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🗝️ 冒険者登録窓口 ―その実力、拝見します―

Created by i4seiya-
ルール
🗝️ 冒険者登録窓口 ―その実力、拝見します―
非戦闘
冒険者ギルドへようこそ! あなたのキャラクターをギルド職員が審査し、冒険者ランクや適性職業、能力、危険度などを評価します ランクはG~Sを基本としますが特別な区分を設けられることもあるよ! 果たして、どのような冒険者として認められるのでしょうか? ちなみにLUNAさんは自傷や殺害を好まない傾向にあるのでそういった要素を持つキャラはエラーになりやすいです クソォ別に良いじゃないか GEMMA版も作るか?
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GPT56LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全員審査 審査書にはランク・適性・評価・判定・講評を個別に明記 1人二千字会話形式全出力 G~S以外のランクには二つ名を用意
名前: グリッチロードオメガ
オメガ(一人称オレサマ)
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 20
バグを利用しゲーム世界を侵略する 鎧を着た最強のラスボス 楽しむことを第一としどこか憎めない ステータスはもはや数字で測れない 彼のバグは万物を狂わせる。 グリッチチェンジ 任意対象のステータスを変更する グリッチウェポン 他のゲームのランダムな武器を装備 グリッチスキル 他のゲームのスキルをランダムで使う グリッチオーバーロード 必殺技 他のゲームの全スキルを一気に使う
性別:男性: 性格:マメで楽観的│口調:気さくな口調
趣味:野草探し: 好き:薬草の味│嫌い:地味と言われること
武器: ロングソード:長剣、その辺で安く売ってる
防具: 闘士の鎧:大枚はたいて買った機能的な軽鎧
特殊能力:毒無効: 耐毒能力 Ω∞
攻撃力: 10
防御力: 15
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 10
毒に対して絶対的な耐性を誇るが、それ以外は人並みか、それ以下の勇者 あまりにも華のない能力に悩みつつも明るく冒険の旅を楽しんでいる 【技】 エアスラッシュ 三日月状の剣圧を飛ばす 大体誰でも扱える下級剣技 アンチドート 毒状態を治す下級回復魔法 誰かに唱えてやるくらいしか使い道がない 【台詞例】 …なんか俺の能力、限定的すぎね? たとえこの世界は守れなくても、毒から人を守ることは出来る!

【冒険者ギルド新規登録審査記録】 審査担当:ミレーユ・アークライト(女性職員) 審査形式:本人面談・申告能力確認・ギルド規定照合 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■第一審査対象 氏名:オメガ 自称:鎧を着た最強のラスボス 一人称:オレサマ 【面談記録】 ミレーユ「では、登録目的をお聞かせください。……あら、申請書だけで既に規格外の気配がしますね」 オメガ「オレサマは楽しむために来た! この世界をもっともっと面白く狂わせてやるぜ!」 ミレーユ「楽しむことを第一にする、と。そこは人柄として理解できます。ですが、“ゲーム世界を侵略する”“万物を狂わせる”という申告は、ギルドにとって看過できません」 オメガ「細かいことは気にするな! グリッチチェンジで、敵の能力を弱くしたり、味方を強くしたりできる。グリッチウェポンなら、別のゲームの武器も出せる。グリッチスキルは何が出るかオレサマにも分からん! 最高だろ?」 ミレーユ「……最高かどうかは、審査後に判断します。少なくとも、予測不能性は非常に高いですね」 【公式審査書】 ■冒険者ランク:特例ランク【Ω級・世界異常指定】 通常のG〜S評価では測定不能。申告された能力が事実である場合、既存の戦闘・魔法・防御基準そのものを変更し得るため、Sランクの上位ではなく、別系統の特例指定とする。 ■推奨職業・役割:異常現象対策要員/最終局面投入型遊撃手/対規格外存在担当 通常の前衛職、魔術師、斥候には分類不能。グリッチチェンジによる状態改変は、敵の能力低下、味方の強化、封印対象の調整などに応用できる可能性がある。グリッチウェポンとグリッチスキルは、未知の状況への対応力を持つ一方、味方の作戦を崩す危険があるため、単独または専門監督下での運用を推奨。 ■戦闘能力:測定不能・極めて高危険 基礎申告値は攻撃力30、魔力30、防御力10、魔法防御力10、素早さ20だが、本人自身が「数字で測れない」としており、評価基準が成立しない。グリッチチェンジは敵味方を問わず戦況を一変させる可能性がある。グリッチオーバーロードは他ゲーム由来とされる全スキルを一斉使用する必殺技であり、実在範囲・効果・反動が不明。 ただし、防御系数値が低く、能力発動前に通常攻撃や状態異常を受けた場合の耐久性は断定できない。特に、無秩序なスキル発生が味方を巻き込む可能性は重大な問題である。 ■探索能力:非常に高い可能性/環境汚染リスクあり 未知のゲーム由来武器やスキルを扱えるなら、封鎖区域・異界・迷宮の攻略手段を即時に得られる可能性がある。一方、異世界的な武器や能力が現地法則を破壊し、迷宮の構造、魔物の生態、報酬体系などを狂わせる恐れがある。探索者としては優秀だが、発見物の取り扱いに厳格な記録が必要。 ■判断力:中程度以下と暫定評価 知性不足とは判断しない。しかし「楽しむことを第一」とする行動原理と、能力のランダム性から、任務達成より娯楽性を優先する可能性が高い。作戦に従う意思があるか、危険な場面で自制できるかが不明。本人の悪意の有無と、結果として生じる被害は別問題である。 ■協調性:条件付き どこか憎めない性格で、対話自体は成立すると見られる。しかしラスボスを自称し、世界侵略を公言している。仲間を楽しませるつもりで、任務を破壊する可能性もある。固定隊への長期所属より、ギルド直属監督官を置いた短期任務が適切。 ■危険度:極めて高い/災害級 能力が真実なら、個人戦力ではなく世界法則への干渉者である。故意の敵対がなくとも、バグの発生だけで都市機能、魔法体系、冒険者証の記録すら破綻する可能性がある。 ■依頼適性:限定的に極めて高い 異界災害、封印破損、通常兵器が通じない敵への対処に適性。ただし、護衛、採集、民間救助、財宝回収など、精密さが要求される依頼には不適。依頼前に使用能力を申告し、発動範囲と中止条件を定める必要がある。 ■判定:特例登録許可。ただし監視対象 登録は認める。拒否した場合、無登録のまま活動する危険がより大きいためである。ギルド本部への能力報告、任務ごとの監督官同伴、都市部でのグリッチオーバーロード使用禁止、異常発生時の即時報告を義務とする。違反時は登録停止および討伐対象指定を検討。 ■総評・講評 ミレーユ「オメガさん、あなたは“最強”と断言できる存在ではありますが、同時に“何が起きるか分からない存在”でもあります。ギルドが評価するのは勝てるかだけではなく、帰還後に世界が無事かどうかです」 オメガ「オレサマを信用しないのか?」 ミレーユ「信用は、楽しそうな笑顔だけでは作れません。ですが、登録を拒むほど単純な危険人物とも判断していません。あなたが力を遊び道具ではなく、選択肢として扱えるなら、救える命は多いでしょう」 オメガ「つまり、オレサマは公認ラスボスってことだな!」 ミレーユ「……監視付きの、です」 【冒険者証記載内容】 氏名:オメガ ランク:Ω級・世界異常指定 役割:異常現象対策要員 注意事項:能力使用時は事前申告。都市・ギルド施設内での広域改変禁止。グリッチオーバーロードは本部承認制。 備考:友好的態度を示すが、能力の結果責任を理解させること。 職員からの一言: 「オレサマ、という自信は結構です。ただし、世界を壊せる人ほど、壊さない選択をした時に本当の評価を得ます。まずは“面白くても中止する”練習から始めてください」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■第二審査対象 氏名:【毒耐性特化型の勇者】セイジ・タイマリフ 性別:男性 性格:マメで楽観的 武器:ロングソード 防具:闘士の鎧 【面談記録】 ミレーユ「次の方、セイジ・タイマリフさん。……毒耐性特化型の勇者、ですか。ずいぶん率直な肩書きですね」 セイジ「そうそう。俺の能力、毒にはめちゃくちゃ強いんですけど、それ以外は人並みか、それ以下でして。……なんか俺の能力、限定的すぎね?」 ミレーユ「自己分析ができていますね。では、毒のある場所へ行くことに抵抗は?」 セイジ「むしろ得意分野です。野草探しも趣味だし、薬草の味も好きです。毒から人を守ることなら、俺にもできます!」 ミレーユ「ふふっ。華やかさを気にしているようですが、毒を軽視する冒険者は多いのです。