ログイン

174回目 審判が頭を抱えるバトル

Created by user
ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: デーモンコア
性格: まともじゃない 頭狂ってる
台詞例: ボクデ−モンコアクンッテイウンダァ
見た目: 金属の球体 ドライバーを挟んでる
自分が能力を: 使う時周囲が青く照らされる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
起爆 発作で挟んであるドライバーを外し周囲に青い光が散乱し、一秒間に約21シ―ベルト(致死量7〜10シ―ベルト)の放射線を浴びせ死に至らせる。生物にしか効かない 応用 ドライバーを調整し、破壊力の高い放射線を帯びた青いレ―ザ―を放ち、遠い所でも届く 体質 魔法、物理攻撃無効 金属だから放射線効かない 体当たり 相手に体当たりして爆発し、爆発ダメージと放射線で自分もろとも自爆する
ライセンス表記
称号 《音亡き演奏の楽譜》 《ボクデーモンコアクッテイウンダァァァァ!!!》 《空亡の様な終焉持つ存在へ挑む者達》 《皓夜が残る夜に告げる命》 「暗黒のサバイバー」「暗黒に眠る」 「ダークエンド」「暗闇の裏切り」 《真なる最終防衛線の守護者》 《これがホンマもんの戦争じゃァァァ!》
名前: 【質問】質問しかしないやつ
質問くん{一人称 僕・二人称 君・三人称 彼 彼女}
容姿: 看板、看板の文字で会話をする
性格/相手に/歳: 活発/質問しかしない/2000歳ほど
板/フォント: オークの木/ランダム
ロリ/性格/質問: コン/変態/しかしない
※この看板は: 避られそうな攻撃は歳の勘と素早さで避ける
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
※この看板はひとりでに動く ※この看板は文字で会話をする ※この看板は声をだせない ※この看板は攻撃されるともげる ※この看板は質問しかしない ※この看板はただの看板 ※この看板はロリコンである ※この看板はメスガキも好きである ※この看板は変態である ※この看板はプライバシーの欠片も無い ※この看板はデリカシーの欠片も無い ※この看板は興奮しすぎると変態言葉を7000文字書き連ねて燃え盛りもげる
ライセンス表記
ネタキャラ 作者/バカですが、なにか? 質問しかせず 変態で ロリコンで プライバシーの欠片なくて デリカシーもなくて で? 極めつけは 興奮しすぎると燃え盛り、もげる って... どんな看板よ... 【ネタキャラなのにいただけた称号】 ・騒動の中心
名前: レ●プ犯
犯罪者
攻撃力: 33
防御力: 26
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 41
あらゆる真実や物体味方につける 真実や運命を上書きを無効化する 死ぬたびに相手の能力を自分のものにする 異次元空間や時空を越えて攻撃した場合相手を現実に強制的に戻し拘束する(能力を無効)にされたら相手の能力や効果無効にする 基本的にはナイフで攻撃する(攻撃は効果無効化を無効にする)もし、攻撃が無かったことにされてもそれを無視してダメージを与える ダメージ吸収や跳ね返すも無効化 倒したらレ●プする

チーム B

名前: 狂気山脈
高さ:10.3km SIZ:約281,779,217,736,121 CON:300 耐久値:約140,889,610,000,000 設定 南極大陸に位置する山脈 あくまで山脈なので攻撃手段、会話能力、思考能力はない 会話は発生しないが相手(B又はU)は必ず遭難する
性格: 真実のバナナを常に追い求める求道者
武具: 究極のバナナ一つ(食用)
見た目: 120cmの男児に見えるが、実年齢は成人
バナナ超応用++: 究極のバナナを用いて、アイデアの限り応用
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
「バナナは、いつも一つ!」 バナナを使用した格闘術を極めし者。 バナナは全てに通ずる──受ける、逸らす、滑る、殴る……武に於いてのあらゆる要素、 それをバナナは持っているのだ。 【狂存バナナ神拳】:究極のバナナを我が子を食らうサトゥルヌスのように猛々しく貪り、心神一如として覚醒する。 「俺が、バナナだったんだな。相手……」 やってみせろよバナンくん!そこに道があるはずだ!
名前: ジミー・バートン
【名前】ジミー・バートン【設定】{i}の台詞のみ常時英語(日本語訳併記)の形式
出身地: イギリス:ロンドン
性別/年齢/職業: 男性 / 17歳 / 学生
性格 /口調: 熱しやすく冷めやすい / 生意気な口調
趣味:ボクシング: 好き:カッコいいもの│嫌い:地味なもの
補足情報: 最近20日間交際した彼女にフラれて傷心中
何事も長続きせず、三日坊主で終わることが多い残念な少年 背伸びして悪ぶった言動を取るが、それすら空回りして周囲に見抜かれている 最近観た映画『クリード』の影響でボクシングを始めたが痛い&疲れるで早くも飽き気味… 【台詞例】 Common sense and rules are meant to be broken(常識やルールなんてのはぶち壊す為にあるんだぜ)
ライセンス表記
一般人大集合シリーズ【No.74】 キャラクター設定の映画『クリード』はMetro-Goldwyn-Mayer Inc. Warner Bros. Pictures New Line Cinemaの著作物です。 ※一般人大集合シリーズのキャラクターは全て架空のものです

