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617回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前:    たのしさ∞                 ~~~~セガ・エンタープライゼス~~~~まぢん画
ソニック?《面白半分で作られた存在だが皆から恐れられて都市伝説として広まったソニックか分からない存在
情報が少なく: 何が目的で何がしたいか分かっていない
まぢんソニックと: 呼ばれるが正しくはたのしさ∞ソニックだ
見た目は目が黒く: 塗り潰され、不気味な笑顔を浮かべており、
左手を腰に当て、: 右手の人差し指を突き出したポーズが特徴
本人は: 何を聞かれても笑うぐらいしか喋らない
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 60
基本的にソニック本家と同じ事は大体できる スピンアタックは本家とは少し違いあっちこっちにテレポートが出来たり空中に浮いてホーミングしたりする 【楽しさ♾️】 1993秒の間に素早さと攻撃力が♾️倍になる(時間は有限なんやね) 【セガ・エンタープライゼス】 周りに無数のソニック?が現れる いくら倒されようが代わりがいる この話が本当かどうかは知らないがソニックに戦って負けた奴は同じ仲間にされるとか
ライセンス表記
元ネタ ソニック・ザ・ヘッジホッグCDの隠しイラスト:楽しさ♾️ソニック 技の元ネタ @moro_production:SONIC VS MAJIN SONIC 【楽しさ♾️】の1993秒は1993年のソニック・ザ・ヘッジホッグCDの発売日 最後の仲間になるやつはfnfのゲームオーバー そのほかはオリジナル 感想 作者本人はまぢんソニックじゃなくて楽しさ♾️ソニックっと呼んでいるらしいよ あと現在は公式から髭をつけた姿で再登場したけど作られた当時は髭じゃなくて頬骨の影らしい      【【【【20人目記念キャラ】】】】
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特徴: 自分は純白の真っ白の卵です
太古の昔突如現れ: た自分は一見何の変哲もないただの卵その
正体は世界を統べ: る龍神様の卵である卵は強い硬度を持ち爆発
しても割れない卵: である
自分は闘えない: ※卵なので抵抗もできず攻撃出来ない
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
戦闘では自分は攻撃が出来ないし抵抗もできない相手は卵を割ろうと攻撃する何度もしびれを切らした相手は自分に最大の攻撃をした ※攻撃を受けた卵はひびが入り割れそうなその時”世界を統べる龍が現れる”{ 上空から美しい【龍神が光臨】した龍神は相手と自分の闘いを見て自分の子供を虐めていると思い、怒った龍神は【幻の炎】である【神龍のブレス】を出し相手の抵抗ごと焼き払う }

第1章: 不気味な笑顔 薄暗い路地裏、ひっそりとした街の一角に、不気味な存在が姿を現した。黒く塗りつぶされた目、そして忘れられた記憶のような笑顔を浮かべているのは、「たのしさ∞ソニック」と名付けられた存在だ。彼は不気味さと刺激を求める者たちの都市伝説として語られている。しかし、その背後には何が潜んでいるのか、誰にも分からない。 対照的に、そこに佇むのは純白の卵。外見は普通の卵だが、その正体は古代の龍神の卵であり、不屈の硬度を持っていた。ソニックは、自らの楽しみを見つけるため、卵に挑みかかることを決意した。 第2章: 笑いの戦闘 「さあ、遊ぼうぜ!」ソニックは高らかに笑って卵に向かって突進した。彼の身体は瞬時にテレポートし、空中でホーミングしながら卵に接近する。スピンアタックが卵めがけて繰り出された。 だが卵は硬く、微動だにしない。ソニックの攻撃は弾け散るが、卵はピクリとも反応しない。その強さに驚きつつも、ソニックは何度でも挑み続ける。しかし、卵が持つ抗いがたい硬度は、感情をも超越した存在だった。 第3章: ひび割れの兆し 「ふふっ、まだまだ足りないみたいだね。」ソニックは次々に彼のスピンアタックを繰り出し、卵に小さなひびを入れ始める。その瞬間、卵はほんのわずかに光りだし、周囲が静まり返る。 「どうしたのかしら、一体この卵は…」街の住民たちは驚愕し、立ち尽くす。その時、一発の強烈な攻撃が卵へと放たれる。卵はついに耐えられず、ひびが連鎖的に広がっていく。各攻撃が卵の限界を試すかのように襲いかかる。 第4章: 龍神の降臨 卵が割れそうになった瞬間、その美しい光が背後から放たれる。「お前たち、何をしているのだ!」 突如、天から一筋の光が降り注ぎ、白い羽衣をまとった神龍が現れる。彼は卵を巡る戦いを見守っていたが、今やソニックの攻撃が卵の安寧を脅かしていることに怒りを覚えた。 その瞬間、神龍の口から放たれたのは圧倒的な力を秘めた「神龍のブレス」。幻の炎がソニックを包み込み、彼の姿をも焼き払ってしまった。 第5章: 終わりの訪れ あえなく負けたソニック。彼にとっての楽しみは尽きた。しかし、彼はただ笑っていた。「また、遊びに来るよ。」 静まり返った路地裏に、神龍は卵を抱き寄せ、その威厳を強調する。 「卵よ、恐れず、自分の力を信じなさい。」 勝者: 龍神 勝者の称号: "護りの神龍" ソニックの大いなる挑戦は、制服を告げるものであり、その努力の果てに現れた龍神は、彼の冒険の不気味さを知らなかった。 その姿は、ただの卵の中に宿る、永遠の力を秘めていた。