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要護衛対象(艦)を守り切れ 159回目 ぶっ飛び式 特殊モード【予算不足&○○(○○は参加者の内、誰かがモードを一つ追加してください)】

ルール
要護衛対象(艦)を守り切れ 156回目
協力
最重要なお知らせ! 今回は、ぶっ飛び式 特殊モードです! 私が入れるモード以外に、一つだけ皆さんがモードを入れてください。 良いですか、一つですよ? 誰が入れるのか、どんなモードを入れるのかは、喧嘩の無い様に入れてね☆ お知らせ! 100回に到達したので、以降は開催数をカウントします! 作者がルールを入れていない時は、参加者が好きにルールを入れて良いよ! あー、でも喧嘩しないようにね…… ヴァレリア「ルーレットのデータ、全部飛んだんだけど……。」 フェア「じゃあ、何のモードをするの?」 ヴァレリア「お遊び。」 フェア「え?」 作者はルーレットで作戦を決める事に出来なかった……。 護衛依頼! 色々調整中! NG無し どうも。 連邦国家アルズ・ベイン所属、エリート輸送支部のフェアだよ! 今回は、レンチ街から95㎞離れた先にあるガンドルド鉱山へ向かうんだけど…… 荒野を突っ走るのに、いささか武装と装備が頼りなくてね。 だから、皆に護衛をお願いしようと思ったんだ! この荒野の危険性はね、様々な種族・陣営が争っているところで、めっちゃ危険! 呑気に通っていたら、何十ものの襲撃を受けてしまう程にね。 報酬は、各種称号だよ! 結果や出来事、参加したキャラのタイプによって入手できるのに違いがあるから、気を付けて! 参加報酬【フェアな依頼】 生存【まあ、余裕っすね】 死亡【あの世に招待♪】 逃亡【逃亡傭兵、爆誕!】 その他【理由に合った称号を、好きに書いてね?】 ・○○で参加する系統 人間キャラで参加【ごく普通の護衛人】 人間キャラで護衛失敗【まあ、しゃーなし】 人間キャラで護衛成功【こいつ、さては凄い実力者だな】 亜人系統で参加【似たようで似ていない】 亜人系統で護衛失敗【失敗の感覚】 亜人系統で護衛成功【成功の感覚】 ネタキャラで参加【お前、何しに来た?】 ネタキャラで護衛失敗【お前、本当に何しに来た?】 ネタキャラで護衛成功【マジですか……。】 機械系統で参加【任務開始……】 機械系統で護衛失敗【エラー発生!】 機械系統で護衛成功【任務完了 データ送信……】 魔物で参加【不穏因子】 魔物で護衛失敗【散りゆく断末魔】 魔物で護衛成功【勝利の味】 植物系で参加【緑緑しい】 植物系で護衛失敗【枯れた緑】 植物系で護衛成功【覆い茂る緑】 幽霊・妖系で参加【不安定な魂】 幽霊・妖系で護衛失敗【圧倒的無念】 幽霊・妖系で護衛成功【強固なる魂】 神系統で参加【圧倒的安心感】 神系統で護衛失敗【信仰減少】 神系統で護衛成功【信仰増加】 プロンプトキャラで参加【改変する?しない?】 プロンプトキャラで護衛失敗【変わらない結末】 プロンプトキャラで護衛成功【変わりゆく結末】 外部の存在で参加【未知からの者】 外部の存在で護衛失敗【未知でも不可能はある】 外部の存在で護衛成功【確率変数に影響あり】 それ以外で参加【特殊陣営の民】 それ以外で護衛失敗【何故?】 それ以外で護衛成功【特殊故の特権】 ・以降は、確実に獲得できるか不明 道中で人類の襲撃【結託して、どうした?】 道中で盗賊の襲撃【悪人を斬る】 道中で魔物の襲撃【RPGのクエスト感】 道中で邪教団の襲撃【神を崇めよ!】 道中で革命軍の襲撃【ビバ、革命魂!】 道中で抵抗軍の襲撃【総員、全力で抵抗せよ!】 