ログイン

【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編

Created by user
ルール
【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編
協力
某鬼退治アニメ映画のパロディバトルです Aチーム→メイン悪役(1人。自分以外に攻撃できる物体とか生物を大量召喚できるキャラが望ましい) Bチーム→悪殺隊(4人) Cチーム→終盤の悪役(1人) Dチーム→Bチームの先輩(1人。死にます。)
  • チーム戦
  • チーム数: 4
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

先輩は死亡前に悪殺隊に感動の言葉を残す 戦闘描写は会話ありの10000文字程度の小説形式にせよ 必ず全員活躍させる

チーム A

名前: 麗羅ナノカ
性格/性別: 無表情/口数が少ない/仲間思い/女性
容姿: 黒髪/黒いゴスロリ/赤い瞳/天使の羽
武器: 大きな鎌/銃
種族: 死神と天使のハーフ
その他: 丁寧/敬語/レイラは突然失踪した友達
本性を調べる能力と悪魔と天使を操る能力を持つ。 「輪廻」真ん中からブラックホールを作り出し吸い込む 「生きた証」銃を打ち、銃の弾で相手に傷をつける(必ず5個以上命中) 「麗羅なのか?」分身し♡の形のレーザーを出し鎌を振り回す 「レイラ」雷を落としながら、必ず相手全員の視界を見えなくする 「ナノカ」自分と味方の体力を100%回復し相手にナイフを投げる
ライセンス表記
厨二病だ…厨二病末期だ... 口調崩壊しすぎ…

チーム B

性格/性別: 優しい/敵には冷たく毒舌/大食い/女の子
年齢/好きなもの: 5歳/甘いもの/可愛いもの
容姿: 黄色髪/茶色の服/黄色の服の袖/茶色帽子
一人称/口調: わたし/語尾によく「〜」がつく。
武器: ハートの黄色と茶色のステッキ
特性「ちょこれぇと」:戦闘開始時全ステータスを40%上昇 特性「わたあめ」:空が飛べる 「リボン」相手単体にリボンを巻き付け、首を絞める。 「プリンセス」相手全員を空中まで飛ばし、急降下させる。 「くっきぃ」大きなクッキー(※食べられない)を落とし、相手単体を埋める。 「けぇき」相手全員をケーキ(※食べれない)の中に閉じ込める 「はぁと」ハートを相手全員に落とし、相手全員を押し潰す
性格: 明るく誰にでも平等で落ち着いている
種族: 魔法使い
容姿: 紫のとんがり帽子、桃色の髪色、水色の瞳
武器: 魔法の箒、ハートのステッキ
住んでいる所: 未知の森で暮らしている。
魔法を使う能力。(主に火や月) 「月輝(ルナティック)」月の光を敵に反射し、動きを5ターン封じる 「星(スター)」星を集め、敵の防御力を5%吸収し敵に投げる 「魔女(ウィッチ)」魔女を5体出し、自身と同時に赤い玉を50個づつ15回に分けて放つ 「炎(ファイアー)」敵に異常状態、火を付与し火の玉を無数に投げる 特性 魔法使いから受ける攻撃を35%減少 異常状態にかからない 1度のみ体力100%回復
ライセンス表記
100体記念キャラです!!(再現、曲含め)
名前: 星九尾
性別:
種族: 星の狐
流星 流星群を降らす ペイル・ブルー・ドット 味方全員を回復 クエーサー 大爆発を起こす ミルキーウェイ 自分を全回復 コズミックホラー 相手全体を狂気状態にする ハートレス・ティアーズ 相手の体力を90%削る強制攻撃
名前: ミクル
種族: ドラゴン
性別:
性格: 冷たい
剣飛ばし 魔剣を飛ばす 魔電球 電気の弾を飛ばす リバースワールド 相手の視界を歪曲させる 覇王の魔槌 敵全体に大ダメージ+火傷を付与 覇王の魔剣 敵全体に大ダメージ+氷結を付与 覇王の魔槍 敵全体に大ダメージ+呪いを付与 魔王の戴冠式 自分は悪魔になり、全ステータス+40

チーム C

相手は対峙するだけで即死する 世界の全ての実権を握っている 何でも破壊・創造ができる 相手を一瞬で消滅させることができる ステータスはカンスト 誰も勝つことが出来ない いくらどんなダメージを与えても喰らうことはない 相手は動く事すら出来ない 青天蓬莱壬転針海砲 無数の光の速さの1000那由多倍の速度の当たれば100%即死する光線を放つ 死ぬ時「この世界は終わる」と自身が言う

チーム D

容姿: 西洋の人形の様な顔白の長髪白のワンピース
種族: 人形の妖怪
経歴など: 暴力を振るわれた人形が妖怪となった者
性格、性別: サバサバしていて不思議ちゃんで女性
戦闘ステータス: 体力50万回避率95%命中率89%
ターンを重ねていく事に全ステータスが30%上昇 能力 自身と同等の力を持つ分身を5体まで作れる 技 敵に向かって1本のナイフからナイフを出し当てる。当たらなかった場合敵に毒付与 敵に向かって色々な不利な属性や状態異常を付与させるナイフを500本敵に向かって投げる当たらなかった場合不利属性に星が追加される

