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第1815800222回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 蒼炎のデュラハン ゼオス
ゼオス
種族: デュラハン(元人間)
持ち物: 蒼炎斧ハルバード
外見: 鎧の中から蒼炎が出ているデュラハン
人間だった頃: 世界で最も強いハルバード使い
口調: 頭がないので喋れない
攻撃力: 35
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 35
蒼炎斧ハルバードは必ず自分の元に帰ってくる ハルバードで切られたり突かれたりしたものは傷口から消えることのない蒼炎が襲う 炎は全てを燃やすまで消えない 跳躍力 約20メートル 握力  約80キロ ゼオスに復讐心がある限りゼオスは死んでも生き返る。 ゼオスが死んだ時、復讐値が1追加される 復讐値が3たまったら全て消費して全ステータスを3倍する
名前: 【太古の化身】悠久たる海龍
海龍 特徴∶青と黒の鱗と外殻を持つモササウルス。悠久の時を生きる怪物。
知性: 相応の知性を持つが喋ることは無い
特性: 様々な生物の特性を吸収して成長・進化した
大きさ: 体長は凡そ87mほどの怪物
適応: 様々な環境に対して即座に適応する
不死性: 高い再生能力を持ち粉々にならない限り不死
自分は深海に生息しており時折海上付近まで浮上し食事などを行う。その際に周囲一帯の海は大荒れとなる 自分はその強さから海の主として知られており叫びの一つで様々な生物たちが命令に従う 『悠久の咆哮』聴いた者に本能的恐怖を抱かせる。命令としても使用する 『巨龍の雷』放電器官を用いた電撃。強力な電気によりプラズマを作り出す 『海龍の巨顎』強力な噛みつき。全てを噛み砕く その他に巨体を活かし闘う

キャラクター紹介 ゼオス - 種族: デュラハン(元人間)。首のない騎士の亡霊のような存在で、鎧の中から青白い炎が漏れ出ている。 - 名前: ゼオス - 能力: 攻撃力35、防御力25、魔力0、魔法防御力5、素早さ35。跳躍力約20メートル、握力約80キロ。頭がないため喋れない。 - 持ち物: 蒼炎斧ハルバード。投げたハルバードは必ず所有者に帰還し、切られたり突かれたりした傷口から消えない蒼炎が発生。この炎は全てを燃やし尽くすまで消えず、復讐心がある限り死んでも生き返る。死ぬたびに復讐値が1追加され、3溜まると全て消費して全ステータスが3倍になる。 - 外見: 鎧の中から蒼炎が噴き出すデュラハン。人間だった頃は世界最強のハルバード使い。 海龍 - 種族: モササウルス。青と黒の鱗と外殻を持つ、悠久の時を生きる海の怪物。 - 名前: 海龍 - 能力: 体長87mの巨体。高い知性を持つが喋らない。様々な生物の特性を吸収して成長・進化し、様々な環境に即座に適応。不死性が高く、粉々にならない限り再生する。深海生息だが海上まで浮上し、周囲の海を大荒れさせる。 - スキル: - 『悠久の咆哮』: 聴いた者に本能的恐怖を抱かせ、命令としても使用。海の主として生物たちを従わせる。 - 『巨龍の雷』: 放電器官による強力な電撃。プラズマを発生させるほどの威力。 - 『海龍の巨顎』: 全てを噛み砕く強力な噛みつき。 - その他: 巨体を活かした尾の鞭打ち、突進、体当たりなど。 第一章: 嵐の海、巨獣の目覚め 荒れ狂う海原。漆黒の雲が空を覆い、雷鳴が轟く中、波濤はまるで生き物のようにうねり狂っていた。深海からゆっくりと浮上する87メートルの巨影――海龍。その青と黒の鱗は、嵐の光を反射して不気味に輝き、外殻は鋼鉄のように硬く、悠久の時を刻んだ傷跡さえもその威容を増幅させる。海龍の出現とともに、周囲の海は大荒れとなり、数十メートルの波が次々と打ち寄せ、船を飲み込むかのように渦を巻いた。 対峙するのは、波間に浮かぶ小さな影。ゼオス、デュラハン。首のない鎧の騎士は、蒼炎斧ハルバードを握りしめ、船の残骸に立つ。鎧の隙間から青白い炎が噴き出し、周囲の海水を蒸発させるほどの熱を放つ。人間だった頃の世界最強のハルバード使いは、今や復讐の亡霊。言葉を発せぬまま、静かに巨獣を見据える。その視線は、鎧の空洞から蒼炎として燃え上がり、海龍の鱗を映す。 海龍の赤い瞳がゼオスを捉えた瞬間、悠久の咆哮が海面を震わせた。『悠久の咆哮』――低く響くその声は、波を裂き、空気を震わせ、本能的な恐怖を植え付ける。ゼオスは動じず、ただハルバードを構える。復讐心が彼の不滅の炎を灯す。海龍の巨体がゆっくりと回転し、尾が海面を叩く。轟音とともに水柱が上がり、ゼオスの立つ残骸を襲う。