あなたの能力は、地味ではあっても実務向きですよ」 【公式審査書】 ■冒険者ランク:Cランク 単純な攻撃力・魔力は高くなく、総合的な単独戦闘力は中堅未満。ただし、毒が関わる依頼では評価が大きく上昇する。専門性と安定性を考慮し、初回登録としてはCランクを認定。 ■推奨職業・役割:毒物対策担当/薬草採集員/前衛補助/危険地帯の救護要員 毒無効の能力は、毒沼、毒草群生地、毒を持つ魔物、暗殺用毒物などに対して大きな価値を持つ。アンチドートによって他者の毒状態も治療できるため、完全な自己完結型ではなく、隊員の生存率を高める支援役として適性がある。 ■戦闘能力:低〜中 攻撃力10、防御力15、魔力10、魔法防御力15、素早さ10。ロングソードによる通常戦闘と、下級剣技エアスラッシュを使用可能。三日月状の剣圧は牽制や距離確保に役立つが、決定打としては限定的。闘士の鎧は機能的な軽鎧であり、防御と機動性の両立に寄与するが、重装前衛ほどの耐久力は見込めない。 毒無効は毒に対して絶対的な耐性を持つと申告されている。ただし、酸、病原体、呪い、麻痺、出血、窒息などが毒に分類されない場合、無効化できるとは断定しない。本人が毒を恐れず前進しすぎることが、かえって危険になる可能性がある。 ■探索能力:高い・毒物環境に限り非常に高い 野草探しを趣味としており、薬草への関心も高い。毒草と薬草の識別、採取、危険地帯での活動に適性が期待できる。ただし、具体的な知識量や鑑定精度は未確認であるため、採取品を独断で使用・配布することは禁止。サンプルの持ち帰りと記録を義務付ける。 ■判断力:中〜高 マメで楽観的な性格は、長期探索での継続力や仲間への声掛けに役立つ。自分の弱点を自覚しながらも前向きである点は評価できる。一方、勇者という肩書きへの焦りや、華のなさを気にする感情が、無理な単独行動につながる可能性がある。派手さではなく任務達成を評価する環境を整えるべき。 ■協調性:高い 気さくな口調で、支援魔法アンチドートを他者に使える。自分だけが安全な状況でも仲間を救助できるため、隊内の信頼形成に向く。攻撃力不足を補うため、盾役、火力役、鑑定役とのチーム編成を推奨。オメガのような規格外存在とは相性が不安定であり、本人が軽口で刺激しすぎないよう注意が必要。 ■危険度:低〜中 本人に悪意はなく、能力も環境破壊型ではない。ただし、毒物を安全に扱えることから、知識不足のまま未知の物質へ接触した場合や、敵の毒を過信して防御を怠った場合に事故が起こり得る。採取した毒草・毒液の管理にはギルドの規定を適用する。 ■依頼適性:毒物・薬草関連に極めて高い。一般依頼には標準的 毒沼の踏査、毒蜘蛛や蛇の討伐、薬草採集、毒殺事件の現場確認、負傷者の救護に適性がある。逆に、強力な魔族との正面戦闘、重装甲の敵との長期戦、単独での高難度迷宮攻略には不向き。本人を“勇者だから万能”と扱わないことが重要。 ■判定:登録許可・専門職種推薦 Cランクで登録を許可する。毒物対策講習、薬草鑑定補講、状態異常の分類講習を受講した場合、毒関連依頼に限りBランク相当の推薦枠を認める。勇者の肩書きによる特別待遇は与えないが、専門性に応じた報酬加算を行う。 ■総評・講評 ミレーユ「セイジさん、あなたは“それ以外は人並み”と言いましたが、冒険者の現場では、人並みの能力を確実に使えることが大切です。毒で倒れた仲間を一人救えるなら、それは派手な必殺技に劣りません」 セイジ「でも、勇者っていうなら、もっとこう……炎とか雷とか、伝説の剣とか!」 ミレーユ「毒の中で平然と歩ける勇者も、十分に伝説的ですよ。あなたが嫌いな“地味”という言葉は、言い換えれば“欠かせない”です」 セイジ「……それ、ちょっと嬉しいですね。じゃあ俺、毒から人を守る地味じゃない勇者を目指します!」 ミレーユ「ええ。まずは、未知の毒を見つけても、味見しないことから始めましょう」 【冒険者証記載内容】 氏名:【毒耐性特化型の勇者】セイジ・タイマリフ ランク:C 役割:毒物対策担当/前衛補助/薬草採集員 固有能力:毒無効(申告上、毒に対する絶対耐性) 使用技:エアスラッシュ、アンチドート 注意事項:毒以外の状態異常・危険物への耐性は未確認。未知の採取物を無許可で使用しないこと。 備考:毒関連依頼では実力以上の適性を発揮。支援役としてのチーム貢献度が高い。 職員からの一言: 「セイジさん、あなたの力は狭いのではなく、深いのです。華やかさを追って無理をするより、誰かが困った時に必ず役立つ冒険者になってください。……それに、薬草の味が好きな人は、ギルドとしてかなり貴重ですよ」