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第弐拾漆回 東京大戦🗼

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ルール
第〇拾〇回 東京大戦🗼
PvP
①東京で戦ってもらいます。 ②基本的には何でもありです。 ③勝者には 【第◯回 東京の覇者】 という称号を贈呈いたします。 第壱回勝者: 【覚醒した光】希望の勇者レイ バトルによる被害総額:約1億円。 第弐回勝者: 【ネオンJK 】根尾 燈 バトルによる被害総額:5500万円 第参回勝者: 一般人 バトルによる被害総額:21億5000万円 第肆回勝者:【コラムスJK】天冨 瑠璃(あまとみ るり) バトルによる被害総額:6040万円 第伍回勝者: 『人類最強の狙撃手』アイカ バトルによる被害総額:3360万ドル 第陸回勝者: 【迫る影】柊 優香(ひいらぎ ゆうか) バトルによる被害総額:4150万円 第漆回勝者: 黙示録の四騎士 バトルによる被害総額:115億円 第捌回勝者: ウルトラスーパー最終兵器 バトルによる被害総額:295億円 第玖回勝者: 【歩く戦場】セバスチャン バトルによる被害総額:25億円 第拾回勝者: 【赤黒いヒーロー】仮面ライダーシンエグゲ バトルによる被害総額:3200万円 第拾壱回勝者: ERRORにより無し バトルによる被害総額:0円 第拾弐回勝者: 【天界の覇者】ジャスティシエル バトルによる被害総額:3億円 第拾参回勝者: 【白い死神】シモ・ヘイヘ バトルによる被害総額:75億円 第拾肆回勝者: 【非想非非想天の娘】比那名居 天子 バトルによる被害総額:5300万円 第拾伍回勝者: 一撃に全てを賭けた勇者 バトルによる被害総額:255億円 第拾陸勝者: 【黒耀帝国 第零親衛軍 総司令官】神城 煌華 バトルによる被害総額:36億円 第拾漆回勝者: 【天狼忍群の守護神/白布で顔隠す大巫女】無銘の狐巫女:雛月 バトルによる被害総額:500億円 第拾捌回勝者: 【熱かい悩む神の火】霊烏路 空 バトルによる被害総額:145万円 第拾玖回勝者: 《災厄・銀世界》ブルーネオン バトルによる被害総額:1億6000万円 第弐拾回勝者: バンド・G・デルヘッジ バトルによる被害総額: 2兆2000億円(←現在最高額) 第弐拾壱回勝者: 時空、空間を操りし者 バトルによる被害総額:600億円 第弐拾弐回勝者: 創設者 バトルによる被害総額:2億1000万円 第弐拾参回勝者: ERRORにより無し バトルによる被害総額:0円 第弐拾肆回勝者: 【神道JK】神無月 珠鈴(かんなづき みすず) バトルによる被害総額:1億円 第弐拾伍回勝者: クロスオーバーぬっこ バトルによる被害総額:3550万円 第弐拾陸回勝者: どこのゾッキー? バトルによる被害総額:160万円
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に、勝者を明確にし【第弐拾漆回 東京の覇者】という称号を贈呈。 このバトルによって発生した被害総額を内訳と共に詳細に表示。
名前: 【誠実な虚言の発信者】ヨラール
性格: 虚言癖で掴み所が無い 裏で操る策略家
身長 種族: 211cm 62kg 男 ラジオの異型頭
服装: 木製のラジオ頭 赤黒いスーツ コート
所持品: マイク 酒の入ったスキットル ライター
口調: 飄々としており、ちょっと毒舌な好青年
【失った涙】 どんな状況でも相手の味方になり、最後に相手を裏切る 【見えない瞳】 戦闘時、身体能力が相手のステータスの+1になる 【真実の嘘】 ヨラールの話した嘘を相手に信じ込ませる 【大きな虚言】 声が大きくなり、相手の脳内に直接話しかけれる 様々な虚言と言葉巧みに相手を騙し、世界の半分を裏側から支配している表向きはMCのラジオ頭の怪物
名前: 【ウドン使い】メガマル
メガマル 本名:麺ヶ丸 龍之助/麺ヶ丸家六代目当主/可愛らしい子供口調で饒舌/初代は浦島太郎の友達?
