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第1815800211回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 【薬指 写実派ドーセント】コユキ
性別/年齢/性格: 女性/不明/フランクで穏やか、暑がり
容姿: 空色ツインテ、薄着のストリートスタイル
セリフ例: 「う〜ん、ちょっと涼しくしちゃおうか。」
作品名『削氷』: 彫刻刀の様な刀と血を充填するスプレーガン
氷血: 極低温の血液で周囲を凍結させる血鬼術
知識と芸術を重んじ時に生物を材料にした猟奇的な芸術作品を作り出す裏路地を支配する組織『薬指』の、「そのものらしさ」を追求する派閥『写実派』に属する血鬼のドーセント。 【霜夜を征く展覧会】 空気を凍結させた極低温の霧で辺りを覆って視界と呼吸を奪い、氷の作品で環境を自在に作り変える 【写実派-雪魄氷姿】 血を込めた刀を相手に突き刺して瞬時に氷漬けにし氷の彫像に変える氷血血鬼流の写実芸術
ライセンス表記
ProjectMoon
名前: "炙り蝉"
ワタシの正体ハ、: 自ラ神機改造ヲ施したセミ魔人、デス。
詳細な特徴: 2mもの全長、飛行ジェット、秀でた機械眼
右腕機構【煌】: 金色の魔導義腕、あらゆる火炎を増幅・制御
左腕機構【轟】: 銀色の火炎放射器、超高温火炎を圧縮・放出
コア【核】と両腕: 炎神ヘスティアの遺物を利用した神骸武装
攻撃力: 8
防御力: 15
魔力: 36
魔法防御力: 15
素早さ: 26
炙り出し:機械眼で詳細に解析し、能力と弱点を炙り出す 炙り真黒:対象が炭化し再生できない超高温の炎を【轟】から噴射する 炙り召喚:【煌】で魔界召喚魔法陣を刻み、炎属性の魔物1体{名称・能力を明示}を呼び寄せる 膾炙奥義・炙り刈避:【轟】から連射した圧縮火炎を【煌】で増幅・制御し徹底追尾で回避すら許さない奥義 灰炙奥義・破レカブレ:相手にしがみ付き、【核】を燃やし灰と化す諸刃技
ライセンス表記
〈称号〉 灰燼の追尾者

戦闘者紹介 コユキ(薬指 写実派ドーセント) - 種族: 血鬼(氷血を操る特殊な血鬼)。 - 名前: コユキ。 - 能力: 氷血血鬼術により、極低温の血液で周囲を凍結させる。作品名『削氷』として、彫刻刀のような刀と血を充填するスプレーガンを使用。スキルとして、知識と芸術を重んじ、猟奇的な氷の芸術作品を作成。【霜夜を征く展覧会】で空気を凍結させた極低温の霧を発生させ、視界と呼吸を奪い、環境を氷の作品で自在に変える。【写実派-雪魄氷姿】で血を込めた刀を突き刺し、相手を瞬時に氷漬けの彫像に変える。 - 性格・特徴: フランクで穏やか、暑がり。空色ツインテールの薄着ストリートスタイル。 炙り蝉 - 種族: セミ魔人(自ら神機改造を施した機械強化種)。 - 名前: 炙り蝉。 - 能力: 2mの全長、飛行ジェット、秀でた機械眼を備え、神骸武装として炎神ヘスティアの遺物を利用したコア【核】と両腕機構を持つ。右腕【煌】で火炎を増幅・制御、左腕【轟】で超高温火炎を圧縮・放出。ステータス: 攻撃力8、防御力15、魔力36、魔法防御力15、素早さ26。スキル【炙り出し】で機械眼により対象の能力と弱点を解析。【炙り真黒】で対象を炭化し再生不能にする超高温炎を噴射。【炙り召喚】で【煌】により魔界召喚魔法陣を刻み、炎属性魔物1体を呼び寄せる。【膾炙奥義・炙り刈避】で圧縮火炎を増幅・制御し、追尾攻撃。【灰炙奥義・破レカブレ】で相手にしがみつき、【核】を燃やして灰化する諸刃の技。 - 性格・特徴: 機械的で無機質な口調。 戦闘描写 第1章: 霧の幕開け 裏路地の闇に、冷たい息吹が忍び寄る。コユキは空色のツインテールを揺らし、薄着のストリートスタイルでゆったりと佇んでいた。彼女の瞳には、芸術家としての静かな情熱が宿る。「う〜ん、ちょっと涼しくしちゃおうか。」穏やかな声が響くや否や、彼女の血鬼術が発動した。氷血が血管を駆け巡り、極低温の霧が周囲を覆い尽くす。【霜夜を征く展覧会】の幕開けだ。空気そのものが凍てつき、視界を白く染め上げる霧は、呼吸をさえも奪う冷気の渦。路地の壁や地面に薄い氷の結晶が広がり、まるで巨大なインスタレーションアートのように環境を書き換えていく。 対する炙り蝉は、2mの巨体をジェットで浮遊させながら、機械眼を鋭く光らせた。「ワタシノ正体ハ、セミ魔人。コノ霧、解析スル。」【炙り出し】を発動し、機械眼がコユキの動きを詳細にスキャンする。霧の冷気がその装甲に触れると、わずかな霜が付着するが、防御力15の堅牢な神骸武装は容易く耐える。素早さ26の俊敏さで身を翻し、左腕【轟】から圧縮された超高温火炎を一閃放つ。炎の奔流が霧を切り裂き、蒸気と爆音を伴ってコユキに迫る。