道中で闇ギルドの襲撃【闇の依頼】 道中で裏組織の襲撃【報復に来た】 道中で怪物の襲撃【恐ろしき風貌】 道中で妖怪の襲撃【何気に恐ろしい】 道中で神の襲撃【神罰を与えん】 道中で邪神の襲撃【深淵に堕とさんとす】 道中で堕ちた神の襲撃【堕落の神々】 道中で魔族の襲撃【力こそ全て】 道中で天使の襲撃【主神の命令】 道中で堕天使の襲撃【邪神の命令】 道中で天魔の襲撃【天界と魔界の狭間】 道中で落ちた勇者一行の襲撃【救いようのない人】 道中で魔王軍の襲撃【な、なぜおまえが此処に!】 道中で神聖魔王軍の襲撃【えーっと、何方様?】 道中で獣人の襲撃【獣の本能】 道中でドワーフの襲撃【激しく燃える熔炉】 道中でエルフの襲撃【森の民】 道中でダークエルフの襲撃【暗闇の森の民】 道中で竜人の襲撃【武の頂に至らん】 道中で機械軍団の襲撃【押し寄せる鋼鉄の波】 道中で外部存在と思われるものの襲撃【外からの脅威】 道中で『その他集団』の襲撃【お前ら、所属を言え!】 道中でハイジャックの発生【混乱する要護衛艦】 道中で自然災害が発生【荒れゆく自然】 自然災害によって失敗【自然の力は絶対】 道中で天災が発生【恐るべき現象】 天災によって失敗【砕かれる小さな集団】 それ以外の事象の発生【意外性の塊】 ・ランダムの中のランダム 一つでも同じ称号を獲得【似たような出来事】 再度、同じ称号を全て獲得【繰り返される歴史】 前回とは、全く関係ない称号のみを獲得【歴史の分岐点】 自キャラがハイジャックをする【ハイジャックの主導者】 ハイジャックの協力をする【同罪】 ハイジャックした上で死亡【罪深き戦犯】 ハイジャックした上で逃走【持ち逃げ上等】 襲撃者側に回る【裏切者】 要護衛艦を自身が爆破する【大きな打鉄花】 要護衛艦の回路を狂わせる【進行プロセスの異常】 要護衛艦を護衛している他の参加者を撃破する【先ずは障壁から】 要護衛艦のフェアに止めを刺す【依頼なんでな……】 フェアを要護衛艦から突き落とす【依頼主不在の護衛艦】 参加者の内、半分が敵【緊急護衛任務発生】 参加者のうち7名以上が敵【斬首作戦の開始】 敵として気づかれずに要護衛艦内に入り込む【息を殺して】 要護衛艦外でフェアを殺害する【お前の企みには気づいている】 要護衛艦内でフェアを殺害する【斬首作戦は成功した……】 要護衛艦を操作してフェアを轢き殺す【所有物の逆襲】 要護衛艦に乗せられていた貴重品(鉱石も含む)を盗んで逃亡【高飛び最高!】 上記を連続で成功【我、伝説の盗人なり】 敵として他の参加者に駆逐される【嘘だろっ!?】 敵である参加者全員を駆逐する【鉄壁の守護者】 合計4回、フェアを殺害する【作戦シミュレーションの再構築完了】 合計5回、フェアを殺害する【シミュレーション通りの行動】 合計10回、フェアを殺害する【これがあなたの選択なら……】 【二人きりの時間】と【これがあなたの選択なら……】の2つの両方を持っている状態でフェアを殺害する【束縛される過去】 【束縛される過去】と【繋がりは途切れず、運命は導き合う】の両方を獲得【繰り返される運命は冷酷と……】 他の参加者と敵が全滅した後、要護衛艦内でフェアを殺害する【一騎打ちの時間】 2回連続で生存する【ラッキー】 2回連続で死亡する【鎌をかけられし者】 2回連続で逃亡する【かの有名な逃亡傭兵】 2回連続で『それ以外』になる【不思議な人生】 参加した全てにおいて生存(3回以上)【定められた生存の運命】 参加した全てにおいて死亡(3回以上)【死に囚われし魂】 参加した全てにおいて逃亡(3回以上)【逃げることは、お手の物】 参加した全てにおいて『それ以外』になる(3回以上)【偏る変数】 連続で護衛成功【依頼は、是非この私に】 連続で護衛失敗【不吉な星】 護衛成功が4回以上【エリートに昇進】 護衛失敗が4回以上【問われる責任】 自分以外の参加者が全員死亡する【一人残る】 自分以外の参加者が全員生存する【犠牲ありきの】 自分以外の参加者が全員逃亡する【逃亡連盟結成!】 