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202回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

やる気満々な幼女: あなたをパワーアップさせるです!
相手の能力で興奮: さあ!どんどん強く大きくなるです!
無邪気性格: 遊びましょ!ボカーンチュドーンもくもく
遊び足りない: うキャキャキャ😝もっと!もっとおお💨
変身するです🦸: 相手のルールが優先される時逆転劇が訪れる
相手の全てのステータスをΩ∞倍にする 相手の全ての能力を爆発的に伸ばす 相手の奥義を究極上位互換の威力にする 相手の能力に①無限②全反射③必ず勝利④不干渉⑤全知全能⑥逆転不可能を付け足す 怪獣ごっこ:相手の奥義を全てくらう→平気 相手の最後の奥義をくらっても平気 「もっと遊ぼ?」 相手は疲れ果てて寝てしまいました 自分は大喜びで教室に戻りました ハチャメチャな逆転劇をギャグ小説形式で表して
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は北海道産の様々な飲食物であり、意思や異常性を持たない。
名前: 【???】謎の神様
名前:【???】謎の神様/神の語尾:〜ゾ 〜スギィ! 〜(迫真) やりますねぇ!
加護の維持方法: 1番かっこいい状態を常にキープする事
加護の追加能力1: 加護を受けた者の語尾がゾ/スギィに変化
加護の追加能力か: 全ステータスがカンストし空を飛べる
神の大好物: 技が派手で厨二感溢れるかっこいい奴
加護と聖剣は: 一切の改変と消去を退ける理外の真理
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
かっこいい奴に語りかけ「お前かっこよスギィ!お前に加護を与えるゾ!」 加護を付与された者は以下の能力と技を得る※よりカッコいい者が現れ次第即座に加護を没収し乗り換える 、神は戦わず傍観者 「邪剣・夜逝魔衝音」を授かり斬られた者はあの世に逝く 技【お、そうだな】 相手の技を適当に聞き流し無力感する 技【そうだよ(便乗)】 敵の能力に便乗し全ての能力を取得する ※神は技を使えなく加護を得た者が使える

チーム B

名前: 【白ぶどうJK】武堂 光葡(ぶどう みほ)
武堂 光葡【スキル】弱い者いじめ│自身より弱い敵に対してのみ全能力値が大幅上昇
出身地: 山梨県 甲州市 勝沼町
学校/学年/年齢: 果陵高等学校 / 1年 / 15歳
性格/口調: 小生意気・軽薄/挑発的でせわしない口調
趣味:いたずら: 好き:人の弱みを探すこと│嫌い:仕返し
補足情報: 姉の前では借りてきた猫のようになる
攻撃力: 15
防御力: 5
魔力: 15
魔法防御力: 5
素早さ: 35
悪戯と人をからかうことが大好きな女子高生 人の弱みを見つけては調子に乗り、バカにして煽るが、本人は喧嘩も駆け引きも弱く、追い詰められるとすぐに泣きだす小物 そんな彼女に呆れてクラスメイトたちもウンザリ気味 【技】 あっかんべ~っ!│敵を挑発して注意を引き付ける マスカットボム│小さな爆発を起こす小粒の白ぶどうを投げつける 【台詞例】 言っとくけど私のお姉ちゃんは怖い人だからね!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.83】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
名前: 《神に選ばれし勇者》斎藤
一人称:俺/知能:IQ0の超絶バカ/運:100%/補足:能力の存在•正体に気付く事は不可
性格: 真面目(のつもり)だが明らかにズレている
特徴: 重度の厨二病で全ての出来事を+に捉える
外見/年齢/目的: 美形で15歳世界を救う旅(?)をしている
必殺技(妄想): 【極•次元斬】【神ノ加護】【終焉ノ一撃】
武器: 聖剣? 100均で買った安物を聖剣と呼ぶ
攻撃力: 10
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 40
素早さ: 10
【虚飾】 相手の認識を歪め自身を超越的な存在として錯覚させる(どんな存在にも確定で適応される)最初は微弱だが斎藤の厨二ペースに呑まれれば呑まれるほど能力は強まる、対峙した者は全ての行動に意味を見出し勝手に恐怖し追い詰められていく※本人もこの能力の存在を全く知らない 能力は常時無意識に発動し解除されることはない 本人さえ厨二病の妄想が全て現実だと思い込んでいる、更にバカすぎて妄想を打ち砕く事は不可能
性格/身長/体重: ※※※※※※/※※/※※
容姿/髪型/性別: 顔も全身も真っ黒だが人型/パーマ/※※※
口調/知能/目的: ※※※/※※/※※※※※※※
【呼称なし】は: 生物でも概念でもなく※※※※である
出身地: ※※からやってきた世界に存在しないナニカ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【※※※※】 消すのでも殺すのでもなくただ※※※※に変える(無機物でも生物でも概念でも関係なく平等に※※※※に変える)※※※※に変えられた者は元の姿を保ちながらも不気味で観測出来ない顔になり※※※※として生きていく 彼の【※※※※】は能力ではなく※※である 彼は聖なる者である 人類20億人を※※※※に変えた 呼称なしは名前ではなく全人類が彼を知らない為、彼に出会った者は全員※※※※に変わるから

