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【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 《一の魔法少女》鷹風 セレン
一人称、性格: 一人称"あたし"クールでちょい毒舌的少女
魔法少女: 身体能力が高く、一撃が極限的威力と化す。
シモヘイへー: 愛用の狙撃銃。自分曰く『これで一発ドカ
ンとやれば、戦い: は終わるの。』との事。実際終わらせる。
自分は戦闘中、: 狙撃を同じ対象に二度は行わない。
《一》の魔法少女。 『一発』に全てを賭ける。姉は『鷹風レミ』。大量の銃を扱う姉とキャラ被りしないようにこのスタイルを会得した。自分は極度のシスコンで嫉妬深い。特に『荒波恋奈』に対しては… 『…一発でいいわけ。』 『…お姉ちゃんみたいに、数は無いけど…一をあたしは極めたの。』 『…呼び方?なんでもいいよそんなの』 《二撃要不》 "二の撃ち要らず"。自分はこの一射だけで戦闘を終わらせる。

チーム B

鷹の眼: 銃撃は位置、急所を確実に捉え逃がさない
一人称、性格: 一人称"私"面倒みの良い姉気質な少女
適応戦闘術: どんな状況でも適応し最適な行動を取る
容姿: 大人びた服装に茶髪ツインテールのギャップ
《銃》の魔法: 多彩な銃を魔力で即座に作り出す彼女の魔法
銃の魔法少女 『お姉さん』と呼ばれたい。 『荒波恋奈』を可愛がる。 『お姉さんに任せてっ』 ツインガンナー 常に銃を二丁以上持ち近では銃身打撃や体術、遠は狙撃 テールガンド ツインテを伸ばして拘束、拘束した敵は能力封印 コール・ガンビット 手で描く軌道にライフルを設置、設置されたライフルが自動狙撃 ガンビット・フルエンド 設置されたライフル全てで連続射撃、設置したライフルが多い程範囲や威力が増す
ライセンス表記
狙い撃つ《銃》の魔法少女。 またの名を 《マジカ・ツインテール》 世話好きで常に『お姉さん』呼びを求めている。実際抱擁力は高い。

チーム C

水溶変化: 瞬時に身体を水そのものに変化。
あらなみ感情: 感情の起伏が非常に激しい
あまのじゃく: 自身に対する悪い効果を反転させる
一人称、性格: 一人称"私"極端ツンデレ青髪ツインテ少女
感情炉心: 感情の起伏に応じ魔力が増幅する
《荒波》の魔法少女。 極端なまでのツンデレ少女。『鷹風レミ』とは一応、パートナー関係。 『ふんっ、撃ち抜いてやるわっ』 《マジカ☆リヴァイアサン》 右腕を海龍の頭に変化させ、高圧水流弾を発射し戦う。噴射による高い機動力も持ち、溺れない カナヅチオーシャン フィールドを大海化、水中で動きが鈍る敵に水流が激しく襲いかかり溺れさせる 貫鉄水 水を圧縮し防御を貫く光線を放つ 接近戦では拘束し撃ち抜く
ライセンス表記
荒ぶる大海の魔法少女。 《マジカ・リヴァイアサン》 とも呼ばれる。 極端すぎるツンデレが故 非常に感情の起伏が激しい。 魔力量も感情の起伏で変動する。 戦闘時は左腕をリヴァイアサンの頭に変え、高圧水流弾を放ち戦う。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】セレンの「一発」配信部屋【公式】 【登録者数】1,200万人 【配信タイトル】【雑談】たまには平和にマシュマロ読み!ゲストにレミ姉と恋奈を呼んだよ【カオス確定】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:嵐の予感?賑やかな配信スタート! (配信開始の待機画面が終わり、画面に映るのはゲーミングチェアに深く腰掛けたクールな表情のセレン。その隣には、にこにこと笑うレミと、腕を組んで不機嫌そうに頬を膨らませている恋奈の姿がある) セレン:「……あー、聞こえてる? テスト。……うん、大丈夫そう。えー、というわけで始まりました。あたしの配信。今日は特別にゲストを呼んでるから、まあ、適当に盛り上げてよね」 レミ:「もー、セレン! 『適当に』なんて言っちゃダメだよぉ。