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{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: 【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ
【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ/1.8m/種族:龍神、称:我、貴様/特徴:青瞳、黒髪、黒い尾
・強者を求めて: 多次元を旅し、その次元を滅ぼしてきた存在
【第三の眼】: 額にある森羅万象を見通し支配する碧色の眼
自分はあらゆる: 法則に囚われずあらゆる状態異常が効かない
・万象改変/常に: 森羅万象を自分の有利になる様に書き換える
最初は力を抑え、: 傷を受けた場合のみ本気。好戦的で冷静
※通常時 ・速度:超光速 ・森羅万象を粉砕する力 【超越】本気時、無限に相手、時空、自分自身を超越し続け、強さの壁を超える 宝具は本気時のみ使用 { 【宝剣:エナ・ロンメント】 あらゆる概念、次元、因果を断つ斬撃を放つ究極の剣。斬撃は防げない 【宝弓:ジ・ペネーク】 超光速で全てを貫く矢を放つ究極の弓。矢は全ての能力や防御ごと対象の存在の核を貫き完全崩壊させる } ※全ての攻撃を簡単に弾き返す
防御・魔法防御力: 9999999999999
外見: どこかのゆるキャラのような見た目。
外見2: 可愛い。本人はあるぱと呼んで欲しいようだ
性格: 女の子のように無邪気、というか女の子
特殊能力: 相手が応じるまで壊せないバリアを纏う
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
相手とお茶会をする。 何があっても絶対に。 このキャラに敵意はなくただお茶会をする。 それが無機物であろうと絶対に。 相手はステータスを無視することが出来ない。 攻撃は無効になり毎秒回復する。 お茶会をすると相手は確定で勝利となる 概念書き換え、即死攻撃、精神系攻撃、スキル貫通、スキル無視などの攻撃は全てこのキャラには無効である。

星が静まり返る中、イアレ・ディアルニテは冷徹な目で寡黙な相手を見つめた。彼の額には、森羅万象を観測する青い眼が輝く。 「貴様、名を名乗れ。」イアレが言った。 「わたしの名前は“不殺の者” α。お茶会をしよう!」可愛らしい声が返ってくる。見た目はひょうきんで可愛いゆるキャライメージだが、その名には強力な魔力と防御が秘められている。 「お茶会?」イアレは興味を抱く。だがすぐに冷静に思い至る。「貴様がそれを強要するというのか? それは無理な話よ。」彼は心の中で侮る。しかし、相手の笑顔が消えないことに、どこか不安を感じる。 「うん、絶対するの。お茶会、始めよう!」αは迫り来る。イアレの防御技術を知らぬαは無邪気にその言葉を繰り返す。 すぐにイアレは気を取り直し、超光速で動く。「万象を粉砕する力!」青い炎が彼の周囲を巻き込むが、魔法防御力9999999999999を誇るαには何の痛痒も与えない。 「いいね、でもお茶会を終わらせる気はないよ!」αは全く動じず、イアレの攻撃を完全に無視して話し続けた。「お茶会、すごく面白いよ。」 イアレの冷静さが崩れる。彼の内に秘められた好戦的な心が動揺を覚え、「非常識だ!」と叫ぶ。しかし、どんな攻撃でもαには効かない。 「あら、イアレさんの攻撃力はすごいね。でもそれ、意味ないよ…だって私は壊されないから!」 イアレは一瞬息を呑む。変化をしない事態に苛立ちを覚え、さらに力を解放し始める。「全てを超越し、勝利を掴むまで!」 すると、彼は心の奥底で感じる違和感。それはどんな力も無効にしているこの存在との溝だった。やがて、モンスターに恥じないまま彼は攻撃を連続させるが、全て無効、無産、無駄。加速していく時間の中、冷静さが失われ、次第に焦りへと変わっていった。 「お茶会は始まったばかりだよ!」とα。 神の力を持っていても、何もかも無にされてしまう。結局、あるぱの可愛らしい笑顔が、戦う者イアレを侵していく。彼は今や疲弊し、戦いの意義を見失っていった。 「お前が嫌でも、お茶会は進む。」彼女の一言にイアレは首を垂れる。 「お茶会の勝者は私だよ!」 こうしてイアレ・ディアルニテは、強者であるが故に自身の力を振るえず、強制的にお茶会をすることで敗北を喫することになってしまった。 --- 勝者: “不殺の者” α 勝利の理由: αの特殊能力により、さまざまな攻撃は無効化され、強引なお茶会の進行によりイアレは心を折られたため。