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怪獣大決戦!(説明読んでね)

Created by ふつう
ルール
巨大大決戦!
PvP
巨大な怪獣や化物やその他がバトルします、想定しているサイズは30~50mです。 超能力を持った30~50mくらいの怪獣やら化物やらを想定しています。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

バトルする場所は毎回変更するが参加者の誰かが特定の環境でのみ生存できない存在であれば参加者全員が生存できる環境に設定せよ
名前: 光の触手
攻撃力: 30
防御力: 5
魔力: 50
魔法防御力: 5
素早さ: 10
常に光輝いている触手、光を強めることによる目眩ましと触手による単純な攻撃などを得意としている。再生力が強く、この再生力は触手に守られた、"光のコア"を壊すと停止する。触手の向きを全て敵に向け、"光のコア"の力を強めることにより、レーザーを放つ、レーザーの発動準備をしている間は、"光のコア"が無防備になる。大きさは約50m。
名前: 全闇染魔
真名: 第一聖典「全闇染魔・夜骨」
特徴: 全身が骨だけで構成された醜悪な殺戮魔装
真闇ノ狂骨: 接触した武器や存在を瘴気で腐敗させる
黒夜ノ骨翼: 毒と瘴気、汚濁をばら撒き死を招く悪辣の翼
堕落腐敗ノ邪眼: 森羅万象を相違なく堕落、腐敗させる邪眼
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 5
森羅万象を闇に染める異形の脊髄にして黒夜の魔装 尽きる事の無く溢れる瘴気は何者をも寄せ付けず、世界の在り方すら陵辱する 強大な戦闘能力を持ち、様々な悪意ある能力を有する死の運び手 必殺技:邪天咆哮「全闇染魔」 咆哮と共に権能を全解放し、森羅万象を陵辱し腐乱させる回避不能の構成腐滅攻撃 権能 :闇の根元概念 :魔瘴気 :病原ノ汚風 :毒濁黒霧 :闇の完全支配 :闇ニ染マリ終ワレ世界ヨ
名前: 【剛棘龍】ヴァルケイル
【剛棘龍】ヴァルケイル/全長33m、漆黒の体、赤い眼、言葉を発さず数千km先まで響く咆哮を上げる
※概要/高い知能: と最強の身体能力で全てを圧倒する究極龍
【圧倒的な反応】: 全ての攻撃に反応、防御と攻撃を同時に行う
【圧倒的な力】: 自分は概念を破壊する程の圧倒的な力を持つ
【圧倒的な速度】: 自分は超光速で動き、強力な衝撃波を放つ
【黒棘鱗】: 絶対に傷ひとつつかない最強の黒い龍鱗
※全てに対して超耐性を持ち、攻撃を吸収してより強くなり、受けたダメージが一瞬で全回復する 能力上昇:戦闘が長引くほど自分のパワー、速度、龍鱗の硬さが無限に強化される 耐性獲得:攻撃を受けるほどそれに対して耐性を持ち、最終的には完全に攻撃が無効化される 能力貫通:自分の攻撃は全ての能力と防御を絶対に貫通する ※突進や引っ掻き、噛みつきなどを高い知能で駆使して全てを圧倒し、最終的には相手を完全に上回る
種族・大きさ: 改造人間/体長 48m
性格: 凶暴的で全てを自身の養分と思っている
知性: 存在せず獣と同類だが本能がヤバい
制御: 心臓部位に制御装置が埋め込まれている。
所属: AR研究所
『百生怪母』 様々な怪物を生み出すことができる。その数は膨大であり一夜で小さな大陸であれば埋め尽くすほど 『怪子収束』 追い詰められたときに覚醒し自身が産み出した怪物を吸収し自身を強化する。 『万物食義』 自身が食べたものの特性を有した怪物を生み出す。ありとあらゆるものを吸収することができるようになる。 『怪子改造』 相手の能力に合わせた怪物を作り出す。相手の能力に適合する

