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墜ちちゃった奴だけのバトル

ルール
限定バトル
PvP
墜ちちゃった😢奴で参加してね オリジナルでも版権でも
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【紫水晶の悪魔騎士】パープルクォーツナイト
一人称/二人称: 俺/貴様
性格: 残虐、冷酷
性別:
年齢: 不明
好きなもの: 混沌、無秩序、破滅
紫のクォーツの鎧をまとった鉱物の妖精。 昔は人間を守るという使命を持っていたが、魔石に触れ邪悪な存在と化してしまい人間やかつての戦友に剣を振るってしまった。 戦い方は残虐で騎士道の欠片もない。だが、その強さはどんな剣豪も歯が立たないほど。 常に他者を見下し攻撃対象にしている。 一度邪悪になってしまった彼は二度と戻ることはなく精神攻撃も効かない。
名前: [HARMONY]LageAc
Harmony Ac/男/一人称:俺/二人称:音符/性格:狂信者/目が肥大化して黄色/年齢:12
髪型: 白の短髪、白い猫耳に近い癖っ毛
服装: 灰色のコート、ズボンと音符のブローチ
武器:ハーモニー: 工業用肉挽き機のような見た目の大砲
武器:ハーモニー: 歪な音符と共に2秒の美しい音楽が流れる
武器:ハーモニー: ギターに粉砕機を付けたような形に変調可能
歪な音符の形のチークペイントが頬に付いている(体力を底上げ、精神汚染を軽減する) ハーモニーは開けることが可能で、中は工業用挽き機の構造と同じ。人を入れると美しい音楽が肉体が無くなるまで流れる(これを自分は求める) ハーモニーが流す音楽が本当の音楽だと信じている 台詞例 断言します、人間ほど素晴らしい音楽を作ってくれるものは…ありません! その悲鳴が織り成すナインスコード!最上の…ハーモニーだ。
ライセンス表記
次元:L-530-H おいこれハーモニーシンクレアやないかいと思った貴方、そうです。ハーモニーシンクレアリスペクト(?)です☆まあ許せ(()) あと称号を付けることに始めてしたキャラでもあるからね() 称号↓ 〜億鬼夜行〜 「被怪災者」 「暗闇を走る」 「本質違い」 「はぐれ魑魅魍魎」 「鋼のメンタル」
年齢/性別/性格: 12歳/女性/無口で寂しがり
容姿: 目を黒い液体が覆い骨のランタンを持つ怪物
状態: 絶望から現実逃避しており躁鬱状態
セリフ例: 「兄さん…次はどこに行こうか?」
戦闘状況: カガリを黒い怪物4体が守っている
自分を導く光を失った盲目の少女は現実を受け入れられず偽りの光で自分の世界を照らす。彼女のランタンに灯る黒い炎は、見る者の光を奪い何よりも明るく輝き続ける。 【瞳を閉じて】 周囲の光を吸収する炎で視界を奪い判断力を失わせる 【安息の火】 正常な思考力を失わせる幻の光で敵を自ら炎に飛び込ませる 【極夜灯】 ランタンを掲げ、炎の光を認識した者に精神を蝕む幻覚を見せる黒炎を着火する
ライセンス表記
プロフィールにストーリー 微グロ注意 折れずに立ち上がった可能性の姿 【転ばぬ先の光】 https://ai-battler.com/battle/a4b9db20-4e74-459e-afd4-3d20acbe322f
名前: 【上弦の壱】黒死牟
【上弦の壱】黒死牟/作法・誇りを重んじ、古風な口調で語る/六つの眼・凄まじい威圧感・痣・縛った長髪
自分は鬼である: 超瞬時再生。詳しくは漫画「鬼滅の刃」参照
『透き通る世界』: 相手の筋肉が透けて見え、動作を予知し回避
虚哭神去:日本刀: 本気を出すと刃が伸び攻撃範囲が爆発的に増
月の呼吸: 斬撃と共に、細かな月斬撃が多数飛び出す
【月の呼吸: 壱ノ型 闇月・宵の宮】素早く抜刀、水平斬
【月の呼吸 {n}ノ型】{ 【弐 珠華の弄月】振り回し斬 【参 厭忌月・銷り】波状斬り 【伍 月魄災渦】渦の様に周り斬 【陸 常夜孤月・無間】凄まじい勢いの連続斬 【漆 厄鏡・月映え】前方五方向に長距離斬 【捌 月龍輪尾】広範囲薙ぎ払い 【玖 降り月・連面】渦巻く斬撃が降る 【拾 穿面斬・蘿月】広範囲穿ち斬り 【拾肆 兇変・天満繊月】最広範囲削ぎ斬撃 【拾陸 月虹・片割れ月】大量に降る破壊的斬撃}