容姿: 奇妙な笛を持つ少年/腹掛けに「麺」の家紋
出身:香川県: 荘内半島のどこかにある龍霞谷の亀龍村
七才:生い立ち: 龍霞谷での四年の修行の末ウドン操術を継承
麺ヶ丸家: 古来より亀龍の魔笛を使用できる特別な一族
亀龍の魔笛: 亀龍村に代々伝わるウドンを呼び操る瓢箪笛
攻撃力: 0
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 50
【カケウドン】攻撃力90:大地穿つ噛みつきウドン。 【ニクウドン】防御力90:名刀をも跳ね返す鱗のウドン。 【カマタマウドン】魔力90:大雷を吹出すウドン。 【ケツネウドン】素早さ90:隼よりも速く尾で叩き付けるウドン。 亀龍の魔笛を吹きウドンと呼ばれる白龍を召喚する。 攻撃は全てウドンが行う。 【真打・サヌキウドン】全能力360:笛の音が最高潮となり4体が合体!伝説の白神龍が降臨し神の一撃。
ライセンス表記
すごいでかいおっぱいの話なんだけど良かったらプロフィール見てってください!! 語彙力皆無だけど追加ストーリーや裏設定少しあるよ チートをぶん殴り勝つのが趣味
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【自由な空へ】伝説の鉄屑:Mr-d0u-Bt-Act3
※機体通称:Mr.ダウト/ジャズロック好き/歴戦の英雄/全高4.5m/アルファ:147㎝、細身美少女
武装1: 陽電子散弾銃※近接威力神域の光学貫通兵器
武装2/武装3: チャクラム/日本刀型光学溶断剣-飛行機雲
装備: 陽電子装甲盾※射撃無力化/音楽レコーダー
ダウト※AI名: 偏屈な男性系で冗談や洒落た言い回しを好む
アルファ※操縦士: 明朗奔放ポジティブドM/神域の妙手が絶妙
攻撃力: 35
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
民間企業が非公式開発した旧式の特殊設計思想機体を素体に、更に無茶な改造を連続した問題児だがあらゆる兵器を超抜した神域の近接戦闘性能を誇る AIサポート型有人モデルだが自立稼働可能 形状は人型2脚で脚部に車輪を装備 最新式のV12複合元素エンジンと4基の新造超推進特化型飛翔筒の常識外の加速と機動力で敵を翻弄撃破する予測不能のエースキラー 友好的で才気煥発な不殺主義者
名前: 【疾走JK】走辺 蘭(はしべ らん)
名前:走辺 蘭【スキル】陸上部エース:体力・スタミナ共に多く、自慢のスピードを支えている
出身地: 東京都 足立区 舎人
学校/学年/年齢: 舎人総合高等学校 / 2年 / 17歳
性格/口調: 快活・ストイック│サバサバ口調
趣味:走ること: 好き:走ること│嫌い:走らないこと
補足情報: 舎人総合高等学校・陸上部のエースを務める
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 70
幼い頃から駆けっこは誰にも負けたことがない女子高生 走ること以外には疎く、成績は学年最底辺だが本人はどこ吹く風 授業中でも友達と遊んでいる時も、常に走る事しか頭にない生粋のランナー 【技】 Dash・ノンストップ・Dash!!│戦闘不能になるまで止まらず走り続ける Run・蘭・Run!!│走っている状態から速度を落とさず体当たり 【台詞例】 行くよ、走って良い汗流そう!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.34】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
名前: 【最恐の異形】朱羅
朱羅 一人称 俺/二人称 お前 落ち着いた喋り方だがそこには異質さをもつ
基本情報: 赤い眼 黒の短髪 黒の羽衣 黒の羽織に
白の浴衣: 弱点を探りながら戦う狡猾さと冷静さを持つ
その正体は: 文明が発達する前より存在した最恐の異形
現代の世界に: 興味が湧き蘇った自分は高校生に化け観察
優れた体術に膨大: な経験と知識 判断力無尽蔵の持久力を持つ
驚異的な反応速度と移動速度 自分は2つの能力を巧みに使い変幻自在かつ派手に戦う 【切断】 手刀の構えをしたり指を弾く事で無機物 有機物 大きさ問わず切断する 連射性もあり形状変化可能 【念力】 念じたものを操れる 【切断】での遠隔斬撃や斬ったものを【念力】で飛ばしたり防御に扱う事も可能 能力や威力自体はか弱だが自身の技量の高さと努力により高速かつ予測不能な高威力の攻撃を絶え間なく浴びせる
名前: あやふや
あやふや
境界線とは: 無と有を区別し、有を認識する為の物
境界線無しには: 有を認識することは出来ない
森羅万象は: 境界線によって無から有へと認識できる
この能力は: ステータスなど机上の物にも干渉できる
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
