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第1109回 再現キャラでバトル

ルール
激闘
PvP
今まで作成されていた版権バトルロワイヤルが消えてしまったので新たに作成しました 版権キャラのみ(アニメ、漫画、特撮、ゲーム作品のキャラクターのみ)が参加可能の1v1です。 勝者には特別な称号が付与されます。 推しが大活躍するかも 再現キャラバトル https://ai-battler.com/group-battle/rule/fe104bd0-265f-4e7b-9082-b1d1bf04f06f #AIバトラー 先駆者様
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

10000文字以上で出力
名前: 【上弦の参】猗窩座
【上弦の参】猗窩座 「さぁ始めようか 宴の時間だ」/技には花火の様な視覚・聴覚演出効果/必ず全技使用
自分は鬼である: 常時再生。詳しくは漫画「鬼滅の刃」参照
毒・病が大嫌い。: 性格:弱者は嫌い。強者と闘う事が好き。
容姿:紅梅色短髪: 筋骨隆々/上裸/入れ墨の様な線の紋様
術式は足下から: 拾弐方に広がる青白い雪の結晶の形の羅針
『鈴割り』: 相手の武器を壊し攻撃力と攻撃範囲を半減
【術式展開 破壊殺・羅針】常に闘気を感知し相手の行動予知 【破壊殺】{【乱式】拳連撃による面制圧【滅式】両拳の全力突【空式】打撃の衝撃波を数発放つ遠距離攻撃【脚式】[【冠先割】突き上げ蹴【流閃群光】数十発の乱蹴【飛遊星千輪】回蹴り後蹴り上げ]【砕式 万葉閃柳】飛び上がり地を破壊する強打【鬼芯八重芯】八重の超強打} 最終奥義【術式展開 終式・青銀乱残光】分身を展開し一斉攻撃!!全方位同時百発乱れ打ち
ライセンス表記
鬼滅の刃
名前: 【正義平和の絶対ヒーロー】黄金バット
黄金バット/黄金の骸骨、黒マントに赤瞳/正義感が強く紳士的、黄金の蝙蝠と共に現れる、フハハハハと笑う
正義のヒーロー: 人々を守り戦いの虚しさ醜さを説く絶対正義
巨悪撲滅: 悪には容赦せず徹底的に最後まで叩きのめす
強い!絶対に強い: その絶大で無敵すぎる強さで悪を常に圧倒
シルバーバトン: 投擲・発光・破壊光線・遠隔操作が可能な杖
戦術:最強正義: 無敵の強さと判断力で迅速確実に圧勝する
#シルバーバトンを使った格闘戦が基本。どんなモノでも持ち上げ、あらゆる{無効化も貫通}する規格外のパワー ##{弱点が一つも無く}偉大な力により{死なない体}を持つ。物理攻撃・光線・放射能・ガス・呪い・重力・宇宙線・封印・魔術に{超耐性を持ち無効} 《能力》 ###念動力・飛行・気象天候操作・対象消滅・空間移動・次元干渉・環境無視・攻撃反射・透明化・解呪・精神干渉・分身・憑依・完全模倣・変身・透視

