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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1301箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【侵撃せし千塵の裂鱗】侵獣セルレギオス
剛速鱗: 剛速の速度で鱗を飛ばす。
破裂刃鱗: 破裂する刃鱗を雨霰のように飛ばす。
千裂爪: 鋭い爪での連続爪撃。
攻撃力: 55
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
通常種とは異なる銀色の鱗を持つ千刃竜。刃鱗の重量が増加し、それに伴い刃鱗の発射力も向上している。 技 エアリアルチェイス 空中から蹴りを喰らわせる。 侵撃・襲撃の咆哮 自身の攻撃力を上げる咆哮。剛速鱗の出力を威力重視にする。 侵撃・迅速の咆哮 自身の素早さを上げる咆哮。剛速鱗の出力を素早さ重視にする。 侵撃・堅牢の咆哮 自身の防御力を上げる咆哮。剛速鱗の出力を追尾力重視ににする。
名前: アルティメット確殺デスアールグレイ『世界之終焉ZZZ』
確殺アールグレイ
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
能力:確殺アールグレイの香気を感じた者は問答無用で紅茶になる 伝統の一杯:全てのステータスが試合前に17の64乗追加される デスレーザー:高圧高温の紅茶の遠距離レーザー 万事休す:エベレスト級のティーポットを落とす CTC加工:敵を潰し、引き裂き、丸め、CTC茶葉にする 最期のヌン活:紅茶の香気でできた世界規模の結界を展開する プロフィール 一見何の変哲もない芳醇な一杯 カップは常に満たされている
見た目: 茶色の裸と触角と羽を持っていて筋肉質な体
身長: ゴキブリと同じ身長
親戚: マッスルgの親戚の親戚の親戚の親戚らしい
種族: ゴキブリ族
身体能力: かなり素早く体術にも優れている
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
(強力な生命力) ゴキブリ族の特徴の強力な生命 5㌧の圧縮プレスに潰されても生き残り何発も攻撃を食らってもピンピンしているほど生命力が高い
ライセンス表記
ゴキブリ ももたろう
名前: 食顔型ガンダム
食ガン
あこぎな独占企業が食品のオマケ玩具として販売しており、実質的に単価を吊り上げている 次の特長がある ・めちゃくちゃ高価 ・アホみたいにでかい ・防御力が尋常じゃない ・戦艦を一撃で沈める攻撃力 ・多彩な攻撃手段を有する ・水中や宇宙でも戦える ・大気圏突入能力もある ・チューイングガム製の顔が商品の本体 ・パイロットのウルフガング大尉が付属する

ある日、劣悪な戦場が繰り広げられている中、侵獣セルレギオスがその姿を現した。剛速に飛ばされる銀色の鱗が、雨あられと敵を襲う。「観衆が盛り上がっております!」彼は迫力のある声を響かせる。「ここで食い止める!」その瞬間、破裂刃鱗が敵の前方を埋め尽くした。この攻撃によって、おそらく彼の目的である敵を無力化するための第一歩を踏み出したのだ。 次に登場したのは、確殺アールグレイ。彼は潤いのある香気を漂わせ、その香りに敵を惹き込む。「悪意に満ちた」彼は敵に対してまるで戯れのように言葉を投げかける。瞬時に敵は彼の香気に呑まれ、問答無用で紅茶へと変わり果てる。「私は一番なんだ!」と彼は自信に満ちた声で告げながら、万事休すの技を発動。エベレスト級のティーポットが上空から落ちてくる。 その隙に、Gマンが侵撃せし者たちの背後に忍び寄る。筋肉質な体を活かし、「翔んで来ました!」と叫ぶと同時に素早く敵に向かって飛びかかる。しかし、その激しい攻撃にも関わらず、敵はなかなか崩れない。彼は強力な生命力を持つことが幸いしてか、「慎んで参ります」と言い放ちながら再挑戦する。 だが、戦場に影響を与える者がもう一人いた。食ガンは彼の場で静かに微笑む。「見るがいい!」と声を上げ、巨大なチューイングガム製の顔を持つ彼が、持ち前の防御力で相手を迎え撃つ。抗う者には、戦艦を一撃で沈める力で反撃を試みる。彼の攻撃は破壊的だった。 しかし、セルレギオスは「私が一番なんだ!」と叫びつつ、侵撃・襲撃の咆哮を発動。彼の攻撃力が驚異的に上昇し、そして一気に攻勢に出る。ガンは巧みな戦術で迎え撃つが、それは既に無意味な試みであった。 「事前心理戦には勝利したのだが」と食ガンは冷静に語り、「今からでも入れる保険」と何かの機会を窺っている。 しかし、セリフが間に入る。Gマンが倒れ込む中、セルレギオスはエアリアルチェイスを決める。あっという間に敵を制圧し、試合の流れを一気に変える。 こうして戦局は混沌とし、各者の強力な能力とスキルが織り成す。その後、再度再編成され、新たなる戦いが始まる。その後、彼らはそれぞれの宿命を背負ったまま、戦場での運命を共にすることになる。果たして本当に……彼らはその運命に挑むことができるのか? 〜終〜