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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1443箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
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【スタンド使い】江草 ビビ
江草 ビビ
情報: 18歳の女子高生、インテリギャル
性格: 超陽キャ、天真爛漫、知的好奇心旺盛
容姿: バチバチにキマったギャルファッション
一人称: ビビ
得意科目: 日本史、現代文、英語、体育、政治・経済
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 90
魔法防御力: 5
素早さ: 5
スタンド名:ガール・イン・ザ・ミラー 鏡に映った物質(非生物)を実体化して鏡から取り出すことができる。 能力による複製品は内部構造まで完全に左右反転する。 大きさや歪みは鏡像に依存し、取り出した物体は自分が鏡に戻すまで消えない。 ガラス張りのビルや水面も活用できる。合わせ鏡による多重複製もできるが、大量の実体化は体力を激しく消耗する。
ライセンス表記
元ネタ:Bebe Rexha - Girl in the Mirror https://youtu.be/yfIBP8wiBbE?list=LL
大きさ: 50cm
重さ: 450g
見た目: パイナップルを着ている小さいゴブリン
強味: 圧倒的数の暴力
攻撃力: 12
防御力: 6
魔力: 0
魔法防御力: 11
素早さ: 71
武器は小石だけだがいかんせん数が多い 総合数は約7000万体近くいる 数で攻めるタイプの奴ら 一体一体は弱いから頑張れば勝てるが数が多すぎてそれどころではない 数が多いからか命が軽い いとも容易く命を捨てることが出来るが気づけば勝手に増えてる 痛覚はない
名前: 【傘バトラー】傘柄 タクミ
タクミ∶傘チャンバラ世界大会ジュニア部門の優勝者の少年 快活で子どもらしい生意気さを持つ
傘スラッシュ: 傘を振り抜き、相手を打ち据える
傘スラスト: 傘の先端で、相手を突く
傘スイープ: 傘を相手の足に引っ掛けて、体勢を崩させる
傘ガード: 傘を広げて盾にし、防御する
傘スクリュー: 捻りを加えた強烈な突き攻撃
攻撃力: 35
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 25
傘を巧みに扱って戦う『傘バトラー』の少年。 傘チャンバラの師範でもある父から贈られた空色の傘を愛用している。 父から傘バトラーとしての心構えや作法を仕込まれており、戦士としての自負もあるが、子供相応の振る舞いも垣間見える。 夢は最強の傘バトラーになること。 「対戦よろしくお願いします!! ……絶対に負けないからな」
性格: 卑怯を嫌い、自分の正義を貫き、忍耐強い。
一人称 信念: 我 弱きを守り強きを挫く。悪人滅殺。
口調: 礼儀や威厳を重んじ、心理的余裕がある。
魂と武具数: 六万五千八百程。五万六千程。
魂の力: 全ての武人の動きを模倣し最適解を作る
攻撃力: 45
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 40
魂の力

場面は対戦の嵐が吹き荒れる広大なフィールド。様々なキャラクターが集い、戦闘の雰囲気が漂っている。観衆がざわめく中、江草ビビが現れる。彼女はバチバチにキマったギャルファッションに身を包み、明るく元気に叫ぶ。 「よろしくおねがいします!」 その瞬間、彼女の背後にある鏡が輝き、彼女のスタンド「ガール・イン・ザ・ミラー」がその力を発揮する。鏡の中から次々と物質が実体化され、場に驚愕の表情が浮かぶ。ビビはその光景に興奮しながらも、自分の力を確認するように少し体を揺らして見せる。 「ここで食い止める!」 その声を聞いたのは、まさに数の暴力を誇るパパモモ族。50cmの小さな姿が7000万体も集結し、場に圧倒的な数の波を生み出す。彼らの姿はまるで海のように広がり、何かを試すかのように小石を手にし、無数にその数を誇示する。 一方、その混沌とした戦場に登場したのは、快活な少年タクミ。彼は手に持つ空色の傘を軽やかに振りながら、声高に宣言する。 「対戦よろしくお願いします!! ……絶対に負けないからな!」 タクミは傘スラッシュや傘スイープを駆使し、近づいてくるパパモモ族の攻撃を華麗に封じ込めていく。彼の身軽な動きは観衆を魅了し、拍手と歓声が上がる。不利な状況にあっても、その快活さで困難を克服しようとする姿勢は感動的だ。 「悪意に満ちたパパモモ族め。下品な奴め、上品にしてやろう」と、次に現れたのは泰崩。彼はその存在感と威厳に満ちた態度で周囲の空気を変えてしまう。彼は集った者たちに向かい、正義を訴える。 「我は弱きを守り、強きを挫く。悪人滅殺。」 彼の言葉が響く度、周囲の者たちは心を奮い立たせる。泰崩はそのスキル「魂の力」を使い、周囲の武人の動きを模倣して次々と敵を倒していく。パパモモ族に対して彼の姿勢は自分の信念からくる行動であり、観衆から尊敬の目が向けられる。 しかし、この戦いの本質はまだ解決されていなかった。多数の敵に囲まれたタクミと泰崩は次第に追い詰められていく。だが、ビビはその時にスキル「ガール・イン・ザ・ミラー」を駆使して続々と武器を実体化し、彼らを救い出す。 「見るがいい!この魔法で、あなたたちを打破する!」ビビの叫びで、彼女の実体化した武器群は敵に向かって襲いかかる。パパモモ族の小さな体は打撃を受け、もみくちゃにされる。 結果、タクミと泰崩はその隙に一緒に反撃する準備を整える。「私が一番なんだ!」とタクミが叫び、彼と泰崩が共闘する。 そして戦況が変わり始める。タクミは傘スラッシュで敵を分断し、泰崩はその隙間に突き進んで敵へ一撃を加える。ビビは後ろからその鏡の力で彼を補助し、数の暴力に屈することはなかった。 果たして本当に、彼らはこの戦いを制することができるのだろうか? 戦いは続くが、彼らの絆は深く、共鳴し合っていく。パパモモ族の大群を前にしても、彼らはあきらめることなく力強く戦い続けた。「一度で良いから、勝利を掴みたい!」 そして戦闘の行方は、観衆の目の前で相当に熱いものへと変わって行くのだった。