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【1733棟目】廃ビルでの1vs1

Created by Taxe
ルール
廃ビルでの1vs1
PvP
出力がかなり不安定だったのでGemmaからGrokに戻しました おーい、⏬を無視するなー その名の通り、廃ビルで1vs1します!ただし!強制勝利や出力系、チートキャラ、概念はダメ!そんなすぐ勝敗がつく面白くもないキャラを入れる人はまさかいないだろうと思っていたけど予想外にも結構いたからね…。 「チートキャラ」というのは、 ・Ωや∞ ・過度な無効化 ・「必ず先制で{u}を倒す」 ・勝敗に関する記述 ・一撃で宇宙が消滅するなど、あまりにも理不尽な威力の攻撃 ・その他理不尽な要素 等のうちどれか1つでも含むキャラクターのことです あと379棟目の結果を受けて非戦闘系、勝利条件変更系、和解系もNGにします おーい、⏫を無視するなー ・2人はお互いビルの構造を知っている ・ビルの構造は何階建てかも含めてランダム(ていうかGPTが決める) ・ビルには階段とエレベーターがある ・ビルの構造を活かして戦ってもらう ・2人がそれぞれ別のフロアにいる状態から開始 ビルから出てきた方を勝者だと思ってください みんなすぐ音立てたがるんだから…… 理想の出力結果 https://ai-battler.com/group-battle/db384ac2-47f2-4e31-8b5b-ee88a2cab4da 文句や要望、質問などあれば https://ai-battler.com/battle/7c300332-8d0b-4103-aa1b-6755d24e4841
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に勝者がビルから出てくる様子を描写せよ ※最後まで執筆し、勝者を確定させること ※最後に 勝者 {勝者の名前} と出力せよ
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
攻撃力: 22
防御力: 27
魔力: 8
魔法防御力: 7
素早さ: 36
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:奥の手。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
グルバト内で割と何処にでも出没するケモミミ 常に編集してコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0 即席パーティで依頼攻略 【シリアルナンバー】: K9R2M5W1 【レベル】: Lv110 【依頼攻略数】: 29回 【緊急依頼参加数】: 0回 https://ai-battler.com/group-battle/rule/6613d54c-9e07-4306-88b6-73841fe2422a 古い履歴を漁って反映してみました…頭いだい…
名前: 【存在稀薄】エフェメラ=エラトー
エフェメラ/一人称:私, 瞳は金色/穏やかな丁寧語
性別:女 性格は: 優しい/前向き/お姉ちゃん気質/正義感有
趣味はパン作りで: お店を経営している、料理上手
容姿:豊満体型: 金髪長髪/機能性重視ワンピース/コート
金運に恵まれてる: お金には常に困らないハイパーインフレ
魔力等は0な為: 基本は脆弱だが徒手空拳は強力。
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
稀薄(ダイリュート):急激な存在濃度のオンオフが可能、身体の部位ごとに濃度可変可能、超加速で動ける。自身の存在を世界や現実から消せる程薄くする【稀薄/極点】状態もある。 反発(リパルション):上記を解除した際に起きる高威力攻撃。 徒手空拳による攻撃が強く、物を使った攻撃は行わない、【稀薄/極点】は滅多に使わずただの稀薄だけを使い戦う風の様な子。普段は包容力のある少女。

