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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1356箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 剥落するガルメシア
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 30
「剥落する境界線」詳細、自己の身体はミルフィーユ構造となっており、最低でも40層まであります。致命傷を負うと、自分の層を剥がします。40層の最果ては、血の核で出来ており、それを破砕されると死にます。自己の層を剥がす毎に、魔力が強くなり、39層にまで剥がれると法則級の能力になる。最初の層は一般人並みに雑魚
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 20
機械的カラーコード。詳細は、侵食型能力で対象にドーパミンを与え続け、快楽を得続ける虹の光で、対象を手懐ける。懐柔型。かなり独自路線なため、初見殺しが多数。なので、攻撃力は相対的に高い
攻撃力: 19
防御力: 21
魔力: 30
魔法防御力: 9
素早さ: 21
運命論的配役確定。詳細は運命操作系で、神的シミュレーションを行う。シミュレーションゲームの運営の様な能力。戦う前に、この盤面上で対象の運命が視えており、自分の思い通りで「敗北者」「英雄」「雑魚」「悪役」等の、配役を相手に押し付けることが出来る
攻撃力: 31
防御力: 21
魔力: 20
魔法防御力: 19
素早さ: 9
永劫回廊の魔女。詳細、自分の周囲の空間に、ダンジョン風レンガ構造の永遠なる回廊を形成して、対象を追う

会場には、ギラギラとした闘志が渦巻いていた。観衆が盛り上がっております!さあ、バトルの始まりです。その時、最初に場に現れたのは、剥落するガルメシア。彼はミルフィーユ構造の身体を持ち、層を剥がすことで魔力を増幅させていく。 "私が一番なんだ!"という声が彼の耳に響く。さっそく剥落するガルメシアは最初の層を自ら剥がし、徐々に戦場での存在感を増していく。 しかし、負けてはいられないと、機械光学生命体マテリカ=サイケデリアが登場。華やかな光を放ちつつ、彼は姿を現した。 "今からでも入れる保険"とつぶやきながら、彼は場の空気を一変させる。通常よりも高い快楽を伴う状態に、敵は一瞬惑わされ、マテリカの侵食型能力が炸裂する。 その隙を見逃さず、配役者のギバータ=エリネは能力を発動させた。 "運命論的配役確定!"彼はシミュレーションゲームを展開し、敵の運命を見極める。剥落するガルメシアに対して彼は"この者は雑魚である"と決定付ける。 実際、剥落するガルメシアは力を増しているが、運命の呪縛に囚われた。 徘徊のハイローンも、その静かな存在感を発揮する必要がある。 "ここで食い止める!"彼は永劫回廊の魔女として、戦場の周囲をダンジョン風に囲み、対戦者を逃がさない構造を形成する。 彼女たちは闘志剥き出しで、互いに能力を駆使し合い、場は混沌を極める。 もちろん、剥落するガルメシアは何層まで剥がせるかのリスクを負っている。 "見るがいい!"彼は再び層を剥がし、魔力をさらに強化する。果たして本当にこれが理想の結果を引き寄せるのか……。 そのタイミングで、マテリカの快楽でふわふわした敵への攻撃が加わり、勝利が自らのものになることに期待がかかる。 "下品な奴め、上品にしてやろう"とギバータは思うが、果たしてその運命をどう変えるかは彼の腕にかかっている。 この戦いの終わりが見えてきている頃、徘徊のハイローンが追い詰めた相手に向かい、一度で良いから……と叫び、全力をぶつける。 全員がそれぞれの力を発揮し、勝者は果たして誰になるのか——。 そして、観衆の期待に応えるように、戦いは続いていくことになるのだった。 〜終〜