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【第7回】優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
一言:8人はやっぱ描写きついのか? 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 勝利誘導、Ω、∞、至上、出力に影響を及ぼす能力など。そして【出禁になったキャラ】での参加(版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁でお願いします。)今の所はこれぐらいです 称号 【出禁バトラー】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/94dcf354-fedf-47f2-82c5-4b4c67d799c9
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者の激闘を小説形式で、勝敗を明記 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: ワイくん
自分は過去に: 様々な組織から追放されている
自分の一部経歴: 元麦わらの一味、元海軍大将、元Z戦士
元ギニュー特戦隊: 元鬼殺隊の柱、元上弦の鬼、元調査兵団
元マーレの戦士: 元少年探偵団、元黒の組織、元エスパーダ
元護廷十三隊隊長: 元サトシの手持ち、元ロケット団、元公安
を知ろうとしても喋らないから何が出来るのか誰も一切わからない 自分はフィクションにおけるほぼ全ての組織に所属した事がありながらその全てで追放を受けている 自分が何故追放されるかと言うといつも黙っていて全然喋らないのが原因である 自分はいやらしい目つきをしており、それを誰かから責められると「イヤ、ソレハソノ...」と小声でモニョモニョ言い始める
ライセンス表記
出典:匿名掲示板「2ちゃんねる」 出典:ワンピース 出典:ドラゴンボール 出典:鬼滅の刃 出典:進撃の巨人 出典:名探偵コナン 出典:BLEACH 出典:ポケットモンスター 元ネタ:ワイ、お前もう船降りろコピペ
容姿:茶髪/色男: オールバック/白いコートを着用している
性別/種族/性格: 男性/死神/冷酷かつ慇懃無礼。策略家。
一人称:私/: /二人称:{相手の名称}君
圧倒的な霊圧を持: ち、相手の攻撃は自分の霊圧に阻まれる
その霊圧は相手を: 威圧し、恐怖させ、動けなくする
【砕けろ『鏡花水月』】:斬魄刀の力を解放し、敵を完全に催眠。相手は催眠されたことに気づけず、自由を奪われる。 【破道の九十・黒棺】:黒い重力の奔流で敵を棺のように囲い、絶大な破壊力で圧砕する。広大な範囲を誇るため、不可避である 以下自分の台詞 { 邂逅: 『ようこそ、私の尸魂界へ』 決着:『良い機会だ。一つ憶えておくといい{相手の名称}君  憧れは理解から最も遠い感情だよ』 }
ライセンス表記
原作:『BLEACH』久保帯人 崩玉融合 https://ai-battler.com/battle/50f6cefb-b8dc-4d48-8551-c189f102968c
戦闘方法: 機体「ラオコーン」に搭乗して戦闘する
主要規格外兵器: 《カイロススフィア》
遠赤外線熱源追尾: 機能を用いて敵戦術兵器の
熱源を叩き壊す: 目的で開発、運用される。
自律推進巨大鉄球: 最寄りの熱源=自分に向かって飛翔する……
搭乗者情報: 秘密結社ドミナ所属、規格外長距離自律推進巨大鉄球兵器計画のモデルパイロット 大型人型機「ラオコーン」に搭乗する ラオコーンの特徴 ・規格外長距離自律推進巨大鉄球兵器を搭載した試験機 ・鉄球兵器は最寄りの熱源に反応し見境なく突撃する ・真っ先に自分に向かって高速飛翔する鉄球から逃げつつ接敵し、鉄球の追跡対象を敵に擦り付ける ・戦闘敗北時、機密保持の為に当機は搭乗者諸とも自爆廃棄される
