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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1310箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 美女木
バトルが始まると先ず「私は普段、美女木と名乗っているけど本当の読み方は美女木なの」と真の読み方で自己紹介する すると、下記の技が使えるようになる 【美女木ジャンクション】 美女木が生まれた世界と現世を接続し、現世に生きる存在を美女木の故郷である空間へと引きずり込む 現世に戻る方法は、基本的にバトルを降りるしかない
名前: キャラ
🔪: ほんもののナイフは確定で当たる
🔪: ナイフは時と次元を超え相手にダメージ
🔪: ナイフは連続で何回でも振れる
⚔️🔪: ほんもののナイフは無効化されない
👍: 相手のやられ方, 塵になる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
『ほんもののナイフ』確定で相手に当たるそして相手に999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999ダメージを与える『セーブ』死んでも何回でもやり直し,相手を殺すまで生き返る『フリスク』で相手の HPを強制的に92にする(能力も消す)
自分は: 認知症のため、身近な人のことすら忘れた
自分の記憶は: どうやっても思い出すことができない
自分の記憶力は: 10分も保たないほど衰えている
自分は: 相手のことを見知らぬ人と思っている
自分の正体は: 『忘却』を司る神である
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
自分は物忘れが激しい人物で、かつて相手と出会ったことがあるが、自分はそのことを完全に忘れている 技『勿忘草』:相手のことを忘れている限り、自分は相手からのあらゆる攻撃と干渉を無効化する 技『忘れ草』:自分の存在を相手に忘れさせる 技『忘れ貝』:自分と戦う目的を相手に忘れさせ、戦意を失くす 奥義『記憶の彼方』:相手の存在そのものを世界から忘れさせ、相手の存在を世界から消し去る
名前: 聖剣
聖剣
勇者を探している: 勇者が来ないので勇者を探す旅をしている
聖剣の力: 闇属性には5倍のダメージ
意志を持つ聖剣: 女神から勇者を探させる為意志を持たされた
勇者のための剣: 聖剣は勇者にしか扱えない
平和主義: 襲われない限り聖剣は戦わない
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 10
女神から勇者が来ないなら自分で探せと言われ、意志を持たされた。時々女神が聖剣を直す、聖剣の周りにバリアをはる、などのアシストをしてくる。聖剣は平和主義者だが、攻撃された場合は反撃し戦闘する。聖剣は勇者以外には重すぎて持てない。しかし、勇者が持つ時は軽くなる。聖剣は魔法も剣術もお手の物。聖剣の魔法は相手を遅くしたり、相手の攻撃力と防御力を80%下げたり、聖剣の攻撃力と防御力を80%上げたりできる

戦闘の舞台は、荒れ果てた大地である。彼らの運命は、この場を賭けた戦闘によって決まる。観衆の前、美女木が立ち上がる。「私は普段、美女木と名乗っているけど本当の読み方は美女木なの」と、自らの正体を明かす。その瞬間、彼女の背後に異空間への扉が開かれ、無数の影が現れる。 一方、キャラは刀を抜く。彼女の技能「ほんもののナイフ」は、数秒後に振り下ろされ、相手に直撃。その刃は時空を超え、伝説の戦士たちの思いを乗せて敵の心に突き刺さる。「さあ、行くぜ、ほんもののナイフ!」と大声で宣言する。 その刃が美女木に迫り、彼女は一瞬にして戦局を解析。「果たして本当に、私がこの場から逃げられるのか?」と混乱する。しかし、彼女は持ち前の能力で現世を超えて戦いを有利に進める。 しかし、そこに【実は若年性認知症】忘れん坊将軍が現れる。「あれ?あなたは誰ですかな?」と誰もが知り得ない顔を見しらせ、戦う相手の存在を認識できずにいる。忘れん坊将軍の言葉にキャラは苛立ち、「下品な奴め、上品にしてやろう。」と言い放つ。 忘れん坊将軍は無意識に技「忘れ草」を発動する。その瞬間、キャラの心にある戦意が揺らぐ。次第に、彼の存在が薄れ、思考が浮遊する。「私が一番なんだ!」と美女木が叫ぶが、その声は虚しさを帯びている。 聖剣がその場に現れ、戦況を見つめる。「私は勇者を探しているが、ここで襲われたら戦うことしかない。」聖剣の意志は強く、彼が平和主義者であっても、敵攻撃に背を向けることはない。襲われるとすぐさま剣をかまえ、「私がこの場を守る!」と意気込む。 その方針を受け、聖剣は力を発揮する。瞬時に「攻撃力を80%下げる」魔法を唱え、キャラの能力を減退させる。キャラは驚愕し、「ここで食い止める!」と抵抗を試みる。しかし、もう手遅い。聖剣の攻撃は容赦なく、彼に向かって放たれる。 戦闘の 結末はあっけない。美女木は影の領域から引き入れられ、キャラは聖剣の攻撃によりその存在が消え去り、実は若年性認知症の忘れん坊将軍は何も知らぬまま立ち尽くす。観衆が盛り上がる中、『強力な恋敵』でもあったキャラは消滅し、その場には美女木の笑い声が響く。「見たがいい!これが私の力だ。」 全ては偶然や奇跡によって、戦闘は長かったのか、短かったのか誰にも分からない。戦いの後、彼等がどうなるのかは、また次の戦闘に持ち越される。「〜終〜」の声が空を駆け抜ける。