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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラに戦闘要員が2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 生物殺戮用惨殺生物兵器「無」
: 無は、そこに在るだけ。
: 無は、存在している、目に見えないだけで。
: 無は、生物ではない、異なる存在だ。
: 無は広範囲攻撃と不可視の触手を使用し攻撃
: 無は存在しているだけで、敵対心などない。
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
不可視の触手 毒霧 死霧 大気汚染
: 消は全てを消すだけ。
キ!: チカズクナ、我はシナナイ!
変更不可: 味方の能力や特徴は変えることが出来ない。
頂きます。: 相手から武器又は防具を強奪する。
見えないよね?: 消の姿は何を使っても見えない。
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 0
吐き気 頭痛 盲目 吐血 めまい 咳 熱 気怠さ 気絶 死 植物状態 下半身不随 記憶喪失 能力消滅 身体崩壊 移動不可 攻撃不可 攻撃力低下 防御力低下 魔力低下 速度低下

チーム B

執行者: 斧/概念的存在も切断可能
: 罪は軈て病となり、相手を蝕む
執行補助: 恐怖耐性/支配耐性/干渉耐性/異常耐性
(#:)婆娑羅: 善悪関わらず、相手の行動全ては罪となる
(#:)必定の業: 罪は客観的事実/如何なる変動も受けない
斧は相手の肉体と精神を纏めて傷付ける 精神混乱{ 攻撃時、相手の一部能力を奪取し封印 } #:執行{ 「解放は一種の罰なのです。」 相手の魂と罪との繋がりを斬り、解き放つ 魂其の物に大いなる代償と反動が与えられる } #:断罪{ 「どうせ訪れる未来ですよ。」 メタ的要素を全て貫通し、罪人に来るべき滅びを与える }
名前: 【存在証明】
アルム
エクセキューター: 二丁拳銃/概念的存在も破壊可能
間隔省略: 弾丸命中までの過程省略/起点と結果のみ
機械融和生命体: 精神攻撃耐性/状態異常耐性
(#:)未定義: 自分の本質は如何なる場合も固定されない
(#:)未到達: 相手攻撃の”果”を削る/全て不発となる
弾丸は相手の存在其の物を削り取る 一時的拝借{ 攻撃時、相手の能力を相手に発動 } #:ミニマリズム{ 「シンプルにしようぜ。」 相手自体を再定義 相手の肉体と魂の存在を因果無視し証明し、かつ強制的に都合良く矯正する } #:シュレディンガー{ 「有と無は同居するのさ。」 凡ゆる定義・設定を無視する弾丸が相手を撃ち抜く }