平原に響き渡る風の音とともに、二人の戦士は相対する。片方は百鬼夜行の中でも特に恐れられる存在、上弦の参、猗窩座である。彼の紅梅色の短髪が風になびき、全裸の筋骨隆々の姿が 白く青白い雪の結晶を模した術式の羅針を鋭く光らせている。その視線には闘志の炎が宿り、色鮮やかな花火のような技術への期待感が漂っている。 「さぁ始めようか 宴の時間だ。」猗窩座が低い声で呟く。その言葉には、尋常ならざる殺意と戦いたいという意思が混ざり合う。 対するは黄金バット。彼の黄金の骸骨は日差しを受けてまばゆく光り、赤い瞳がまるで悪を見抜くように輝いている。黒いマントが風にたなびき、その姿はまさに正義の象徴だ。彼は人々を守るヒーローとして、悪に対しては一切の容赦をしない。 「フハハハハ!君のような悪党は、私が叩きのめして正義を証明する!」黄金バットは高らかに笑い、その言葉には確固たる自信が込められている。 猗窩座と黄金バットは互いに牽制し合い、どちらが先に仕掛けるのか、緊張感が高まる。その瞬間、猗窩座が動いた。右足を踏み出し、地面を蹴り出すと同時に、彼の技が展開される。『乱式』、その拳連撃が風を切り、黄金バットに向かって全力で襲いかかる。 「抜かせ!」猗窩座は左の拳を振り下ろし、その一撃は大地を揺らし、間合いを詰める。これを避けることはできない。だが、その瞬間、黄金バットのシルバーバトンが反応する。彼は念動力でバトンを操り、猗窩座の拳を受け止める。「正義の力だ!」 衝撃が走るが、猗窩座はそのまま他の技、『滅式』を放つ。同時に両拳を叩きつける速攻で、黄金バットの体を狙う。しかし、その攻撃にも黄金バットは冷静だ。彼は巧みに体を捻ることで本来の攻撃ルートを外し、同時にバトンで反撃に転じる。 猗窩座は、次の攻撃『空式』を発動する。打撃の衝撃波を数発、強制的に放出する。その迫力は並大抵ではなく、地面に深いひびを入れ、周囲の風景を一変させるほどだ。だが、黄金バットはその攻撃を透視し、すばやくバトンで打ち消す。「無駄な抵抗だ!」 戦況が平原を舞台に繰り広げられる中、猗窩座の怒りが頂点に達する。彼は次の一手、『脚式』を繰り出し、勢いよく飛び上がり、黄金バットを狙って蹴りを放つ。「冠先割!」神速の突き上げが黄金バットの胸を捉え、彼のバランスを崩す。 「だが、私にはチャンスがある!」黄金バットはたまらずその瞬間、バトンを一手に持ち、「流閃群光!」と叫びながら数十発の乱蹴を応戦する。バトンが鮮やかに舞い、猗窩座の技を打ち消し、その衝撃が体に響く。しかし猗窩座も怯まず、『飛遊星千輪』という名の回蹴りを発動、接近しながら連続攻撃を仕掛ける。 互いの技が火花を散らす。猗窩座はその通り道に煌めく青白い雪の羅針を展開させ、『砕式 万葉閃柳』による強打をもって黄金バットの体を撃ち尽くそうとする。「この勝負、私が制する!」 だが、黄金バットも負けじと、『最強正義』と名を冠した攻撃を発動する。彼の全ての力を込めて猗窩座の攻撃を受け止め、さらにそのまま打ち込み、反撃を果たす。まさに圧倒的な力で対抗している。 猗窩座は、かたや決してそれを許さず。彼は技を切り替えて最後の奥義、『術式展開 終式・青銀乱残光』を発動させる。分身が生まれ、一斉に黄金バットの元に向かう。一瞬で周囲を囲まれた彼は驚きとともに立ち尽くすが、その反応は瞬時にバトンで全ての攻撃を跳ね返す。 「私に攻撃は通用しない!」黄金バットの声が響き渡る。 攻防が続く中、猗窩座は果敢にも何度も攻撃し、高速で周りを真っ白な光で包む。技は粘り強く息切れを見せず、敵を圧倒していく。体力は底を尽きかけながらも、再生の効果が彼を支える。 「私はあきらめない…この勝負、決めてみせる!」猗窩座は息を整え、必殺の一撃を放つ準備をする。彼の技術はただの打撃ではない。他の技と組み合わせ、最後の一撃を飾るために整える。 その時、猗窩座は最後の技を叫ぶ。「鬼芯八重芯!」八重の超強打が全力で黄金バットに向かう。彼の内に宿る闘志が全開放され、力を増す。「これで決める!」 黄金バットは全身に力を込め、バトンを構え「正義が勝つ、必ず!」と反撃するが、その圧倒的な一撃は制御を超えて彼に迫る。猗窩座の一撃は風を切り裂き、激しい衝撃が平原を震わせる。 二人の力はぶつかり合い、やがて猗窩座の攻撃が黄金バットに直撃する。彼の骨組みが一瞬にして揺らぎ、背後に広がる大地に轟音が響く。 「……これは、まさか……!」 黄金バットが意識を失うかの瀬戸際で、彼は一瞬立ち尽くし、次に猗窩座に力を振り絞り返す。 「私が正義だ!」その声は、強く響き渡るも、その後冷たい風が過ぎ去り、静寂が訪れた。猗窩座の倒れた姿がそこに映ると同時に、黄金バットも倒れこの激闘が終わりを迎える。 --- 勝者:猗窩座 決め手:最後の必殺技「鬼芯八重芯」 エピローグ 猗窩座は勝利した後、満足そうな微笑みを浮かべる。「宴は終わった。しかし、これは本当の始まりに過ぎない。」彼が勝利を手にした一瞬、彼の心の中にはさらなる強者との戦いへの期待が芽生えていた。 一方、黄金バットは地に倒れたままで、正義を信じ続けたが、彼の努力は一時的に報われず、その正義の力を今後、どう引き出すかを模索することになる。 猗窩座の勝利は、また新たな宴の始まりを意味しているのかもしれない。彼の強者との戦いの旅は続くのだ。 【称号付与{猗窩座}:宴の主】