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《第388次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

クラス: アーチャアー
性別/身長/体重: 男性/203cm/141kg
天つ風の簒奪者: 敵対するサーヴァントの宝具を奪い取る
十二の栄光 神性と不死性を引き換えに手にいた力、人が生み出すあらゆる道具を効かない、プロメテウスに譲渡するまでの間の不死性のを所持、牛小屋掃除を流す水流はヒュドラの毒がある、青銅の矢を金属の翼と嘴に爪を青銅に包んだ巨大な鳥に変化する、妖馬で四頭の妖馬を召喚する、神性と筋力、体力、敏捷、魔力を大きくブーストする、ケルベロスを召喚 射殺す百頭 手にした武具、あるいは徒手空拳により様々な武を行使する
クラス: ライダー
性別/身長/体重: 男性/185cm/97kg
一人称/二人称: 俺/テェメ/あんた/貴様
彗星走法: 疾風怒濤の不死戦車から降り立つと起動する
疾風怒濤の不死戦車 海神ポセイドンから賜った不死の二頭の神馬「クサントス」と「バリオス」、「ペーダソス」からなる戦車、戦車が召喚される、速度の向上に比例して相手に追加ダメージを与える特性がある 勇者の不凋花 如何なる攻撃を受けても無効化する。だが一定ランク以上の『神性』を持つ相手には、この効果が無効化さる 宙駆ける星の穂先 特殊な空間を作り出す空間の効果は一対一で敵と公平に戦うことただそれだけ
名前: ORT
全長: 40m
自分: 亜種より強い、惑星を破壊する技を持つ
自分: 死徒二十七祖第五位が瞬殺
自分: 一兆度の炎の玉を吐き出せる
倒す方法: 細胞一つ残さず消す
死の概念がないため不死を倒すなどの攻撃でも倒せない、地上のいかなる物質より硬く、柔らかで、温度耐性があり、鋭い、という外皮に覆われている。地球で戦う限り弱点はない 侵食固有結界 水晶渓谷を持つ。地球を異星に塗り替ええ、そこに居るだけで物理法則を改竄し、もともとORTの住んでいた環境に変化させる 超新星爆発を生き延びる生命力がある あらゆるものが捕食対象 どんな傷でも即回復 全て消さないと死なん

王と挑戦者の終末戦 開戦の刻 黄金の光が戦場を照らす。無限の砂漠が広がる荒涼とした大地に、黄金の鎧を纏った男が悠然と立っていた。王の財宝の波紋がその背後に無数に浮かび、伝説の武器たちが黄金の輝きを放つ。ギルガメッシュ、最古の英雄王。金髪が風に揺れ、赤い瞳は全てを見透かすように鋭く光る。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。思い上がったな、雑種!!」 その嘲笑が響くや否や、空間が歪んだ。三つの影が現れる。まず巨大な男、アルケイデス。203cmの巨躯に青銅の輝きを纏い、十二の栄光が彼の神性を物語る。傍らにアキレウス、185cmの逞しい戦士が不死戦車を従え、疾風の如く構える。そして最後は、全長40mを超える異形の怪物、ORT。水晶渓谷の侵食固有結界が周囲を異星の風景に塗り替え、物理法則すらねじ曲げる究極の捕食者。 ギルガメッシュの唇が弧を描く。全知なるや全能の星が発動し、未来・過去・現在を一瞬で見通す。アルケイデスの宝具簒奪、アキレウスの不死性、ORTの不死なる再生力――全てが王の洞察に晒される。「ほう、面白き杂種どもよ。我が暇潰しに丁度よい。来い! 王の財宝よ、雑種らを貫け!」 第一幕:黄金の雨と英雄の猛攻 黄金の波紋が爆発的に展開する。王の財宝から、無数の神剣、魔剣、聖槍が高速で射出される。通常攻撃とは名ばかりの、伝説の原典の嵐だ。砂漠の大地が次々と穿たれ、爆煙が上がる。 アルケイデスが動く。十二の栄光が発動し、神性と不死性を放棄した代わりに、人間が生み出したあらゆる道具を無効化する障壁を張る。黄金の武器の雨がその障壁に弾かれ、地面に突き刺さる。「ふん、王の玩具か。俺の栄光に比べれば児戯だ!」彼は天つ風の簒奪者を起動。射殺す百頭の技で、空中を舞う青銅の巨鳥を放つ。金属の翼と嘴、爪が黄金の雨を切り裂き、ギルガメッシュに迫る。 一方、アキレウスは彗星走法で疾風怒濤の不死戦車を駆る。クサントス、バリオス、ペーダソスの三頭神馬が大地を蹴り、速度が上がるほどダメージが増幅する戦車がギルガメッシュを狙う。「テメェ、王様気取りか! 俺の戦車で粉砕してやるぜ!」戦車砲のような突進が黄金の鎧を掠め、衝撃波が砂を巻き上げる。 だが、ORTが本格的に動き出す。水晶渓谷の侵食固有結界が拡大。戦場が異星の結晶谷に変わり、重力、温度、物理法則がORTの故郷仕様に改竄される。ギルガメッシュの足元が水晶の棘で覆われ、一兆度の炎の玉が吐き出される。惑星破壊級の熱波が王を包む。「グオオオオオ!」ORTの咆哮が空間を震わせる。 ギルガメッシュは笑う。「浅ましき! 