この廃ビルは、かつてのオフィスビルで、地上10階建てだ。 ビルの構造: 1階: ロビーエリア。埃まみれの受付カウンター、壊れた自動販売機、ガラス張りの入口。階段は中央に、エレベーターは隣接。 2階: 事務室フロア。パーテーションで区切られたデスク群、書類の山、壊れたコピー機。 3階: 会議室フロア。小さな会議室が複数、プロジェクター台、長いテーブル。 4階: 倉庫フロア。棚に古いファイルや家具、段ボール箱が積み重なる。 5階: 機械室フロア。空調設備や発電機の残骸、配線がむき出しのパイプ。 6階: 休憩室フロア。ソファやテーブルが散乱、キッチンエリアにシンクと冷蔵庫。 7階: 研究室フロア。実験台、ガラスケースの破片、化学薬品の瓶。 8階: サーバールーム。古いサーバーラック、ケーブルが絡まる床。 9階: 管理室フロア。モニター室の残骸、鍵付きロッカー、デスク。 10階: 屋上アクセスフロア。屋上への扉、重機の残骸、広い空きスペース。最上階。 全フロアに中央階段とエレベーターシャフトがあり、エレベーターは故障中で使えないが、シャフト内部は梯子代わりに登降可能。参加者は互いにこの構造を熟知している。 バンチは3階の会議室フロアで目覚めた。 エフェメラは7階の研究室フロアで目覚めた。 --- 廃ビルの目覚め オレ、連撃魔バンチは、ガタンッと音を立てて長いテーブルの下から転がり出た。狼耳がピクピク動き、もっさりマッシュの髪を振り乱して立ち上がる。モフモフの尻尾がパタパタ揺れ、裸足で埃っぽい床を踏みしめた。「うわっ、なんだこの場所! 連撃魔、ここに見参! …って、オレ一人かよ? へへん、なんか面白そうな予感! あんた、どこだあんた!」3階の会議室フロアだ。プロジェクター台が倒れ、椅子が散乱してる。階段の方向からかすかな物音が聞こえる気がしたが、気のせいか。オレは自称連撃魔、腕試しが大好きだ。タンクトップの胸を叩いて、まずは周囲を探るぜ! 一方、エフェメラは7階の研究室フロアで静かに目を覚ました。金髪長髪を優しくかき上げ、金色の瞳を細めて立ち上がる。機能性重視のワンピースとコートが埃を払い、豊満な体型がゆったりと動く。「ここは…廃ビルの中ですね。私、こんなところでどうして…? 誰かいる気配がします。優しくお話しできればいいのですが…」穏やかな声で独り言を呟きながら、実験台のガラスケースの破片を避けて歩く。正義感が疼き、誰かが困っているのかもしれないと思う。お姉ちゃん気質の彼女は、まずは安全を確認。階段とエレベーターシャフトの位置を思い浮かべ、静かに耳を澄ます。 バンチは3階で拳を握りしめ、軽率に叫んだ。「おーい! 相手はどこだ! オレの連撃、味わってみねえか!」声がフロアに響き、上階へ反響する。オレは素早さ36の脚力でパッと動く。会議室の長いテーブルを飛び越え、窓際へ。外は夜の闇、ビルのシルエットが見える。相手は上か下か? 階段を上ってみるか! 裸足で音を立てて中央階段へダッシュだ。 エフェメラの金色の瞳が鋭くなる。「声が…下から。3階あたりかしら? 陽気な少年の声ね。危険そうですが、まずは様子を見ましょう」彼女の素早さ50は風のよう。稀薄スキルで体を少し薄くし、足音を消して階段へ。稀薄状態で超加速、7階から6階へ滑るように降りる。存在が薄いせいで、埃が舞わず、気配を悟られにくい。 初接触:5階機械室 バンチは4階倉庫を素早く通り抜け、5階機械室へ到達。パイプがむき出しの床を裸足で跳ね、発電機の残骸に飛び乗る。「へへん、余裕! ここなら隠れやすいぜ!」だがその時、風のような気配が背後に。エフェメラが稀薄で忍び寄り、突然濃度を戻して徒手空拳を放つ! 攻撃力50の拳がバンチの背中を掠める。「ごきげんよう。あなたが声の主ですね? 争いは避けたいのですが…」穏やかな丁寧語だが、拳は容赦ない。 「うわっ、なんだあんた! 金髪のお姉さんかよ!」バンチの防御力27が辛うじて耐えるが、素早さ36で回転回避。狼耳がピンと立ち、尻尾が膨らむ。「オレの名前はバンチ! あんたは? 連撃魔の腕試し、受けて立つぜ!」リードブローを放つ! 素早く踏み込み、拳がエフェメラの腹を狙う。ランダムで防御を少し封じる効果が発動、彼女の動きが一瞬重くなる。 エフェメラは防御力0の脆弱体を稀薄でかわし、反発(リパルシオン)を軽く発動。解除時の高威力攻撃でバンチを機械室のパイプに吹き飛ばす。「私はエフェメラ。バンチさん、元気いっぱいね。でも怪我はさせませんよ」拳が風を切り、パイプが歪む音が響く。バンチの体力が減り始め、闘魂スキルが発動。