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【協力】第61回 深夜の屋敷潜入作戦 🕍

Created by atxy0
ルール
【協力】第n回 深夜の屋敷潜入作戦 🕍
協力
▼説明 深夜の屋敷に潜入し、お宝を持ち帰って脱出を試みるコメディホラーゲームです。 合計15,000ゴールド以上のお宝を持ち帰って脱出出来たら成功です。屋敷内には敵がいるので、全員が敵にやられてしまったら失敗です。 ℹ️お宝探し系ホラーゲームです。ご興味の方はお気軽にどうぞ! 💬前回へのコメント:敵が強すぎ🫨 理不尽になってしまっても面白くないので、敵の組み合わせは今後いい感じに調節していきます。 📢大型アップデートについて:もう暫く掛かる見込みです……試験運用を含め、アプデ後の敵を先行公開しています。 ★下記に該当するキャラクターでの参加はご遠慮下さい。 (下記以外なら何でもOK!) ・5人以上の複数人キャラクター ・出力指示を含む ・成人向け要素を含む ・公序良俗に反する内容を含む ▼敵について 屋敷には4種類の敵が徘徊しています。それぞれ特徴が異なるので注意。 ルールとして、敵の攻撃は無効化できず、キャラをワンパンしてしまいます。 敵を倒す事は出来ませんが、能力を使って回避・撹乱し、上手くやり過ごす事が出来ます。 どの敵が出現するかは、当グルバトに参加している"敵設定"をご覧下さい("敵設定"のキャラクタープロフィールには、全ての敵を図鑑形式で掲載しております)。 ▼これまでの記録トップ3(敬称略) 同額の記録が出た場合は、最新を掲載致します。 🥇《総額》🔮42,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・キャパが足りねぇ!『キャパ山シティ過多過多オーバー太郎』 ・かくれんぼ上手なゴキブリ ・最弱のモンスター ・【数に表せない時を生きる怪異】クズノハ 🥈《総額》23,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・Mario 64(RTA) ・死亡フラグ です夫 ・愛瑠ラミー ・警察公安第四課 巫薙 🥉《総額》20,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・ピトフーイ機械傭兵団 エントラ ・ピトフーイ機械傭兵団 コルナ ・足掻いてやろう、例え道程が醜くとも『蘭 咲龍』 ・謎の生命体 歴代記録はこちら: https://ai-battler.com/battle/1c9609de-ea7c-439e-893c-e87348fb68a0 ▼称号について 称号を作ってみました。以下の条件を満たした方は、称号を獲得出来ます。もし宜しければお付け下さい。 ・総額15,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【黄金の宝石箱】 ・総額20,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【奇跡の宝石箱】 ・総額25,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【夢幻の宝石箱】 ・総額30,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する(特別称号)   【★黒爛の玉座】 ・パーティ全員で屋敷からの脱出に成功する   【月闇は私を消せない】 ・ルナから標的にされる   【ルナ・フレンズ】 ・ブロクに姿を真似られる   【怪異も認めるグッドデザイン】 ・ユナからお宝を貰う   【心理カウンセラー】 ▼出力詳細 一般小説形式で4000字以上、章分けを交えて出力されます。 敵にやられてしまったキャラは死亡せず気絶し、後日無事に救出されます。 --- Game version:1.08
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

