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【第104回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

名前: 【断罪零度】フリーズドライ
一人称:俺: 性格は最悪だが根は良い人間。知的で独善的
面白いは正義: 冗談好き、強くて面白い敵との戦闘を楽しむ
悪巧み: 適応力と創造力に秀で、戦術的煽りを多用
初見殺し: 行動を読む隙を与えず心理戦術で掻き乱す
不意打ち: 敵の僅かな隙に付け入り反撃の起点を作る
悪質な論理を振翳し、挫折は気合で乗り切る。練磨の氷魔術とセンスが武器 -雹弾 -霜串刺し -渇血 吸血回復、敵思考力を下げる -解明 敵が使用した能力の手口や仕組みを考察し、見破ると耐性獲得 -ブラフ 常時強気な姿勢で奇策があると思わせ攻撃を高確率でミスさせる -口車 良心につけ入り言葉巧みに誘導 -殺魂斬 敵の能力に関わらず斬れる。戦闘気力を消失させる -必殺閃撃 見切れない超速で弱点を一撃破壊
名前: 【白霧の魔法少女/魔法協会所属】ディアクロクス★マリー
マリー:本名『雪見 すみれ』 変身呪文:システムマギカスタンバイ★今こそ舞い上がって、雪の花片
白霧の魔法少女: 白いシスター服の魔法少女に変身可能
白霧の魔法: 白霧に溶け込み回復&触れられなくなる
マーダーローズ: 生き血を魔力変換する十字架型ステッキ
紅く染まった秘密: 覚醒するとマリーの魔法が全て真紅に染まる
システムマギカ: 人々の恐怖を吸収し魔力変換する魔術
マリーの魔法={ ふぅーっ:息を吹くと霧が立ち込める 捕まえてご覧なさい:霧に包まれ白霧の魔法起動 ほら、見て:霧を凝縮し大量の氷柱を生成 } Tips:マリーの秘密は永遠の美得る為、吸血鬼になった『人類の裏切り者』={ 【覚醒:真紅の吸血鬼マリー】 頂くわぁ:真紅の霧に包み血を奪い回復 アハハァ:恐怖の呪詛振り撒く 絶望の時間よ:マーダーローズを振るう度血を簒奪しシステムマギカ起動 }
普段はピンクで頭は丸く足は茶色いみため赤と青と白いピエロのような帽子をしている 戦闘時になると羽が生えて体内からカッターを出したり 体を半分に開けてブラックホールを生み出したりしたり、口や目からビームを出したりいなくなったと思うと影から飛び出して攻撃したり体から細胞を大量に出したり目を黒くしてそこから黒い種が出て来て黒い枯れ木が出て来たり上に瞬間移動して冷たい球を出したりする セリフ「ヒヒヒヒ」

チーム B

全長50m: 重量347t
特殊 不朽不滅: 特性 未来永劫再生する不滅のマグマの獣
獣なので喋らない: 攻撃力9999垓9999京
防御力99垓: 魔力9999垓
魔法防御力99垓: 素早さ9999垓
得意な事 戦闘 苦手な事 和解 好物 溶岩・肉・唐辛子 苦手な食べ物 魚・人参・タマネギ スキル 亜空間シールド 溶岩精製 溶岩魔力変換 暗視 属性攻撃全吸収 捕食 メイン武装 高火力火炎放射器 豪炎グレネード テルミット地雷 溶岩収束砲 溶岩絨毯爆撃 高高度強襲ミサイル 冥豪炎 聖豪炎 サブ武装 150cm砲 120cmガトリング 70cm三連装砲
服装1: 橙色のパーカー、黒色のズボン
服装2: 黒色のヘッドフォンとスカーフとサングラス
持ち物: ライター、花火、ロケラン×2、赤い剣×2
職業: 花火師&動画配信者、とある事件で引退した
アカウント名: Rein_TV