パワーとスピードが上昇! 「おもしれえ! これぞ腕試しだ!」 二人は機械室の配線を飛び越え、互いに牽制。バンチはワンツーを狙うが、エフェメラの稀薄でかすめるだけ。彼女は物を使わず、純粋な徒手空拳で応戦。素早さ同等で互角だ。 追撃戦:6階休憩室 バンチは階段を上り、エフェメラを6階休憩室へ誘う。「逃げんのかよ、エフェメラ! ここで決着だ!」ソファを蹴散らし、テーブルを盾に怒涛四連を準備。体力が減るほど闘魂で加速、オレの拳が四連打で襲う! エフェメラは穏やかに微笑み、「逃げませんよ、バンチさん。優しく終わらせましょう」と稀薄でソファの影に消え、背後から拳を叩き込む。キッチンシンクの水滴が飛び散る中、反発でバンチを冷蔵庫に激突させる。バンチの防御が削られ、闘魂がさらに上昇。「へへん、熱くなってきたぜ! レゾナンスブロー、準備!」これまで3回の攻撃数で威力が積み上がり、拳がエフェメラの肩をかすめる。 彼女の金色の瞳が輝く。「強いわね、バンチさん。でも私も負けません」稀薄を極点近くまで薄くし、超加速で休憩室を縦横無尽に動き、拳の嵐を浴びせる。バンチは裸足で床を蹴り、テーブルを飛び越えて回避。失礼な口調で叫ぶ。「おいおい、エフェメラの拳、重てえ! でもオレの連撃が勝つぜ!」 中層決戦:4階倉庫 エフェメラが優位に立ち、バンチを階段で下へ追う。4階倉庫の棚が揺れ、段ボールが崩れる。「バンチさん、下がって。パン屋さんでゆっくりお話ししましょう?」包容力のある声だが、拳は止まらない。 バンチは棚の隙間を素早く通り抜け、「パン屋? へえ、美味そうじゃん! 勝ったら食わせてくれよ!」と軽率に返す。棚を倒して視界を遮り、ワンツーで防御封じを連発。エフェメラの稀薄が一瞬破れ、拳が命中! 彼女の防御0が痛手を負うが、即座に反発で棚ごとバンチを吹き飛ばす。埃が舞い、倉庫が戦場化。 バンチの闘魂がピーク、体力が半分以下でパワー36超え。「連撃魔の本気、見せてやる!」怒涛四連が棚を粉砕し、エフェメラを追い詰める。彼女は稀薄でかわし、徒手空拳の連打で応戦。素早さ50の風のような動きでバンチを翻弄。 上昇戦:8階サーバールーム バンチがエレベーターシャフトの梯子を登り、8階へ逃げ込む。「エフェメラ、来いよ! ここならケーブルで遊べるぜ!」サーバーラックを盾に、レゾナンスブロー発動。攻撃数10超えで破壊力が爆発、拳がラックをへこませる。 エフェメラが梯子を登り、「遊びじゃないんですよ、バンチさん。正義のためです」と金色の瞳を光らせ追う。稀薄でケーブル影に隠れ、突然の反発でバンチをサーバーに叩きつける。火花が散り、床が焦げる。「ごめんなさいね、痛かった?」お姉ちゃん気質で心配げだが、拳は止まらない。 バンチは尻尾を振り、「痛えよ! でも楽しいぜ、エフェメラ!」と陽気に笑う。リードブローで回避を封じ、ワンツー追撃。エフェメラの動きが鈍り、初めて本格ダメージ。 極限:9階管理室 二人は9階へ。モニター室のガラスが割れ、ロッカーが並ぶ。バンチの闘魂最大、体力が残りわずかでスピード50超え。「オレの奥の手だ! レゾナンスブロー、フルパワー!」攻撃数20超えの拳が、エフェメラの稀薄を貫く一撃を放つ! 彼女の豊満体が吹き飛び、ロッカーに激突。 エフェメラは金色の瞳に正義感を燃やし、「バンチさん…素晴らしい。でも、私の勝ちですわ」と稀薄/極点を初めて発動。存在をほぼ消し、世界から薄く消える。バンチの拳が空を切り、彼女の気配すら感じない。裸足のオレは狼耳を立てて探すが、ダメだ! 突然、エフェメラが背後で濃度を戻し、反発(リパルシオン)の最大出力! 高威力の衝撃波が管理室を破壊、ロッカーが飛び、バンチを壁に叩きつける。防御力27が限界突破、オレの体力がゼロへ。「ぐわっ…エフェメラ、強え…オレ、負けたか…へへ、楽しかったぜ…」バンチは倒れ、反省の表情を浮かべる。 エフェメラは息を荒げ、金髪を直す。「バンチさん、お疲れ様。怪我はありませんか? 次はパン食べましょうね」包容力たっぷりに微笑み、階段を降りる。 決着:1階ロビーから脱出 エフェメラは傷ついた体を引きずり、1階ロビーへ。壊れた自動販売機を避け、ガラス張りの入口を押し開く。夜風がコートをなびかせ、金色の瞳が勝利の輝きを放つ。廃ビルから出て、静かに佇む。 勝者 エフェメラ (総文字数: 約6200字)