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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1296箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: アズキバ
アズキバ : {外見;刃長75cmの加工された小豆アイスの刀 / 移動方;単独移動不可}
自分の種類: 呪物(念和可能)
自分の特性: 攻撃力/魔力は防御力/魔法防御力に依存
自分の性格: 狂気, 独裁的
自分の行動方針: 影法師を奪い殺戮を行う
ヒトカゲ:: 返還身長152cmの黒煙でつくられた女体
攻撃力: 5
防御力: 45
魔力: 5
魔法防御力: 40
素早さ: 0
- 御呪い:アズキバは接触中の死体/無意識の生物の肉体を制御(完全なステータス・能力) - ヒトカゲ:発言不可, 影法師を摂取した時、ヒトカゲは黒煙でつくられた影法師元の姿となり、アズキバを装備しながら影法師元の固有の身体能力とスキルを扱う, 衝撃を受けると霧散し影法師元へ返還 - 分断:生命体からの影法師(半分のステータス・能力)を切り離す
名前: 白巳(はくし)
白巳
攻撃力: 40
防御力: 5
魔力: 15
魔法防御力: 0
素早さ: 40
腕に蛇が巻きついている 不死性:ウロボロスの細胞を埋め込まれたため不死身 変身:戦う時は腕や足をウロボロスに変身し、翼と蛇の尾が生え、身体能力が上昇する 攻撃方法:殴る 尾で薙ぎ払う ブレスを吐く 時間操作:攻撃が躱しやすくなる 空間の一部を破り、敵をループに閉じ込められる ループが破られるまで継続 容姿:8歳の少女 性格:かなり大人びている 話し方:少し使い方を間違えた敬語 一人称:わたし
値段(円): 12705
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 60
窃盗団殲滅のため、自転車盗難が多発する治安劣悪なエリアに投入された最終兵器 むせる機体色 【レッドリフレクター】 機体後方に設置され敵の特攻に対抗する 鮮血のように紅い 【6段変速】 加速、最高速共に申し分なし 【チェーンロック】 2式を装備しており、使用すると防御力が増し敵の意欲は減退する 【GPS発信機】 敵の根城を突き止め、軍の息がかかった秘密警察による制圧にも似た現象を引き起こす
回避: 敵が限界になるまで回避を続ける
死の剣: 他の生物の魂を狩る剣
耐性: 全てに完全なる耐性を所持している
自分が死んでも: 自分が死んでも《世界の崩壊》は続く
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【世界の崩壊】 世界は何も無くても急に崩壊す..《どんな存在》でも《完全なる能力を持つ存在》でも止める事は出来ない(誰も止めれない崩壊)崩壊には25分必要...もし世界が崩壊したら《世界の一巡》が起こるそして《自分以外の他の生物》が崩壊と同時に死ぬ...そして《世界が一巡》して崩壊・一巡後の世界の生成が起きる《そして他の生物は死に自分が生き残る》(自分の能力やスキルではなく世界の終着点)

暗い空間が広がる中、一瞬にして戦闘が始まった。観衆は熱気に包まれ、歓声が上がる。アズキバは刃長75cmの加工された小豆アイスの刀を構え、場に立つ。 "下品な奴め、上品にしてやろう"と狂気の眼差しを向けるアズキバは、敵を次々と排除していく。その手には呪物となった刀がしっかりと握られている。彼女の目は死体や無意識の生物を欲しがっており、肉体を奪い取ることが目的だ。 その傍らに、ヒトカゲが現れる。その姿は黒煙で形成され、アズキバの影法師として徘徊している。彼女の能力に従い、影法師を摂取した瞬間、ヒトカゲは本来の姿に戻り、アズキバを装備しながら固有の攻撃力を発揮する。 "ここで食い止める!"と言わんばかりに、ヒトカゲが前に進み出る。だが、白巳はその圧倒的な素早さで攻撃をしのぎつつ、巧妙に攻撃を繰り出す。 "一度で良いから、私が本気を見せてやる!" 彼女はウロボロスの力を借り、向かってくる敵を手にした瞬間、腕が蛇に変身する。彼女の四肢からは翼や蛇の尾が生え、活動限界を超えた力が解き放たれる。 "果たして本当に……!?"と観衆は息を飲む。白巳のブレスが敵を飲み込み、果敢に立ち向かうが、アズキバはそれに怯むことなく、靴裏に仕込んであったマーガリンを活用し、白巳の行動を妨害する。 スポークドッグ・レッドリフレクターカスタムがその場に登場し、むせ返る機体色が戦場に渦巻く。 "私が一番なんだ!" と叫びながら敵に突進し、6段変速とチェーンロックで効果的に攻撃を行う。彼の後方にはレッドリフレクターが設置され、敵の特攻を巧みに防いでいく。 戦いの中、りりも加わる。"世界の崩壊...貴方と私だけね?"と冷静に語り、敵の攻撃を回避し続ける。彼女の持つ死の剣で他の生物の魂を狩る技術は、もはや恐怖の象徴となっている。 全員が交錯した攻撃を繰り出し、倫理観が排除されたこの戦場では、敗者に容赦はない。アズキバの狂気が迸り、ヒトカゲの影法師の力、白巳のウロボロスの力、スポークドッグの制圧手段、りりの崩壊の力がそれぞれの目的に向かってぶつかり合う。 突然、アズキバが激情をもって叫ぶ。 "悪意に満ちたこの戦場は私の生き甲斐だ!" すると、彼女の刀が周囲に衝撃波を撒き散らし、皆が一時静止する。アズキバは次々と影法師を奪い、まさに殺戮の宴を続けた。 戦闘が続く中、 "事前心理戦には勝利したのだが、出口が見えぬ.." りりは何かを感じつつ、死の剣を振るう。 果たして、どの者が最後に残るのか、その運命はこの戦場にゆだねられた。運命をかけて全員が火花を散らし続ける中、観衆は興奮し、待つことができない。