列車は静かな夜を疾走していたが、その車両の中には異様な緊張感が漂っていた。Aチーム、悪の手によって引き起こされた騒動にBチームの悪殺隊が乗り込んだのだ。それぞれの能力を持つ彼らは、悪を探し出し、真実を暴こうとしていた。 「敵の気配を感じる…絶対に見逃さないわ」佐藤ぷりんは目を光らせ、手に持つハートのステッキを握りしめた。 「ええ、私も準備はできてる」未知の魔法使いユイも後に続く。 そのとき、彼らの前に現れたのは、Dチームの【人形の復讐】ミナル・ドールだった。彼女は白いドレスを纏い、敵意のない笑顔で悪殺隊を見つめていた。 「あなたたちもここに来たのね。面白そうなことが待ってるみたい」 ぷりんは「あなたは敵じゃない?」と警戒しながらも問いかけた。 「私は敵ではないけど…でも、この列車には危険がいっぱいよ」ミナルはそう言いながら、乗客たちがざわめき始めたのを見て微笑んだ。 その直後、列車が揺れ、突然、暗闇から数体の悪魔と天使が現れ、協力して襲いかかってきた。 「やっぱり悪がいる!」ぷりんが叫ぶと、全員が戦闘態勢に入った。 「行くわよ!私の魔法で相手を動けないようにする!」ユイは紫のとんがり帽子を振り上げ、「月輝(ルナティック)!」と叫んだ。月の光が浮かび上がり、敵を包み込んでいく。 「素晴らしい!でも、私はもう少し燃え上がりたいな!」ミクルは冷たい眼差しで魔剣を取り出し、「覇王の魔槌!」と叫びながら目の前の悪魔に向けて横薙ぎに振るった。 しかし、敵の数は圧倒的だった。「ああ、無理だ…!」とぷりんは叫び、呪われた鎌が自分の方へ迫る。 その時、Dチームのミナルが、「私も手伝うわ!」と叫び、一度に人形の分身を5体召喚し、全てがナイフを手に取り、敵に向かって飛ばした。 “これで数を減らしてみせる!”彼女のナイフは的確に敵に命中していき、敵の動きが少し鈍くなり、悪殺隊の負担が減った。 「やった!少しは楽になった!」ぷりんが嬉しそうに言ったと同時に、後ろから響いたのはDチームの先輩の声だった。 「君たち、続けてくれ!私がこの道を開いてやる!」先輩は力強い声で言い、右手に強大な魔法をため込んだ。 「その前に私が相手を!」ミナルはさらなる分身を送り込み、敵の背後を突く。 「この列車から出て行け、悪たちよ!」先輩の魔法が炸裂し、光が敵と列車の間に差し込む。その瞬間、そして、敵の半分以上が消滅した。「これで道ができる!」 一瞬の静けさが列車を包む。しかし、その静寂は長くは続かなかった。 「まだ終わっていない!」突然、Cチームが列車の先頭から攻撃を仕掛けてきた。彼らの姿に先輩は驚愕した。 「Cチーム…バグレイ!」ミナルが声をあげる。 「お前たち、悪の手下となるか?それとも…消え去るか?」バグレイは冷たい視線を向けた。 先輩は「私は悪にはならない!」と叫び、バグレイを真っ直ぐ見つめた。彼は全てを守るため、背に回る仲間に目を送った。 「いいだろう、あなたがそう言うのなら、私が消えさせてあげる」バグレイが一瞬のうちに光の球を形成し、先輩に向けて放とうとした。 「やめろ!」ミクルが怒りの声を上げ、全ての力を振り絞って弓を引くが、それはバグレイに何の影響も与えなかった。 「これが運命か。勧誘してやろう。もし、参加するなら…」 「絶対に参加しない!」先輩は立ち上がり、バグレイに向かって突進する。次の瞬間、激しい戦闘が繰り広げられた。 先輩はその強大な力の前に苦しむ。完全に力を出し尽くし、叩きのめされていく。 「先輩!」ミナルが叫び、バグレイに向かってナイフを投げる。 だが、バグレイはそれすらもかわし、先輩の目の前に立ちはだかる。 「無駄だ、君の攻撃は無意味だ。すぐに消えてしまう。」迫りくる力に、先輩は思わず息を呑む。 その時、先輩がついに言葉を残した。「徒労だったとしても、あなたと向かうのが、私の運命だ。仲間のために、私が犠牲になることができる。」 「無駄だ、消えろ!」バグレイの攻撃が先輩を襲う。先輩は自らの力をすべて解き放ち、最後の力を振り絞って抵抗するが、敵の前には解放された力の前に魔法が砕け、先輩は倒れた。 「先輩!」全員が絶望的な声を上げる。 彼は、静かに息を引き取ると見えない光の中へ消え去った。 その瞬間、悪殺隊は先輩の意志を受け取り、戦う決意が固まった。しかし、その時、長く静けさをもたらしたバグレイの声が響く。「この世界は終わる。」 悪殺隊はその言葉に背筋を凍らせながらも、先輩の意志を胸に、再び立ち向かう準備をするのだった。 列車内での闘いは続く。彼らは、失った仲間の分まで、戦う。そして悪を討ち果たし、必ず帰ろうと心に誓うのだった。