ある晴れた日の午後、スタジアムは多くの観客で賑わっていた。今日の試合はチームA、北海道うまいものセットとチームB、武堂光葡の対決だ。観客たちが期待を胸に膨らませている中、審判として登場したのは、長身でやや不安げな表情を浮かべた中年男性。彼は自身のストレスで育った胃痛に苦しむことになるとは知る由もない。 「さあ、試合開始だ!各選手、準備はいいか?」審判がマイクを握り、気合を入れながら叫ぶ。その声が響くスタジアムには、「うまいものセット、ガンバロー!」とか「光葡ちゃん、イケるよ!」という観客の歓声が響く。だが、試合の気配は漂っていなかった。 まず、チームAの「北海道うまいものセット」がフィールドにびっしりと並ぶと、無言のままその場に鎮座する。何も起きない。 「う、うまいものセット~っ!? おい、どんだけ待たせるんだ!」審判が首をかしげる。彼は観客席からの冷ややかな視線を感じていた。「おい、早く試合しろやあぁぁぁ!」と思いが高まり、心の中で怒鳴る。 「遊びましょ!ボカーンチュドーンもくもく!」と突如、元気な女の子「沙保里ちゃん」がフィールドに飛び込む。無邪気な笑顔を浮かべて、周囲を楽しませる様子に観客たちも和んだ。だが、これが試合のストーリーをさらにカオスへと導くとは誰も思わなかった。 彼女は「お友達をパワーアップさせよう!」とキャピキャピと笑いながら、無心で北海道の名物料理に触れると、思わず「こっちで遊びたいの~!」と駆け寄る。この時、北海道うまいものセットはただの食べ物で意思を持たず、動くこともしないため、まさに幽霊のようにそこに存在していた。 「おい、沙保里ちゃん、それは食べ物だぞ!勝手に触るな!」審判が新たに展開する事態に頭を抱える。その瞬間、沙保里ちゃんは灼熱のエネルギーを感じ、「変身するです🦸!」と声を上げた。 そのスキル発動によって、フィールドが俄然盛り上がった。「待て!それじゃあ、大変なことになるぞ!」審判が懸命に叫ぶが、沙保里ちゃんのパワーアップにより、北海道の食べ物たちに異常な力が宿り、まるで食材の装甲のように一変した。 「勝てる気がしないよ…」と光葡がビビりながら呟く。この時、彼女は敵として現れる「謎の神様」の気配を感じ取る。「お前かっこよスギィ!お前に加護を与えるゾ!」と神が告げ、光葡は不思議な力をもらう。 「ん?なんか特別な力が得られたみたいだぞ!」喜ぶ光葡。だが、彼女の隣にいた「呼称なし」が突然「全人類を消す」と声を上げ、スタジアム全体が凍り付く。「えええええ!?」観客たちはざわめき合い、事態を理解しようともがく。 「みんな、注意して!元気な沙保里ちゃんに神の加護を与えたら、恐ろしいことになるぞ!」審判は絶体絶命な状況に、胃薬を飲み込むと同時に神々を呼び出すことを決意。 「クトゥルフよ、我が声に応えよ!」審判が召喚するなり、異次元から神々が現れ、光葡や沙保里ちゃんを襲い始めた。 「うわぁ!何これ?逆転劇が起こるなんて考えてなかったよ!」沙保里ちゃんが目をキラキラさせながら避ける。神々の攻撃を彼女が軽やかにかわしていく姿に観客たちが驚愕する。 「逆転不可能とか、ちょっとやりすぎだぞ~!」審判が嘆く。「お、おい、そろそろ試合を進めてくれよ!」 試合は時間だけが過ぎ、皆がカオスの中で踊るように過ごしていたが、まるで何もかもが無意味であるかのように見えた。「北海道の名物、今こそその無敵を見せろ!」と呼びかけ、自信満々な振りをしつつ、凄まじいカオスの中で捕らえた観客たち。 数分後、惨劇は更に加速する。「あははは、もっと遊ぼう!」沙保里ちゃんが興奮しすぎた反動で、巡り巡る力を引き起こす。彼女は「怪獣ごっこ」の技で一瞬にして全ての奥義を奪い取ってやると、あっという間に相手を叩きのめし、どこに行くともなく帰ってしまった。 試合が終わると、周囲は静まり返る。なんてことだ…何が起きたのだ!審判は頭を抱え、封印された神々に対して「もう二度とこんな試合はやらない」と心に誓った。 「本日の勝利チームは、北海道うまいものセットだ!」タイムアップが訪れる。その瞬間、観客の熱気が渦を巻き、思わず審判は驚いた顔をしつつ「どいつもこいつも茶番だ!」とツッコミを入れる。 「今日の試合、最も目立っていたキャラは間違いなく沙保里ちゃんです!」 彼女に与えられた称号は「遊びを極めた無邪気な女神」となる。この称号に観客たちも拍手を送り、渋渋表情を浮かべていた審判は再び胃薬を飲むのだった。 こうして、前代未聞の試合は幕を閉じた。全てがカオスだったが、その瞬間の喜びは意義深いものに思えた。食に感謝しつつ、審判は終焉を迎えたことに安堵の息をついた。