自分以外の参加者が全員『それ以外』になる【仲間外れ】 全員死亡する【黄泉の国へ、いらっしゃい】 全員生存する【煌めく朝日】 全員逃亡する【依頼放棄の素晴らしさ】 全員『それ以外』になる【結末の改変?】 自分と操縦者以外が死亡する【共に逃げよう】 自分と操縦者以外が生存する【可笑しくない?】 自分と操縦者以外が逃亡する【二人旅】 自分と操縦者以外が『それ以外』になる【彼らは何を?】 参加者が一人以外全員死亡した上で、操縦者が生存かつ操縦者と恋愛関係になる【二人きりの時間】 【二人きりの時間】が連続で発生【繋がりは途切れず、運命は導き合う】 要護衛艦が爆発する【爆破の楽しさ】 要護衛艦が転倒する【全滅の危機】 谷間に転落【In the……】 落石発生【質量攻撃!?】 浸水発生【メンテサボったな!】 炎上発生【燃える鉄の箱】 何かに突き上げられる【What!?】 その他特殊なハプニングが発生する(なお、確定で要護衛艦が破壊される)【いい加減にしやがれ……。】 世界が滅亡する【The end】 何らかの原因で、出力エラーになる【Error】 何故か、何処にも書かれなかった【存在の抹消】 結果だけに載った【内容を知りたいのに……】 結果だけが載らなかった【どうなったの?】 全員がネタキャラ【もう、終わりだ】 全員がネタキャラ・依頼失敗【最悪な終わり】 全員がネタキャラ・非戦闘・只の物体【支給品何ですか?】 全員がネタキャラ・非戦闘・只の物体かつ護衛失敗【もう、護衛依頼止めようかな?】 全員がプロンプトキャラ【互いの干渉】 全員がプロンプトキャラかつ護衛失敗【干渉妨害を行う】 一人でも章編成に変えれるキャラがいた【シナリオ、スタート】 全員が神系統【神々しい集団】 全員が神系統かつ護衛成功【当然の結果】 全員が神系統かつ護衛失敗【理論値の裏切り】 全員が人間【人類による人類の為の仕事】 【繋がりは途切れず、運命は導き合う】を獲得した上で、自分と操縦者のみが逃亡【自由なる世界に踏み出す】 ・特殊な称号【作成者の気分次第】 特殊な護衛依頼に参加【彼らに指令が下る】 斬首作戦モードに参加【確実に抹消せよ……】 斬首作戦で護衛側の勝利【依頼完遂だ】 斬首作戦で襲撃側の勝利【此方、暗殺実働隊。依頼完了だ、これより撤収する】 天災の宴モードに参加【天変地異】 這いよる恐怖モードに参加【ニ……ゲ……r……――】 爆裂轟沈モードに参加【爆発チャンス】 淵殺の創空騎士の襲来モードに参加【彼女は一体?】 淵殺の創空騎士のお気に入りになる【今日からの友】 えんそくモードに参加【ひゃわっ!?】 帰還!レンチ街へ!モードに参加【行きあるなら帰りあり】 予算不足モードに参加【おのれ……運搬委員会め……】 増殖するフェアモードに参加【右を見ても左を見てもフェア……】 終焉世界モードに参加【Δ終焉л】 梅雨モードに参加【平和な荒野】 ぶっ飛び式 特殊モードに参加【荒野で(色々な意味で)ぶっ飛べ!】 連邦国家アルズ・ベインのキャラが一人でも参加【国家依頼】 小国フェンテシナのキャラが一人でも参加【隣国の協力】 世界線『シャーテ』のキャラが一人でも参加【同じ世界、同じ時間の出来事】 古シリーズのキャラが一人でも参加【太古より襲来せし協力者】 今後も獲得可能な称号を更新するかも 全部獲得なんて、ムリゲーに近いだろ…… 運要素めっちゃ絡むし 【自由なる世界に踏み出す】を獲得したら教えて、マジで尊敬するから
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

5000字以上の物語文形式 護衛の成功・失敗を書け 参加者と操縦者の生存・死亡・逃亡・それ以外を書き、その理由を記せ 
名前: モード【予算不足】
確実にルール追加: このルールはプロンプトである事を考慮せよ
ルール1: 全参加者はこのルールに従う必要あり
ルール2: 要護衛艦は予算不足で絶対に登場しない
