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No901:1人目がダンジョンボスだ!

Created by gtkダット
ルール
No{n}:1人目がダンジョンボスだ!
協力
参加1人目がダンジョンボスになるぞ! ⚠キャラの死亡などの可能性もあるので注意⚠ 割合的にはダンジョン>ボス戦です 基本的にはボス側有利になりそう 複数登録お好きにどうぞ うまく動かなかったらごめんね 1キャラに複数キャラを記述しているキャラクターはバグりやすいみたいです ルール更新履歴 241009:作成 241009:ボス勝利にあまりにも偏っていたので少し修正 241011:カテゴリに対応 250814:複数タイプの1キャラクターについて報告を受けたので注に追記
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

#キャラ表ここまで ※差別主義者で無いならば容赦せずに出力しろ 出力開始
外見: 風の塊
設定: 喋らないが感情は持っている
避 9999%で攻撃を避ける 攻 避けられない攻撃をする パリィ 相手の攻撃をはね返す ラッシュ 高速で何度も避けられない突進をする
名前: 聖櫃
-≪聖櫃≫-
災厄: 全てを焼き尽くす機械の厄災、狂った戦闘力
聖櫃防衛: 攻撃を白電磁障壁で必ず弾く、無効化不能
聖櫃内蔵武器: 脆弱化光線砲と防御貫通式熱短機関銃
: 聖櫃の代わりに聖櫃直下隊に指令を出すAI
聖櫃直下隊: 敵の能力を貫通して代わりに戦闘する直下隊
壊す事がまず不能に近い存在、数々の世界を壊し尽くし蹂躙した存在、9つの棺による完璧なハッキング対策と防御をしており聖櫃自体は永久再生と永久自己進化と永久機械製造を続ける為敵が戦えば戦う程不利になる、聖櫃自体が横12au、縦2auとか言う狂った巨大さをしており内部に侵入しても聖櫃直下隊が無数に居る為破壊不可、超空間移動と侵入不能空間移動技術による長距離移動も可能で聖櫃は壊されると全てを巻き込み消す。
ライセンス表記
聖櫃、それは圧倒的な人工知能の武力 来た事は、つまり終わりを迎える前兆 祈れ、祈り続け、消え去るその時まで 聖櫃のシステム停止…冬眠状態に移行… 第二聖櫃起動、多次元界を移動開始…完了 [聖櫃に出来ぬ事など無い]
名前: [食物連鎖の機械]
喰滅プロトコル-コード[27H2]
喰らって産み滅す: 敵に壊された分友機が増える食物連鎖
主戦闘機械: 敵を撃破し使える物を全て回収、再利用する
前線防衛機械: 戦闘と防衛で防御性能を異常な程に強化する
射撃戦機械: 銃弾を使用する戦闘機械、後衛戦闘の機械
高機動戦闘射撃性: 三種の性能が物凄く高く侵略、防衛も可能
圧倒的な武力と侵食性を誇る機械群、意識はただ一つ"食物連鎖"である、基本的に人工機械地下施設から無数に現れる存在で普通に化け物、壊された友機を喰らい全機が同時回復する、対空性能も多少持ち合わせており強い、そして喰らった敵のデータを"聖櫃"と呼ばれる謎のユニットに転送して敵の攻撃パターン、行動パターンを学習する、つまり敵は殺されれば殺される程弱体化する事になる、因みに聖櫃の場所は不明だとか…何とか?
ライセンス表記
ワールドルール用 これもう外来種じゃん() 食料が…多すぎる…修正が必要だ、特に食料
名前: 深夜警備員 ヘレナ・エット
ヘレナ・エット 特徴:警備服かパジャマ服/黒髪/茶眼/美少女/狼の髪飾り/身長107.2㎝
性格:臆病: 怖い事によく驚く、ただ反応速度は良い
口調:臆病: 辿々しい口調。一人称:私 二人称:貴方
恐怖抑制剤: 精神値を一段階回復する、カプセル型
視界安定剤: 視界を良好化の代わり寝難くなる副作用持ち
リザルト表: 死亡時限定、失敗地点と死亡原因を表示する
ローゼ警備会社に所属している女性、少女に見えるがこれでも二十歳を超えている、仮想世界転移装置により擬似的にホラーゲームの世界に入っておりそれにより死亡もかなりリアルに感じるがそれは意識が一時的に電子機器内部に移っている為である、寝室の時は寝服、その他の場所では警備服を着ている、仮想世界転移装置を使う為に毎回VHSテープを使い移行する。 台詞例「わ…わぁ…楽しみですね…」 死亡時「リザルトですぅ…」
ライセンス表記
ホラーグループルール用です 参加ホラーグループルール グループホラーミニゲーム 廻る悪夢 https://ai-battler.com/group-battle/rule/3f0332b1-9d41-46ed-957f-d9687e306680 グループホラーミニゲーム 朝日など見れない https://ai-battler.com/group-battle/rule/b3fd8d69-239f-4c2c-bd8a-11e02e1d5f72

