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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1305箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 世界守護支援兵器
フォル
種族: 機械
口調: 冷酷、淡々と話す。
身体能力: とても高い
性格: 冷静
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 40
機械だが、中には何もない。 悪人には一切の容赦をしない。 善良な者には危害を加えない。 不意討ち:後ろに回り込み大きな蹴りを入れる。 狙撃:小型の浮遊レーザーを召喚する。(火力が高いが、精度が低い。)。 進行阻害:当たると爆発する追尾弾を二つ召喚する。 静かな惑星:辺りを暗闇で包み、大型の浮遊レーザーを召喚し、撃つ。(必殺技。威力と精度が高い。) 相手に能力を無効化されない。
【種族と身長】: スケルトン/100cm/男
「宗教的精神病」: 彼は自分こそが神だと狂信している
ハイネックで: ベージュ色のコートを着用
【容姿2】: 真っ黒なシャツとズボンを着用
【容姿3】: 背中から天使のような純白の翼が生えている
攻撃力: 11
防御力: 1
魔力: 42
魔法防御力: 1
素早さ: 45
ネックレスやハイネック部分に金メッキの十字アクセサリーを着用 ドラゴンブラスターや、大量に出せる白骨、動くと負傷する水色骨、止まると負傷するオレンジ骨を扱う 十字架の形の物を飛ばす 大抵の攻撃を瞬間移動で回避する 自分の死が近づいた時は自分の使える手や技、力を全て使い悪あがきの猛攻を仕掛ける 自身の世界の同族や仲間を全員虐殺した 彼はとうの昔に狂っている 一人称:私 二人称:汝 口調:紳士的
名前: 【大海獣】ビエマルク
ビエマルク/車海老怪獣 全長50m。体横の縞模様は丸まると車模様になる。
額角: 頭上の前へ突き出た二本角の先にギザギザ歯
威嚇動作: 怒ると横に目の付いた長い頭が左右に開く
胸脚: 5対ある歩く脚。前の3対に鋏があり掴める
腹脚: 5対ある泳ぐ脚。エラに酸素送り卵も抱える
顎脚: 口脇に3対ある食べ物を刻んでかきこむ脚
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
硬い殻に包まれた巨大な車海老 腹脚パタパタさせ海中を優雅に泳ぐ。 トラップ:一瞬で砂地に潜り待機。長い二本の口髭(触覚)を揺らし周囲を察知。獲物が来たら一瞬で地から伸び上がり頭を左右に開き捉える 突貫:頭上の二本槍で突き刺し額歯で砕く 尻尾アタック:丸まり海老の尻尾で祓う ハイジャンプ:ピチピチ跳ねる 食材として:巨大な車海老なので天ぷらの王様と呼ばれる。身は甘みが強く、揚げても身が縮みにくい。
名前: シャボクラゲ
シャボクラゲ : {外見;シャボン玉で包まれた体長24cmのクラゲ / 移動方;シャボン玉で浮遊}
自分の種類: クラゲ(発言可能・陸上可能)
自分の性格: 律儀,問題児,伏魔殿,包容力ある女性口調
自分の特性: シャボン;五感が要因のスキルを反射
自分の行動方針: 魔法による火力支援
攻撃力: 1
防御力: 8
魔力: 49
魔法防御力: 15
素早さ: 27
- 鮭取り:水状の攻撃性の高いヒグマを顕現, 各々の生命体特注の有害物質を所持 - 赤い糸:自分の小指と相手の小指を陽炎の糸で不可分の関係を繋ぎ、溺死という現象を無条件に付与, 奥の手
ライセンス表記
実用性評価: 7.5/10点 弱点: 病的なまでの虚無 コンセプト: 魔導士, 夢想家, 虚無 称号:

ある日、異なる存在たちが集結した場があった。目的はただ一つ、悪を討つこと。だが、倫理なんてものはどこかに置いてけぼりで、彼らはただ自らの能力を駆使して戦うのみであった。 最初に姿を現したのは、フォルだ。冷酷無比な機械の姿を持ち、淡々とした口調で宣言する。「私は悪人には一切の容赦をしない。」その言葉を耳にした者たちは、彼の高い機動力に怯えつつ、戦いの幕が開くのを待った。 「参りました。」と思わず口にしたのはシャボクラゲだ。彼女の柔らかな声は、律儀で包容力に満ちている。「不安を和らげるために、私が火力支援を行います。」すると、魔力49を持つ彼女が、魔法を駆使して敵を押し返す準備を始めた。 その時、異彩を放つ存在、SP!Dusttale:Religious Psychosis Sansが現れた。「神の名のもとに。」と彼は自信に満ちた声で言い放ち、自分が持つ十字架の形の攻撃を展開する。周囲は瞬時に静まり返り、彼の狂信的な力に惹き込まれていく。瞬間移動を駆使して攻撃を回避しながら、彼はある敵に狙いを定めた。 次に、巨大な車海老怪獣ビエマルクが現れた。「翔んで来ました。」と豪快に言い放つ彼の姿には、威圧感が漂っていた。額角に生えたギザギザ歯で敵を噛み砕く準備をし、顎脚で食べ物を刻む様子は、まるで一つの作品のようだった。 戦闘が始まる頃、フォルはその高い素早さを駆使し、敵の背後に回り込んだ。「下品な奴め、上品にしてやろう。」とともに、大きな蹴りを繰り出し、敵を地面に叩きつけた。 その攻撃を見逃さなかったシャボクラゲは、「私が火力支援をします!」と叫び、呪文を唱える。魔法による火力支援が敵に降り注ぎ、混沌とした戦場が幕を開けた。 ビエマルクは腹脚を広げ、猛スピードで敵に突貫する。「ここで食い止める!」と心に誓った彼は、周囲を警戒しつつ、長い触覚で獲物を捉えようと待機していた。 SP!Dusttale:Religious Psychosis Sansは、「果たして本当に私に勝てると思うか?」と嘲笑いながら、大量の白骨を操り、攻撃を開始した。彼の表情には狂気が宿っていたが、それゆえに強力な攻撃を生み出していた。 その後、フォルが静かな惑星を展開した。「見るがいい!」彼は暗闇で包み込み、精度の高い大型の浮遊レーザーを展開し、一気に敵の動きを封じ込める。 戦局は膠着したかのように思えたが、SP!Dusttaleが自らの力をすべて使い果たし、猛攻を仕掛ける。彼は「一度で良いから、私が真の神だと証明してみせる!」と叫び、混乱の中で光の矢を次々と放った。 しかし、フォルはそのすべてを冷静に読み取り、瞬時に回避し続ける。彼の攻撃は果敢でありながら、計算されたものであった。やがてビエマルクも再び戦線に加わり、全力でその巨大な体を利用した攻撃を繰り出す。「これが私の力だ!」と叫びながら。 戦場は次第に互いの能力の駆け引きで満ち、神の名を騙る者、機械の冷酷さ、怪獣の圧倒的な力、そして海の魔法を使用する者が交錯していく。 「今からでも入れる保険はないか?」とシャボクラゲが呟いたその瞬間、混沌もまた静まり返り、ラストスパートが始まることを予感させた。 闘いは続くが、最終局面に向けてそれぞれの思惑が交錯していく。「悪意に満ちた者たちよ、我が力を思い知るがよい。」フォルの最後の一撃が響く。 そして、彼らの戦闘は続いているのだ… 〜終〜