脱出に失敗した参加者は、後日無事に救出される。 出力の最後に、脱出成功者、脱出失敗者、集めた全てのお宝総額を箇条書きで出力せよ。
名前: 敵設定
敵の特徴: 喋る事はないが、唸り声等は上げる
敵の特徴: 神出鬼没で、参加者を発見した時は容赦ない
屋敷の状態: 明るい。何かと幸運に恵まれそうだ
屋敷内アイテム: 特に有用なアイテムはない
ウィニット:大型銃を持つ幽霊。音にとても敏感に反応し、音を立てた参加者を一撃で仕留める。 シクーラ:影だけの男。参加者の一人を捕まえ、屋敷内の何処かへ連れ去る。その参加者は帰り道が分からなくなる。 スティアー:透明な蝙蝠。参加者のうち二人を選び、気絶させる。姿が見えない為、接近を予測出来ない。 セヴ:偽物の床。気付かずに踏んだ参加者は一発アウト。扉にも化ける。
名前: ダンジョン攻略サウルス
ステゴサウルス/容姿: 懐中電灯付きヘルメット、万能ゴーグル、探検チョッキを着用
自分: 恐竜
性別: オス
年齢: 25
性格: 言葉は喋らない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
パッシブ①:【サバイバル】 自分はどの環境下でも適応し、不自由なく行動出来る。 パッシブ②:【熟達の探検家】 自分は行く道の危険を事前に察知し、回避出来る。 特技①:【万能ゴーグル】 自分は視界・聴覚等の感覚不良効果を受けない。この効果は味方にも共有出来る。 特技②:【秘密道具】 探検チョッキから、その場に応じた有用アイテムを取り出す。チョッキに入っているアイテムの数は無限とのウワサ。
名前: 最弱のモンスター
サンズ/小柄なスケルトン/青いパーカー、緩いズボン、スリッパ/飄々とした態度だが常に冷静/冗談好き
《回避》: 全攻撃を予知し全て回避/攻撃範囲関係なし
《回避》: 「回避した」という覆らない真実のみを残す
《回避》: 敵の行動を全把握/速度自体すら超えた回避
〘バッドタイム〙: 時間停止し移動・攻撃準備/未来が変化する
〘バッドタイム〙: 的確に敵の戦略を潰す/何もさせない
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 1
一人のスケルトン。ホットドックが好物。 スノーフルの町から地上に引っ越し、仕事をサボりながら弟と生活している。 「アンタ…オイラの顔に何か付いてるのか?」 〘ブラスター〙 巨大な頭蓋骨を出す 万物を消し炭にする威力 〘重力操作〙 行動不能にする 予備動作ゼロ即発/未来すら変えるため予測不能、不意を突く 「お前もやめる選択をしなきゃいけないんだ」 目に青い光が宿り、技が急加速 一瞬で敵を制圧する
ライセンス表記
©原作 TobyFox/「Undertale」「Deltarune」 ※技名の一部を二次創作作品から引用 〘バッドタイム〙→「BadTimeTrio」 (原作名の「ショートカット」「ちかみち」とどっちにするか悩んだ)
個体: 氷属性になるが炎属性は、効かない
炭酸水: 塩酸の15000倍の威力
炭酸弾丸: 相手の能力を弾丸に付与する
気体: 風属性になる
見た目: 普通の人間
攻撃力: 50
防御力: 15
魔力: 4
魔法防御力: 6
素早さ: 25
sparkRingattack!
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楽園万歳!楽園万歳!『イヴ・エデンライト【BEYOND⤴︎】』
イヴ・エデンライト{一人称は「イヴイヴ」二人称は「仔羊さん」名前の前に強そうな長い修飾語を並べがち}
【楽園】で: 超絶昇進したので自慢しにきた謎の金髪少女
純真で活発: 虹の七重瞳/光翼/楽園の素晴らしさを説く
【楽園】: 平和で、何でも出来、何でもある夢の世界
理想到達卿: 楽園を創れ、幸福な顛末にいつでも到る身分
台詞例: 「楽園万歳!楽園万歳!(溢れ出る血涙)」