せっかくこうして三人で配信できるんだから、視聴者の皆さんにしっかり挨拶しなきゃ! 皆さん、こんにちはー! 銃の魔法少女、レミです! よろしくね!」 恋奈:「ふんっ! 私は別に、あんたたちの付き合いでここに来たわけじゃないからね! ちょうど暇だったし、まあ……ちょっとだけなら付き合ってあげてもいいかなって思っただけよ! 勘違いしないでよね!」 セレン:「……出た。恋奈のいつものやつ。まあいいけど。っていうか、もうコメントの流れが速すぎて読めないんだけど。あー、もう。わざわざ配信しなきゃいけないなんて、あたしは家でゆっくりお姉ちゃんと過ごしたかったのに」 【コメント】 ・待ってましたぁぁぁ!! ・神配信の予感しかしない ・セレンちゃんの低血圧モード最高 ・レミ姉の笑顔に浄化される ・恋奈ちゃんのツンデレ爆発してて草 (画面右側に激しく投げ銭の通知が流れ始める) 【スパチャ:¥10,000】「セレンちゃん、今日もクールで最高! 一発で心撃ち抜いてくれ!」 セレン:「……1万円? ありがと。でも心撃ち抜くのは効率悪いからやめて。一発で十分だから、あんまりしつこいと本当にシモヘイへーで……あー、もう、配信中だった」 レミ:「ふふっ、セレンったら相変わらず照れ隠しが激しいなぁ。あ、見て見て! 『レミお姉さん、今日も可愛い』だって! やったぁ!やっぱりお姉さんって呼ばれるのは最高だね!」 恋奈:「なっ……! なんでレミばっかり褒められてるのよ! 私だって、まあ、十分可愛いわよ! もっと私に注目しなさいよね! この視聴者たち、見る目がないわね!」 セレン:「……恋奈、うるさい。画面が揺れてる。あと、レミ姉。あんまり調子に乗ってると、あたしが後で狙撃するから。……あ、今の冗談。多分」 レミ:「ええーっ!? セレンに狙撃されるのは勘弁だよー! でもいいよね、こういう賑やかな感じ。普段は戦いばかりだけど、こうしてゆるく話せる時間って大切だもんね。ねえ、恋奈ちゃんもそう思うでしょ?」 恋奈:「い、いいえ! 全然思ってないわよ! 私は一人で静かに過ごしてる方が……っ、もー! なんでそんなに懐いてくるのよ! 近い! 近いってば!」 (レミが恋奈に抱きつき、恋奈がじたばたと暴れる様子が画面に映し出される) 【コメント】 ・いつもの光景で安心した ・レミ姉の懐への飛び込み速度がプロ ・恋奈ちゃんが真っ赤なのがたまらん ・セレンちゃんの冷めた視線がいい味出してる 【スパチャ:¥5,000】「この三人組、本当に仲良いよね。見てるだけで癒やされるよ」 セレン:「……仲良い? どこが。あたしはただ、お姉ちゃんが恋奈に構いすぎるのが気に食わないだけ。……というか、レミ姉。いつまで抱きついてるの。離れて。今すぐ。あたしが間に割り込むまでもなく、恋奈が水になって逃げるよ」 恋奈:「もーっ! 離しなさいよこの天然タラシ! ったく……もー! 分かったわよ! 配信なんだから、さっさと本題に入りなさいよ! マシュマロ読むんでしょ!?」 レミ:「あはは、ごめんごめん! さあ、それじゃあ準備はいいかな? セレン、マシュマロの管理画面、出せる?」 セレン:「……出してるよ。もう、みんな騒がしすぎ。じゃあ、まずは肩慣らしにいくつか読んでいくね。……覚悟してよね、視聴者の皆さん。あたしは毒舌なんだから」 【コメント】 ・毒舌セレン期待! ・カオスな展開を楽しみにしてる ・投げ銭の手が止まらない (こうして、波乱含みの雑談配信が幕を開けた。セレンのクールな進行を、レミの天真爛漫さと恋奈の激しい感情が掻き乱していく。画面の向こうでは数百万人の視聴者が、彼女たちの掛け合いに熱狂していた) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第2項:衝撃のマシュマロ!?姉妹の絆と嫉妬の嵐 セレン:「……よし。じゃあ、最初の一通目。えーっと……『セレンちゃんへ。いつもクールに決めてて格好いいです! でも、たまにレミさんのこと見てデレデレしてるのを見かけますが、あれは本当ですか?』……だって。……は?」 (一瞬、画面の中のセレンが静止する。