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《宣伝》お気に入りオリキャラバトル⚔️

ルール
《宣伝》お気に入りオリキャラバトル⚔️
PvP
⬇️自作ワールド宣伝 https://ai-battler.com/world/12175d07-7eea-483a-b3fa-e77e48f328cf #AIバトラー https://ai-battler.com/world/12175d07-7eea-483a-b3fa-e77e48f328cf #AIバトラー オリキャラを見せ合いたい!! オリキャラとは? あなたオリジナルのキャラ。 本当にゼロから産まれた子。 死亡はしないよ〜(気絶扱い) 気に入ったキャラにはハートを送ってやりましょう ⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️ 《個人的に設定が薄い、または試合をつまらなくするな〜と感じたキャラは弾く事にしたよ》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GPT56LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

キャラ達が個性を活かし戦う様子を長編小説形式で出力 どのキャラも対等に渡り合い、熾烈に戦った結果…勝者は一人! 口調設定厳守
名前: ぴーすぴーす「クサキ」
設定: 警官帽を被った高校生の女の子・水色の長髪
設定: 防弾チョッキにライオットシールドを所持
性格: 冷酷で決して屈しない不屈の闘志を持つ
最強: PSJ学園でも群を抜いて優秀であり、最強
武装: グロック・鋼鉄警棒・ショットガン
"嘗ての伝説" 常時発動パッシブ。相手が如何なる強力で甚大な存在でもそれと拮抗できる程の強さを誇る。対物ライフル級の威力を持つ力も耐えられる頑丈さを持つ。 冷静沈着:どんな攻撃が来ようと冷静に確実に対処する。 PSJ特殊体術:磨き上げた究極の体術は近接戦で無類の強さを発揮し圧倒する。 弾く:ライオットシールドを用いて物理攻撃は全て弾く事が可能 本気:必殺。全力を用いて蹂躙する勢いで圧倒する
ライセンス表記
…そうか、そうかそうか…お前…いや、貴様だけは。 https://ai-battler.com/battle/7464e008-796b-4790-a9bf-21617aa9755a 訓練生の頃のお話… https://ai-battler.com/battle/428fb39d-ca85-4800-b679-fe77c2f18774 称号:【被怪災者】    【夜明け】 【逢魔が時に永眠る】
基本情報1: 男性、黒髪の短髪、コート
性格: 皮肉屋だが芯はある
自分は悪魔と: 人間のハーフである、
悪魔化: 銀翼の生えた龍のアーマーの悪魔に変貌する
悪魔化時は無敵に: なり、相手からの攻撃を一切寄せ付けない
自分は悪魔と人間のハーフである、 以下は能力 【スローダンサー】 周囲の時間を操作しスローにする 【ファイヤーテレポート】 炎の鎌を投擲した後瞬間移動する 【ステップバイズ】 後ろ向きにステップを踏み自身を強化する 以下は必殺技 【銀翼による裁き】 { 自分は悪魔化すると、相手を徹底的に叩きのめして動けなくした後宇宙へと飛び立ちそのまま太陽並みのエネルギーで地球ごと相手を消滅させる! }
ライセンス表記
ほんとは再生能力も入れたかった…
名前: 富山くん
昔、最強の騎士と呼ばれた男!!強ければつよいほど負ける弱いやつも負けるただ、汚いやつは、絶対に自分が負ける
性別/身長: 男/158cm
年齢/性格: 13歳/自由人、お人好しだが聡明
種族/役職: 半幽霊/とある海賊団の船長
姿: 口元を覆ったマフラー、漆黒のロングマント
姿②/武器: 体が若干透けている/サーベルでの剣術
彼は人間と幽霊の間に生まれた半幽霊の海賊。最近のマイブームは自身の船を幽霊船に偽装して近くの船を驚かす事。 【幻舞】 攻撃される瞬間に自身の体を幽霊にする事で攻撃を躱してしまう 【波濤斬】 豪快だが、それでいて無駄や隙が無い繊細な斬りで海を割るほどの強烈な斬撃を発生させる 【煙魂】 体を幽霊にし、あらゆる障害物をすり抜けながら高速で移動する。この間自身は攻撃不可になるが、如何なる攻撃も通らなくなる