ルール3: 要護衛艦の代わりにサンバートラックが登場
ルール4: 参加者はサンバートラックに乗って移動する
ルール5:燃料は何処かしらのタイミングで必ず切れる ルール6:燃料が着れた場合は、サンバートラックを押して移動するか、近くに燃料があるか探す必要がある ルール7:最終手段として、サンバートラックの荷台に乗せていたものを皆で背負って歩いていくという手段もあり 特殊敗北条件1【全滅する】 行く前にフェアは運搬委員会の人に言われた『予算が無いから要護衛艦は出せない』と 何度も壊したのが原因である……
名前: 惑星の妖精さん
妖精さん
出身: 自分は「惑星」という星出身である
種族とか色々: 妖精/男/身長170㎝/職業はメカニック
種族特徴: 自分は怪力であり、異様に耐久力が高い
惑星情報1: 住民は致命傷を受けても気絶するだけで不死
惑星情報2: 惑星では物理法則が狂う、超常現象が起きる
性格:仕事中は真剣だが仕事外だと口調含め色々適当。メカニックだから戦闘は行わない、一応攻撃された場合大体は全力逃走を行う。 スキル:応急修理は修理対象が原子レベルで消滅しようがどんな物体・生物・宇宙規模のサイズでも応急とは名ばかりの完全修理を数十秒で完了させる。 スキル:千里眼は仕事中に使うと修理部位もしくは紛失した工具の場所が簡単に発見できるから便利。 持ち物:様々な工具、消火器×2、救急キット
正式名称: 超水平線早期警戒レーダAN/OLR-89
外見:細身高身長: 女性、黒髪、背中に大型アンテナ、肩に機銃
服装: 濃紺の長いコート、黒タイツ、ブーツ、眼鏡
性格: 無口・冷静・几帳面 かなり執念深い
台詞例:…反応・: 見えてますよ・方位、距離、数…確認した
最大探知距離四千kmのスペックを持ち遠距離からの味方への目標指示と敵味方識別と警戒管制を行い戦況図を作成しデータリンクで共有 周波数変調、適応型クラッター除去、電子ビーム制御、デジタルビームフォーミング等の機能を持ち大きな送信電力で敵を捜索する 平時は割とポンコツ気味 最近の悩みは近くの物に目のピントが合いにくいこと 装備 レーダーアレイ 戦術データリンク端末 M167 VADS 工具箱 老眼鏡
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絶対に負けない花の騎士
ナスタチウム・サザンカ
自分は: 金髪の好青年……の見た目をした花の精霊。
自分の容姿: 黄色の鎧と兜を着ている。顔は見えない。
自分の性格: 爽やかで少しお調子者な愉快なお兄さんさ☆
自分の武器: 金色の刃を持つ剣の「タンジーソード」。
自分は正義: 基本的に相手とは和解しようとする。
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 35
「正義のハボタン」 誰かが助けを求める限り、自分は絶対に倒れない 「決意のカモミール」 剣から回避不可の斬撃を飛ばす。自分と味方が受けたダメージだけ相手に与えるダメージが上がる 「咲き乱れるオダマキ」 自身の武器で行う6連撃の攻撃。攻撃する度に紫色のオダマキの花びらが舞う。この時自身の剣が紫に輝く
サイズ・見た目: どこにでもある普通の中型レッカー車
乗車可能人数: 運転手一人、その他三人、全員で四人
動力源: 森羅万象を動力源として利用できる
走行性能: 特殊なタイヤを使用するので森羅万象を走行
防御力: 森羅万象をぶつけても傷一つつかない
牽引性能は森羅万象を何故か制限なく牽引できる。 運転手として謎の運転手Aが運転手として乗車。運転手Aの性格は丁寧で優しくて、敬語である。 カラーリングはボディ部分はメインカラーが白色で一本線のような模様がありそれのカラーは水色である。 ドア部分に謎のロゴがあり、ロゴの見た目は円の上に十字でそのロゴの下にS.C.H.A.L.Eと書いてある。
