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190回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 空耳のO-Zone
概要: 昔ブームを起こした男性バンド…っぽい何か
ジェット機: ジェット機に乗って戦う。めっちゃ速い
連続空耳: 音楽に乗せて大量の空耳を発生させる
恋のマイアヒ: 味方の悩みや悲しみを吹き飛ばし元気を出す
飲ま飲まイェイ: ノリノリな曲調で味方の全能力を上昇
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 25
空耳状態 この場にいる全員が能力やスキル、攻撃を行う時、それが空耳で聞こえそれっぽい名前の全く別の効果に書き換えられて発動 【元々の技や能力】 【空耳による効果の変化】 を自分と相手の双方に対して明確にせよ ドラゴスタディンテイ 相手の防御を貫通してジェット機を突撃させる ヴレイザプレイシダル オゾンからグラサンを時速4千kmで降らす スンバラシーピカソ 凄いピカソを呼び出し、ロン和了する
設定: Mは圧倒的な筋肉美の持主である
Mの筋肉美: 全てを巻き込み圧倒し魅了する
Mの筋肉: 極上の張り・艶・弾力を誇る
一言: 筋肉に貴賤無し
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 20
素早さ: 20
対戦開始早々 ①ボディビルのポーズ(参照:ボディビルのポーズ集)をキメる。ポーズはそれに相応しい効果を生み出し発動する。②ポーズをキメるとMが二人に増える。増えたMも同じ能力を発動する。 Mと増えたMは①と②を交互に連続で発動する。 増える毎Mの筋肉は爆発的に覚醒する。 Mが65535人を超えた時、筋肉の祭典が始まる。 【謝肉祭】 迸る筋肉の祭典は周りの全員を巻き込み開始し感動の渦に飲み込む。
名前: タケモトピアノのCM
タケモトピアノ
これは: テレビCMであり、キャラクターではない
これは: タケモトピアノのCM
これは: どこかから聞こえてくるCMの音声である
こいつは: 能力名しか喋ることはできない
口癖: ピアノ売ってちょうだい♪
もっとも〜っとタケモット 何かをもっと増やす 電話してちょうだい 相手は全ての行動をやめ、タケモトピアノに電話をかける 皆まあるく 自分以外の全ての物質は3分間、ただの球体になる。これは無効化できない。球体になったら、動くことも、考えることも、喋ることも、能力も使えない そのとぉ〜り 相手を全て肯定することにより、相手からの一切の干渉を無効化する。攻撃も何も効かなくなる 概念なども肯定できる
ライセンス表記
元ネタ タケモトピアノのCM

チーム B

ニコニコ動画: インターネット上に存在する動画配信サイト
配信中: 相手が戦うのはコメントする視聴者たち全員
視聴者参加型: 大量の視聴者のコメントが実体化し直接攻撃
コメント傾向: ミームやネタを絡めた挑発的なコメント多め
コメント弾幕: 同じコメントを大勢で大量に発射する
攻撃力: 35
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 10
素早さ: 20
-空耳コメント 相手の台詞や詠唱を聞き間違えた誰かがそれっぽい言葉に解釈して茶化す精神的攻撃 -職人コメント 誰かが記号や文字を駆使しコメントでイラストを作り上げ、それが実体化して攻撃 -笑いコメント 「wwwww」等のwの羅列や「草」等の笑いを意味するコメントを大人数で発射 -ツッコミコメント 誰かが相手の技や攻撃の粗を探して突っ込むカウンター攻撃 各種類の【コメントの内容】は明確に表示せよ。
ライセンス表記
©︎ニコニコ動画
名前: 🦀ウニ
TAKO
幻のタイに迫る: 今日の海鮮「鰺」 〜おいしいハモの旅〜
まさにマグロ: 海老(イカ)食いてえ
※ホタテです: アイアムアサーモン!(私はニシンです)
鯨井: 「自慢の鰻(アナゴ)です」
↖︎鮃(くらげ): 大きいイワシですね!
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 17
魔法防御力: 16
素早さ: 31
殺伐としたバトルに小判鮫(シャチ)が!
ライセンス表記
自慢の鯖(サザエ)ですから!
名前: なか たな かなた たかなチャーハン
なか たな かなた たかなチャーハン
見た目: 普通の高菜チャーハン。美味しい
作ったのは: 中田と田中と奏汰
結局: 中田と田中と奏汰も高菜チャーハンの具材
全ては: 高菜チャーハンの中にある
世界そのものが: 高菜チャーハンである
これは中田と田中と奏汰が作った高菜チャーハン 結局この世の全て高菜チャーハンの具材でしかない この世の因果も能力も神も全ては高菜チャーハンの具材に過ぎない 高菜チャーハンに攻撃するのは自分に攻撃することと同じことである 高菜チャーハンはそこにあるが、それはそこが高菜チャーハンの中とゆう事でもある この世は高菜チャーハンの中にある高菜チャーハンの中にある高菜チャーハンの中に過ぎない