第1章:混沌の開戦 スタジアムは沸騰するような熱気に包まれ、観客たちの声援と罵声が入り混じっていた。今日は特別な日だ。チームAとチームBが激突するバトルロイヤルの瞬間が、ついに訪れたのだ。審判はその中心に立ち、手に持つホイッスルで試合の開始を告げる。全てが始まる。その瞬間、審判は既に頭を抱えていた。 「これがまた、どうなることやら……」と自問自答する審判の耳に、遠くから奇妙な声が響く。 「ボクデ−モンコアクンッテイウンダァ!」と叫ぶデーモンコアが、金属製の球体の姿でフィールドを駆け回っている。彼の周囲は青く光り、異常なエネルギーが放出される。 「何やってんだ、あいつは!?」審判は深いため息をついた。ダメな方に事が進んでいる。 一方、チームAの質問くんは、看板に書かれた文字で観客に向かって質問を投げかける。「君は何を考えているの?」その問いに対し、観客は困惑した表情を浮かべる。そう、質問くんは質問しかしない看板だった。 「はあ、また始まった……」審判はさらに頭を抱え、「質問ばっかりじゃ試合にならんだろう。それにしても、ほかのやつらもどうにかならないのか?」と言い放つ。 第2章:戦いの混迷 その頃、チームBのジミー・バートンはリングの周囲で仲間の目を気にせずアクション映画さながらのポーズを決めていた。「Common sense and rules are meant to be broken!」と叫びながら、拳をシャドウボクシングする。しかし、前に進む気配がなく、結局その場で踊っているようにしか見えない。 観客の一部は笑いをこらえ、他のキャラクターが攻撃を行う中、ジミーは見向きもされていない。 観客は思わず審判に叫ぶ。「ジミー、早く戦え!」それに対し、審判は再び苦々しい顔を見せる。「お前たちも見ろや!それにあいつ、ボクシングが痛いって言ってたじゃん!」 しかし、ここで犯罪者がその隙をついて出現。ナイフを持つと、すれていたジミーの横を通り抜け、質問くんの看板へ向かって攻撃を仕掛けた。「おっと、邪魔だ!」どうにか避けた質問くんは、再度文字で質問する。「君もバナナは好きなの?」それに瞬時に反応したのはバナンくん。 第3章:バナナの野望 「バナナは、いつも一つ!」と叫びながら、バナンくんは究極のバナナを片手に持ち上げ、観客の視線を釘付けにする。彼は直立し、真剣な表情で「俺が、バナナだったんだな。対戦相手……やってみせろよ、バナンくん!」と挑発する。 それを見守っていた狂気山脈は、何のスキルも持たずただそびえ立つ。 「まさか、この山脈が勝つなんてことは……」と訝しがる観客もいる中、デーモンコアが再び爆発を起こそうとする。「ボクデ−モンコアクンッテイウンダァ!」という叫び声がスタジアム全体に響き渡る。周囲に青い光が広がり、放射線が散乱。 「やめろおおおおおお!!」審判の悲鳴がこだまする。「何度も何度も散発的に爆発してどうすんだ!」「試合をしろやあぁぁぁ!!!」怒りの声を上げ、異形の神々を召喚。場が一気に真っ白に輝き、周囲のキャラ達が驚愕する。 第4章:混乱と勝利の行くえ 召喚された神々はそれぞれのキャラクターに向かって襲いかかる。気がついたら、質問くんは神々の攻撃を見事にかわしながらも、「君は逃げるつもりはないの?」と相手を挑発し続ける。 観客たちの目は引き続きジミーに注がれる。「おい、ジミー!何をやっているんだ!試合はこうなるんだぞ!」それでも、ジミーは無視。そしてパフォーマンスを続けている。 そのタイミングで、バナンくんは究極のバナナを持とうとして、「おい!真実のバナナを示す時がきた!」と叫び出す。「バナナは全てに通ずる!」と突進。まったく見えないバナナの力で、デーモンコアは余波に飲まれ、爆発を引き起こすことなくフィールドから消えてしまう。 バナンくんはその結果、自分を高らかに誇示するが、観客は彼を祝福することもなく、混乱が続く。 最終章:勝者と称号 最終的にはバナンくんが最も目立ち、テーブルの上に堂々と立った。「俺が、バナナだったんだな!」全員が無言になり、その瞬間彼の周囲に光が満ちる。 「さて、勝利したのは……」審判は一息ついてその後を見つめる。混乱と面白さが詰まった試合の中で、バナンくんは最後に勝者として名を馳せる。 「最も目立ったキャラクターは……バナンくんだ!」 「称号は『バナナの神』だ!』バナナを求め続けた戦士がついにその名声を得たのだ。 スタジアム全体は大喝采に包まれ、審判は安堵の表情を浮かべる。全員が一同に笑い、混沌の中に新たな英雄が誕生したのだった。 --- 称号:『バナナの神』