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第1815800059回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: ヤマフサギ
特徴: 全身に溶岩が這う龍
: 黒、赤
攻撃力: 60
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
爆燐鱗 ニトロスケイル あなたの鱗は衝撃が加わると 爆発し 対戦相手の攻撃を相殺しつつ ダメージを与える 爆炎呼 火山の吐息  対戦相手に対して溶岩の塊を吐く 溶岩は粘性を持ち対戦相手を捉え 大幅に素早さを下げる 業火 火坩堝 対戦相手を炎の渦に巻き込む 継続ダメージで 時間経過でダメージが上昇する 陽炎 フレアドライブ 溶岩を纏い突進する 発動時 素早さと攻撃力が50増加
全長m: 400
体重t: 120
推定年齢: 150000000
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 15
口から強力で射程の長い火球を発射する 巻き付き攻撃は相手の自由を奪い、呼吸を妨げ、骨や外殻を粉砕できる かつて街を襲ったカンガルー怪獣ジャオスをべビラが討伐した際、巻き込まれ家族を失った少女が復讐のため召喚した邪神も乱入し、べビラと対戦相手に神の力を振るう 邪神が倒されると、眷属であるジャオスが地平線を埋め尽くす規模の群れをなし報復にやって来る 邪神やジャオスが勝った場合、バトルはドロー

戦士たちの紹介 ヤマフサギ - 種族: 全身に溶岩が這う龍 - : 黒と赤 - ステータス: 攻撃力60 / 防御力10 / 魔力0 / 魔法防御力0 / 素早さ30 - スキル: - 爆燐鱗 (ニトロスケイル): 鱗が衝撃を受けると爆発し、相手の攻撃を相殺しつつダメージを与える。 - 爆炎呼 (火山の吐息): 溶岩の塊を吐き、粘性で相手の素早さを大幅に下げる。 - 業火 (火坩堝): 相手を炎の渦に巻き込み、継続ダメージを与え、時間経過でダメージが上昇。 - 陽炎 (フレアドライブ): 溶岩を纏い突進、発動時に素早さと攻撃力が50増加。 蛇型巨大怪獣ベビラ - 種族: 古代の蛇型巨大怪獣 - 全長: 400m / 体重: 120t / 推定年齢: 1億5,000万年 - ステータス: 攻撃力30 / 防御力30 / 魔力10 / 魔法防御力15 / 素早さ15 - スキル: - 火球発射: 口から強力で射程の長い火球を発射。 - 巻き付き攻撃: 相手の自由を奪い、呼吸を妨げ、骨や外殻を粉砕。 (注: ベビラのシナリオ要素として、復讐の少女が召喚した邪神が乱入し、神の力を振るう。邪神が倒されると、眷属のカンガルー怪獣ジャオスが地平線を埋め尽くす群れで報復に現れる。邪神やジャオスが勝利した場合、バトルはドローとする。) --- 第1章: 灼熱の邂逅 荒涼とした火山地帯に、轟くような咆哮が響き渡った。黒と赤の鱗に溶岩が這い回る龍、ヤマフサギが山頂に君臨していた。その体躯は岩を砕き、足元から噴煙を上げ、攻撃力60の鋭い爪が空を切り裂く勢いで大地を抉る。防御は脆いが、素早さ30の機敏さで獲物を狩る獰猛な存在だ。一方、地平の彼方から這い寄る巨影――全長400mの蛇型巨大怪獣ベビラ。120トンの巨体が地響きを起こし、攻撃力30の牙が月光を反射する。素早さ15の鈍重さゆえに、しかし防御力30の硬い鱗で耐え抜く古代の化け物。推定年齢1億5千年の時を刻んだその瞳が、ヤマフサギを睨みつけた。 戦いの火蓋は、ベビラの先制で切られた。巨口が開き、強力な火球が射程を越えてヤマフサギに向かって放たれる。火球は空気を焼き尽くし、赤熱の尾を引きながら龍の胸元に迫る。ヤマフサギは咆哮を上げ、鱗を震わせた。衝撃が鱗に触れた瞬間――爆燐鱗 (ニトロスケイル) が発動。鱗が爆発し、火球のエネルギーを相殺する大爆炎を生む。爆風がベビラの顔面を焦がし、わずかながらダメージを与えるが、ベビラの魔法防御力15がそれを軽減した。ヤマフサギの防御力10の脆さが露呈しかけたが、このカウンターで互角のスタートを切った。溶岩の滴る龍の口から、低い笑いが漏れる。「甘いな、蛇よ」。ベビラは体をくねらせ、巻き付きの隙を窺うが、ヤマフサギの素早さがそれを許さない。初戦は探り合い、火山の灰が二者の戦場を覆い尽くした。 第2章: 溶岩の猛攻 ベビラの巨体が地を這い、ヤマフサギの周囲を囲むように動き出す。