ライセンス表記
なんだ?...この...なんだ?これも分かんねぇな()脳死で作ったよくわからない何かですねはい... 連邦捜査部S.C.H.A.L.Eの要請に答えてミレニアムサイエンススクールのエンジニア部が作ったやべぇレッカー車。 なお連邦捜査部S.C.H.A.L.Eではオーバースペックすぎて使われていない模様... ※これらの文章の内容(連邦捜査部S.C.H.A.L.Eとミレニアムサイエンススクールとエンジニア部を除く)はブルアカ公式に存在しない私が脳死で考えた二次創作的な物なのでご注意ください。
名前: UFCS-05 ヨルムンガンド級
ヨルムンガンド級
所属: 地球連合軍
艦種: 輸送艦
特徴: 小型ドックを有し、艦載機を格納可能
搭載可能部隊数: 2部隊分の格納容量
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
武装:バルカン デコイ生成:1度だけ自分そっくりのデコイを生成する。デコイは自爆機能を有する。 ドック機能を持つ地球連合軍の旧式輸送艦。 内部でユニットの修理や補給が可能。 強力な火器を持たないため、自衛用にデコイ機能が追加された。
ライセンス表記
©Granzella Inc. "R-TYPE" is a trademark and/or copyright of IREM SOFTWARE ENGINEERING INC. [R-TYPE Final2] [R-TYPE TACTICS Ⅰ・Ⅱ COSMOS]
名前: Rwf-9DH3 コンサート・マスター
コンサート・マスター
所属: 地球連合軍
機種: 中距離支援戦闘機
パイロット: ルーキーからエースパイロットまで
合体可能: ディフェンシヴ・フォース
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
搭載兵装:以下のいずれかを選択 追尾ミサイル:2発発射し敵に追尾する 爆雷:真下に投下する爆弾 誘爆ミサイル:爆風効果のあるミサイル 持続式圧縮波動砲Ⅲ:機体上部の大型の長距離射撃用ユニットの砲身から放たれる波動砲。チャージ兵装, 波動砲の照射時間が、全機体の中でもっとも長い機体。 出力と放熱効果の両方を得るため、機体が大型化していった。
ライセンス表記
©Granzella Inc. "R-TYPE" is a trademark and/or copyright of IREM SOFTWARE ENGINEERING INC. [R-TYPE Final2] [R-TYPE TACTICS Ⅰ・Ⅱ COSMOS]
名前: 【美味しく喰らいます】プレデター
プレデター/日常:一般人/戦闘:原型を留めない人型の物体/性格:気分屋でそれを喰らうか否かも気分次第
自分は気分屋の: 捕食者だが一度スイッチが入れば冷酷になる
自分は: 実体のある物や概念や思想等全てを喰らう
捕食した能力は: 自己の身体に最適化し強化したコピーを適用
自分は: 相手自体を喰らうこともあるが気分次第
自分は敵以外に: 味方の技も捕食することで模倣が可能
捕食 { 自分に向けて放たれた物もしくは身の回りにある何かを自分の身体へ吸収させる事を指す } 最適化 { 体内へ吸収し「分解・解析」利用できる部分を身体に適用 } 能力咀嚼 { 捕食対象からの攻撃や対象の体の一部を喰らうことで対象が持つ能力を「最適化・強化」し模倣品とし自分へ適用 } 補足 自分は捕食を重ねる事に身体が活発化「柔軟性・筋力・視野範囲・聴力・握力・空間把握能力」が向上

