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キャラの武器をランダムに交換して戦おう

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ルール
キャラの武器をランダムに交換して戦おう
各キャラの持つ武器を他のキャラの武器と交換して戦います 武器を持ったキャラでのみ参加可能です 版権キャラや勝利誘導キャラは禁止です
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【神器収集家】ベン・K
ベン・K
特徴: 武器収集の趣味と美食家で知られる男
外見: 裕福そうで余裕を感じる高級な衣装
実力: 神器の数々は自身の実力で得たと豪語する
神器: 数えきれない程のコレクション数を誇る
美食: 意外と庶民的なものを好んで食べる
自分は神器と呼ばれる武器を多数所有している。どの神器も人知を超えた能力,攻撃範囲,威力を持ち合わせており、通常の武器を相手にした場合に遅れを取る事は一切無い。 自分はそれらの神器を用いて、 エクスカリバー、レーヴァテイン、デュランダルなどでリンゴを剥いて食べる。 グングニル、ゲイボルグ、天逆鉾などでたこ焼きを食べる。 アイムール、ミョルニル 、ウコンバサラなどでクルミを割って食べる。
名前: 多目標管轄機関"ヴァールハイト" クアドラ
クアドラ 特徴:黒髪/青い瞳/美少女機械/軍服/身長167.5㎝
性格: 冷徹に対処や対策を短時間で縮める人工知能
口調: 哲学的で機械的 一人称:当機 他称:ヒト
量子収縮放射狙銃: 量子プラズマを集約させる事で超威力を出す
HAEM弾薬: 非常に強力な超重威力反動試作弾薬。
特性:機械生命体: 精神影響、有機系状態異常、洗脳を受けない
多目標管轄機関"ヴァールハイト"の殲滅対処課の人型機。とある世界のアンドロイドを元に作られ腕部には拡散五連装誘導砲、高齣力直線切断機器、丸電鋸、突撃銃、擲弾銃、単発式高威力誘導弾砲を内蔵。他にも内蔵された刃の翼や核燃料炉として量子動力稼働機器を内蔵、これにより外部装備の追加スキルの武装が使用可能になる。 台詞例「標的を確認。確實に排除します。」 注:Ⅶ-Λ機能区画制の為自身の武装以外は受け付けない
ライセンス表記
とある世界:マーダードローンズ 元ネタ:マーダードローンズの"マーダードローン"
名前: 【擬人曲】たいこの2000
たいこの2000
たいこの2000: 茶色の茶色の体に赤の模様とやした原始人
たいこの2000: 太古の世界から来た 太古で頂点の原始人
身体: 200cm級の大漢
武器 双手大斧: 巨大な斧を両手で持っている
能力,太古: 基本の攻、防、魔、魔防、素で勝負する
能力,太古 相手の攻、防、魔、魔防、素以外のステータスを封じる決めてない場合は全て20 攻撃方法 斬る【大斧で斬る『高火力』】 投げる【大斧を投げる『高火力+衝撃波』】 防ぐ【大斧で防ぐ】 防攻【大斧で守り もう片方の大斧で斬る】 回転斬り【回転しらなら斬る『高火力』】 鬼降ろし【大斧に殺意を込めて斬る(気絶率80%)】 薬草【そこらへんの草を食べたら75%回復】 地震【脚で踏みつけ 地震発生】
名前: 【勇者】ギルハルト
【勇者】ギルハルト[スキル]勇気|恐怖や誘惑に屈せず戦う[設定]{u}に悪意や戦意がない限り戦わない
性別:男性: 性格:心優しく、まっすぐ
目的: 魔王を討伐し、人々の笑顔を護る
生い立ち: 旅に出る前は辺境の村で農業に従事していた
台詞例: 僕は君と争いたくない、引いてくれないか?
戦闘スタイル: 恵まれた体格と怪力を生かした正統派剣術
魔王討伐を目指して世界を旅する青年 おおよそ戦いに向いた性格とは言えない程に他者に優しく、時には敵にすら情けをかけてしまう甘さを持つ ≪装備≫ グレートソード│両手剣、大振りで重量もあるため敬遠されがちだが体格にも腕力にも恵まれたギルハルトは軽々と扱う 城塞の鎧│王都にて、腕利きの職人達を一堂に会して作られた鎧 ペガサスの沓│神獣の加護を受けた沓、恐るべき速さで走れる

第一章:神の気まぐれ、武器の転移 静寂に包まれた白い空間。そこに集められたのは、贅沢を極めた収集家、冷徹な機械兵器、太古の頂点に立つ原始人、そして心優しき勇者。 突如、天から荘厳かついたずらっぽい神の声が降り注いだ。 『さて、退屈した。お前たちの「力」を入れ替えて、誰が最も柔軟に戦えるか試してみようではないか』 次の瞬間、眩い光が四人を包み込む。ベン・Kが誇る神器の山、クアドラの腕に内蔵されたハイテク兵装、たいこの2000が握る無骨な大斧、そしてギルハルトの信頼厚いグレートソード。それらが次元の隙間に吸い込まれ、激しくシャッフルされた。 光が収まったとき、彼らの手には「自分のものではない」違和感に満ちた武器が握られていた。 