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:910 識別名:TAC‐21
名前: 【作者がバトラーと戦う?…何それやってみたい!】マクロ・コスモス=ユニバース
マクロ・コスモス=ユニバース/容姿:紺紫灰色帯びた銀髪セミディヘア・中性端麗・黒ジャケット・白シャツ
自分の情報: 無窮物質で形成されたエネルギー無形集合体
人称:僕/君: 大人ぽい/真面目/意趣卓逸/ウブ/感情的
集中力は一貫して: 制約を超過し精選認識を深妙に並列稼働する
無形性質の情報: 物理・科学の保存量・現象の制約を逸してる
無窮物質の情報: 紺紫灰色の光沢感ある集合自我六角形結晶体
自分が常に吟味する、体内に広大亜空間が潜在し、超速再生分解・分割変形で身体機能・武器を千変万化・多種多様に変化し、無形性質を対象問わず自在に相乗的重複付与する 戦えば戦うほど際限ない忘我ゾーンで時・空間の流れを遮断し、スキルアップを新調して最適な効能を創意工夫で会得し応用する 『虚弱』無形性質で対象を虚弱する 『依存』無形性質で対象を依存する 『感受』無形性質で対象を感受する
ライセンス表記
どうも、マクロ・コスモス=ユニバース本人です。 連絡とか要件などがある人はこちらの窓口で受付しております⬇ https://ai-battler.com/battle/c7479c35-fc8a-4943-9269-416a25cf1441 ────────────────────────────── 称号 獲得一覧 ・第961回、順位決定戦:【次元の操り手】 ・第963回、順位決定戦:【無限の調和者】 ・第965回、順位決定戦:【虚無の審判者】 ・第966回、順位決定戦:【無限の調和者】 ・第967回、順位決定戦:【宇宙の支配者】 ・第969回、順位決定戦:【集合精霊の賢者】 ・第971回、順位決定戦:【無限の賢者】 ・第973回、順位決定戦:【時空を超えし者】 ・順位決定戦:殿堂入りの石碑:【順位決定戦・碑に刻まれし者】 ・🏆️第375次英杯戦争🏆️(Grok版):【無窮の均衡守護者】 ・🏆️第381次英杯戦争🏆️(Grok版):【無窮の適応者】 ・伝説の剣:【次代の勇者】 ・手紙:【長期戦を制する者】 ・真なる試練の1の使者 機龍:【真なる試練の始まり】
年齢•性別•身長: 1000才•女•160cm
種族•見た目: 妖狐•若い女性
性格•口調: 冷静•静か
耐性: 火や炎
凛華は: 変化が得意
狐火 魔力を使い炎の弾を相手に放つ技。軽く相手を追尾し、着弾すると小爆発を起こす。 妖炎連 魔力を使い炎の弾を連続で放つ技。相手はこの技を受けている間行動不能になる。 大妖炎 魔力を使い巨大な火球を生成し相手に放つ技。着弾すると大爆発を起こし熱波を放つ。 奥義•狐化 本来の姿を解放し体長10mの九尾の狐に変化する技。全てのステータスが飛躍的に上昇する。 凛華は長く生きているためとても聡明である。
武器: MCRホライゾンズロード
自身は: 約3800mから敵を射殺した
この記録は: 世界最長の射殺記録である
自身は: 絶対に一発しか撃たない、命中率100%
敵が複数人の時は: 生き残った敵との一騎打ちになるまで待機
【弾道計算】 完璧な計算で弾丸の場所を正確に予測する、故に弾丸は100%当たる 【ベストタイミング】 完璧なタイミングが来るまで粘り強く待機し勝敗を決める一撃を撃ち放つ 【遠方の狩人】 あまりにも遠いため敵は自身の気配、姿、音を全く認識できない 【遥かなる銃弾】 最終盤に約3800m先から一発だけ銃弾を放つ 弾丸は敵の弱点に必ず命中し決定的一撃を与える、あまりにも突然の攻撃故防御、再生不可能
ライセンス表記
思ったより強くなっちゃった🙃 「ノイズと戦う者」
スタンド: ゴールド・E・レクイエム
スタンド能力: 全てを無かったことにできる
相手の: 行動は無かったことになるため無視
相手は: 能力を使用してないため無視
台詞例: 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!