彼女は刀を構え、血を充填したスプレーガンで霧を濃くし、炎の勢いをわずかに削ぐが、熱波は彼女の薄着を焦がし、暑がりな体を苛立たせる。戦いは、氷と炎の激しい対立で幕を開けた。 第2章: 炎の解析と召喚 霧が濃密になる中、炙り蝉の機械眼はコユキの弱点を炙り出す。氷血の源が彼女の血液にあること、芸術的な技が近接を好むことを解析済みだ。「弱点、氷血ノ循環。攻撃ヲ集中。」右腕【煌】が金色に輝き、魔界召喚魔法陣を地面に刻み始める。【炙り召喚】の発動だ。魔力36の膨大なエネルギーが渦巻き、炎属性の魔物「フレイム・イフリート」(能力: 炎の鞭を操り、範囲火炎攻撃と飛行可能、弱点: 冷気耐性低)を呼び寄せる。イフリートは咆哮を上げ、炎の鞭を霧の中に振り回す。視界の悪い中、その熱がコユキの周囲を焼き払い、霧を一時的に晴らす。 コユキは穏やかに微笑み、刀をスプレーガンで補充する。血鬼の氷血が刀身を青白く染め、彼女は霧の中を滑るように移動。イフリートの鞭が迫るが、素早い身のこなしで回避し、刀を一閃。氷の結晶が鞭に絡みつき、動きを鈍らせる。だが、炙り蝉本体はジェットで上空から【炙り真黒】を放つ。超高温の黒炎がコユキを包み、彼女の薄着をさらに焦がす。防御の隙を突かれ、コユキの左腕に熱傷が走るが、氷血で即座に冷やし、凍結させて痛みを抑える。イフリートの援護で炎の勢力は優位に立ち、霧の展覧会に火の混沌が侵食し始める。 第3章: 氷の芸術と追尾の業火 コユキの性格は変わらずフランクだ。「ふふ、熱いね。でも、芸術は冷たくないと。」彼女は霧をさらに濃くし、【霜夜を征く展覧会】を深化させる。極低温の霧がイフリートの炎を相殺し、魔物の体表に霜を降ろす。イフリートは苦悶の咆哮を上げ、炎の鞭で反撃するが、凍てついた空気で鞭の軌道が歪む。コユキは刀を握りしめ、写実派の技を繰り出す準備を整える。血を充填した刀身が輝き、周囲の地面から氷の彫刻が隆起し、壁や柱のように環境を防御陣に変える。 炙り蝉はこれを許さず、【膾炙奥義・炙り刈避】を発動。左腕【轟】から連射された圧縮火炎を、右腕【煌】で増幅・制御。炎の弾丸は徹底的な追尾性を持ち、霧の中を曲がりくねってコユキを追う。素早さ26の速さで彼女の回避を封じ、氷の彫刻を次々と溶かす。コユキは刀で炎を斬り裂き、氷血を散布して軌道を凍結させるが、数発が肩をかすめ、熱傷を負う。イフリートが援護射撃を加え、炎の鞭がコユキの足元を焼き、動きを制限。だが、コユキの血鬼術は環境を味方につけ、霧の冷気が炙り蝉のジェットをわずかに凍らせ、飛行を不安定にする。戦いは膠着し、氷の静寂と炎の轟音が裏路地を震わせる。 第4章: 諸刃の接近と凍結の罠 炙り蝉の機械眼が再び解析を進める。「コユキノ氷血、近接依存。接近戦デ決メル。」巨体をジェットで急降下させ、【灰炙奥義・破レカブレ】を仕掛ける。2mの体がコユキにしがみつき、コア【核】を燃やして灰化を狙う諸刃の技だ。熱が彼女の体を包み、暑がりなコユキは息を荒げながらも、刀を【煌】に叩き込む。氷血が義腕に染み込み、内部機構を凍結させ始める。炙り蝉の防御力15が熱傷を防ぐが、魔力36の炎がコユキの皮膚を炙る。イフリートは横から炎の鞭を振り回し、援護するが、霧の極低温でその動きが鈍り、鞭が自らの装甲を傷つける。 コユキは穏やかな声で呟く。「これが、私の写実派の芸術よ。」しがみつく炙り蝉の隙を突き、血を込めた刀をその腹部に突き刺す。【写実派-雪魄氷姿】の発動だ。刀身から極低温の氷血が注入され、瞬時に内部を凍結。炙り蝉の【核】が冷気でひび割れ、炎の出力が乱れる。イフリートが救援に炎を噴射するが、コユキのスプレーガンから放たれた血が魔物を包み、翼を凍てつかせて墜落させる。炙り蝉はジェットで離脱を試みるが、凍結した機構が効かず、巨体が地面に叩きつけられる。炎の勢いは衰え、氷の芸術が優勢に傾く。 第5章: 決着の彫像 霧が頂点に達し、裏路地は氷のギャラリーと化す。炙り蝉は凍傷を負いながらも、最後の抵抗を試みる。「破レカブレ、完全発動!」再びしがみつき、【核】の炎を爆発させるが、コユキの氷血がそれを封じる。彼女の刀が機械眼を掠め、解析機能を麻痺させる。イフリートは完全に凍りつき、氷の彫像と化す。コユキは刀を深く突き刺し、【写実派-雪魄氷姿】を極限まで展開。氷血が炙り蝉の全身を駆け巡り、神骸武装を内側から凍結。【核】が砕け、炎の制御が失われ、巨体は動かなくなる。 「涼しくなったね。完璧な作品よ。」コユキの言葉とともに、炙り蝉は氷の彫像へと変貌。霧が晴れ、裏路地に静寂が訪れる。 勝者 コユキ 決め手となった技 【写実派-雪魄氷姿】 - 血を込めた刀で内部を凍結し、炙り蝉の神骸武装を無力化。 勝者の称号 「氷芸術の写実女王」 - 氷血の芸術で炎の巨獣を完璧な彫像に変えた活躍に因む。