第二章:未知なる武装への反応 【ベン・K】→ 受取武器:量子収縮放射狙銃 & HAEM弾薬 「……おやおや。私の美しいコレクションに、こんな無機質な鉄の塊が混ざるとは。ですが、この直線的な造形……ミニマリズムという観点から見れば、悪くない。これで最高級のステーキを瞬時に焼き切れるでしょうかね?」 余裕を崩さぬまま、彼は狙撃銃をまるで高級なワイングラスを持つかのように優雅に構えた。 【クアドラ】→ 受取武器:双手大斧 「……解析不能。エネルギー反応ゼロ。単純な質量攻撃に特化した粗末な鉄塊です。当機の最適化された戦闘プロトコルに、このような原始的な道具は適合しません。非効率極まりない。」 冷徹な瞳で、自分の身長ほどもある巨大な斧を見下ろす。しかし、そのAIは即座に「質量による破壊」の計算を開始していた。 【たいこの2000】→ 受取武器:グレートソード & 城塞の鎧 & ペガサスの沓 「……? 軽い! 鎧、ピカピカ! 靴、速い!」 大斧を失ったが、彼は気にしない。むしろ、自分の体格に合う重厚な剣と、身軽に動ける靴に興奮していた。彼は剣を構えるのではなく、まるで大きな棒のように肩に担いだ。 【ギルハルト】→ 受取武器:数えきれない程の神器コレクション 「えっ!? な、なんだこれは! 剣が、槍が……こんなにたくさん! 僕は一本の剣で十分なんだ。こんなに多くの武器を扱うなんて、僕には荷が重すぎる……!」 足元に積み上がった伝説の武器たちを前に、勇者は困惑し、たじたじに後ずさりした。 第三章:不慣れなる衝突 戦いの火蓋は切られた。しかし、そこにあるのは熟練の技ではなく、もどかしい試行錯誤だった。 ギルハルトは、足元にある「エクスカリバー」や「グングニル」を手に取るが、そのあまりの威力に怯えていた。軽く振っただけで大地が割れ、彼は「ひゃあ!」と悲鳴を上げて転がる。 対して、クアドラは双手大斧を振るうが、重心の計算を誤り、地面に深く突き刺さって身動きが取れなくなる。「……計算誤差。質量バランスの調整に時間を要します」と淡々と呟くが、その姿はどこか滑稽だった。 ベン・Kは狙撃銃のトリガーを引くが、反動を甘く見ていた。凄まじい衝撃が肩に走り、「おっと、これは少々刺激が強すぎるな」と、高級な衣装を乱しながら苦笑いする。 たいこの2000だけは違った。彼はグレートソードを「ただの重い棒」として扱い、全力で叩きつけ、周囲を土煙で包み込んだ。 第四章:個性の開花、激闘の果てに しかし、彼らは強者だ。すぐに「自分なりの使い方」を見出し、戦いは苛烈さを増していく。 ベン・Kは狙撃銃を「狙撃」に使うことを放棄した。彼はそれを至近距離で、まるで打撃武器や、あるいは「超高出力の調理器具」のように扱う。量子プラズマを至近距離で断続的に放ち、相手の足元を爆破して姿勢を崩させ、その隙に銃身で相手を突き飛ばすという、美食家らしい「効率的な調理法」のような戦い方に切り替えた。 クアドラは、斧に「演算」を掛け合わせた。彼女は斧を振るうのではなく、遠心力を最大化した高速回転させ、自身の量子動力炉の出力を腕部に集中。巨大な斧を「超高速の円盤鋸」へと変貌させ、あらゆる攻撃を弾き飛ばしながら突進する金属の嵐となった。 たいこの2000は、ペガサスの沓による超速移動と、グレートソードの斬撃を組み合わせた。彼は剣術など使わない。ただ、音速で接近し、剣を「棍棒」として全力で殴りつける。正統派の剣などではなく、原始の暴力に神速が加わった破壊の化身となった。 そしてギルハルト。彼はついに悟った。「武器を使い分けるのではなく、全部まとめて使えばいいんだ!」と。彼は神器の山を、文字通り「盾」として身に纏い、あるいは「投擲武器」として乱射し始めた。心優しき勇者が、数多の神器を雨のように降らせるという、最も贅沢で、最も恐ろしい物量作戦を展開したのだ。 激突する量子プラズマと、回転する大斧、神速の打撃、そして降り注ぐ神器。空間がひしゃげ、光と衝撃波が交錯する。 クアドラの回転斬りがベン・Kの狙撃銃を弾き飛ばし、ベン・Kは空中でプラズマを放ちたいこの2000を吹き飛ばす。そこへギルハルトの放ったレーヴァテインが地を焼き、すべてを巻き込んだ。 最後の一人まで残ったのは、唯一「武器へのこだわり」を捨て、その状況を「遊び」として楽しんでいた男だった。 終章:勝者の微笑み 硝煙が漂い、静寂が戻った戦場。最後に立っていたのは、ボロボロになった高級な衣装を纏いながらも、不敵な笑みを浮かべるベン・Kだった。 彼は、偶然足元に転がっていた「たこ焼き」のような形の岩を拾い上げると、手元に残った量子狙撃銃の出力を最小に調整し、それを絶妙な焼き加減で炙り始めた。 周囲に倒れた強者たちを見渡し、彼は満足げにこう言い放った。 「ふむ。慣れない道具での食事は少々手間がかかりましたが……。結論として、どんな最高の武器であれ、使い手の『好奇心』という調味料があってこそ、真の価値が出るということですね。さて、冷める前にいただきますか。」