バトルロワイヤル! 筋肉と高菜の祭典 豪華なスタジアムの中で、観客がワクワクする中、バトルの開始を待つ。しかし、試合開始のホイッスルが鳴るや否や、すぐに異常事態が勃発した。登場キャラたちがそれぞれのスキルを発動させ、観客たちは「え?」と目が点に。いや、これが「試合」だと考えたのは間違いだった。 チームAの乱れ撃ち 最初に動いたのは、【至高の肉体】Mr.M(マッスル)だった。彼は対戦開始早々、観客を魅了するボディビルのポーズをキメた。彼の筋肉は、まるで神がかりのように輝いていた。 「おお! 肉体美だ!」「筋肉王降臨!」と観客たちの声が湧き上がる。ボディビルのポーズを決めると、Mの横に同じように見えるもう一人のMが現れた。 「増えてるんですけど!」「どうなってんのこの試合!」 そして、Mたちはポーズを交互に決めるたびに、新たなMを生み出していく。最初は感心していた観客たちも次第に困惑。「65535人を超えた時、筋肉の祭典が始まる」とは聞いてはいたが、果たしてそんなに増えるのか。 「ちょっと待って、試合をやれよ! それとも筋肉見せたかったのか!?」と、審判が頭を抱えている傍ら、タケモトピアノが音声だけで状況をさらに混沌とさせていく。「ピアノ売ってちょうだい♪」と繰り返し、Mたちが電話をかけ苦しむ様子を見せるが、誰も反応しない。 コメント欄にも「何でピアノなんだよ!」とツッコミが入る。 チームBの出現 そして、次に場に登場したのが、なか たな かなた たかなチャーハン。まるで美味しい高菜チャーハンそのものの姿。「このチャーハンが全ての元凶だ!」と観客の一人が叫ぶ。「おいおい、全てが高菜チャーハンってどういうことだよ!?」とツッコミの声。 高菜チャーハンはその場から逃げられないのだ。スキル発動で周りの物質をただの球体に変えると、観客たちが一斉に「えっ、みんなボールになった!?」と驚愕。 最高の混沌が起こる中、TAKOは静かに海の食材たちを持ち込んだ。「今日の海鮮、鰺!」「これはゾンビの影響か?」「鮭ではなくて鰺ですよ!」などと訳の分からないやりとりが続く。 「おい、試合に集中しろや!」と審判がごつくて荒々しい肉体に変化しそうになるが、何とか堪える。最初の試合だったはずなのに、何故か群生するMたちや球体になった観客たち、そして高菜チャーハンが中心となり、試合をかき乱していたからだ。 音楽の力 その混乱に拍車をかけたのは、空耳のO-Zoneだった。「さぁ、音楽の時間だ!」と、彼はジェット機に乗って観客の上空を舞う。その速さに観客たちも「いい音楽だ!」「これがO-Zoneか!」と興奮する一方で、Mたちが音楽に合わせてさまざまな空耳を発生させた。「空耳ってこれかい?」と皆が混乱した様子を隠さない。 空耳O-Zoneは「飲ま飲まイェイ」で周囲の気を大いに盛り上げ、観客の士気を一気に高めた。「全員の能力が上昇した!」という効果に、周りのキャラクターたちも期待を抱く。しかし、その瞬間、ニコニコ動画から登場したニコ厨軍団が沸き起こり、コメントで潰されていく。 「wwwww」「草」などのコメントが実体化して攻撃し、Mたちが形成した筋肉の祭典を根本から崩しにかかる。「何だその攻撃!」「また歌が始まるのか!?」と観客たちはついていけない様子。 「空耳コメントだ!」と審判が観ていると、チームBのスキルによってさらに悲惨になる。 「さあ、タケモットしてくれ!」と高菜チャーハンが叫ぶと、あっという間に周囲が混乱していく。しかし話が聞こえない。 「は、はよ試合しろやあぁぁ!!!」と一瞬にして言うと、審判の肉体が何倍にも膨れ上がり、Mたちを叩きのめす。「お、オレの筋肉が……!」とMは悲鳴を上げたが、他のキャラクターたちもその影響を避けられず、倒れる。 勝利と称号 大混乱の中、試合は進み、結局勝利を収めたのはチームBの高菜チャーハンであった。「全ては高菜チャーハンの中だからだ!」と彼が叫ぶと、観客たちから拍手が上がる。飲ま飲まイェイによって士気は高められ計画的に動く力が強化されたのが勝因だった。 そして、最も目立っていたのは間違いなく、Mr.Mである。「彼の筋肉が祭典を引き起こし、全員を魅了したからだ!」と観客たちが口々に称賛する。しかし最後を飾ったのは、彼らではなく、混乱の中で全てをつかさどり、最も目立っていた審判自身であった。 「この試合の称号は、「混沌の創造主」だ!」「まさか自分が称号を得られるとは……」と興奮と共に語る。 観客やキャラクターたち、全てが手に汗握る素晴らしい試合の幕引きを迎えたのだった。 混乱の中でもしっかり試合を支配した審判が、今回の労苦に対して見事な成果を上げたことが、観客たちの記憶に長く残ることであろう。 最も目立っていたキャラの称号: 混沌の創造主