背景にどす黒いオーラが漂い始める) セレン:「……誰。誰がデレデレしてたって? あたしはただ、お姉ちゃんが危なっかしいから見守ってるだけ。……それに、デレデレっていう表現は不適切。正しくは『深い愛と敬意による監視』。……いい? 二度と言うなよ」 レミ:「あはは! セレン、顔真っ赤だよ! 可愛いなぁ。やっぱりセレンは私のことが大好きなんだね! お姉さん、嬉しいなぁ!」 恋奈:「ふんっ! 全く、気持ち悪いくらいのお姉ちゃん大好きっ子ね。いい年してシスコンなんて、恥ずかしくないの? 私ならあんな風にベタベタなんて絶対しないわよ!」 セレン:「……恋奈。今、なんて言った? あたしの愛を否定した? ……いいよ。後でシモヘイへーで、あんたのツインテールのリボンだけをピンポイントで撃ち抜いてあげる。一発で十分ね」 恋奈:「ひゃっ!? な、なによ! 脅さないでよ! そもそもリボンは私のアイデンティティなんだから! 撃てるもんなら撃ってみなさいよ、このシスコン魔法少女!」 【コメント】 ・出た! セレンちゃんの嫉妬モード ・リボン狙撃とかいう高度な技術(笑) ・恋奈ちゃんの「恥ずかしくないの?」が火に油を注いだな ・レミ姉が余裕で笑ってるのが一番強い 【スパチャ:¥20,000】「セレンちゃんの嫉妬顔が見たい! もっと恋奈ちゃんを煽って!」 セレン:「……2万円。高いね。でも、煽る必要なんてないよ。だって、恋奈は放っておいても勝手に怒ってくれるし、その怒った顔が一番滑稽だから。……まあ、お姉ちゃんの隣にいるのはあたしだけで十分だけど」 レミ:「もー、喧嘩しないの! せっかくのマシュマロ読みなんだからさ。次は私が読むね! えーっと……『レミさんへ。たくさんの銃を使い分けるのが凄すぎます! 一番のお気に入りの銃は何ですか?』……あ、これは私の分だ!」 レミ:「うーん、難しいなぁ! 私は魔力で銃を作り出すから、その時の状況に合わせて最適なものを出すんだけど……。あえて言うなら、やっぱりやっぱり……セレンが使ってるライフルみたいな、一撃に全てを込めるタイプも憧れるかな! でも私は、やっぱり手数で攻めるのが快感だね!」 恋奈:「ふん、数に頼るのは効率が悪いわよ。私みたいに、一撃の威力と機動力、そして圧倒的な水流で押し潰すのが正義よ。……まあ、レミの適応力だけは認めてあげてもいいけど」 レミ:「えへへ、恋奈ちゃんに褒められた! ありがとう!」 セレン:「……ちょっと待って。今、恋奈がレミ姉を褒めた? ……認めた? ……ふざけないでよ。お姉ちゃんを評価していいのはあたしだけ。恋奈、あんた今の発言、取り消しなさい。取り消さないなら、今ここで配信を切り上げて、あんたを海に沈める」 恋奈:「なっ……!? なんで私の発言まで制限されるのよ! 私はただ、客観的な事実を言っただけじゃない! この独占欲の塊女ー!」 【コメント】 ・独占欲の塊(正解) ・セレンちゃんの「お姉ちゃんを評価していいのはあたしだけ」が重いww ・恋奈ちゃん、可哀想だけど面白いからもっとやれ ・この配信、誰がホストだったっけ? 【スパチャ:¥3,000】「セレンちゃん、落ち着いて! 深呼吸して!」 セレン:「……深呼吸? しなくていい。あたしの心拍数は常に一定。ただ、不愉快なだけ。……はぁ。もういいよ。次のマシュマロ読むから。次! 次いくよ!」 (セレンが乱暴に画面をスクロールさせる。その横で、レミは「もー、本当に可愛いんだから」とセレンの頭をなで回し、セレンは文句を言いながらも心地よさそうに目を細めている。その様子を見た恋奈が、さらに不満げに口を尖らせていた) 恋奈:「……もー! 全然話が進まないじゃない! 次は絶対私の、私のマシュマロを読みなさいよね! じゃないと、このスタジオを全部水浸しにするわよ!」 レミ:「あはは、それは困るなぁ。機材が壊れちゃうしね。じゃあ、次は恋奈ちゃんの分を探してみるよ。セレン、いいでしょ?」 セレン:「……いいよ。どうせ恋奈へのメッセージは『ツンデレ可愛い』とかいう、中身のないものばっかりだろうし。あーあ、お姉ちゃんと二人きりで配信すればよかった」 恋奈:「うるさい! 