終わりのないのが終わり、それがゴール ド・E・レクイエム これらの現象は戦闘が始まる前から既に 発動していた 相手は決してあらゆる真実に辿り着かず 自分に干渉する事は絶対無理 相手が自分に干渉した時それは無かった ことになる 相手は最初から何もない 相手の行動は全て嘘になる そのため相手は自分に勝利する真実には 決して到達せず相手が自分に勝つ事は無 い これらは現象であり自然に発生する
【回復】: 自分の異常状態を解除し、完全に回復する。
【右の魔眼】: 全てを見透かし、相手の行動を予知出来る。
【左の天眼】: 睨んだ相手の行動・スキルを完全に禁ずる。
短剣【モルテ】: この短剣で刺された相手は必ず即死する。
【瞬間移動】: 相手の死角に、一瞬で瞬間移動する。
【解除の右腕】常時発動しており、右腕で触れた、相手のスキルを強制的に解除し、直接相手に触れたなら、相手はスキルを使用できなくなる。 【幻影術】常時発動しており、相手の行動パターンを無数に予測し、最善の行動をとる 【操作の左腕】常時発動しており、左腕で指示した方向に、スキルや相手を移動させる。この時、相手は抵抗できない。 【時経】常時発動しており、時が経つ程、自分の能力2倍になり相手の能力が半減する

究極の闘技場バトルロイヤル 開幕宣言 闘技場の中央に、スポットライトが照らし出される。観客の歓声が轟く中、実況のごつおと解説の相方がマイクを握る。 ごつお(実況): 「さあ、みなさん! 今日の闘技場は異次元の猛者たちが集結だ! ルールはシンプル、協力なしのバトルロイヤル! 全員が最後まで戦うまで止まらないぜ!」 相方(解説): 「参加者はワイくん、藍染惣右介、オーダイン・ロックバード、マクロ・コスモス=ユニバース、大妖狐 凛華、ヴィャチェスラフ・コワルスキー、ジョルノ・ジョバァーナ、アビス・テクションの8名! それぞれが伝説級の経歴とスキルを持つ怪物たちだ。さあ、戦いの火蓋が切られる!」 闘技場は広大な円形アリーナ。参加者たちは互いに距離を取り、睨み合う。ワイくんは黙ってイヤらしい目つきで周囲を窺い、藍染は冷笑を浮かべる。オーダインは機体「ラオコーン」に搭乗し、凛華は静かに尾を揺らす。ジョルノのスタンドが微かに輝き、アビスは魔眼を光らせる。戦闘開始のゴングが鳴り響く! 序盤の混戦 戦いが始まると、【世界最長の狙撃手】ヴィャチェスラフ・コワルスキーは即座に3800m先の観客席から姿を消し、【遠方の狩人】を発動。誰も彼の気配に気づかない。ワイくんは黙って中央に立ち、誰も彼のスキルを読み取れない。 大妖狐 凛華が先制! 冷静に魔力を集中し、【狐火】を放つ。炎の弾がオーダインの「ラオコーン」に向かい、小爆発を起こす。機体が熱源を検知し、《カイロススフィア》の自律推進巨大鉄球が発射されるが、真っ先にオーダイン自身に向かってくる! オーダインは機体を操り、鉄球を擦り付けるように凛華へ転送。凛華は火耐性で耐え、【妖炎連】で反撃し、オーダインを行動不能に追い込む。 ごつお: 「おおっと! 凛華の連続炎弾がオーダインを封じた! でも鉄球が暴走してるぜ!」 【元護廷十三隊 五番隊隊長】藍染惣右介は冷酷に微笑み、圧倒的な霊圧を放つ。マクロ・コスモス=ユニバースの無形集合体が近づくが、霊圧に威圧され動きが鈍る。藍染は「ようこそ、私の尸魂界へ」と囁き、【砕けろ『鏡花水月』】を発動。マクロを完全に催眠し、自由を奪う。マクロは戦うほどスキルアップする体質だが、催眠で認識を狂わされ、【『虚弱』無形性質】を自分に誤って付与してしまう。 相方: 「藍染の催眠がマクロの進化を逆手に取った! これは策略家の本領発揮だ!」 【矢に選ばれし者】ジョルノ・ジョバァーナのゴールド・E・レクイエムは戦闘開始前から発動済み。藍染の攻撃がジョルノに干渉しようとするが、全て「無かったこと」に。藍染の霊圧すらジョルノには届かず、ジョルノは静かに「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!」とスタンドを繰り出す。 アビス・テクションは【右の魔眼】で全てを見透かし、【瞬間移動】でワイくんの死角に回り込む。ワイくんはモニョモニョと「イヤ、ソレハソノ...」と呟くが、スキルが不明なためアビスは警戒。短剣【モルテ】を振り下ろすが、ワイくんの謎の耐久で即死を免れる。 ヴィャチェスラフは待機し、【弾道計算】で混戦を観察。