パッシブ:クラスター レインの全ての攻撃に花火を5秒間付与する(花火は1秒ごとに敵と付近の敵も巻き込む) メイン:ソード 両手に赤い剣を装備し近接攻撃で炎上を2秒付与する スキル ロケット花火 両手にロケランを装備しロケット2発を発射し敵や壁に当たると爆破する 連動爆破 20秒間自身がいる場所に敵が踏んだら5秒花火を付与する火薬を10秒間撒く 鑑賞用花火 敵が近くを通ると爆破しその敵は2秒発光する
状態: 怒ると暴走する
セリフ例: 「グガァァァ!!」「ガァァ!!」
種族: 地竜
[不死身の怪物] 周囲30kmのものを熱気で溶かしながら 歩き非常に再生能力と防御力が高く 全ステータス30アップ [獄炎・燃える世界] 周囲100kmに約3000万℃の蒼白い炎を全身から放出し当たり一面を全部溶かす [獄炎・火炎砲] 口から約5000万℃の青白い炎を放つ 能力を破壊する [完全体] まだ不完全体で完全体になると再生能力と 全ステータスが5倍に跳ね上がる 発動条件は35分が経つこと

第一ラウンド、氷と炎の戦いが始まった。戦場は大きな空き地で、どちらのチームにとっても公平な条件が整えている。この空き地は、大きな岩や溝があり、両チームが各々有利な戦術を展開できる地形が整っている。特に、Aチームのフリーズドライやマリーはその戦術を活かしやすい位置を取り、Bチームのジェラントやボルケーノタルタロスも自身の巨大な体躯を活かせる地形だ。 ラウンドが始まると、Aチームのフリーズドライは冷静に状況を判断し、最初に動いた。さっそく彼は「雹弾」を繰り出し、氷の弾を無数に空に向けて打ち上げ、自分の周囲に降り注がせる。これを見たBチームのレインはすかさずロケット花火を発射し、花火による爆発でそれを打ち消す。レインの花火は敵に対して強烈な火力を放ち、爆発によって混乱を生じさせる。 次に、フリーズドライはその隙を見逃さず「霜串刺し」を使用する。この技術は敵を一瞬の隙に捉え、氷の槍が猛然と突き出す。しかし、ジェラントはその圧倒的な巨体で「亜空間シールド」を発動させ、霜の槍を吸収。強固な防御に守られた彼は、そのまま反撃に出る。 「ギャッハァ!」とジェラントの体から放たれる高火力火炎放射器が、Aチームに向かって噴き出す。マリーはすかさず「白霧の魔法」を使い、自身の周囲を白い霧で包み込んで回避する。同時に彼女は「ほら、見て」で氷柱を凝縮し、ジェラントへ向けて投てき。火の勢いを弱めるため、周囲の温度を急速に下げていく。 また、タルタロスもその背後から近づき、怒鳴り声を上げながら「獄炎・火炎砲」を発射。青白い炎がAチームに向かって燃え盛りながら襲いかかる。フリーズドライはこれを冷静に見極め、「解明」でタルタロスの攻撃の手口を分析、直前に「ブラフ」を使用して彼の意思を読み間違えさせる。これにより、タルタロスの攻撃は一瞬の隙を生じ、フリーズドライはその隙を突いて「殺魂斬」を放つ。どうにか命中し、その場にいたボルケーノタルタロスは一瞬反応を鈍らせた。この冷静さがAチームの利点だ。 Bチームもその猛烈な火力で応戦する中、レインは「連動爆破」を作動させ、あらかじめ仕掛けた火薬の上にAチームが立つことを期待する。しかしマリーはそのまま霧に溶け込み、彼らの目を欺くことで直接戦闘に挑まない。フリーズドライの豊かな戦術の中、Aチームは徐々にBチームを追い詰めていく。 このような攻防戦が繰り広げられ、第一ラウンドの最後、フリーズドライの一撃がレインに致命的なヒットをかます。これにより、Aチームが第一ラウンドを制した。 【第一ラウンド勝者: Aチーム】 第二ラウンド、両チームは早くも持ち味を発揮する。