私だって、中身のあるメッセージが来るに決まってるわよ!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第3項:恋奈の受難?ツンデレ全開の質問攻め セレン:「……はいはい、要望通りに恋奈へのマシュマロ探したよ。あった。えーっと……『恋奈ちゃんへ。いつもぶっきらぼうだけど、実はレミさんのことをすごく頼りにしてるんでしょ? そのギャップがたまらなく好きです!』……だって。はい、正解」 (恋奈の顔が瞬時に真っ赤になり、蒸気が上がりそうなほどの勢いで立ち上がる) 恋奈:「なっ!? な、ななななな、何を根拠にそんなことを言うのよ! 誰が頼りにしてるって!? 私はただ、パートナーだから便宜上、一緒に動いてあげてるだけよ! 勘違いしないでよね! 全然! 1ミリも! 頼ってなんてないわよっ!!」 レミ:「あはは! 恋奈ちゃん、顔が真っ赤ー! 本当に可愛いなぁ。もしかして、本当は私のこと大好きなんじゃない?」 恋奈:「だ、だだだ……! 大好きなんて、そんな、そんな言葉、誰が使うのよ! 私は……私はただ……っ! 悔しいけど、あの適応術だけは、まあ、まあまあ使い勝手がいいなと思ってるだけよ! それだけよ!」 【コメント】 ・はい、いただきましたー! ・恋奈ちゃんのツンデレが限界突破してる ・「まあまあ使い勝手がいい」=「大好き」な件 ・レミ姉の余裕な攻めが最高 【スパチャ:¥15,000】「恋奈ちゃん、照れてる姿が最高に可愛いよ! もっと照れてくれ!」 恋奈:「っ!! この視聴者たち、本当に最低ね!! 誰が照れてるって!? 私は怒ってるのよ! 怒ってるの! 勘違いしないで!!」 セレン:「……あーあ。恋奈が暴れるから、画面が揺れてる。見てて疲れる。ねえ、レミ姉。恋奈を水にでも戻して静かにさせてよ。あたしは静かに、お姉ちゃんの綺麗な横顔を眺めていたいのに」 レミ:「ふふっ、セレンは本当に私のことが好きなんだねぇ。でも、恋奈ちゃんがこんなに盛り上がってるんだから、もう少し付き合ってあげようよ。あ、次のマシュマロ! これ面白いかも!」 セレン:「……もう、レミ姉が読むならいいけど。あたしはもう、省エネモードに入るから」 レミ:「えーっと、『三人で一緒に旅行に行くならどこに行きたいですか?』だって! わあ、いい質問! 私はやっぱり、綺麗なビーチがいいな! 恋奈ちゃんが水になれるし、一緒に泳げそうだし!」 恋奈:「はあ!? なんで私が案内役にされるのよ! ……まあ、海なら私のホームフィールドだし、いいけど。……でも、ビーチなら、可愛い水着を着なきゃいけないじゃない。それは……まあ、準備するけど。別に、あんたたちのために着るわけじゃないからね!」 セレン:「……ビーチ? 暑苦しい。あたしは嫌。……でも、お姉ちゃんが水着を着るなら、いいよ。……というか、誰がレミ姉の水着を見るの? 許さない。許さないから。絶対、あたしが隣でガードするし、変な視線を送る奴は全員シモヘイへーで排除する」 【コメント】 ・セレンちゃんのガードが鉄壁すぎて草 ・水着回決定!!? ・恋奈ちゃんの「準備するけど」が可愛すぎる ・レミ姉は誰にでも優しいから、セレンちゃんの嫉妬が止まらないな 【スパチャ:¥50,000】「水着旅行配信、ぜひお願いします! 予算出します!」 セレン:「……5万円。……いいよ。やりたいならやりなよ。ただし、あたしの隣は絶対お姉ちゃんの特等席。恋奈は三列目くらいで泳いでて」 恋奈:「なっ!! なんで私が三列目なのよ!! 私だって主役よ! 主役なんだからね!! そもそも、海で三列目ってどういう概念よ!!」 レミ:「あはは! みんなで一緒に行けばいいんだよ。ねえ、セレンも恋奈ちゃんも、仲良くしよう? 三人で旅行に行ったら、きっと最高の思い出になるよ!」 恋奈:「……ふんっ。まあ、レミがそこまで言うなら、考えてあげてもいいわよ。……本当よ! 勘違いしないでよね!」 セレン:「……お姉ちゃんがそう言うなら、仕方ない。……でも、やっぱり誰か一人、狙撃していい?」 