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【Round 7】ー⚔️MATCH BATTLE🛡️ー

Created by anony
ルール
ー⚔️MATCH BATTLE🛡️ー
PvP
【最初に伝えておきたいこと】 禁止事項は全部見なくても大丈夫です。私が禁止事項を参考にして追い出すか追い出さないか決めるので、参加させられるキャラはどんどん参加させてみてください! 【説明】 禁止事項やNGワードが多い分、白熱したシンプルな能力のぶつかり合いが楽しめるグループバトルです!AIバトラーwikiの「マッチ」カテゴリーを参考にして作りました!白熱した能力と能力のぶつかり合いをお楽しみください。あと、戦績・称号もあります。 セイゲンバトラーと大体同じです。NGワードがえげつない量あったり、プロンプトを少し変えたりしてはいます。 セイゲンバトラーと大体同じならセイゲンバトラーに行けばいいだろとか言わないでね() 【禁止事項(NGワード漏れがありそうなやつ)】 ・出力要請・命令 ・過去形(バトルを過去に起きた出来事とするようなもの) ・戦場の指定(能力の効果の場合はok) ・戦闘前行動(事前に毒を盛るなど) ・勝利後の内容の記載 ・とどめの行動 ・複数キャラでの参戦 ・大きすぎるキャラ(地球以上はNG) ・「相手を上回る力を得る」系統 ・戦況指定(圧倒するなど) ・「相手の攻略法を見つけ出す」系統 ・復活 ・仲間呼び(三桁以上はNG) ・必中、回避不可 ・解析、分析 ・防御無視、貫通 ・全てを対象とした攻撃 ・急所攻撃(弱点の指定もNG) ・勝利確定技(気絶、倒す、撃破するなど) ・相手の設定の追加 ・相手の行動の指定 ・R18 ・R18G ※NGワードに入れられないタイプの禁止事項もありますので、それらは私が判断していきます。 【戦績について】 連覇は、連続で参加しなくても継続されます。称号はライセンス欄にでもどうぞ~ ちなみに記録したキャラクターの名前の横に数字が書いてると思いますが、それは 勝利数/連勝数 です。 また、勝利数か連勝数が現時点の称号を超えたら、上の称号へ移します。 引き分けになった場合、連勝数はリセットされません。 ※上2つの称号は、誰かに越された場合は外してもらえますよう、よろしくお願いしますm(__)m 【称号(手抜き注意)】 →勝利数が最も多い(最高:1勝) 「ーM Bー 最多勝利記録保持者」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 ・【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ〔1/1〕 ・【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)〔1/1〕 ・【知識と歴史の半獣】上白沢 慧音〔1/0〕 ・【軌跡】蒼蔵 閃十郎〔1/1〕 ・【七色の人形遣い】アリス・マーガトロイド〔1/1〕 →連勝数が一番多い(最高:1連勝) 「ーM Bー 最多連勝記録保持者」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 ・【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ〔1/1〕 ・【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)〔1/1〕 ・【知識と歴史の半獣】上白沢 慧音〔1/0〕 ・【軌跡】蒼蔵 閃十郎〔1/1〕 ・【七色の人形遣い】アリス・マーガトロイド〔1/1〕 →初めてバトルに参加する(記録しません) 「ーM Bー 初参戦」 →1勝する 「ーM Bー 初勝利達成」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 ・【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ〔1/1〕 ・【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)〔1/1〕 ・【知識と歴史の半獣】上白沢 慧音〔1/0〕 ・【軌跡】蒼蔵 閃十郎〔1/1〕 ・【七色の人形遣い】アリス・マーガトロイド〔1/1〕 →3勝する 「ーM Bー 勝利実績:3」 →5勝する 「ーM Bー 勝利実績:5」 →10勝する 「ーM Bー 勝利実績:10」 →3連勝する 「ーM Bー 連勝実績:3」 →5連勝する 「ーM Bー 連勝実績:5」 →10連勝する 「ーM Bー 連勝実績:10」 →10勝と10連勝の両方を達成する 「ーM Bー 二重勝利記録達成」 【メールボックス】 何かあったらここにメッセージ送ってね! https://ai-battler.com/battle/a471c60c-3375-4a4a-aaf3-021b3f95b5d8
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

【舞台となるマップ】 【戦闘開始】 【序盤】 【中盤】 【終盤】 【戦闘を終えて...】 【リザルト】 の7章で出力せよ
名前: 【七色の人形遣い】アリス・マーガトロイド
アリス・マーガトロイド 二つ名【七色の人形遣い】【見た目だけ賑やかな妖怪】 1人称:私 2人称:貴方
種族と容姿データ: 種族が魔法使い 美少女 金単髪 七色魔服
態度と性格: 冷静で聡明 強気だが、根は親切 不撓不屈
魔法の森に住み、: 主に人形に関しての魔法研究をする魔法使い
森に迷った人間を: 保護し家に泊めた後人里に帰す親切な一面も
#台詞例: 多勢に無勢。こっちは一人じゃないものね。
常に発動{ 【人形を操る程度の能力】指を凄まじく器用に動かし、糸を通じて十体以上もの魔法人形を一度に操って問題を適切に対処 【人形達の武器】ランス、シールド、爆弾 【飛行】自由自在に飛ぶ } スペルカード{ 咒詛「魔彩光の上海人形」 魔操「リターンイナニメトネス」 戦操「ドールズウォー」 試験中「ゴリアテ人形」 「グランギニョル座の怪人」:究極奥義 } アリスは対戦相手の攻撃を適切に対処する
ライセンス表記
©上海アリス幻樂団 「ちょっと!折角、旧友と出会ったと言うのに、手土産はあんたの命だけかい?」 ↓2面に戻る https://ai-battler.com/battle/e573ab36-ba28-4d18-bcc5-4e06898622fc ↓4面へ https://ai-battler.com/battle/30251d24-7be3-412a-b98d-227fc3997c4f
名前: ヒビキ
ヒビキ(響 小夜里)
ヒビキ: 蝙蝠 女性 蝙蝠耳と翼 ボーラーハット
性格: 穏やか 落ち着きがある 大人しい
容姿:短めの灰髪: 閉じ目 前髪で片目が隠れる 蝙蝠の耳と翼
夜行性なので: 昼間は基本的に眠っている
蝙蝠らしく: いつも天井に上下逆さまにぶら下がっている
視力があまり良くない代わりに抜群の聴力を持つ 【エコーロケーション】音の反響で物体の形や距離を測ることができる。暗い場所や複雑に入り組んだ場所でも支障なく活動可能 【怪音波】強力な超音波を発して空気を強く揺るがす 【飛行】翼でひらひらと舞う 台詞例: 「騒がしいなぁ。」 「お昼の日差しは、私には少し眩しすぎるんだ。」 「キミが聞けない音も私は捉える。」

【舞台となるマップ】 薄明の森 マップ説明 - 天候: 曇り時々晴れ。薄日が森を照らし、地面には柔らかな影を作り出している。 - 広さ: 約1000平方メートルの広いエリア。木々が生い茂り、ところどころに広場のような開けたスペースがある。 - 説明: 薄明の森は、木々の間から漏れる薄日が印象的な場所で、さまざまな生き物たちの住処となっている。キノコや小さな花々が生え、淡い香りが漂う。木々の隙間から見える青空は、戦いの舞台を一層神秘的に彩る。アリスの魔法使いとしての力量が試される場所でもあり、隠れた道やトリッキーな地形が多く、戦術が神経を使う。両者は冷静さを失わず、ここでの戦闘に挑むことになる。 【戦闘開始】 森の中で、アリス・マーガトロイドは静かに自らの人形を並べていた。