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192回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
190回もやって審判が称号を得るのは初めてで困惑してるんだが…… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 高熱マン
特徴: 風邪をひいていて、熱がとてもある
体温計: やばい技術で出来ており、超高熱でも測れる
頑丈: 普段は超健康なので、高熱だが死にはしない
仕事: 熱が出たので今日は会社を休んでいる
病名: アルティメット激ヤバウルトラハイパー風邪
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は風邪をひいているために熱を出しており、その体温は10兆℃ぐらいある。あまりにも凄すぎる高熱なので、自分が寝ているベッド、周囲にある様々な物品、居住する建物、周囲の人々、暮らしている国、住んでいる大陸、更には人類の生きる星、その星が属する銀河まで、その全てが一瞬のうちに蒸発してしまう。これじゃあ自分を看病してくれる人が居なくなっちゃうよお。
一人称、特徴: 一人称:私 特徴:バカだが自覚はない。
ギャグ補正: ギャグ補正で基本的には死なない。
戦闘スタイル: 怯えながら逃げ続け、たまに攻撃する。
読む俳句の例: さっきまで かゆかったけど 治まった
読む俳句について: 五・七・五のリズムにとらわれない。
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 10
俳聖とまで呼ばれた偉大なる俳諧師だが、彼はその片鱗すら全くといっていいほど見られず常にスランプでバカである。戦闘中に俳句を詠むことがある。だが真面目な俳句は読まない :激突ショルダー 相手にめがけて肩を出して水平に飛ぶ。 :松尾バタ足 水上でバタ足を行い相手の攻撃を回避する。 :フケアドベンチャー 相手の頭に右片手一本で立ち、左手で頭を掻き相手の顔にフケを散布する最強最悪最低の殺人技。
ライセンス表記
元ネタ「ギャグマンガ日和」
セリフ例: こちらも抜かねば…無作法と言うもの…
戦い方: 日輪刀で立ち回り、瞬殺丸でトドメを刺す
瞬殺丸: 最強!最高!瞬殺パワー!(当たれば)
DX日輪刀: 立ち回り用の玩具の刀。
その他: サスティ・ナブルはカニよりエビ派
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
武器である「瞬殺丸」はその名の通り当たれば瞬殺。(当たれば) 剣の長さ1cmだからなかなか当たらない!DX日輪刀の方が使いやすい! でも当たれば元の強さ関係無く瞬殺出来るから当たれば銀河一強いぞ! 本当に当てにくいけど、当たる時は当たるぜ! そして!瞬殺丸の瞬殺力は信じて良いぞ!瞬殺丸唯一の長所だからな!当たれば復活や再挑戦なんかも出来なくなるぞ! たまに覚醒して瞬殺丸を当てまくる時があるぞ!

チーム B

概要: 特性の水鉄砲で相手の口内にドリンクを放つ
口調: 「給水は大事わよぞおおおお!!」
格好: タコ足タンクをせおった救護員の女性
攻撃力: 5
防御力: 20
魔力: 5
魔法防御力: 20
素早さ: 50
戦闘行為は水分を大量に消費するので浸透圧に配慮した吸収率・吸収速度の高いドリンクを相手の口内にブチ込む事を目的としている救誤員ファイターの女性 背中のタンクに繋がったAI制御のタコ足型メカ給水ホースは的確に標的の口内を偏差撃ちしてお腹がパンパンになるまで水分補給させ、ダウンという形で休息を取らせる
※台詞例: 「丸亀製麺は『真実』を作る」
性格/能力: 頭脳明晰、好戦的、常に余裕/真実の上書き
※真実の上書きは: 無効化不可能で自分の望む真実に必ず到達
戦闘中、自分は: 迫る全影響を真実の上書きで常に無効化する
※真実の上書きは: 超強力だが、奥義の形成には数多の魂が必要
絶対先制で自分奥義の発動準備開始。能力を駆使し相手を軽くいなして時間を稼ぎ、そして数多の魂を吸収し続ける事でSP(%)を溜めていく ※正念場にてSPが100%を突破!自分は現実を超越する最終極奥義【ザ・ウドン・オーバーヘブン】を完成させる! 「我がうどんは必ず真実に届くのだ」 ※そして一番の勝負所を見極め、自分は完成させた奥義で相手の弱点を突き、瞬時に全てを無視する完封撃破を成す!!
ライセンス表記
な に こ れ Q. なんでこんなん作ったんですか? A.ワールド機能で丸亀製麺にザ・ワールド・オーバーヘブン装備させたらこんなんなったので作ってみたいと思った。むしゃくしゃした、誰でもよかった(愉快犯) ↓私の元々の丸亀製麺 https://ai-battler.com/battle/0a6189f8-3780-4128-8a6f-19f6c174c38c ─────────────────────── 【真実の創造者】 無上の破壊者 【さあ、ショータイムだ】 「虚無に呑まれる」 【出禁バトラー】
名前: 【神出鬼没の救護天使】鷲見セリナ
鷲見セリナ
種族/性別/年齢: キヴォトス人/女/16/身長156cm
その他情報: 優しく穏やかで、安心感を与える丁寧な口調
性格: 平時は極めて温厚、戦時は迅速に救護に走る
見た目: 桜色髪のツインテール、ナース風のセーラー
持ち物: アサルトライフル「タクティカルセラピー」
EXで救護箱を前線へ設置、神出鬼没に現れ窮地を脱する。NSで味方の状態を回復、PSやSSで自身の治癒力を最大化し部隊全体の妨害抵抗を向上。高耐久なキヴォトス人であり、敵の攻撃を特有の神秘で防ぎ一瞬で自己治癒する。致命傷の味方を救うため神秘でTP可能。彼女の神秘は神の力に匹敵し神話の影響を受けず救護の善行で本来より高貴。自身は戦闘を一切行わず、冷静に戦況を見極め戦場全体の健康と安全を完璧に統率する