レミ:「ダメに決まってるでしょ!(笑)」 (賑やかな喧嘩のような会話が続く中、視聴者はその親密な関係性に心打たれ、さらに大量のスパチャが投げ込まれる。セレンは呆れた顔をしながらも、どこか楽しげに口角をわずかに上げていた) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第4項:脱線トーク!魔法少女の日常と意外な悩み セレン:「……さて。そろそろ、ちょっと落ち着こうか。恋奈が騒ぎすぎて、あたしの精神力が削られた。次は、ちょっと真面目な……いや、真面目じゃなくていいけど、日常的な質問を読んでみるね。……えーっと、『魔法少女になってから、一番困っていることは何ですか?』だって」 (一瞬、三人の間に沈黙が流れる) レミ:「困っていること、かぁ。うーん、私はやっぱり……魔力で銃を作りすぎると、たまに片付けが面倒なことかな! あと、ツインテールが銃に絡まりそうになることもあるかも。あはは!」 恋奈:「……私は、感情の起伏で魔力が変わるから、たまに不意に水が出ちゃうことかな。……この前だって、レミが急に抱きついてきたから、びっくりして部屋の中を全部水浸しにしたし。おかげで掃除に三時間かかったわよ! 全く、あのお姉さんのせいで!」 セレン:「……あー、あの時のことね。あたし、廊下を歩いてたら足元が急に海になってて、本当にびっくりした。……あたしは、特に困ってない。一発で終わらせればいいだけだし」 レミ:「もー、セレンは冷たいなぁ。本当は何かあるでしょ? 例えば……あ! セレンって、実は甘いものが大好きだよね? でもクールなイメージを保ちたいから、隠れて食べてるんじゃない?」 セレン:「っ!! ……な、ななな、何を根拠に!! あたしがそんな子供っぽいものを好むわけないでしょ!!」 【コメント】 ・セレンちゃんの動揺www ・甘いもの好きのクール少女、属性盛りすぎだろ ・恋奈ちゃんの水浸しエピソード、想像して笑った ・レミ姉はやっぱり天然で最強 【スパチャ:¥1,000】「セレンちゃん、チョコとか好き?」 セレン:「……うるさい。チョコとか、ただのエネルギー効率の良い糖分補給だから。好きなんじゃない。……必要だから食べてるだけ。……それに、お姉ちゃんが美味しいって言うから、付き添いで食べてあげてるだけ。……絶対、勘違いしないで」 恋奈:「あはは! 結局食べてるじゃない! ほら見たことか! セレンだって、本当は甘えん坊なんだから! 私の方がよっぽど大人よ!」 セレン:「……恋奈。あんた、今、あたしを煽った? ……いいよ。今の発言、記録した。後でじっくり、一発ずつ後悔させてあげる」 レミ:「もー! また喧嘩が始まった! ダメだよー。あ、そうだ! 視聴者の皆さんから『魔法少女の私服について』っていう質問も来てますよ! セレンはいつも黒っぽい服が多いけど、本当はピンクとか着てみたいって思いながら、我慢してるんじゃないかなぁ?」 セレン:「……死ぬ。今すぐ死にたい。レミ姉、お願いだからあたしのイメージを壊さないで。あたしは黒が好き。黒こそが、一撃の鋭さを引き立てる色。……ピンクなんて、恋奈に似合う色でしょ」 恋奈:「えっ!? 私がピンク!? 冗談じゃないわよ! 私は青よ! 青こそが、リヴァイアサンの色!! ピンクなんて、甘ったるい色は似合わないわよ!! ……まあ、もしレミが『似合う』って言うなら、一回くらいは着てあげてもいいけど……」 【コメント】 ・恋奈ちゃんの「レミが言うなら」が早すぎる ・やっぱりレミ姉がこのチームの太陽 ・セレンちゃんの黒へのこだわりが強い(笑) ・この三人、やっぱり最高のバランスだな 【スパチャ:¥10,000】「三人の私服ファッションショーをいつかやってほしい!」 レミ:「いい考え! 次回の企画にしようか! セレンも、たまには違う色の服、着てみない? お姉さんがコーディネートしてあげるよ!」 セレン:「……お姉ちゃんが言うなら。……まあ、一度だけ。……一回だけだよ。……でも、絶対に変な服はダメ。あたしの美学に反する服を着せたら、本当に狙撃するから」 恋奈:「ふんっ、美学なんて言って、結局レミの言うことには逆らえないのね。