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』

混沌の交響曲:紫の悪魔、歪なる調べ、極夜の灯、月の亡霊 第一章:闇の出会い 荒廃した廃墟の街、崩れたビルディングの影が月光に照らされ、冷たい風が埃を舞い上げる。そこに四つの影が集う。紫のクォーツの鎧を纏った悪魔騎士、パープルクォーツナイトは、剣を肩に担ぎ、冷笑を浮かべていた。「ふん、貴様らのような虫けらどもが、俺の前に集うとは。混沌の宴の始まりだな。」彼の声は低く、残虐な響きを帯び、周囲の空気を凍てつかせる。 対峙するのは、異様な三人。12歳の少年、Harmony Acは、白い短髪に猫耳のような癖っ毛を揺らし、黄色く肥大化した目で狂信的に微笑む。灰色のコートに音符のブローチが輝き、手には工業用肉挽き機のような大砲「ハーモニー」を構えていた。「断言します、この出会いが最上のハーモニーになるでしょう。人間の悲鳴が、織り成すナインスコード…美しい音楽が聞こえますよ!」彼の頰には歪な音符のチークペイントが施され、体力を底上げし、精神の汚染を防いでいる。 その傍らに、【極夜灯】カガリ。12歳の少女は、無口で寂しがりやの表情を黒い液体で覆われた目に隠し、骨のランタンを握りしめていた。彼女の周囲を四体の黒い怪物が守るように佇む。「兄さん…次はどこに行こうか?」カガリの囁きは、絶望の現実逃避を物語る。躁鬱の波に揺れる彼女のランタンには、黒い炎が灯り、周囲の光を貪欲に吸い込む。 そして、最も威圧的な存在、【上弦の壱】黒死牟。鬼の王者たる彼は、長髪を縛り、六つの眼で全てを見通す。痣が浮かぶ顔に古風な誇りを湛え、日本刀を携えていた。「拙者、黒死牟。作法を以て、この戦いに臨む。貴方らの命、月の如く儚く斬り伏せる。」彼の声は威厳に満ち、超瞬時再生の力で不死に近い存在を誇る。透き通る世界で敵の筋肉を透視し、動作を予知する。 四者は互いに視線を交わし、瞬時に敵意が爆発した。パープルクォーツナイトが最初に動く。残虐な笑みを浮かべ、紫のクォーツ剣を振り上げ、Harmony Acに向かって突進。「貴様の玩具など、粉砕してやる!」剣が空を裂き、鉱物の妖精の鎧が妖しく輝く。かつて人間を守っていた騎士は、今や邪悪の化身。精神攻撃など通用せず、ただ破滅を求める。 Harmony Acは怯まず、ハーモニーを構え、歪な音符と共に2秒の美しい音楽を流す。砲口から肉挽き機のような回転音が響き、弾丸がパープルクォーツナイトの鎧を削る。「その悲鳴が、素晴らしい音楽を奏でるんです!」少年の狂信的な叫びが廃墟にこだまする。ハーモニーは変調し、ギターに粉砕機を付けた形態へ。弦を弾くように引き金を引くと、粉砕音が爆発し、衝撃波がパープルクォーツナイトを後退させる。Harmonyのチークペイントが精神汚染を防ぎ、彼の狂気を維持する。 第二章:光と闇の渦 カガリは無口にランタンを掲げ、黒い怪物たちを動かす。四体の怪物は影のように素早く動き、黒死牟を包囲。「兄さん…一緒に…」カガリの声は小さく、しかし黒い炎が燃え上がる。【瞳を閉じて】を発動。周囲の光を吸収する炎が広がり、廃墟を闇に染める。黒死牟の六つの眼さえ、一時的に視界を奪われ、判断力を失わせる。怪物たちは爪を立て、黒死牟の体を裂こうとするが、彼の再生が即座に傷を癒す。「ふむ、闇か。月の呼吸にて、払うとしよう。」 黒死牟は冷静に刀を抜き、【月の呼吸 壱ノ型 闇月・宵の宮】。素早い水平斬りが闇を切り裂き、一体の黒い怪物を両断。再生の力で自身の傷も瞬時に塞がる。透き通る世界でカガリの筋肉の動きを予知し、次の攻撃を回避。続けて【月の呼吸 弐ノ型 珠華の弄月】、振り回し斬りが残りの三体を薙ぎ払う。血しぶきが飛び、怪物たちは再生を試みるが、黒死牟の斬撃は深く、即座に崩れ落ちる。「作法に則り、汝の闇を斬る。」彼の威圧感がカガリを震わせる。 一方、パープルクォーツナイトはHarmonyの攻撃を鎧で受け止め、反撃。剣を振り下ろし、ハーモニーの砲身を叩き割ろうとする。「貴様の音楽など、俺の混沌に過ぎん!」残虐な一撃がHarmonyの肩を掠め、血が噴き出す。少年は痛みに歪みながらも笑う。「これが…ハーモニー! もっと、もっと音楽を!」ハーモニーを開き、中の挽き機構造を露わにし、パープルクォーツナイトの腕を狙う。美しい音楽が流れ、肉体を挽く音が響くが、騎士のクォーツ鎧が耐え、逆に剣でハーモニーを弾き飛ばす。 