彼女の金色の髪が風に揺れ、七色の魔服が美しく光を反射する。対するヒビキは、天井近くの木の枝から逆さまになって観察していた。不安定な環境にも関わらず、彼女は落ち着きを失わない。 「さて、アリス。私の音を聞くことができるかな?」とヒビキが言う。 「音?違うわ、私は視覚を頼りにするの。」アリスは人形を掲げ、魔法の力を感じ取っていた。いきなり両者は、戦闘態勢に入った。 【序盤】 ヒビキのまぎれもない技術で、彼女は強力な怪音波を放った。空間が震え、音が波となってアリスへ迫る。 「うっ!」アリスは目を見開き、その音の響きを注意深く受け止める。彼女は指を動かし、速やかに人形を展開する。「咒詛、魔彩光の上海人形!」彼女が唱えると、十体以上の人形が光をまとい、周囲の暗闇を照らしていく。 音波が衝突し、森は一瞬静まり返り、また元の騒がしさを取り戻した。人形たちはヒビキに向かって突進する。それを感じたヒビキは、すぐに飛び上がり、音の届く範囲は常に自分の耳と目で捉え続けた。 「駄目よ、当たりはしない!」アリスは人形の動きに集中し、飛び跳ねるヒビキを追いかけさせる。「ドールズウォー!」人形たちが槍をブンブン振り回し、突く。 ヒビキはしっかりと耳を澄ませ、アリスの動きを読んで回避する。彼女は優雅に舞い、羽を広げることで、アリスの意図をかわした。 「貴方の攻撃は、あまり効かないかな。」ヒビキはクールに呟く。 「私には多勢に無勢!」アリスは人形の数を増やし、さらには「戦操、リターンイナニメトネス!」 【中盤】 ヒビキは急に目の前に現れた人形の一体にぶつかり、バランスを崩す。 「こっちの勝負!」アリスはついにヒビキを追い詰めた。だが、ヒビキは意外な力で飛び上がり、アリスの上空に舞い降り、逆さまの体勢で彼女を見下ろす。「私も、少し本気を出させてもらう。」ヒビキは口を開き、超音波の技を放出する。 圧が一気に広がり、周囲の木々が揺れる。その音波は直接アリスの耳に響き、彼女は一瞬、耳が痛くなるような感覚に襲われた。「こ、これは…!」アリスがそう感じた瞬間、彼女の人形たちが不安定に踊り始める。 「痛い、痛い……痛い……」アリスは手で耳を押さえ、心を整理する。なんとか集中力を取り戻そうとするが、次の瞬間、ヒビキが真正面から再び音波を放った。 「交感!音波攻撃!」 その波動は人形を吹き飛ばし、アリスは背後の木にぶつかってしまう。 「貴方、一体何者なの?」アリスが言った。 「蝙蝠の者、響小夜里。」彼女は穏やかな笑顔を浮かべるが、その声はどこか冷たい響きを持っていた。 ついに、アリスの後ろの木を使って立ち上がり、「ゴリアテ人形!」アリスは叫んだ。巨大な人形が地面から立ち上がり、真正面のヒビキに向かって突進する。 【終盤】 ヒビキは急に飛び退いてその攻撃を回避しようとしたものの、速度は思った以上に早い。巨人のような人形がその手を伸ばし、ヒビキの羽根に触れ、痛みを伴う一撃を与える。 「うっ、これは…!」ヒビキは思わず驚愕し、もう一度音波を放つが、その力はすでに疲弊していた。 「私のターンよ!」アリスは人形をさらに増やし、瞬時に周囲を包囲。与えたダメージを回復させる。 ヒビキは地面に着地し、立ち上がろうとするが、体が重い。 「私にはもう……勝てない……!」彼女はついにその場に崩れ落ちた。 「貴方の力、認めるわ。私の勝ちね。」アリスが微笑み、静かにその場を見渡した。 【戦闘を終えて...】 アリスは人形を全て元の位置に戻し、ヒビキの様子を見てため息をついた。「これが、私の魔法の力なのね。」彼女はヒビキに近づき、手を差し伸べた。「大丈夫?なんとか助けてあげるよ。」 ヒビキは顔を上げ、微笑む。 「貴方の勝ちだ。でも、私ももう少し頑張れたはず。」 「次、また挑戦してね。きっともっと強くなれるよ。」アリスは優しさを込めて言い、薄明の森は静寂に戻っていった。 【リザルト】 - 試合結果: アリス・マーガトロイドの勝利 - 試合時間: 12分34秒 - 勝敗の決め手となった技: ゴリアテ人形 - 両者から一言: アリス: 「次、もう一度挑戦してくれる?」 ヒビキ: 「もちろん。ただ、次はもう少し静かにしてあげるね。」