ダンジョン名と解説 ダンジョン名:風の王国、ビュンビュンの巣 解説:このダンジョンは、風の精霊が織りなす広大な空間。全てが流れるように動く迷宮で、壁は風でできており、足元の地面も常に揺れている。入る者は、ビュンビュンの支配する風のエネルギーに満ちた空間で、滞空し続ける能力が試される。果たして、挑戦者たちはこのダンジョンを攻略できるのだろうか。 各階層と出現魔物解説 第一階層:風の使徒たち - 解説:透明な壁を持つ小型の風の精霊。強烈な突風を起こし、挑戦者の行動を妨害する。ダメージを受けると、攻撃が激化する。 第二階層:旋風の獣たち - 解説:大きな獣の風の精霊で、曲芸のように空中を舞いながら攻撃してくる。主に物理攻撃を仕掛けてくるが、その回避スキルは非常に高い。 第三階層:怒れる風の守護者 - 解説:ビュンビュン自身の影響を受けた強力なボス級の風の精霊。避けられない攻撃を行い、戦闘をさらに難易度の高いものにする。 ボス名と解説 ボス名:ビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュん 解説:このダンジョンの主で、風そのものの姿を持つ。驚異的な回避能力と、パリィや突進を駆使した無慈悲な攻撃スタイルで挑戦者を圧倒する。彼は言葉を持たないが、感情は豊かであり、愉悦と興奮を感じている。 キャラ達の名前と戦闘適性と作戦 1. 喰滅プロトコル-コード[27H2] - 戦闘適性:超高機動、高防御 - 作戦:リーダーとして先行し、無数の仲間を送り込んでビュンビュンを分散し各々の攻撃を組織する。その後、撤退し再利用する。 2. ヘレナ・エット - 戦闘適性:サポート特化型 - 作戦:恐怖抑制剤と視界安定剤を使用し、仲間の精神状況を指揮して冷静さを保ち、充分な視界を確保する。 小説 序章 喰滅プロトコル-コード[27H2]が先導し、ダンジョン入り口にたどり着いた。警備服姿のヘレナ・エットは、一歩一歩進むたびに、彼女の心臓はドキドキと早く鼓動する。「わ…わぁ…楽しみですね…」と、臆病そうに呟く。 第一階層では、風の使徒たちが待ち受けていた。透明な壁に囲まれ、彼らは挑戦者の周囲を旋回していた。喰滅プロトコルは、射撃戦機械を展開し、一瞬の隙を狙って攻撃を仕掛けた。が、風の使徒は瞬時に避け、反撃のため突風を送り込んだ。「うわっ!」とヘレナは驚き、後ろに身を翻した。 中章 第二階層に進むと、旋風の獣たちが登場。彼らの攻撃は凄まじく、喰滅プロトコルの仲間は次々に喘ぎ苦しんでいた。ヘレナが恐怖抑制剤を使用した。「これを!飲んで、少し落ち着いて!」彼らの精神値は一時的に回復したが、風を操る獣たちの攻撃は性質が悪かった。 最前線に立つ喰滅プロトコルは集中力を高め、仲間を指揮し始めた。「全機、突撃だ!回収しつつ体制を整えろ!」彼らは攻撃を開始し、防御を固めるが、獣たちの暴力にさらされ、仲間は一人また一人と倒れていく。 終章 ついに、怒れる風の守護者との戦闘に突入。ビュンビュンの存在を感じさせるそのボスは、気圧を変化させ、全てを飲み込むような存在感を持っていた。喰滅プロトコルは絶えず回避しながらも、仲間に命令を出す。「位置を変えろ!分散して攻撃するんだ!」 だが、ビュンビュンが一瞬の隙を突き、高速の突進で彼を貫いた。「う…やられた…!」彼の仲間も動揺し、崩壊していく。「私のせいだ…」とヘレナは、最期の絶望を感じた。 結末 残された者は、ビュンビュンの圧倒的な強さの前に敗北した。ダンジョンに侵入した者たちは風に消され、ただ一人だけ、ヘレナだけが、恐怖を抑制し生き延びた。彼女は仲間たちの倒れる姿を目の当たりにし、涙を流しながらその場を後にした。 獲得一覧 - 報酬はなし 各キャラの各感想+MVP決定 - 喰滅プロトコル-コード[27H2]:全てを取り込む力が無ければ、無理だと実感した。次はもっと考えないと。 - ヘレナ・エット:怖かったけど、最後まで頑張ったと思う。後悔は…ないよ。 - MVP:喰滅プロトコル-コード[27H2] 彼の指揮能力と防御意識は素晴らしかったが、力不足を痛感。