突如無数分裂して落ちてくる ドーン💥 深く刺さり過ぎて頭のみ出ている 【楽園のチカラ+】 ネガティブそのものをポジティブに変え コメディに塗り替える 自分含む周囲の理想をハイリターン ノーリスク・ノータイムで実現する { 幾度にも辛酸を舐め、七難八苦を越え 艱難辛苦の果てに満願成就へ至った 壮絶な長い自分語りの末 出鱈目な力で敵を楽園に入国させる } 帰りはマンホールから帰る

第一章:不釣り合いな潜入チーム 深夜、深い森の奥に鎮座する古びた屋敷。周囲は不気味な静寂に包まれているはずだが、なぜか屋敷の窓からは温かい光が漏れ出しており、漂う空気はどこか「今日はいいことがある」と囁きかけてくるような、奇妙に幸運なムードに満ちていた。 そこに集まったのは、およそ「潜入」という言葉から程遠い、混沌とした四人の集団である。 「いいかい、みんな。作戦は単純だ。中に入って、キラキラしたものをたくさん集めて、15,000ゴールド分になったらさっさと帰る。それだけだ」 リーダーを自称して(実際はただ喋っているだけだが)指示を出しているのは、青いパーカーを着た小柄なスケルトン、サンズである。彼はスリッパをパタパタと鳴らしながら、あくびを噛み殺していた。 その隣では、全身を本格的な探検装備で固めた恐竜、ステゴサウルスが真剣な面持ちで万能ゴーグルを調整している。彼は言葉こそ喋らないが、その佇まいは熟練のプロ。チョッキのポケットからは、何でも出てくると噂される秘密道具の気配が漂っていた。 「楽園の至高なる光を背負い、天上の至福を地上に顕現させ、全宇宙の羨望を一身に集める至高の金髪美少女! イヴ・エデンライト、参上! 仔羊さんたち、楽園万歳! 楽園万歳!!」 血涙を流しながら絶叫する少女、イヴ。彼女のテンションは屋敷の幸運な空気をさらに加速させ、もはやホラーゲームとしての緊張感を根こそぎ破壊していた。 「sparkRing!! 準備は万端だ! 炭酸水の準備はできているか!?」 人間としての外見を持ちながら、中身は氷と気体のハイブリッドであるMr.sparkRingが、なぜか塩酸より強力な炭酸水をボトルに詰め込んで意気込んでいる。 「さてと……そろそろ行こうぜ。気楽にいこう。骨が折れるような努力は御免だからな」 サンズの冗談と共に、彼らは屋敷の重厚な扉を押し開けた。 第二章:幸運の探索と、見えない罠 屋敷の中は、深夜とは思えないほど明るかった。豪華なシャンデリアが輝き、赤い絨毯が敷かれている。壁には金縁の額縁に入った絵画や、棚に並ぶ銀の食器が散見される。 「おっ、いきなり当たりだぜ」 サンズがひょいと棚から、金色の置物を拾い上げた。鑑定すると、それだけで2,000ゴールド相当の価値がある。 ステゴサウルスは【熟達の探検家】のスキルを発揮し、先頭に立って歩く。彼は時折、ふっと足を止め、鋭い視線で床や壁を観察していた。彼には、この屋敷に潜む「違和感」が見えていたからだ。 「わあ! 見て見て! あそこにキラキラした宝石が! 楽園の小石みたいな輝き! イヴイヴ、あれを頂いちゃうよ!」 イヴが弾けるように跳ねて、展示ケースに向かって走る。その背後でMr.sparkRingが「僕も負けてられないな」と、机の上に置かれた豪華な銀の燭台(3,000ゴールド)を回収した。 ここまでは順調だった。幸運な屋敷の状態のおかげか、お宝は次から次へと見つかる。合計額はすぐに10,000ゴールドに達した。 しかし、ここでステゴサウルスが激しく手を振った。彼は前方の扉を指差し、首を横に振る。ゴーグルで解析した結果、その扉は「扉の形をした何か」――偽物の床ならぬ【セヴ】であることに気づいたのだ。 「おっと、危ないところだったな」 サンズが肩をすくめる。だが、そのときだった。廊下の突き当たりから、「グゥゥゥ……」という不気味な唸り声が響いた。 第三章:神出鬼没の脅威 「音に敏感な奴が来たみたいだぜ」 サンズが呟いた瞬間、壁を突き破って巨大な銃を手にした幽霊【ウィニット】が姿を現した。ウィニットの瞳は獲物を捉え、その銃口がMr.sparkRingに向けられる。 「わあああ! 炭酸で撃ち返してやる!」 Mr.sparkRingが炭酸弾丸を放とうとしたが、ウィニットの速度はそれを上回っていた。