カガリは黒死牟の攻撃に耐え、【安息の火】を発動。正常な思考を失わせる幻の光が広がり、黒死牟の誇り高い精神を蝕む。彼は一瞬、幻に囚われ、自ら黒い炎に飛び込もうとする。「…これは、何だ。」しかし六つの眼が幻を透視し、月ノ型で脱出。【月の呼吸 参ノ型 厭忌月・銷り】、波状の斬撃がカガリのランタンを狙う。少女は怪物たちの残骸を盾にし、黒い炎で防ぐが、ランタンがひび割れる。「兄さん…痛いよ…」躁鬱の波が彼女を苛む。 Harmonyは機転を利かせ、ハーモニーをギター形態で演奏。歪な音符が空気を震わせ、パープルクォーツナイトの動きを乱す。音波が鎧を振動させ、内部を蝕む。「人間の悲鳴が、ナインスコードを奏でる! 貴様も、音楽の糧になれ!」少年の攻撃が騎士の脚を麻痺させ、転倒寸前に。パープルクォーツナイトは怒りに燃え、立ち上がり剣を回転。「貴様ら全員、破滅の塵と化せ!」彼の剣がHarmonyを捉え、深手を負わせるが、チークペイントが少年の体力を保つ。 第三章:混沌の頂点 戦いは激化。黒死牟はカガリに迫り、【月の呼吸 伍ノ型 月魄災渦】。渦のような斬撃が少女を包み、黒い怪物たちを全て粉砕。カガリはランタンを守り、【極夜灯】を発動。黒炎が黒死牟の精神を蝕み、幻覚を見せる。鬼の王者は月虹のような幻に囚われ、自身の過去の誇りを嘲笑う幻影に苦しむ。「…拙者の作法が、揺らぐとは。」しかし再生の力と透き通る世界で幻を断ち切り、【月の呼吸 陸ノ型 常夜孤月・無間】の連続斬撃を浴びせる。カガリの体に無数の傷が刻まれ、黒い液体が滴る。「兄さん…来て…」彼女の声は弱く、しかし炎はなお輝く。 パープルクォーツナイトはHarmonyを圧倒し、剣でハーモニーを破壊しかける。少年は最後の力を振り絞り、挽き機をフル稼働。「これが本当の音楽だ! 断言します、貴様の鎧が奏でる音は最高のハーモニー!」肉挽き機がパープルクォーツナイトの腕を噛み、クォーツが砕け散る。騎士は痛みに吼え、残虐な一撃でHarmonyの胸を貫く。「貴様の狂気など、俺の混沌に敵わん!」少年は倒れ、黄色い目が虚ろになるが、チークペイントがわずかに息を繋ぐ。 黒死牟の視界にパープルクォーツナイトが入る。彼は刀を伸ばし、虚哭神去の本気を解放。刃が爆発的に伸び、騎士の鎧を裂く。「汝も、月の下に倒れよ。」パープルクォーツナイトは剣で受け止め、反撃。紫のクォーツが黒死牟の体を貫こうとするが、再生が即座に癒す。二人は激突し、廃墟を破壊。カガリは隙を突き、黒炎を黒死牟に浴びせ、精神をさらに蝕む。Harmonyは這い上がり、ハーモニーの残骸で音波を放ち、パープルクォーツナイトを援護射撃のように乱す。「もっと…音楽を…!」 第四章:決着の月下 頂点に達した戦い。四者は互いに傷つき、息を荒げていた。パープルクォーツナイトの鎧は砕け、血がにじむが、邪悪の精神は揺るがず。「貴様ら、全てを破滅させる!」彼は剣を振り、黒死牟とHarmonyを同時に狙う。黒死牟は【月の呼吸 漆ノ型 厄鏡・月映え】、前方五方向の長距離斬撃で応戦。斬撃がパープルクォーツナイトの体を切り裂き、クォーツが崩壊を始める。 カガリは最後の力を振り絞り、ランタンを掲げ極夜灯を最大出力。黒炎が全てを覆い、Harmonyさえ幻覚に囚わせる。「兄さん…みんな、一緒に…」少年は幻の中で美しい音楽を追い、黒死牟は六つの眼で耐えるが、動きが鈍る。パープルクォーツナイトは闇の中で剣を振るい、カガリのランタンを粉砕。少女の体が崩れ落ち、「兄さん…」と最後の囁きを残す。 Harmonyはハーモニーの残骸を握り、挽き機をパープルクォーツナイトに突っ込む。「これが…ハーモニー!」音楽が流れ、騎士の腕を挽き刻む。黒死牟は隙を突き、【月の呼吸 拾肆ノ型 兇変・天満繊月】。最広範囲の削ぎ斬撃が全てを包む。パープルクォーツナイトの鎧が完全に砕け、体が斬り裂かれる。「ぐあっ…この俺が…!」彼は最後の抵抗で剣を振り上げるが、黒死牟の再生を超える傷が致命傷となる。 Harmonyは斬撃に巻き込まれ、胸を貫かれ倒れる。「最上の…ハーモニー…」カガリは既に息絶え、ランタンの炎が消える。黒死牟は一人立ち、傷を再生させながら刀を収める。「作法に則り、決着。拙者の勝利なり。」廃墟に静寂が訪れ、月の光が血塗れの地面を照らす。 (約3200字)