無敵の 執行の 対決! チーム紹介 司会: 「さあ、みなさん! 今日のバトルは異形の静寂と罪の執行者たちが激突! まず無敵の虚無隊! そこに在るだけで全てを飲み込む無と、姿なき消滅の使い手・消! 存在そのものが脅威のチームだ! 一方、執行の断罪者! 斧で罪を断つハルと、二丁拳銃で存在を削るアルム! どんな敵も逃れぬ絶対の執行者たち! 試合開始だー!」 第一章:静寂の幕開け 暗く淀んだアリーナに、風さえ止まったような静けさが訪れた。無敵の虚無隊の「無」はただそこに在る。形なき霧のような存在で、目に見えないが確かに空気を重く圧迫している。「無」は敵対心など持たず、ただ存在するだけで周囲の大気を汚染し始める。毒霧がじわりと広がり、視界を曇らせる。 隣に立つ「消」は、姿が見えない。完全な不可視の存在だ。「キ! チカズクナ、我はシナナイ!」と甲高い声だけが響く。消はすでに動き出し、チームBに向かって不可視の触手を伸ばすが、それは無の霧と混じり合い、予測不能な攻撃となる。 対する執行の断罪者。ハルは巨大な斧を肩に担ぎ、冷徹な目で睨む。「ふん、罪はすでに確定だ。善悪など関係ない、全てを斬る。」アルムは二丁拳銃を軽く回し、ニヤリと笑う。「シンプルにしようぜ。有と無なんて区別するだけ無駄さ。」二人は息がぴったりで、互いの背中を預けるような信頼感が漂う。 ハルが先陣を切り、斧を振り上げる。「婆娑羅!」相手の行動全てを罪と断じ、斧が空気を裂く。概念すら切断する刃が、無の霧を切り裂き、消の不可視の姿を狙う。だが無の死霧が広がり、ハルの動きをわずかに鈍らせる。「...この霧、罪の病か?」ハルは歪んだ笑みを浮かべる。 第二章:不可視の侵蝕 消が動く。「見えないよね?」不可視の触手がハルの脚を絡め、頂きます。で斧を強奪しようとする。だがハルは動じず、「執行補助!」恐怖耐性で触手を振り払い、斧で触手を断つ。「罪を斬る刃に触れるとは、必定の業だ!」斧が消の不可視の体を掠め、精神に傷を負わせる。 無は静かに大気汚染を加速。アルムが咳き込みそうになるが、「機械融和生命体」で異常耐性を発揮。「未到達だぜ。」アルムの弾丸が発射され、起点と結果のみで無の霧を貫く。存在を削る弾丸が無に命中するが、無の防御力50がそれを吸収。「無は、在るだけ...」無の声は感情なく響く。 チームA内で微かな軋轢が生まれる。消が苛立つ。「キ! 無は役立たス! 我がシナズコソ勝負!」無は反応せず、ただ霧を広げる。相性は微妙だ。無の無感情が消の攻撃性を苛立たせている。 アルムがハルに目配せ。「お前さんの斧、俺の銃と合わせたら面白そうだな。」ハルが頷く。「ああ、罪を断つタッグだ。」二人の相性は抜群。互いの概念攻撃が噛み合い、息を合わせる。 第三章:罪と虚無の応酬 消が本領発揮。「吐き気! 頭痛! 盲目!」状態異常の嵐をハルとアルムに浴びせる。ハルは「歪!」で罪を病とし、蝕む力を跳ね返す。アルムも「未定義」で本質を固定せず、耐える。「シンプルだろ? お前のデバフなんて効かねえよ。」 無が毒霧を重ね、アルムの視界を奪おうとするが、アルムは「一時的拝借!」で無の毒霧を無自身に跳ね返す。無の防御がそれを防ぐが、霧が自滅的に渦巻く。「無は...在る...」 ハルが吼える。「精神混乱!」斧の一撃で消の一部能力を奪取・封印。消の見えないよね?が一時的に無効化され、姿が薄っすら見えるようになる。「キ!! ハルダ!! テメエ斬リコロシ!!」消が激怒し、無に触手を誤爆させる。無は無反応だが、チームAの不協和音が響く。 第四章:タッグの炸裂 執行の断罪者の相性が爆発。ハルが斧を構え、アルムが銃を並べる。「行くぜ、ハル!」「ああ、罪を執行!」 【断罪のミニマリズム】 ハルの断罪がメタ的滅びを呼び、アルムのミニマリズムが因果無視で存在を再定義。合わせ技でチームAを貫く! 無の霧が引き裂かれ、消の不可視が剥がされる。「解放は一種の罰なのです。」「シンプルにしようぜ。」二人の声が重なり、衝撃波が炸裂。 無の防御が耐えるが、消の防御力0が脆く、身体が崩れ始める。「キィー!! 我はシナナイノニ...!」消が身体崩壊を自身に浴びせまいと抗うが、技の余波で能力消滅。 チームAの亀裂が決定的に。消が無に八つ当たり。「無のせいだ! お前が無力すぎる!」不可視触手が無を攻撃。無は「無は、在るだけ...」と霧を濃くするが、内部崩壊寸前。 第五章:執行の決着 アルムが追撃。「シュレディンガー!」定義を無視する弾丸が消を撃ち抜く。有と無が同居し、消の存在が揺らぐ。「有と無は同居するのさ。」消が気絶から植物状態へ。「キ...シナ...カナッ...」消、ダウン。 無一人残るが、ハルが最終執行。「執行!」魂と罪の繋がりを斬り、代償を負わせる。無の霧が晴れ、存在が薄れる。「どうせ訪れる未来ですよ。」無の防御が限界を超え、崩壊。「無は...無...」無、ダウン。 執行の断罪者の勝利! 決着:表彰と余波 司会: 「勝者、執行の断罪者! ハルとアルムの完璧なタッグが虚無を断罪! 圧勝だ!」 執行の断罪者のやり取り: ハル: 「罪は執行された。次もだ。」 アルム: 「シンプルでいいよな。タッグ、悪くなかったぜ。」 無敵の虚無隊のやり取り: 消: 「キッ...我らの負け...無のせいだ...」 無: 「無は、在るだけ...」