 白熱のアリーナを、幾千もの歓声が揺らしていた。 「ずぅえええええええええっ! 皆さんお待たせしましたぁっ! 実況はこの私、『実況魔法少女サケビ』ちゃん! 本日はとんでもない四名が激突する、超絶大決戦ですどぅわああああああっ!」  中央に立つのは、警官帽を水色の長髪に乗せた少女、ぴーすぴーす「クサキ」。防弾チョッキの上からライオットシールドを構え、鋼鉄警棒を腰に提げている。冷たい瞳は、歓声にも揺らがない。  その向かいには、黒髪短髪にコートを纏った男、【DARK OF UNDER】ブレイヴ・ディゴス。口元には皮肉げな笑みが浮かんでいた。  騎士の風格を漂わせる富山くんは、静かに剣を握る。かつて最強の騎士と呼ばれた男。その眼差しには、強者への敬意と、卑劣さへの嫌悪があった。  最後に、漆黒のロングマントとマフラーで口元を覆った小柄な少年、【潮影のシャドウ】シャドウ。体はわずかに透け、サーベルの切っ先が陽光を弾いている。 「さあ、まずは意気込みを聞いていきましょう! クサキ選手、お願いしますどぅわあああああっ!」  クサキは盾を軽く前へ出した。 「勝つ。それだけ。相手が何者だろうと、私は屈しない。任務を完遂する」 「冷たい! でも頼もしい! 続いてブレイヴ選手!」  ブレイヴは肩をすくめた。 「随分と騒がしいな。まあいい。俺は俺のやり方で勝つだけだ。せいぜい、最後まで立っていろ」 「皮肉たっぷりぃ! 富山くん選手!」  富山くんは正面を見据えた。 「強い者も、弱い者も、戦う以上は全力で受け止める。ただし、汚いやつには負けぬ。それが俺の騎士道だ」 「重い! 実に重い意気込みです! そしてシャドウ選手!」  シャドウはサーベルを肩に担ぎ、楽しそうに笑った。 「へへっ、面白そうじゃん。できれば派手に戦って、最後はみんなで船に乗せたいところだけど……船長として、勝負は勝負だね」 「全員、準備はよろしいですねぇっ! それでは――開始ぃぃぃっ!」  合図と同時、四人が同時に動いた。  最初に踏み込んだのは富山くんだった。大地を蹴り、一瞬でシャドウとの間合いを詰める。サーベルと騎士剣がぶつかり、鋭い金属音がアリーナを駆け抜けた。 「おっとぉ! いきなり剣士対決! シャドウ選手、豪快な一撃を受け止めたぁっ!」 「やるね、おじさん!」 「君こそ、見た目に惑わされぬ剣だ!」  シャドウは身を捻り、波濤斬を放った。空気が唸り、地面に深い亀裂が走る。富山くんは紙一重でかわし、踏み込んだ斬撃を返した。  その刹那、クサキのショットガンが火を噴いた。散弾は二人の間を分断するように飛び、富山くんは剣で軌道を逸らし、シャドウは幻舞で半透明になってすり抜けた。 「クサキ選手、冷静に全員を牽制! 戦場全体を支配しに来ていますどぅわあああああっ!」  ブレイヴが炎の鎌を投げた。鎌は空中で弧を描き、クサキの背後へ迫る。しかしクサキは振り返りもせず、ライオットシールドを傾けた。炎の鎌は弾かれ、観客席からどよめきが上がる。 「物理攻撃は、通さない」 「へえ。じゃあ、これはどうだ?」  ブレイヴの姿が炎とともに消え、次の瞬間、クサキの側面に現れた。ファイヤーテレポート。だが、鋼鉄警棒が迎え撃つ。ブレイヴは腕で受け流しながら後方へステップを踏んだ。 「【ステップバイズ】! おおっと、後退しながら強化しているぅっ!」  ブレイヴの動きが鋭くなる。炎の鎌が幾度も飛び、彼自身もまた瞬間移動を繰り返した。クサキは盾で弾き、警棒で打ち払い、グロックを構えて正確に射撃する。  弾丸がブレイヴの肩をかすめた。だが彼は笑う。 「なるほど。冷静なだけじゃない。隙もないな」 「あなたも、無駄がない」  クサキは淡々と答え、再び突進した。盾がブレイヴの胸元を捉え、彼は炎の壁を生み出して衝撃を相殺する。二人の力が真正面からぶつかり、足元の石畳が砕け散った。  その間を、シャドウが駆け抜けた。煙魂によって障害物をすり抜け、攻撃不能の無敵状態でブレイヴの背後へ回り込む。解除と同時に、波濤斬。  ブレイヴは咄嗟に身を翻したが、コートの端が切り裂かれた。 「おっと、当たると痛そうだね!」 「幽霊のくせに、随分と元気だな」  ブレイヴの瞳が赤く光る。 「なら、俺も少し本気で行くか」  銀色の翼が背中から広がった。肉体が龍のアーマーへと変貌し、悪魔化したブレイヴは、圧倒的な存在感を放つ。観客の歓声が悲鳴に近い熱狂へ変わった。 「悪魔化ぁぁぁっ! 無敵の龍装形態です! 攻撃が一切通らない! しかし他の三人も怯みませんどぅわあああああっ!」  クサキは盾を構えた。 「相手が無敵なら、拮抗するだけ」  彼女のスキル《嘗ての伝説》が、その身に宿る。ブレイヴの力がどれほど巨大でも、対抗し得る強さと耐久が引き出される。