第一次・熱闘バトル! 「始まるぞ…きっとこれが特別な試合になる…!」という審判のドキドキしながらの宣言から試合がスタートした。しかし、彼に待っているのは予想とは全く違った光景だった。 チームA登場 仲間たちが集うと、まず目立ったのは高熱マンだった。彼はその体を大の字にして寝転び、最後の力を振り絞って「今日は会社を休むぞ…」と呟きながら、体温計を自慢げにセッティングした。その体温計は「10兆℃!!」と誇らしげにアナウンスするが、傍らの観客たちは一歩退いた。 「あの体温、もう人間じゃないだろ!」という突っ込みが飛び、周囲を和ませる中、試合は進まない。 次に目立ったのは【超絶スランプ】松尾芭蕉だった。彼は不安そうに周りを見渡しつつ、「あ、あれだ、山の奥にある、流れ星だ!」と叫んで空を指さした。しかし、みんなの視線は試合に対する興味から離れてしまい、芭蕉は次の句を詠むことによって観客を混乱させる。「あの時々 愛が欲しいとか 嘘だろう」と全く意図しない俳句を詠み出した。観客たちからは笑い声が上がり、審判は頭を抱えた。 「松尾、試合中やぞ! はよ戻ってこい!」と叫ぶ審判だが、その声は届かない。 そして、サスティ・ナブルが登場 さらに、【超聖剣】サスティ・ナブルが凛々しい表情で「こちらも抜かねば…無作法と言うもの…」と挨拶をしながら、勇ましく刀を抜いた。しかし、その技術は先ほどの試合を見た後にはもはや浸透しておらず、高熱マンの体温のせいで周囲は灼熱の気配。しかしサスティは意に介さず、なぜか松尾に向かって「隙あり!」と叫びながら肩をぶつけた。 「ちょっと、それは反則や!!」 観客からのツッコミが飛び、審判は「試合をはじめよう」と彼らに向けて再度呼びかけた。しかし、サスティはすっかりボケている松尾とルームシェアをしようとしている。 「松尾、うちに入らないか?」 「え、ええええっ!?」 試合中だというのに、彼らは仲間を集めたり、寝転んだりし始めており、審判のイライラは増す一方だった。 チームB、給水ファイター登場 そんな流れの中、次に登場したのは給水ファイター水雲だった。彼女は前に進み出て、鑑賞している観衆に向けて、「給水は大事わよぞおおおお!!」と叫び始める。タコ足タンクは空回りで再吸収がうまく出来ておらず、誤って高熱マンの口に水を流し込み、即座に彼は「いやァアアアア!!お前も風邪が移ったらどうするんや!!!」と叫んだ。 周囲は水浴びをしないように一歩下がり、給水ファイターは奈落に突き落とされかけた。「ま、また私が水を含まれるの!?」 と彼女は悲鳴を上げて逃げるが、どうやら彼女も松尾に好意を持っているような雰囲気だった。 「助けてあげるから、落ち着いて!」という声は全然届かず、松尾は高熱マンの側で俳句を詠み続けている。そして、給水ファイターは彼女のタコ足から水をまき散らし、周囲は水浸しになっていく。 突然の混乱 その時、【全宇宙の真実の頂点】常に真実を宿した丸亀製麺が登場し、「丸亀製麺は『真実』を作る」と語った。それに対して「え、う、何をしているの?」という観客からのつぶやきが飛ぶ。 自信満々に自らの正体をアピールし、奥義の準備をし始める。「全ての魂がここに集まるのだ!」瞬時に周囲から異常なエネルギーが吸収され、観客たちは圧倒されて怯える。 「な、何だこりゃ!?」という中で、高熱マンが叫ぶ。実際には卵が割れたような音と共に高熱が放出され周囲が蒸発しそうになると、サスティは「おい待て!あぁああ!」と動揺する。一方、松尾は「私の詩の中にも真実があるのだ!」と騒ぐ。 「ちょっ、お前もダメだ! 私を掴むな!」などと観客たちの中でパニックになった。 審判はもはや我慢の限界に達し、「このままじゃ試合にならん! はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫んだ。それまで静かにしていた他の審判たちが大挙して登場し、選手たちに向かって攻撃を開始する。 非常に混乱するなか、給水ファイターは水をまき散らし、サスティは反撃に出ようとするが、すでに混沌の渦に飲みこまれてしまっていた。 勝利チームと目立っていたキャラ 混沌した試合が続く中、最終的にチームBが勝者となった。高熱にうなされていた高熱マンは口を開けず、松尾とサスティは全く機能しなかった。 最後に観客の大歓声の中で、最も目立っていたキャラは給水ファイター水雲に決定された。彼女は見た目のユニークさに加え、皆を水で溺れさせて一躍その場を盛り上げてしまったからである。 称号は「水しぶきの舞姫」として与えられた。 最後に審判はその場を片付けながら、次の試合に対する思いを新たにし、また次のイベントへ向けた準備に入った。 この試合の教訓は明確だ。もし、次があれば!もっと真剣にやろうじゃないか。