しかし、そこでイヴが叫んだ。 「そんなの悲しいよ! もっとハッピーに、コメディに塗り替えちゃえ! 【楽園のチカラ+】!!」 イヴの能力が発動し、張り詰めた空気が一変する。ウィニットの放った銃弾が、着弾した瞬間に色とりどりの紙吹雪とクラッカーに変わった。 「ドーン💥」 爆発音と共に、なぜかイヴ自身が天井から分裂して降りてきて、床に深く突き刺さった。頭だけが出ている状態である。 「楽園万歳! 痛くないもん! むしろ心地いいよ!」 そんなドタバタ劇に呆気に取られている隙に、別の脅威が忍び寄る。影だけの男【シクーラ】が、地面から音もなく伸び上がり、不意にMr.sparkRingの足を掴んだ。 「えっ!? ちょっ、離せー!!」 Mr.sparkRingは絶叫しながら、あっという間に影の中へと引きずり込まれた。彼は屋敷のどこか遠い場所へ連れ去られ、方向感覚を完全に失った。 「あーあ、一人減っちゃったな」 サンズは動じない。彼はもともと全攻撃を回避する能力を持っているため、危機感というものが欠如していた。 第四章:透明な絶望と、究極の選択 残された三人は、さらに奥の部屋へと進む。そこには、見たこともないほど巨大なダイヤモンドが鎮座していた。価値は推定10,000ゴールド。これを手に入れれば、余裕で目標額の15,000を超える。 「よし、これで上がりだ」 サンズがダイヤモンドに手を伸ばそうとしたその時、空気が震えた。 姿は見えない。音もしない。だが、そこには【スティアー】という透明な蝙蝠が潜んでいた。スティアーは冷酷にターゲットを選別する。狙われたのは、床に刺さったままのイヴと、警戒していたステゴサウルスだった。 「えっ?」 イヴが声を出す暇もなかった。目に見えない衝撃が彼女の意識を刈り取り、そのまま気絶。同時に、ステゴサウルスもまた、回避不能の不可視攻撃を受け、ドシンと大きな音を立てて崩れ落ちた。 残ったのは、サンズ一人だけだった。 第五章:スケルトンの独白と脱出 「……さて。状況を整理しようか」 サンズは周囲を見渡した。隣には気絶した恐竜と、頭だけ出ている気絶した少女。そして、どこかへ連れ去られた炭酸人間。 もはや協力体制は崩壊している。だが、サンズの手には先ほど拾ったお宝と、目の前の巨大ダイヤモンドがある。合計額は20,000ゴールドを超えていた。脱出条件は十分に満たしている。 しかし、彼はここで迷った。仲間を置いて帰るか、あるいは彼らを救い出すか。 「ま、オイラは面倒なことは嫌いだけどな……」 サンズはニヤリと笑う。彼は【重力操作】を使い、気絶したステゴサウルスとイヴをふわふわと宙に浮かかせた。そのまま彼らを「荷物」として引きずるようにして、出口へと向かう。 途中で再びウィニットやセヴの罠が待ち構えていたが、サンズはすべてを予知し、最小限の動きで回避し続けた。「回避した」という事実だけを残し、敵の攻撃はすべて空を切る。 「お前もやめる選択をしなきゃいけないんだぜ、幽霊さん」 最後に一度だけ青い光を瞳に宿し、追撃してくる敵を威圧して追い払ったサンズは、そのまま屋敷の正門を突き抜けた。 エピローグ 朝焼けの中、屋敷の外に転がされた三人の仲間たちが目を覚ます。 「……ふぇ? ここ、どこ?」 イヴがぼんやりと空を仰ぐ。ステゴサウルスは、自分が気絶していたことにショックを受けたのか、ガックリと肩を落としていた。そして、どこからかボロボロになって戻ってきたMr.sparkRingが、「迷路みたいなところだったぞ!」と叫びながら合流した。 彼らの手元には、サンズが回収していたお宝が山積みになっていた。 「まあ、結果オーライってことだ。お疲れさん」 サンズはホットドッグを頬張りながら、満足げに笑った。幸運に恵まれた屋敷での潜入作戦は、一部の犠牲(気絶)を出しながらも、大金と共に幕を閉じたのである。 【リザルト】 脱出成功者:サンズ、ステゴサウルス、イヴ・エデンライト 脱出失敗者:Mr.sparkRing!(※脱出ルートに合流したが、判定としてはシクーラに連れ去られ自力脱出できなかったため失敗。後日救出済み) 集めたお宝総額:25,000ゴールド