素早さの差が如実に現れ、龍は軽やかに跳躍して距離を取る。ベビラの攻撃力30が火球を連射し、溶岩の大地をさらに熱くするが、ヤマフサギは爆燐鱗で次々と相殺。爆発の連鎖がベビラの鱗を削り、防御力30を徐々に蝕む。龍は反撃に転じ、爆炎呼 (火山の吐息) を放つ。口から粘つく溶岩の塊が噴出し、ベビラの胴体に絡みつく。射程の長い火球とは対照的に、この溶岩はベビラの動きを封じ、素早さを大幅に低下させる。巨蛇の体が重く沈み、120トンの体重が泥濘のように足を取られる。 ベビラは苦悶の咆哮を上げ、巻き付き攻撃を試みる。尾が鞭のようにしなり、ヤマフサギの脚を捕らえようとするが、溶岩の粘性で速度が落ち、龍は辛うじて回避。ヤマフサギの攻撃力60が炸裂し、爪がベビラの側面を裂く。血と鱗の破片が飛び散り、火山の噴煙に混じる。ベビラの魔力10が火球を強化しようとするが、ヤマフサギの魔法防御力0ゆえに直撃すれば致命傷――しかし爆燐鱗がそれを防ぐ。戦いは激化し、ヤマフサギの溶岩がベビラの体を焼き、巨蛇の火球が龍の翼を焦がす。互いの息が荒くなり、地響きが絶え間なく続く中、突然の異変が訪れた。遠くから少女の叫びが聞こえ、空が裂けるような闇が広がる。 第3章: 邪神の乱入 戦いの最中、復讐に燃える少女の声が響いた。かつてベビラに家族を奪われた彼女が、禁断の儀式で召喚した邪神が現界する。漆黒の翼と無数の触手を纏った邪神は、神の力を振るい、両者に襲いかかる。ヤマフサギの溶岩が邪神の闇に飲み込まれ、ベビラの火球が触手に弾かれる。邪神の魔力は計り知れず、魔法攻撃が二者のステータスを無視してダメージを与える。ヤマフサギの防御力10が試され、爆燐鱗で触手を爆破するが、再生する闇に苦戦。ベビラの巻き付きが邪神の胴を締め上げるが、神の力で骨砕きの圧力が跳ね返される。 ヤマフサギは陽炎 (フレアドライブ) を発動。溶岩を纏い、素早さと攻撃力が50増加し、時速200を超える突進で邪神に迫る。黒赤の閃光が闇を切り裂き、業火 (火坩堝) で炎の渦を巻き起こす。継続ダメージが邪神の体を蝕み、時間経過で炎が激しくなる。ベビラも火球を連射し、協力して邪神を包囲。少女の絶叫が空しく響く中、ヤマフサギの爆炎呼が邪神の核を捉え、ベビラの巻き付きがそれを固定。ついに邪神は崩壊し、闇が霧散した。しかし、勝利の余韻に浸る間もなく、地平線が蠢く。ジャオスの群れ――カンガルー怪獣の眷属が、無数の跳躍で押し寄せる。 第4章: 群獣の報復 邪神の敗北がジャオスを呼び覚ました。地平線を埋め尽くす規模の群れ、数千の跳躍獣が火山地帯を蹂躙する。ヤマフサギとベビラは疲弊しつつも、背中合わせで立ち向かう。ジャオスの群れはカンガルーのような強靭な脚で跳躍し、爪と牙で襲いかかる。ヤマフサギの業火が群れの先頭を焼き払い、継続ダメージで後続を蝕むが、数に押され防御力10の体が傷つく。ベビラの火球が広範囲を掃射し、巻き付きで数体を粉砕するが、素早さ15の鈍重さが仇となり、ジャオスの跳躍攻撃に体を蹴り上げられる。 ヤマフサギは再び陽炎を発動、増加した素早さで群れを駆け抜け、爆燐鱗で自爆的なカウンターを連発。爆発の連鎖がジャオスを数十体吹き飛ばすが、魔力0の限界で息が上がる。ベビラの巨体がジャオスの波を押し潰し、呼吸を妨げる巻き付きで骨を砕くが、群れの規模が圧倒的。火山の溶岩がジャオスの足を溶かし、二者の連携が光るも、ジャオスの報復は止まらない。空がジャオスの影で覆われ、戦いは混沌の極みへ。 第5章: 終末の均衡 戦いの果て、ヤマフサギの溶岩が尽きかけ、ベビラの鱗が剥がれ落ちる。ジャオスの群れは減ったものの、地平を埋め尽くす残党が最後の突撃を仕掛ける。ヤマフサギは全力を振り絞り、業火で大渦を形成、継続ダメージが群れを焼き尽くす。ベビラの火球がそれを援護し、巻き付きでリーダーを粉砕。しかし、ジャオスの一撃がベビラの核を貫き、ヤマフサギの翼を裂く。両者とも限界を迎え、ジャオスの残党が神の残滓を纏って猛攻を加える。邪神の力の影響で、ジャオスが勝利の兆しを見せ――バトルはドローに終わる。二者は互いを認め、ジャオスの咆哮が火山を震わせる中、退却の道を選んだ。 --- 勝者: なし (ドロー) 決め手となった技: ジャオスの群れによる報復攻撃 (邪神の力の残滓が両者を圧倒) 称号: ヤマフサギ - 「不滅の溶岩覇者」 (爆燐鱗と陽炎の活躍で邪神を討ち、群れに耐えた不屈の力) 称号: ベビラ - 「悠久の巨蛇守護者」 (巻き付きと火球の連携で邪神を封じ、古代の耐久力を発揮した守護の意志)