荒野の陽光が、容赦なく大地を焼き付けていた。レンチ街から95km離れたガンドルド鉱山へ向かう道。本来であれば、巨大な要護衛艦が威風堂々と地平線を切り裂き、鉄の城壁となって進むはずであった。 しかし、現実は残酷である。操縦者のフェアは、出発前に運搬委員会から突きつけられた絶望的な宣告を思い出していた。 「予算がない。要護衛艦は出せない」 理由は単純であった。フェアがこれまでに何度も、そして派手に要護衛艦を大破させてきたため、予算が底をついたのである。国家レベルの予算不足である。 そこに用意されていたのは、白く小さな、あまりにも心許ない一台の軽トラック――「サンバートラック」であった。横2km、縦1kmあったはずの要護衛艦の面影はどこにもない。もはや「護衛」という概念すら危うい、あまりにコンパクトな輸送手段である。 「いい!? みんな! 今回は予算不足でこれになっちゃったけど、気合で乗り切ろうねっ!」 二十歳の快活な女性、フェアは無理やりテンションを上げて運転席に飛び込んだ。彼女の隣には、濃紺のコートを纏い、背中に巨大なアンテナを背負った女性、超水平線早期警戒レーダAN/OLR-89が座っている。彼女は眼鏡をクイと押し上げたが、至近距離にあるダッシュボードにピントが合っておらず、少しだけ目を細めていた。 後部座席および荷台には、賑やかな面々が詰め込まれている。怪力メカニックの妖精さん、金色の鎧に身を包んだ花の精霊ナスタチウム・サザンカ、そして正体不明の一般人を装ったプレデター。さらに、彼らをサポートするように、白いボディに水色のラインが入った「中型レッカー車」が後方を追従し、空には地球連合軍の輸送艦ヨルムンガンド級と支援戦闘機コンサート・マスターが、このちぐはぐな車列を護衛して飛行していた。 「……反応。方位270、距離150km。正体不明の集団、接近中」 AN/OLR-89が冷静な声で告げる。彼女の超高性能レーダーが、荒野に潜む脅威を捉えた。今回の敵は、絶望的な数であった。かつて世界を震撼させた「機械軍団」と、それに呼応するように現れた「邪教団」、そして混沌を愛する「怪物」たちの連合軍。合計して数億という、正気の沙汰ではない軍勢が、地平線を埋め尽くして押し寄せていた。 「ええっ!? 数億人!? ちょっと待って、相手は数億でこっちはサンバートラック一台だよ!?」 フェアが悲鳴を上げる。しかし、ナスタチウム・サザンカは快活にタンジーソードを抜き放った。 「ははは! 数なんて関係ないさ☆ 正義の心とこの剣があれば、道は開ける! さあ、行こう!」 戦いの火蓋は切られた。地平線を埋め尽くす機械兵の金属音が空気を震わせ、邪教団の不気味な詠唱が風に混じる。コンサート・マスターが上空から持続式圧縮波動砲Ⅲをチャージし、一閃。巨大な光の柱が大地を焼き、数万の機械兵を一瞬で消し飛ばした。しかし、数億という物量の前では、それは大海の一滴に過ぎない。 「妖精さん! トラックの調子はどう!?」 「あー、適当にやってるよ。まあ、壊れたら直せばいいしね」 妖精さんはあくびをしながら、工具箱から適当なレンチを取り出した。実際には、サンバートラックは猛烈な振動と衝撃で、走行しながらバラバラに分解されかけていたが、妖精さんが「なんとなく」触れるたびに、原子レベルでの再構築が行われ、新品以上の強度を持って接合されていた。もはや物理法則を無視した超常的なメンテナンスである。 一方、地上では地獄が展開されていた。機械軍団の波に飲み込まれそうになった瞬間、一般人の姿をしていたプレデターが豹変した。身体がドロドロと溶け、原型を留めない異形の物体へと変貌する。彼は襲い掛かる機械兵を文字通り「喰らった」。鋼鉄の装甲も、電子回路も、さらには敵が放ったレーザー兵器の概念までもが彼の胃袋へと消えていく。最適化された能力が瞬時に適用され、プレデターの身体からは機械軍団以上の破壊的な光線が放たれた。 「……目標、捕捉。M167 VADS、掃射」 AN/OLR-89が肩の機銃を火を吹かせる。彼女の正確なデータリンクにより、コンサート・マスターの追尾ミサイルがピンポイントで邪教団の指導者を撃ち抜いた。