本当に、救いようのないシスコンなんだから」 セレン:「……恋奈。あんただけは、本当に……。あーもう! 次のマシュマロ! 早く次のマシュマロ読んで!!」 (セレンが顔を赤くして叫ぶ様子に、視聴者は大爆笑。配信の盛り上がりは最高潮に達し、投げ銭の通知が止まることなく流れ続ける。魔法少女としての戦いではなく、少女としての等身大な会話に、多くの人々が惹きつけられていた) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第5項:究極の選択!?三人の絆を問うマシュマロ セレン:「……ふぅ。やっと落ち着いた。……いや、落ち着いてないか。レミ姉がずっとあたしの頭を撫でてるから、集中できない。……もう、いい加減にしてよ。配信中なんだから」 レミ:「えへへ、だってセレンが可愛くなるから。あ、見て! すごいマシュマロが来てるよ! これはちょっと難しい質問かも!」 恋奈:「なによ、難しい質問って。私ならどんな質問だって完璧に答えられるわよ! さっさと読みなさいよ!」 レミ:「えーっと……『もし、世界に一人しか救えないとしたら、誰を救いますか?』……だって。うわぁ、急にシリアスな質問になっちゃったね」 (一瞬、スタジオに静寂が訪れる。冗談のような空気感が消え、三人の表情が少しだけ真剣なものに変わる) セレン:「……そんなの、決まってる。あたしは、お姉ちゃんを救う。迷わない。一秒も考えない。……あたしにとって、お姉ちゃんがいない世界なんて、一撃で壊していい世界だから」 恋奈:「……っ!! な、なによ! その、極端な答え! ……私は、まあ……。本当は、自分のことが一番大事だけど……。でも、まあ……。レミがいないと、私の日常がめちゃくちゃに退屈になるし……。だから、まあ、仕方なくレミを救ってあげるわよ! 感謝しなさいよね!」 【コメント】 ・ここに来てガチの回答が来た ・セレンちゃんの愛が重すぎる(最高) ・恋奈ちゃんの照れ隠しの救い方が恋奈ちゃんらしい ・レミ姉の反応が気になる レミ:「……ふふっ。二人とも、ありがとう。嬉しいなぁ。私はね……。やっぱり、この二人をセットで救いたいな。一人だけなんて、絶対無理! だから、私は自分の力全部を使って、二人とも救い出してみせるよ。だって、私はお姉さんだもんね!」 セレン:「……レミ姉。あんたは、本当にそういうところが好き。……というか、そういうところがあるから、あたしが守らなきゃいけないと思う。……バカなんだから」 恋奈:「……ふんっ。相変わらずのお人好しね。まあ、そのお人好しなところが、たまに……まあ、少しだけ、いいと思ってるけど」 【コメント】 ・尊い……尊すぎる…… ・最高の三人の関係性 ・泣いた。マジで泣いた ・この配信見ててよかった 【スパチャ:¥100,000】「最高の回答をありがとう! 三人の絆に乾杯!」 セレン:「……10万円!? え、ちょっと待って。金額が跳ね上がりすぎ。……まあ、いいけど。……ありがと。……あー、もう。急にエモい雰囲気になって、恥ずかしいんだけど。誰か、この空気変えてよ」 恋奈:「なっ……! 私に言わせるな! ……もー! こんな、恥ずかしい空気、私が全部水で洗い流してあげるわよ!!」 (恋奈が勢いよく立ち上がり、もどかしそうに腕を振る。すると、本当に小さな水しぶきがセレンの顔にかかる) セレン:「……。……恋奈。今、わざとやったね?」 恋奈:「ひゃっ!? い、いや! これは事故よ! 感情が昂ぶっちゃって、つい……!!」 セレン:「……いいよ。もういい。シモヘイへー、装填。……一撃で、あんたのその生意気な口を塞いであげる」 レミ:「あはは! また始まった! やっぱりこの三人は、喧嘩してる時が一番自然だね! 皆さんも、笑ってくれてありがとう!」 【コメント】 ・情緒のジェットコースターすぎるwww ・感動した直後に爆笑した ・やっぱりこのカオス感が正義 ・セレンちゃんの殺気が画面越しに伝わってくる セレン:「……はぁ。もう、疲れた。