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第638次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: Vtuberおむらいす食堂「おむ」
Vtuber「おむ」は爆食の能力を持ちあらゆるものを喰らい尽くす コックヤンキーモードへ換装すると殴ることで物質や現象のカロリー(エネルギー)をゼロにすることができる。攻撃力も数倍になる。 戦闘前の挨拶:今日も元気にいただきます!おむらいす食堂のおむだよ〜 天候を変えるほどの破壊光線を放つ ピンチのとき:わかんないわかんない、わかんないよ〜〜
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 30
CODE所属の特殊部隊の隊長、常に冷静で高い知性を持つ 武装 (ロードインヴォーカー)変身と必殺技に使用するタスキ型ベルト (シャドウポーン)影から歩兵を召喚する (コマンダーパッド)歩兵に指揮を与え、高いパフォーマンスを発揮するための左腕に装着されたタブレット。盾にもなる (ブレイカムブレイカー)銃、拳、大剣の3つに変形する武器
名前: 【春風と共に散る】凍てついた少女A 白鳥 麻智
白鳥 麻智
詳細: 21歳日本人元人間の雪女、一度死んでいる
職業: 元トアル王国歌劇団員、現在孤独の演劇者
死因: 大魔王の激しい拷問から逃げるもその後凍死
容姿: 肌が青白い、薄茶色ショートヘア、目は虚ろ
衣服: 雪の結晶があしらわれた浴衣のような死装束
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
かつては王国一の歌劇団の一員だった雪女 今は、誰にも使われず朽ち果てた旧劇場で一人孤独に演技し続けている 武器 幻想の欠片:雪の結晶が描かれた二つの大きな鉄扇 それぞれ両手で持ち、踊る様に戦う 必殺技 燃え滓の明晰夢:相手を眠らせ、幸せな夢を見させたまま吹雪で凍死させる 他にも、雪魔法や氷魔法、ファイア(威力は弱いが幸せな幻想を呼ぶ)を使う 基本的に無口だが、偶に怖気付いた口調、一人称「私」で話す
ライセンス表記
元ネタ ハンス・クリスチャン・アンデルセン作「マッチ売りの少女」

第1章: 侵略の夜 夜闇が東京を包み込む中、遠くで不気味な鳴動が響いていた。この街の運命が、今まさに変わろうとしている。ムテキ星人の侵略が始まり、失われた平和は二度と戻らないのかもしれない。戦場で薄暗い影が動き、そこに立っていたのはヒーローのモブマンだった。「おむさん、こちらに来て!」と彼は声を張り上げ、周囲を警戒しながら叫んだ。 Vtuberおむらいす食堂の「おむ」は、戦場の中心に立ち、戦闘の準備を整えていた。彼女の目は輝き、気合いを入れた。「今日も元気にいただきます!おむらいす食堂のおむだよ〜!」彼女は満面の笑みで答え、仲間たちに食欲の象徴となるような陽気な雰囲気を振りまいた。 「おむ、ここは危険だ。先に情報を教えるぞ。」モブマンは冷静に状況を説明した。「ムテキ星人のマザーシップが出現した以上、私たちが拡大するその包囲網を突破しない限り、全滅は避けられない。」彼は手元のタブレットを使い、ムテキ星人の軍勢を表示した。圧倒的な兵力、戦車、艦隊、そして空を覆う戦闘機。 「これが今、私たちが挑まなければならない敵です。行動を急がなければ。」 おむの瞳は真剣さを増し、周囲を見渡した。彼女のスキルは、爆食の能力であり、周囲のエネルギーを吸収することができた。彼女は「コックヤンキーモード」に換装し、自分の攻撃力を引き上げた。彼女の拳が燃え上がり、殴ることで周囲のカロリーをゼロにすることができた。だが、力強い攻撃には冷静さも必要だ。周囲の状況を把握するため、モブマンと共に前進を開始した。 第2章: 包囲網を突破しろ! 突然、空中から轟音が響いた。ムテキ星人の艦隊が戦闘機を発進させ、空を埋め尽くす。おむは一瞬の隙を突いてエネルギーを吸収し、「おむ、行くよ!」と叫びながら仲間たちを引き連れた。彼女は、戦車をぶっ壊すために一気に突撃し、ストレートパンチを見舞った。「エネルギーゼロにするよ〜!」 しかし、ムテキ星人の歩兵部隊は果てしなく死闘を続ける。ロードコマンダーも後ろから彼らを指揮し、冷静に隊列を組ませ、戦車を狙わなければならなかった。「シャドウポーン、発進!影から歩兵を続々と召喚して指揮する。」彼は指示を出し、影の中から別の歩兵が現れ、戦闘を掻き乱した。 雪女の白鳥麻智もまた、その異様な状況の中で剣舞を踊らせるかのように戦った。彼女の中には、宿命を背負った真の力が宿っていた。「私に任せて、私の幻想の欠片が貴方たちを凍てつかせるから。」彼女は鉄扇を振るい、雪魔法を使い、敵の動きを凍りつかせた。 ムテキ星人の包囲網は圧倒的で、戦車が進み、空の艦隊が爆撃を実施した。しかし、仲間たちが力を合わせ、彼女たちの動きに勇気を与え、前進する。おむはその勢いをもとに恐れることなく進撃していった。 「エネルギーを増幅させて、必殺の攻撃を行うぞ!」おむの声が響き、他のヒーローたちも力を合わせ、全体で包囲網の突破を果たす。 第3章: マザーシップへの攻撃 ついに、彼らはマザーシップに到着した。しかし、その目の前には鉄壁のバリアと強力な防衛部隊が待ち受けていた。「ここが最後の突破口だ!三分以内に、マザーシップを撃破する!」モブマンが叫んだ。 おむは鎧のように強化された拳を振るい、サポートする仲間たちと共にバリアを突き破りに行く。\ 「おむ、行くぞ!」ロードコマンダーが拳を場に振り下ろすと、周囲の敵を排除し、おむの前を開けて行く。その冷静な判断力で戦況を切り抜けていた。 「幻想の欠片、舞い上がれ!」麻智は俺の側に立ち、幻想の欠片を舞い踊らせ、最後の追撃を行った。彼女の魔法がバリアを刈り取っていく様子に、自らの力が結集されていく感覚があった。 おむは一気にバリアを突破し、マザーシップの中心に向かっていく。だが、敵の爆撃がすぐ後に迫っていた。 「わかんないわかんない、わかんないよ〜〜!」おむが叫びながらも、仲間を信じて前進する。時間が迫り、彼女はその瞬間にすべてを込めた攻撃を放った。 「エネルギー消去!」強力な爆発が起こり、マザーシップの中心の装置が破壊された。彼女の全てを注ぎ込んで、敵の中枢を尽くしたのだ。おむの力により、膨大なエネルギーが消失する。時が止まったように、マザーシップは大きく崩れ始め、次の瞬間、爆発した。 仲間たちが目の前にいた。 勝利の瞬間、仲間たちは互いに笑い、ついにムテキ星人との激闘を制した。無事に東京を救ったのだ。 MVP: おむ  理由: 彼女はその特異な能力を活かして、爆発的な戦力を持ち、戦況を一変させた。特にマザーシップへの攻撃において、「エネルギー消去」と呼ばれる能力でマザーシップを撃破し、仲間たちを勝利に導く大きな役割を果たした。爆食の能力により、周囲のエネルギーを集め、攻撃力を数倍も増幅させることができたのは、ヒーローとしての証であり、全ての仲間たちを勇気づけたからである。