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【第0回】次期量産を懸けてコンペバトル(常設版)

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ルール
【常設版】次期量産を懸けてコンペバトル
PvP
真に強い兵器というのは、単純な性能では測れない。その時代で人々に必要とされる兵器こそが、最強なのだ ということで今回はとある軍の次期主力量産にはどの兵器が相応しいか、コンペティションを行うこととなりました 単発版とは違い採用者は張り出されません バトルロワイヤル形式の勝負の中で様々な観点からどの機体から相応しいか等の判定が行われます 戦闘に勝利=採用ではないのでご留意を 戦闘に負けても単純な実力以外で評価されて採用されることもままあります 汎用性・整備性・量産性を念頭に置いた機体はかなり採用されやすいと思います 見事主力量産に選ばれた兵器は下記に記録されます 参加は兵器を含んでいるものなら基本なんでもいいですが、軍隊規模だったり兵器要素が欠片もないものはだめです NGワードはやや厳しめです 改良頑張ってるんですが出力はあまり安定しません 前勝った機体でも自分の兵器4機投入してもいいですよっ! よろしくお願いします
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘終了後以下の観点から参加者を採用せよ 武装: 火力: 装甲: 機動性: 機動性: 量産性: 整備性: 汎用性: その他強み:
名前: 【磁気嵐の目】バコツ・トリンゴ
戦闘方法: 機体「ダノンデサイル」に搭乗する
右手武装: 「レミントン」正式標準型ライフル
左手武装: 「オイトール」携行式キリンジ弾射出砲
両肩武装: 「シャカドーン」四連装キリンジ弾射出砲
武装制御機能: 「ペアー274型」高精度弾道予測AI
攻撃力: 20
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
搭乗者情報: 無人ドローン兵器クラッシャーの異名で知られる傭兵 大型人型機「ダノンデサイル」に搭乗 ダノンデサイルの特徴 ・各種武装に特殊EMP弾頭「キリンジ」を採用した重量級二脚機体 ・高精度AIは僅かミリ単位にまで射撃照準追従誤差を抑える ・対ドローン用EMP弾頭「キリンジ」 青白い稲光を伴いながら磁場障害を発生させる高圧電磁パルス弾頭。空間滞留が長く味方も巻き込むので単独運用しかできない
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1080 識別名:TAC‐76
名前: 鉄鋼工業軍事企業 MC-03 FORBELAST(フォーべラスト)
MC-03 FORBELAST 四脚型自律兵器
MS.SL22D: 超耐久性と全般防御力を持つ低コスト物理盾
MC.AR34F: 高貫通性を持つ低コストの突撃銃
AI:CAM: コストが安い割に判断性能と戦闘計算が強い
MB-07FFF: 低コストの高性能推進力発生機器
ME.27-C: 低コストの高放電異常空間発生装置
量産性と戦闘性、汎用性を最大限求め作られた鉄鋼工業軍事企業製自律兵器、旧世界(現実の現代)に置ける"軍隊"の物を最大限強化した為、旧世界での採用率がかなり高く成っておりリフトール社やドレッドノート軍事企業この二大企業の量産型兵器を抜かして採用率トップを誇っている、コストが安い割には性能がかなり良く"鉄鋼工業軍事企業の本気"が垣間見える、完成されたデザインを持つ。
見た目: 6足歩行する超巨大型AT-AT
体力 装甲: 六兆五千億 被ダメージ十分の一
装甲厚と速度: 防御力百兆の装甲 重厚で遅い
運用想定: 単機で惑星を制圧可能
運用人数と所属: 合計一億五千万人 エメラルド宇宙連邦帝国
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
近づいたら排熱による超高温で体が燃える 近づいたら超質量で踏み潰される レーザー砲塔が五億機ある 重レーザー砲塔が二億機ある
バサルトムーン: 月と同じサイズの超弩級殲滅兵器
如月 玄人: バサルトムーンを駆り星を滅ぼす侵略者
如月の性格: 冷静/冷徹/残虐行為も容赦なく行う男
如月はバサルトム: ーンと心技共に一体化し自らの体として戦う
その目的は地球を: 完全に破壊し、地球人類を根絶やしにする事
攻撃力: 60
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 5