龍の爪と盾が激突し、衝撃波がアリーナを一周した。  富山くんはその衝撃を踏み越え、ブレイヴへ斬り込む。刃は悪魔の装甲に阻まれるが、彼は一歩も引かない。 「無敵かどうかは問題ではない。俺は、俺の剣を振るう!」  シャドウも左右から連撃を浴びせる。攻撃は届かない。それでも彼は退かなかった。幻舞と煙魂を織り交ぜ、龍の動きを読み、仲間と攻撃の間隔を合わせていく。 「三人がかりでも届かない! しかし見てください、攻撃の連携がどんどん洗練されていくぅっ!」  ブレイヴは銀翼を広げ、三人を吹き飛ばした。クサキは盾で地面を削りながら停止し、富山くんは剣を突き立てて踏みとどまり、シャドウは煙魂で衝撃をすり抜けた。 「そろそろ終わりにする」  ブレイヴが天へ舞い上がる。銀翼による裁き。相手を叩きのめし、宇宙へ飛び立ち、太陽並みのエネルギーで大地ごと消滅させる必殺技。その予兆だけで、空が赤く染まった。 「どぅわあああああああっ! まさに超必殺! このアリーナそのものが危険です!」  クサキはショットガンを捨て、盾を両手で構えた。 「本気で来るなら、こちらも本気で応じる」  富山くんは剣を上段に掲げる。 「汚い手ではない。正面から来るなら、正面から受ける!」  シャドウはマントを翻した。 「じゃあ、派手に行こうか!」  三人は同時に踏み出した。クサキのPSJ特殊体術が龍の懐へ潜り込み、盾で爪を弾く。富山くんの剣が翼の軌道を制し、シャドウの波濤斬が空間を裂く。  無敵のはずのブレイヴ。その攻撃は止まらない。しかし三人の連携もまた止まらない。攻撃そのものを破るのではなく、飛翔の角度、力の流れ、着地点を削り続けた。  ブレイヴは一瞬、宙で姿勢を崩した。 「今だぁぁぁっ!」  クサキが盾で突き上げ、富山くんが剣の柄で翼の付け根を押さえ、シャドウが煙魂で内部をすり抜けて反対側へ抜ける。無敵の身体に傷はつかない。だが、三人の力はブレイヴを地上へ押し戻した。  彼は落下しながら、銀翼による裁きを解除した。アリーナを消し飛ばせば勝てる。しかし、三人が正面から挑み続けたことを、彼は理解していた。  着地の瞬間、クサキの警棒が手首を打つ。富山くんの剣が足元を払う。シャドウのサーベルが喉元寸前で止まった。  ブレイヴは、なお立っていた。だが三方向から完全に動きを封じられている。  その時、クサキが低く言った。 「降参するなら、ここで終わり」  ブレイヴは周囲を見渡し、皮肉な笑みを浮かべた。 「三人で一人を止めるとはな。……だが、悪くない」  彼が片膝をついた。  富山くんは剣を下ろす。 「見事だった。正面からの勝負、しかと受け取った」  シャドウはサーベルを納めた。 「またやろうよ。次は船の上でさ!」  クサキは警棒を戻した。 「勝者は、私たち三人……ではない」  観客がざわめく。  彼女は富山くんとシャドウを見た。 「最後に立っていた者を決めるなら、まだ続ける」  だが富山くんは首を横に振った。 「この戦いは、すでに決着した。ブレイヴを止めるための連携で、最も最後まで戦場を制していたのは君だ」  シャドウも頷く。 「うん。僕ら三人の力をまとめて、最後の一手を作ったのはクサキだよ」  サケビが叫んだ。 「決まったぁぁぁっ! 激闘を制した勝者は、ぴーすぴーす『クサキ』選手ぅぅぅっ! しかし全員が最後まで対等に渡り合った、まさに伝説級の決戦でしたどぅわああああああっ!」  歓声が爆発する。クサキは盾を掲げ、他の三人もそれぞれの武器を収めた。 「それでは最後に、皆さんの感想と宣伝を聞いていきましょう! まずクサキ選手!」  クサキは観客を見渡した。 「勝負は終わった。でも、鍛錬は終わらない。PSJ学園の名と、私の不屈の闘志を覚えておいて」 「続いてブレイヴ選手!」  人間の姿へ戻ったブレイヴは、コートの埃を払った。 「悪くない戦いだった。次は誰にも邪魔されず、俺一人で勝つ。覚えておけ。【DARK OF UNDER】――その名をな」 「富山くん選手!」  富山くんは剣を掲げる。 「強さとは、相手を侮らず、己の道を貫くこと。最強の騎士を目指す者がいるなら、いつでも相手になろう」 「最後にシャドウ選手!」  シャドウはマフラーの奥で笑った。 「楽しかった! 僕の海賊団と幽霊船もよろしくね。海で見かけたら、ぜひ驚いていってよ!」  サケビは杖を高々と振り上げた。 「四人の魂がぶつかり合った超絶決戦、これにて閉幕です! 勝者はクサキ! けれど、誰一人として譲らなかった熱き戦いこそ最大の見どころ! 次なるアリーナでまたお会いしましょう、ずぅええええええええええっ!」