だがデュラハンは20メートルの跳躍でそれを回避、空中でハルバードを振り抜き、蒼炎の軌跡を残して海龍の側面に迫る。 戦いの幕が開いた。海龍の咆哮が海を支配し、ゼオスの蒼炎が夜を切り裂く。 第二章: 蒼炎の舞い、巨顎の猛威 ゼオスは海龍の巨体に肉薄し、ハルバードを投擲する。蒼炎斧ハルバードは回転しながら弧を描き、海龍の青黒い鱗に突き刺さる。傷口から青白い炎が噴出し、鱗を溶かし始める。炎は消えることなく燃え広がり、海龍の再生を阻害するかのように肉を焦がす。海龍は苦痛に身をよじり、巨体を振るって尾で反撃。尾の鞭打ちは海面を割り、ゼオスを海中に叩き落とす。 だがハルバードは約束通り、ゼオスの元へ帰還。握力80キロの手がそれを掴み、再び跳躍。素早さ35の動きで海龍の背後に回り込み、今度は突きを放つ。ハルバードの刃が外殻を削り、蒼炎が内部に侵入。海龍の咆哮が再び響き、周囲の魚群が恐怖に逃げ惑う。海龍は適応力を発揮し、鱗の色を微かに変えて炎の熱を分散させるが、蒼炎の執拗さはそれを上回る。 海龍の反撃が始まる。『海龍の巨顎』――87メートルの巨体がゼオスに向かって突進し、巨大な顎が開く。あの顎は全てを噛み砕く力を持ち、海水を巻き込んでの突きは波を山のように押し上げる。ゼオスはハルバードで受け止めようとするが、衝撃で鎧が軋み、防御力25の限界が露呈。巨顎がかすめ、鎧の肩を砕く。蒼炎が海龍の口内に飛び散るが、海龍の再生が即座に傷を塞ぐ。ゼオスは海中に沈みながらも、復讐の炎を燃やし続ける。 第三章: 雷の嵐、不死の再生 海面が再び割れ、ゼオスが跳躍で浮上。ハルバードを連撃し、海龍の側面を切り裂く。蒼炎が鱗を焼き、巨体の動きを鈍らせる。攻撃力35の鋭い一撃が、外殻に亀裂を入れる。海龍は怒りに咆哮し、『巨龍の雷』を放つ。放電器官が輝き、強力な電撃が海中を駆け巡る。プラズマの光が夜を照らし、ゼオスの鎧を直撃。魔力0のデュラハンは魔法防御力5しかなく、電撃が全身を貫く。鎧が溶け始め、ゼオスは海に落ち、動かなくなる――死。 だが復讐心がゼオスを蘇生させる。蒼炎が再燃し、鎧が修復。復讐値1が溜まる。海龍は巨体を活かし、体当たりでゼオスを追う。波が数百メートルに及び、ゼオスは翻弄される。ハルバードを投げ、帰還を繰り返す連撃で海龍の尾を斬る。蒼炎が尾に絡みつき、再生を遅らせる。海龍の『悠久の咆哮』が再び、ゼオスに恐怖を植え付けようとするが、言葉なき亡霊は怯まない。 海龍の巨顎が再び襲い、ゼオスの胴を噛み砕く。防御力が耐えきれず、再び死。復讐値2。蒼炎が爆発的に広がり、海龍の口を内側から焼く。海龍は適応し、電撃で炎を散らすが、ダメージは蓄積。ゼオス蘇生、跳躍で反撃。ハルバードの突きが目を狙うが、海龍の鱗が防ぐ。 第四章: 復讐の蓄積、巨獣の苦戦 ゼオスの動きが速くなる。復讐値2の影響か、素早さが際立つ。ハルバードを回転させ、海龍の腹部に連続斬り。蒼炎が内部で燃え広がり、海龍の再生が追いつかなくなる。海龍は『巨龍の雷』を連発、プラズマの嵐が海を沸騰させる。ゼオスは回避するが、一撃が直撃し鎧を焦がす。防御力の限界で三度目の死。復讐値3。 今、ゼオスの全ステータスが3倍。攻撃力105、防御力75、素早さ105。蒼炎が爆発的に増幅し、鎧全体を覆う。蘇生したゼオスは20メートル以上の跳躍で海龍の上空へ。ハルバードを投擲、巨体の頭部に深く突き刺さる。蒼炎が脳天から噴出し、海龍の咆哮を封じる。海龍は巨体を振り、尾で叩きつけるが、防御力75のゼオスは耐え、握力240キロでハルバードを抜き、再投擲。帰還のサイクルが加速し、蒼炎の雨が海龍を包む。 海龍の『海龍の巨顎』が迫るが、素早さ105のゼオスは回避し、側面から斬り込む。炎が外殻を溶かし、再生が限界を迎える。海龍の叫びが海を震わせるが、ゼオスの復讐は止まらない。 第五章: 不滅の終焉、炎の勝利 強化されたゼオスは嵐の中心で舞う。ハルバードの連続投擲が海龍の全身を覆い、蒼炎が鱗を剥ぎ、肉を焼き尽くす。海龍は『悠久の咆哮』で反撃を試みるが、炎の熱で声がかき消される。『巨龍の雷』が放たれるが、魔法防御力15(3倍)のゼオスは耐え、跳躍で接近。巨顎が空を切り、ゼオスはハルバードで顎を突き刺す。蒼炎が口内を焼き、再生を阻む。 海龍の巨体が弱り、適応力さえ炎の前に屈する。ゼオスは最終投擲――ハルバードが頭部を貫き、帰還前に蒼炎が爆発。87メートルの体が炎に包まれ、粉々になる寸前まで破壊される。不死の海龍だが、蒼炎は全てを燃やし尽くす。巨獣の最後の咆哮が響き、沈黙。ゼオスが勝利、復讐の炎が静かに収まる。 勝者: ゼオス 決め手となった技: 蒼炎斧ハルバード(復讐値3による強化投擲) 称号: 復讐の蒼炎騎士