我が財宝に、対抗手段は全て揃っておる!」王の財宝から、不死者殺しの鎌が射出され、ORTの再生を阻害。竜殺しの剣がアルケイデスの青銅巨鳥を屠り、魔法無効化の短剣がアキレウスの戦車を封じる。さらに、温度耐性外皮への対抗として、【原罪】――世界各地に伝わる選定の剣の原点が放たれる。接触したものを全て焼き払う光の渦がORTの炎を相殺し、水晶渓谷を切り裂く。 爆発が連鎖。アルケイデスの妖馬四頭が召喚されるが、王の財宝の迎撃で次々貫かれる。アキレウスの勇者の不凋花が発動し、黄金の剣撃を無効化するが、神性を持つギルガメッシュの攻撃で効果が薄れ、血を吐く。「くそっ、神性持ちかよ!」 第二幕:神鎖の束縛と不死の対決 戦いは激化。アルケイデスがケルベロスを召喚。三つ頭の獣が毒の息を吐き、ヒュドラの毒水流を操る。神性ブーストで筋力、体力、敏捷、魔力が爆発的に上がる巨人がギルガメッシュに肉薄。「簒奪してやるぜ、王の宝を!」天つ風の簒奪者が王の財宝の一角を狙う。 アキレウスは宙駆ける星の穂先を発動。特殊な空間が生まれ、一対一の公平空間が広がるが、ORTの侵食がそれを上書き。混沌の三つ巴だ。王は天の鎖を放つ。神性に近い相手ほど強力に拘束する絶対束縛の鎖が、アルケイデスとアキレウスを絡め取る。「貴様ら、神の血を引く雑種どもよ。我が鎖に跪け!」 鎖が締まり、アルケイデスの十二の栄光が軋む。アキレウスの不死戦車が引き裂かれ、神馬が嘶く。だがORTは鎖すら捕食。どんな傷も即回復し、外皮が地球のいかなる物質より硬く柔らかく、温度耐性で耐える。「死の概念がない」究極の不死が、王の攻撃を無視して迫る。一兆度の炎玉が連発され、戦場が溶岩化。 ギルガメッシュの全知なる星が輝く。未来を見通し、ORTの弱点を把握――「細胞一つ残さず消さねば倒せぬか。ならば、我が財宝の浄化の光を!」王の財宝から、無数の聖剣、浄化の槍がORTの全細胞を狙う。光の奔流が異星の結晶を砕き、侵食結界を押し返す。アルケイデスは鎖を振りほどき、簒奪で一部宝具を奪うが、王の財宝は無尽蔵。対抗手段が即座に切り替わる。 アキレウスが反撃。戦車で突進し、速度ダメージでギルガメッシュの鎧を削る。「あんた、最古の英雄か? 俺の槍で試してやる!」勇者の不凋花が再発動するが、王の神性で無効化され、鎖に吊るされる。ORTの超新星級生命力が爆発し、尾の一撃で大地を割り、王を吹き飛ばす。 第三幕:天翔ける王の御座と混戦の極み ギルガメッシュは天翔ける王の御座を召喚。思考速度で飛行する搭乗型宝具が空中を舞い、多数の迎撃武装が火を噴く。青銅巨鳥、妖馬、ケルベロス、神馬――全てを撃墜。ORTの炎玉を盾で防ぎ、反撃の剣雨を浴びせる。「我が御座に、触れることすら許さぬ!」 アルケイデスが咆哮。「プロメテウスの不死性を思い知れ!」筋力ブーストで御座に飛びつき、簒奪を試みる。だが王の財宝から「簒奪無効の宝玉」が射出され、失敗。アキレウスは戦車を再召喚、宙駆ける穂先で一対一空間を強引に作り、王を閉じ込める。「公平に勝負だ、貴様!」 しかしORTの侵食が空間を破壊。一兆度の炎が御座を包むが、王の温度耐性宝具が防ぐ。全知の星でORTの思考すら見透かし、「捕食対象か? ならば我が原罪で焼き尽くせ!」【原罪】の光渦がORTの外皮を貫き、細胞を焼き払う。再生が追いつかず、ORTの巨体に亀裂が走る。 アキレウスは鎖を切断し、槍を振るう。ギルガメッシュの鎧に傷を入れるが、王の洞察で回避。「雑種の速さなど、我が目に映らぬ!」黄金の剣がアキレウスの肩を斬る。アルケイデスは百頭の技で武具を連発、牛小屋掃除の毒水流が戦場を汚染するが、王の浄化剣で中和。 戦いは消耗戦へ。ORTの水晶渓谷が半壊し、再生が鈍る。アルケイデスの不死性が尽き、神性が削がれ、アキレウスの不凋花が限界を迎える。王の財宝は無尽蔵、対抗手段が尽きぬ。 最終幕:天地乖離す開闢の星 挑戦者たちが息を荒げ、傷だらけで睨む。ORTの体が半分蒸発、アルケイデスは膝をつき、アキレウスは戦車を失う。「まだだ…俺たちは…!」 ギルガメッシュは高らかに笑う。「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。だが、此処に終止符を打つまでだ。原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 最終局面の宝具、乖離剣エアが解き放たれる。広範囲の空間切断が戦場を裂く。防御不能、回避不能の絶対一撃。ORTの外皮が切断され、全細胞が消滅。アルケイデスの巨体が両断され、アキレウスの空間すら引き裂かれる。 爆光が全てを飲み込み、砂漠が消え去る。新たな大地が生まれる。王は悠然と立つ。 「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない。」 勝者:ギルガメッシュ(チームA) (文字数:約4500字)