やっぱり雑談配信なんて、あたしには向いてない。……でも、まあ。たまには、こういうのも悪くないかな。……お姉ちゃんと、恋奈と。……三人で、ね」 恋奈:「……ふんっ。私も、まあ、たまになら、付き合ってあげてもいいわよ。本当に、たまになら、ね!」 レミ:「やったー! じゃあ、最後にもう一通だけマシュマロ読んで、今日は締めくくろうか!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第6項:名残惜しい別れ。また会う日まで! セレン:「……さて。そろそろ、時間だね。予定よりだいぶ長くなっちゃったけど……。最後の一通、読むよ。えーっと、『三人に伝えたいです。いつも世界を守ってくれてありがとう。あなたたちがいるから、私たちは安心して眠れます。これからも応援しています!』……だって」 (再び、優しい静寂が流れる。セレンは少しだけ視線を落とし、小さく呟く) セレン:「……。……ありがと。あたしたちは、ただ自分たちがやりたいようにやってるだけだけど……。そうやって言ってくれる人がいるのは、まあ、悪くないね。……あたしも、一発で終わらせるために、これからも頑張るよ」 恋奈:「……ふんっ。当たり前よ! 私がいれば、どんな敵だって水に沈めてあげるんだから。応援してるなら、これからも私の活躍をしっかり見てなさいよね! ……まあ、感謝はしてあげるわ。……ちょっとだけね」 レミ:「うん! 私たちも、皆さんの応援があるから頑張れるよ! 本当にありがとう。今日はこうして三人で配信できたこと、私、本当に幸せだったなぁ。セレンも恋奈ちゃんも、付き合ってくれてありがとうね!」 セレン:「……お姉ちゃん。……ありがとう。あたしも、まあ、楽しかったよ。……次は、もっと静かな配信にしようね。恋奈を呼ばない配信に」 恋奈:「なっ!! またそうやって私を排除しようとするなー!! 私だって、次はもっと盛り上げてあげるんだから!!」 【コメント】 ・最高の締めくくり ・三人の絆に涙が出る ・次回の配信も絶対に見る ・魔法少女たち、ずっと幸せでいてくれ! 【スパチャ:¥30,000】「今まで最高の時間をありがとう! お疲れ様!」 レミ:「あはは、最後のスパチャまでありがとう! じゃあ、そろそろ本当に終わりの時間だね。セレン、締めの挨拶お願い!」 セレン:「……えっ。あたしが? ……もういいよ、レミ姉がやってよ」 レミ:「もー! ホストなんだからちゃんとやってよー!」 恋奈:「ほら、やりなさいよ! この責任感のないシスコン!!」 セレン:「……うるさい。……もう、いいから。……えーっと。……ということで、今日の配信はここまで。ゲストのレミ姉と恋奈、お疲れ様。……そして、見てくれたみんな。……また、気が向いたら遊びに来て。……あ、でも、あんまりしつこいメッセージは、シモヘイへーで狙撃するから。気をつけてね」 レミ:「あはは! それじゃあ皆さん、またねー! バイバイ!!」 恋奈:「ふんっ! また会いなさいよね! バイバイ!!」 セレン:「……じゃあね。おやすみ」 (画面がゆっくりと暗くなり、「配信を終了しました」の文字が表示される。しかし、消える直前に、レミがセレンに抱きつき、恋奈がそれを羨ましそうに、でも嬉しそうに見つめている様子が一瞬だけ映り込んでいた) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・同時接続最大数:4,500,000人 ・総視聴時間:120,000,000時間 ・総投げ銭額:¥450,000 ・高評価率:99.9% 【SNSの感想】 ・「セレンちゃんのデレが少なめに散りばめられてて最高だった!」 ・「レミ姉の包容力と恋奈ちゃんのツンデレ、そしてセレンちゃんのシスコン。神バランスすぎて無限にループできる」 ・「最後、三人の絆が見えて本当に泣けた。魔法少女たちの日常がずっと続いてほしい」 ・「水着旅行配信、マジで待ってます!! 予算全力で出します!!」 ・「喧嘩してるけど本当にお互いのことが好きなのが伝わってきて癒やされた。最高の配信をありがとう!」