光の触手、全闇染魔、剛棘龍、そしてビッグマザー。彼らは異なる世界から集結し、圧倒的な力を持つ者同士の壮絶な対戦を繰り広げることとなった。戦場は、荒れ果てた荒野。その空は重苦しい灰色の雲に覆われており、時折、雷鳴が轟く。地面はひび割れ、そこからは黒い煙が立ち上っている。 まず、光の触手がその姿を現した。巨大な触手が空を覆い、硫光が周囲を照らす。触手たちは常に輝いており、その光は敵の視界を奪う効果がある。意思を持つ触手たちは、周囲を警戒しながら整列する。「さあ、暗闇を照らしてやる」と、光の触手は自身の能力を自慢げに語った。 対する全闇染魔、第一聖典「全闇染魔・夜骨」はその醜悪な骨の体を乱雑に揺らしながら接近する。「お前の光も、いずれはこの黒い闇に飲み込まれるのだ」。その姿は恐怖を感じさせるもので、周囲は陰惨な雰囲気に包まれた。 剛棘龍は、その圧倒的な存在感を放ちながら、空高く舞い上がる。その漆黒の体と赤い眼は、全てを見透かすようだった。「最後の力を見せてみろ」と吼え、戦闘に対する興奮を隠すことができない。 そして、ビッグマザーが恐るべき巨体でこの場に登場した。「全てを養分とする…」その声は本能に根ざした凶暴なもので、彼女から生まれる怪物たちは周囲に恐怖を広める。 屋外戦では、各キャラクターが動き回る。 光の触手はまず、触手を敵に向け、光を強め、まぶしい光のレーザーを放った。次の瞬間、全闇染魔はそのレーザーを恐れることなく、骨の翼を展開して受けた。その衝撃波は渦を巻き、周囲に暗黒の瘴気をばら撒く。「お前の力など微々たるものだ!」 「そんなことはない。お前の暗黒を光で覆ってやる!」光の触手は再度、触手を振るい、魔法を発動する準備を進める。しかし、その間、全闇染魔は邪眼を光の触手に向け、腐敗の瘴気を吐き出す。光の触手のコアに触れないように注意しつつ、瘴気で攻撃を試みる。「う、うわぁ!」光の触手の一部がくすんだ。 「光を失ったら、終わりだ!」全闇染魔の言葉が響き、触手を引きずり込んでいくが、触手の再生力が彼を支えている。「バカな…」全闇染魔もまた、反撃に出ざるを得ない。 次に、剛棘龍が光の触手との戦闘に参加する。瞬速で飛び込み、光の触手に向かって、その巨大な口を開ける。激しい衝撃波が触手に直撃。「がぁはぁ!」声を上げて撃退する。 「お前! お前に勝てるとは思っていないが、せいぜい楽しませてくれよ!」光の触手は怒りの声を挙げ、触手を全力で振り回す。「待て、剛棘龍! 冷静になれ! 暴走するな!」全闇染魔が異形の声で叫ぶ。 突如、ビッグマザーが自身の怪物を呼び出し、触手たちに押し寄せる。「怪物たちよ、攻撃しろ!」恐怖に怯える光の触手は攻撃を続け、必死に逃げる。 「私の特性が必要だ、百生怪母よ。生まれろ…!」ビッグマザーはつぶやき、周囲に新たな怪物を誕生させる。それは触手を包囲し、再生力が止まるリスクが高まる。「これは危険すぎる…!」 剛棘龍の怒濤の攻撃と、全闇染魔の堕落的な攻勢が同時に光の触手に向けられる。 「全てを腐敗させてやる!」全闇染魔は邪天咆哮を発動。激しい咆哮と共に、全てが堕落する。 闇に飲まれる触手。だが、その直後に触手がちょうど光を放つタイミングで、応戦しようとした。 「光の力を解放せよ!」光の触手がコアから目眩ましの光を放つ。全ての闇を照らし、同時にビッグマザーの怪物たちはうち壊されてゆく。「力を…」ビッグマザーは負けじと怪物たちを吸収し、自己を強化。「もっと強烈に…!」 剛棘龍も受けたダメージを吸収し、自身の力を無限に強化する。流れが再び剛棘龍に向かう。「お前を今度こそ…!」剛棘龍が突進。 激しい戦闘は続き、衝撃波が襲う。その瞬間、剛棘龍が突撃しつつ、全闇染魔が堕落を強め、光の触手に向かって攻撃をする。反撃時に光の触手がレーザーを放つが、全闇染魔はその黒い翼でかわし、触手を捉える。「終わりだ!」 しかし、ビッグマザーは再度、怪物を呼び、周囲を埋め尽くす。これに対し、剛棘龍はその全てを無視し、吸収を開始する。全てのアタックを打ち返される。剛棘龍の攻撃に耐えきれず、全闇染魔の力が少しずつ失われていく。 いよいよ、光の触手は反撃した。触手を黒い闇の暴力にさらし、全闇染魔を棄てる。 こうして、激しい戦闘が続けられる中、勝者となる者が明確になっていく。 「俺の闇に勝てる者などいない!」全闇染魔は咆哮しつつ、力を失いつつ最後の抵抗を試みる。「お前の力は全て腐敗し、闇の中で終わるのだ!」その言葉を受けて、ビッグマザーが力を振り絞り、新たな怪物を呼び出し、剛棘龍を包囲する。 だが、それを貫くのは剛棘龍だった。全てを圧倒し続け、全闇染魔も反撃に出れずに消え去る。 "この力は、無限』そう言わんばかりに剛棘龍が勝利する。

Winner

【剛棘龍】ヴァルケイル