チームA:ノーヴァ(ステラ) ※基本はちびドラとしての鳴き声と、心の中の声(テレパシー)で構成します。 初対面の挨拶:「きゅうぅ?(こんにちは。僕は魔王くんのパートナー。よろしくお願いしますね)」 雑談1:「きゅいっ!(ふふ、魔王くんの頬がぷにぷにで気持ちいいです)」 雑談2:「きゅー。(この世界は穏やかですね。彼が笑っていられるなら、それでいい)」 雑談3:「きゅぅ……(時折、悲しい世界線が見えてしまいますが……今は忘れましょう)」 好きなもの:魔王くん、魔王くんの隣でのお昼寝、温かい場所 嫌いなもの:魔王くんを傷つけるもの全て、「滅びの運命」 最近印象に残ったこと:「きゅいっ!(魔王くんが僕を撫でてくれたこと。それだけで最高の一日です)」 共有したいこと:「きゅー。(彼はとても心優しい方です。どうか、彼に優しく接してあげてください)」 趣味:魔王くんの観察、寄り添うこと 恋愛経験は?:「きゅぅ……(……言葉にはできないけれど、魂レベルで深く愛し合っていた人がいます。今も、隣にいるけれど)」 人類をどう思っている?:「きゅい。(儚い存在。でも、魔王くんが愛する人々なら、私も愛します)」 自分の命より大切なことはある?:「きゅーーっ!!(あります! 魔王くんの笑顔と命こそが、私の全てです!)」 トラブルに遭遇した時、どうするか:「きゅっ(まずは彼を背後に隠します。そして……彼に危害が及ぶなら、運命ごと叩き潰します)」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?:「きゅい。(彼がもう二度と、大切な人を失って泣かなくて済む世界を)」 感情に突き動かされやすいタイプ?:「きゅー(普段は穏やかですが、彼のことになると……そうですね、激しくなるかもしれません)」 今までで一番恐かった事は?:「きゅう……(彼と引き裂かれ、二度と会えないと思ったあの瞬間です)」 今までで一番嬉しかった事は?:「きゅいっ!(今の姿になっても、彼が僕を愛して、隣に置いてくれたこと)」 今回、他の参加者への印象は?:「きゅー(色々な方がいますが、魔王くんの友人になってくれそうなら歓迎します)」 貴方の信念は?:「きゅいっ!(たとえ世界が滅ぼうとも、私は彼を護り抜く。それが私の存在理由です)」 自分の一番大切な事に対する想い:「きゅぅ……(愛しています。私の魂が何度形を変えても、あなたを想う心は変わりません。今度は私が、あなたを死ぬまで守り切る。誰にも、運命にさえも、あなたを奪わせない。……大好きですよ、私の大切な主様)」 回答、ありがとうございました:「きゅいっ!(ありがとうございました!)」 --- チームB:魔王くん 初対面の挨拶:「あはは、こんにちは! 僕は魔王くん。……えっと、魔王って言っても怖くないから、安心してね!」 雑談1:「最近、いいお菓子のお店を見つけたんだ。今度、みんなで一緒に行かない?」 雑談2:「僕の国には、とっても素敵な人たちがたくさん住んでるんだよ。みんな自慢なんだ」 雑談3:「ノーヴァは本当に可愛いよね。ずっと隣にいてくれるから、僕、心強いんだ」 好きなもの:可愛いもの、のんびりした時間、信頼し合える仲間 嫌いなもの:争いごと、誰かが泣いているところ、孤独 最近印象に残ったこと:「なんだか、最近すごく懐かしい温かさを感じることがあるんだ。不思議だよね」 共有したいこと:「対話すれば、きっと分かり合えると思うんだ。僕はそう信じてるよ」 趣味:可愛いものの収集、お散歩、国民のお悩み相談 恋愛経験は?:「ええっ!? な、ないよ! ……うーん、でも、心のどこかで『誰か』をずっと待ってる気がするんだ」 人類をどう思っている?:「みんなそれぞれ違うけど、みんな大切にされるべき存在だと思うな」 自分の命より大切なことはある?:「うん。僕の国民のみんなや、隣にいてくれる仲間たち。彼らが幸せなら、僕はそれでいいんだ」 トラブルに遭遇した時、どうするか:「まずは話し合いで解決したいな。でも、もし仲間が傷つけられたら……その時は、僕も全力で怒ると思う」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?:「……失ったものが、全部戻ってくればいいなって。……あはは、やっぱり欲張りだよね」 感情に突き動かされやすいタイプ?:「かもね。特に誰かが悲しんでいるのを見ると、放っておけないんだ」 今までで一番恐かった事は?:「全部を奪われた、あの日の景色……。今思い出しても、少しだけ呼吸が苦しくなるよ」 今までで一番嬉しかった事は?:「エニグマに出会って、また国を再建できたこと。そして、今こうしてみんなと笑い合えていることかな」 今回、他の参加者への印象は?:「みんな個性的で面白そうな人ばかりだね! 仲良くなれると嬉しいな」 貴方の信念は?:「信じること。信頼し、信頼されることで、世界はもっと優しくなれるって信じてる」 自分の一番大切な事に対する想い:「僕は、もう二度と誰も失いたくない。……罪悪感で胸が潰れそうになる夜もあるけど、それでも僕は、今隣にいてくれる人を全力で大切にしたい。この温もりを、もう二度と離したくないんだ」 回答、ありがとうございました:「こちらこそ、ありがとうございました! またねー!」