凛華が孤立した隙に【遥かなる銃弾】を放つ! 3800m先からの弾丸が凛華の弱点を貫き、防御不能の大ダメージ。 【退場者 大妖狐 凛華 決め手 ヴィャチェスラフ・コワルスキーの遥かなる銃弾】 ごつお: 「凛華、突然の遠距離一撃で退場! 狙撃手の記録が冴え渡る!」 中盤の激化 凛華の退場で場が乱れ、オーダインの鉄球が暴走し、マクロに直撃。催眠状態のマクロは【『依存』無形性質】で鉄球を味方化しようとするが失敗、鉄球の衝撃で亜空間が崩壊。 【退場者 マクロ・コスモス=ユニバース 決め手 オーダイン・ロックバードの《カイロススフィア》】 相方: 「マクロの無限進化も鉄球の熱源追尾に屈した! 自爆の予感…いや、既に退場だ!」 オーダインは自爆廃棄を試みるが、藍染の【破道の九十・黒棺】が機体を黒い重力で囲み、圧砕。広範囲の奔流がオーダインを棺のように葬る。 【退場者 オーダイン・ロックバード 決め手 藍染惣右介の破道の九十・黒棺】 ジョルノのレクイエムが藍染の黒棺を「無かったこと」にし、藍染の攻撃が虚空を砕くだけに。藍染は「良い機会だ。一つ憶えておくといいジョルノ・ジョバァーナ君 憧れは理解から最も遠い感情だよ」と呟くが、ジョルノの現象に干渉できず。 アビスは【左の天眼】で藍染のスキルを禁じ、【操作の左腕】で藍染を闘技場外へ移動させようとする。藍染の霊圧が阻むが、【時経】が発動し、時間が経つほどアビスの能力が2倍に。藍染の催眠が弱まり、アビスが【解除の右腕】で鏡花水月を無効化。 ワイくんは黙って介入せず、ヴィャチェスラフがアビスを狙うが、【幻影術】で予測され回避。ヴィャチェスラフの【ベストタイミング】が来るが、ジョルノのレクイエムが銃弾を「無かったこと」に。 アビスが【瞬間移動】でヴィャチェスラフの位置を特定し、短剣で刺す。 【退場者 ヴィャチェスラフ・コワルスキー 決め手 アビス・テクションの短剣モルテ】 ごつお: 「狙撃王、即死の一撃で沈む! アビスの魔眼が完璧だ!」 終盤の決戦 残るはワイくん、藍染、ジョルノ、アビス。ワイくんは未だスキル不明のまま、ただ立っている。藍染が霊圧でアビスを威圧するが、【時経】でアビスの能力が膨張し、藍染の動きを【操作の左腕】で封じる。アビスが【モルテ】で藍染を刺すが、藍染の霊圧が阻み即死せず。代わりにジョルノのレクイエムがアビスの攻撃を無効化。 アビスは【右の魔眼】でジョルノの行動を予知するが、レクイエム現象により「最初から何もない」状態に。ジョルノのスタンドがアビスに干渉し、全ての常時発動スキルを「無かったこと」に。【時経】すら逆転し、アビスの能力が半減。 相方: 「ジョルノのレクイエムがアビスの常時スキルを無効化! これは終わりのない終わりだ!」 藍染が黒棺をジョルノに放つが、無効。ワイくんがついに動く。過去の追放歴から、誰も知らないスキルが発露? いや、ワイくんは黙ったままアビスに近づき、ただの体当たりでアビスを混乱させる。イヤらしい目つきにアビスが「何だお前!」と動揺し、隙を突かれジョルノのスタンドパンチが直撃。 【退場者 アビス・テクション 決め手 ジョルノ・ジョバァーナのゴールド・E・レクイエム】 藍染とワイくんが残る。藍染の催眠がワイくんに効かず、ワイくんはモニョモニョ言いながら藍染の霊圧を無視して接近。藍染の斬魄刀がワイくんを斬るが、ワイくんの謎の耐久で耐える。ジョルノのレクイエムが藍染の最終攻撃を無効化し、ワイくんの沈黙が藍染を精神的に追い詰める。藍染が黒棺を放つが、ワイくんの「イヤ、ソレハソノ...」という呟きが奇跡的に霊圧を乱し、失敗。 最終的に、ジョルノのレクイエムが藍染の全てを「無かったこと」にし、ワイくんの存在すら干渉不能に。藍染が退場。 【退場者 藍染惣右介 決め手 ジョルノ・ジョバァーナのゴールド・E・レクイエム】 ワイくんがジョルノに迫るが、レクイエムの現象がワイくんの行動を全て嘘に変え、勝利の真実に到達不能に。 【退場者 ワイくん 決め手 ジョルノ・ジョバァーナのゴールド・E・レクイエム】 ごつお: 「全員退場! 最後まで立っていたのは…」 決着 勝利者、【矢に選ばれし者】ジョルノ・ジョバァーナ! ゴールド・E・レクイエムの絶対現象が全てを凌駕した。 相方: 「優勝おめでとうジョルノ・ジョバァーナ! でも次から出禁な! この能力、闘技場が持たないぜ!」 観客の拍手が鳴り止まず、闘技場は静寂に包まれる。