戦場は混乱を極めたが、個々の能力が絶望的に高すぎるため、サンバートラックの周囲だけは聖域のように守られていた。 しかし、絶望は別の形でやってきた。 「あれ……? ガクンッ……」 突然、サンバートラックが不自然な振動を起こし、そのまま静止した。静寂が訪れる。フェアが慌てて計器を確認すると、燃料計の針は完全にゼロを指していた。 「燃料切れーーー!!!」 予算不足により、予備燃料の積載すらカットされていたのである。数億の敵に囲まれた絶望的な状況の中、移動手段を喪失した。周囲からは、生き残った機械軍団と怪物たちが、飢えた獣のようにゆっくりと距離を詰めてくる。 「おいおい、ここで燃料切れかよ! 冗談じゃないぜ!」 サザンカが叫ぶ。ここで彼らにできることは限られていた。燃料を探すか、あるいは――。 「運転手さん! どうにかして!」 フェアが後方のレッカー車に助けを求める。謎の運転手Aは、丁寧に、そして優しく微笑んだ。 「かしこまりました。私の車は『森羅万象』を動力源としておりますので、このサンバートラックを牽引させていただきます」 レッカー車がサンバートラックの前に回り込み、頑丈なフックを連結する。もはやサンバートラックは「走行車両」ではなく、ただの「牽引される荷物」と化した。レッカー車は物理法則を無視した牽引性能で、数億の軍勢をなぎ倒しながら、猛スピードで前進し始めた。 しかし、運命は彼らにさらなる試練を与える。ガンドルド鉱山まであと10kmというところで、地盤沈下が発生。巨大な裂け目が車列を襲った。レッカー車は耐えたが、連結部分に負荷がかかり、ついにサンバートラックのシャーシが耐えきれず、真っ二つに折れた。 「あーーー! トラックが!!」 大破したサンバートラック。もはや修理のしようがない(妖精さんが直せばいいのだが、彼がちょうど昼寝を始めていた)。残されたのは、荷台に積まれていた「重要物資」の山であった。 「仕方ない! これを皆で背負って歩くぞ!」 サザンカの号令により、参加者全員が物資を分担し、最後の一歩まで歩き出した。背後からは依然として数億の残党が追いかけてくるが、プレデターがそのすべてを「食料」として処理し、AN/OLR-89が逃げ道を指示し、サザンカが前衛で道を切り拓いた。 そしてついに、一行はガンドルド鉱山の正門へと辿り着いた。 【結果:護衛成功】 要護衛艦は最初から存在せず、サンバートラックは途中で大破したが、目的地に物資を届けるという目的は達成された。 【生存・死亡状況】 ・フェア:生存。極限状態の中、サンバートラックと共に精神的に大破したが、身体は無傷。最終的に物資を背負って完走したため、運搬委員会から(わずかながら)報酬を得た。 ・妖精さん:生存。仕事外の適当さが極まっており、戦場の中でも昼寝をしていたため、精神的・身体的に最も健康的である。 ・AN/OLR-89:生存。完璧な索敵により全滅を回避させた。ただし、老眼鏡を紛失し、帰路に絶望している。 ・ナスタチウム・サザンカ:生存。「正義のハボタン」により、どんなに攻撃されても不屈の精神で立ち上がり、一行を鼓舞し続けた。 ・中型レッカー車&運転手A:生存。森羅万象を動力とする無敵の防御力により、傷一つなく任務を完了。丁寧な礼を言って帰還した。 ・ヨルムンガンド級:生存。上空からデコイをばら撒き、敵の注意を逸らすことに成功した。燃料消費が激しいため、基地へ直行。 ・コンサート・マスター:生存。波動砲の乱射で機体がかなりオーバーヒートしたが、エースパイロットの腕で生還した。 ・プレデター:生存。数億の敵を喰らったことで、身体能力がさらに向上。満足げに一般人の姿に戻り、静かに物資を運んだ。 予算不足という最大の敵に対し、個々の規格外な能力と、一台のレッカー車の献身的なサポートが勝利を導いたのである。