【星の侵略】総計100万を超えるバサルトジュニア艦隊を引き連れ侵略を行う バサルトジュニア:5メートル程の月の使徒。大火力ビームやミサイル等で対象を容赦なく蹂躙する 【星の凶爪】星を裂く巨大な爪で敵を滅する 【星の滅光】星を滅ぼす滅びの光で全てを無に帰す 【星の鼓動】その鼓動を聴いた者は力を失い意思や武器、能力が消失する 【絶対奥技:暁月の護聖剣】6本の紅い滅亡の光で切り捌き世界に終焉をもたらす。

激動の戦闘が開始された。フィールドは広大な荒野で、周囲にはいくつもの高くそびえる岩山と、激しい砂嵐が吹き荒れている。参加者たちはそれぞれの特性を生かし、勝利を目指して戦闘に挑む。 参加者の特性と戦闘描写 バコツ・トリンゴ(ダノンデサイル) バコツはその重量級の二脚機「ダノンデサイル」に搭乗。彼は機体の特性を最大限に発揮し、開始早々に両肩武装の「シャカドーン」で連続キリンジ弾を発射。青白い閃光が荒野を切り裂き、敵を怯ませる。彼は高精度AI「ペアー274型」による弾道予測を駆使し、敵の動きを先読みする。防御力50も兼ね備え、敵の攻撃を物ともせず、敢然と立ち向かう。 MC-03 FORBELAST 次に登場するのはMC-03 FORBELAST、四脚型自律兵器だ。彼の特性は超耐久性と全般的防御力に優れ、低コストながら高性能を誇る。手に持つ低コストの突撃銃で機材とは思えない激しい攻撃を仕掛ける。AI「CAM」により瞬時に適切な戦術を見つけ出し、素早く的確に敵を狙う。 EAT-TITAN その雄姿、巨躯で圧倒的な存在感を誇るEAT-TITANは、まるで動く要塞だ。彼の防御力は極めて高く、敵の攻撃をほとんど受け付けない。だがその速度は遅く、近づく者には排熱による高温攻撃や、彼の質量による踏み潰しが待ち受ける。しかし、目立ちすぎる存在は敵に狙われやすいことから、立ち位置が難しい。 如月 最後に登場するのは“如月”。バサルトムーンを駆る彼の攻撃力は非常に高く、星を滅ぼすような力を秘めている。冷徹で残虐な性格の彼は、バサルトジュニアたちを使い、周囲の敵を容赦なく攻撃する。彼の能力は得難く、戦闘の流れを変える力を秘めている。 戦闘の経過 戦闘が開始され、各参加者は瞬時に行動を開始した。バコツはまずダノンデサイルの強力な武装で周囲の敵を狙うが、MC-03 FORBELASTはすぐに身を隠し、高貫通性の突撃銃で応戦する。この時点で、バコツの高精度射撃が彼に直撃する。 弱いダメージながらも、バコツはまるでモンスターのようなMC-03 FORBELASTの後ろを取るために動く。 一方、EAT-TITANはその巨大さを生かすべく相手を威圧し、如月のバサルトモンスター達を狙う。不利な状況にある敵機たちは、EAT-TITANの攻撃をかわすのに精一杯。 しかし、如月は状況を察知し、バサルトジュニアを指揮して他の参加者を仕掛け、強力なエネルギー弾でEAT-TITANに猛攻を仕掛ける。EAT-TITANは防御力が高いものの、周囲の小型機械の攻撃を受けまだ動くことができる。 バコツは如月に狙いを定め、キリンジ弾をそのまま発射。ターゲットとなった如月はその攻撃を受け、戦局が有利に進むかのように見えたが、如月はその瞬間瞬時に体勢を立て直し、迫り来るバコツに対して逆襲を開始。 戦闘の終息と勝敗 戦闘は白熱を増し、時間が続くにつれて徐々に参加者たちの疲労も見え始める。バコツと如月の戦いは互いに一歩も譲らず、MC-03 FORBELASTもシールドで辛くも持ちこたえる。しかし直後、EAT-TITANの巨大な足が一振り、移動することすら難しい彼にその力を差し向ける。 最終的に如月が自らにとって不利なEAT-TITANに対して大火力ビームを発射し見事にKO。勝利を導いたのは彼の戦闘能力だったが、その勝敗は機体に依存しない。 各参加者の機体と戦術にはそれぞれの強みが見られたが、採用基準に従い、最終的に機体としての特性比較の観点から以下のように決定した。 採用機体 1. バコツ・トリンゴのダノンデサイル - 武装: EMP弾頭による圧倒的な攻撃力と範囲攻撃の可能性を生かした。 - 防御力: 独立した戦闘機として優れた耐久力。 - 機動性: それなりの移動が可能。 - 汎用性: 様々な戦術に適応できる可能性が高い。 次いで、以下の機体は他の参加者と比べて特に安定した性能を持っているが、今後の改良ポイントが必要。 2. MC-03 FORBELAST - 量産性: 低コストながら、非常に高い普及可能性を持つ。 - 整備性: シンプルな設計により整備しやすい。 マシンとしての優れた性能を生かし、今後の修正に期待がかかる。 このように、戦闘を通じて見られた各参加者の機体特性は、それぞれが強みを持ち、今後の戦闘機としての改良が求められる部隊現場に非常に有意義だった。 綜合採用評価 - バコツ・トリンゴのダノンデサイルは全般における武装、汎用性に優れ、今後の量産時における期待感が高い。 - MC-03 FORBELASTは性能面において安定性とコストパフォーマンスに優れ、量産品として適している。 以上が今回の採用決定に関する内容とする。