汎ゆる物の境界線を弄る能力(1は常時発動、23は意図) 1.自身の境界線を消す事で認知上、自身の存在を無へ還元し、相手から自身の存在を認識出来ないようにできる 2.相手の攻撃の境界線を消す事で相手は相手自身の攻撃を認識出来なくなり、不発であると錯覚する 3.相手の肉体の境界線を消す事で相手は相手自身の肉体を認識出来なくなり、肉体を動かせ無くなる。相手は死ぬのでは無く、ただ棒立ちする。戦闘不能に陥る

第弐拾漆回 東京の覇者 ある夜、東京都の中央区、月が優しく照らす隅田川のほとりが隔離された空間に選ばれた。選ばれた者たちは、いわば都市の影に潜む異能の使い手たちだ。冷たい空気が流れる中、彼らはそれぞれ異なる地から一堂に会した。 1. 人間の形を持つ異形 一人は、木製のラジオの頭を持つ男、誠実な虚言の発信者ヨラール。彼は飄々とした態度で誰にでも笑顔を向け、だがその裏には深い策略を秘めていた。彼はスキットルを片手に持ち、いつも一口飲む。 「さて、どのように楽しませてくれようか、みんな。」彼は太陽よりも明るい声で言った。声は隅田川の水面に響き渡り、彼の存在を認識させる。 2. 亀龍の血を引く少年 もう一人は、若干七歳の少年、メガマル。彼は奇妙な笛を持ち、やんちゃに笑っている。彼の目は好奇心で輝いている。「ウドンを召喚する準備はできてるよ、ピカピカの白龍を見たい?」 「時が来れば、見せてやる。」ヨラールは微笑みを絶やさない。 3. 戦闘機の化身 その傍らには、装甲で覆われた機体、Mr.ダウト。その中には、ポジティブな操縦士アルファがいる。「今日も楽しいバトルになるね、仲良くやろうぜ。」彼の言葉は、周囲の緊張を和らげる。 探索の果てに、彼ら気配の底から恐怖が迫っていた。 4. 迎え撃つ黒衣の異形 対峙する者たちの前に現れたのは、朱羅だった。その赤い眼が光り、冷静な声で発声する。「お前ら、テストの時間だ。」実際、彼はこの戦闘が不条理なゲームなのだと理解していた。 5. 戦闘の始まり 彼らの目が合う瞬間、場の空気が緊張感に満たされた。目に見えぬ硝煙が漂う。突然、ヨラールが声を発する。「さあ、ゲーム開始だ。」その言葉と同時に、何かが弾けた。 アルファはダウトを操り、陽電子散弾銃を発射。混乱した隅田川の水面が閃光のように切り裂かれる。だが、朱羅はその攻撃を瞬時に切断。手刀の構えから数本の鋼鉄のような刃がダウトに向かって飛ぶ。 「おりゃ!」とメガマルが笛を吹き上げ、ウドンを召喚。呼び寄せたウドンが朱羅の攻撃を軽々と受け止め、さらには無遠慮に逆襲に転じる。 6. スピードの勝負 そこに現れたのは、走辺 蘭。彼女は静かに、だが確実な速度で駆け抜け、彼女の身体を通り過ぎる攻撃を華麗に回避する。「行くよ、走って良い汗流そう!」彼女は力強くダッシュし、朱羅に体当たりを仕掛ける。雪崩のように彼女は流れ込む。 7. さまざまな虚言 戦闘が続く間、ヨラールは自らの虚言を用いて他の者たちを騙す。「お前は一体誰だ?無意味だ。お前の立場はここには存在しない。」徐々に彼の言葉が他者の思考をかき乱していく。しかし、目の前のスピードに蘭は止まらず進む。 8. 境界を消す あやふやが姿を現し、彼女の境界線を弄ぶスキルを発動。メガマルやダウトの攻撃はすべて無に帰し、彼らは無防備になる。「お前は今存在しない。目の前にいるお前も、ただの幻想だ。」あやふやの声が響く中、彼女は周囲を見回す。 9. 最後の戦い 朱羅は耐えきれず、念力を使い周囲の物体を攻撃するが、メガマルはウドンを呼び、彼を止める。「こっちだ、ウドン!」ウドンが朱羅の攻勢を防ぎ、その隙を見てアルファがダウトを操り攻撃しようとするが、境界を消したあやふやの前に敢無く失敗。 その時、ヨラールが状況を見極め、「さあ、これが俺の真実の嘘だ。」と大声で叫ぶ。その声が彼らの思考を掻き乱し、情勢は一気に変わる。 10. 勝者の瞬間 一人が靡く。その隙を見逃さず、朱羅が切断を打ち出す。ダウトが崩れ落ち、メガマルのウドンは後ろに倒れる。走辺蘭が一瞬迷惑しつつも、彼女は全力で再び走り出すが、間に合わず、朱羅の念力に捉えられ、戦闘不能に陥ってしまう。 残ったのは、あやふや。彼女が消していた境界線で、他の者たちの存在は認識できなくなり、仕掛けた攻撃は無にされた。 最終的に生き残ったのは朱羅だった。その姿は余裕に包まれ、「結局、この時代は面白いな。」彼は冷ややかに言った。 11. 戦いの余韻と影響 朱羅はその場で勝者として君臨し、全てを見渡す。 被害総額内訳: - ダウト破損:¥10,000,000 - メガマルのウドン破壊:¥20,000,000 - 隅田川の水面損傷:¥3,000,000 - 蘭の所属学校への賠償:¥1,500,000 - 全体による破壊的干渉:¥5,000,000 総計: ¥39,500,000 最終的に、朱羅は「第弐拾漆回 東京の覇者」という称号を手に入れ、静かに去っていった。