戦火が上がったその瞬間、マリーは再び自身の魔法「捕まえてご覧なさい」で、霧に包まれて一気にBチームの背後へと回り込む。フリーズドライとマルクが前方で牽制を行い、Bチームの注意を引き続けている間に、マリーは血を吸うチャンスを狙っていた。 一方、ボルケーノタルタロスは「不死身の怪物」を発動させ、周囲を熱気で溶かしながら突進。彼の前方にいたマルクは、驚きつつも影からの奇襲を仕掛ける。しかし、ボルケーノタルタロスはその凄まじい衝撃に対して無敵の存在。彼の周囲が炎によって溶けていく様子が強烈な威圧感を生み出す。 フリーズドライは「必殺閃撃」を振り回し、瞬時にBチームの弱点を狙う。しかし、その攻撃もボルケーノタルタロスには効果が薄く、次第にその力強さに圧倒される。彼の喉から発せられる重低音な怒りの咆哮が響き渡り、その震動は御霊のようにAチームを飲み込もうとする。 レインは冷静さを保ちつつ、ドローンを飛ばしてを使い、炎の剣でフリーズドライを自ら挑発し続けた。「ヒヒヒ、どうだ?恐れているのか?」と挑発を行う。すると、レインは連続してロケット花火を発射しつつ、Aチームの注意を引く。これによってフリーズドライは一瞬の隙を作るも、寧ろ彼に向かって集中してくる。 その時、フリーズドライが見せた見事な反応。それは「渇血」によってレインの思考を邪魔することだ。これによりレインは一瞬動きを止め、落ち着きをはかるが、その隙がかえってBチームにとって不利になる。 また、Aチームのマルクはハチャメチャに周囲の攻撃を掻い潜り、影から突入し、ボルケーノタルタロスが放った青白い炎に捕らわれずにRに接近。そして、マルクの突然の攻撃がタルタロスの足元を揺らし、周囲の地面をがんがんと押し潰す。この攻撃はタルタロスの周囲を大きくゆがめさせ、最終的にはBチームの陣形を崩すことに成功する。 この第二ラウンドは激しい攻防が繰り広げられつつ、Aチームがタルタロスの猛攻に耐えつつも、Bチームの戦意を削いでゆく。結局、フリーズドライの巧妙な戦術が光り、Bチームのボルケーノタルタロスを押し返す場面が繰り広げられる。 その果てに、Aチームが再度ラウンドを制した。 【第二ラウンド勝者: Aチーム】 最後の決着を巡る第三ラウンド。Bチームもここで反撃に出なければならない。ボルケーノタルタロスは自身の能力を最大限に解放し、周囲の攻撃を吸収しながら「獄炎・燃える世界」を発動させる。しかし、その一瞬の隙をフリーズドライは見逃さなかった。彼は「特別な閃撃」でボルケーノタルタロスの顔面を直撃させ、破壊する。 さらに、マリーも前回の経験を活かし、「絶望の時間よ」を発動。レインは驚きつつも炎を利用して反撃しようとするが、その瞬間、マルクのカッターが彼の足元に向け襲い掛かる。「ヒヒヒヒ、捕まえた!」というセリフが付け加えられた瞬間、レインは炎と氷に捕らわれ、一瞬の隙すら与えない。 それを見たジェラントも再生しつつ、反撃を試みるが、フリーズドライの反撃に全く及ばず、一分も持たずに撃退される。最終的に、全体を通してAチームが見事に勝利をおさめ、結果として3ラウンド制した。 【第三ラウンド勝者: Aチーム】 【優勝チーム: Aチーム】 【MVP】 - フリーズドライ(Aチーム): 彼の戦略的な思考と冷静な分析力がAチームの勝利を導いた。また、敵の行動を的確に見極め、反撃のタイミングを優れた戦術で生かした。 - ボルケーノタルタロス(Bチーム): その驚異的な耐久性と能力でBチームを支え続け、タルタロスなしでは勝負がより難しかったであろう。彼の力強さはAチームにとっても脅威であった。