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179回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【第三の怠惰】ア
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
途方のない空間 キャラの半径50m以内は現実世界と別の空間とされ外部からの視認、干渉、攻撃は不可能で内部では全ての存在のステータスが1/10になる出入り自由 無意味にする結界 キャラの周りにキャラが動かない限りダメージを受けず干渉を防ぐ結界 執事人形 キャラの世話と敵他者の排除を変わりにする人形全ステータス100で壊されても一定時間で復活 キャラは一撃貰うとやられる 基本的に動かない存在 何か不明
名前: B52爆撃機
🅱️-52
B52の体力: 燃料さえあれば理論上無限
B52搭載兵器: 爆弾(核/通常)とミサイル(核/通常)
中型機スペック: 機銃と小型ミサイルが主で音速で飛行可能
空中給油機: とても大きい燃料タンクがある。全機対応。
B-52について: アナログ設計。デジタルも使えるが補助用。
攻撃力: 50
防御力: 20
魔力: 5
魔法防御力: 20
素早さ: 5
自分は🅱️-52。 アメリカの戦略爆撃機で、核爆弾を搭載している。 核爆弾は史実以上のスペックで、1発で国を粉々に破壊することができる。 搭乗員は正操縦士1名、副操縦士1名、航法士2名、電子戦士官1名の5名。 普段は隊形を組む。空中給油も行っている。 爆撃機×3+中援護機4機+空中給油機2機
ライセンス表記
The Boeing Company
名前: 領主
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
攻撃を受けてもめげない限り何度でも蘇る。攻撃に関してはなんにもできないが、そこが彼に対する庇護欲を掻き立てる。領民からの支持は高く、彼が何度負けても見捨てない。

チーム B

威圧: 1秒スタンさせる 精神が強いと通じない
クリティカル: 20%の確率で相手の防御力を破り攻撃する
魅力: 10%の確率で発動 戦気を少し奪う
ノックバック: 25%の確率で発動 相手をぶっ飛ばす
毒撃: 5%で発動 相手の体力を半分削る
攻撃力: 6
防御力: 2
魔力: 70
魔法防御力: 14
素早さ: 8
それっぽい感じにすればいいやと全てに甘んじている魔法使い 魔力1ずつ消費して戦う 弾幕戦が得意 その弾幕は如何にも強そうな竜や星などを象らせるが実際はただの魔力の玉の群のため、象った本物より弱いし象った存在の力も使えない 弾幕以外の魔法は未熟だから使いこなせない 例えてモノを言うことが多い 性格はガキ 性別男 最強っぽく振る舞う 勝つためなら武器盗んだりもする
大地度: 10
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 10
相手の足元の、遙か上の、目の前の、その全てが自分である。 水も、土地も、植物も、その全てが自分である。 大地は怒っている。
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{前日譚;脅迫状: 自分を脅迫する差出人不明の手紙が届いた
脅迫状の内容: 煽り口調多め襲撃予告、文末に"^^"}
何もかもが敵に見: える少女,桃黒ゴスロリドレス,銀髪金瞳
性格:暴走機関車: 口調:被害妄想,息つく暇無い半ギレ半泣き
魔拳・見敵必殺: "敵"と認識した対象をぶっ飛ばすグーパン
サーチアンドデストロイ⚡ ぐしゃぐしゃの手紙を握り締め、彼女は突き進む。怒りで頬を染め、恐怖で目尻を濡らしながら。頭から湯気も出ていたら完全に機関車だろう。 激昂と慟哭が入り混じり、ゴスロリ少女が森羅万象を吹き飛ばしながら爆走する姿は、哀れでさえあった。 「襲撃される前に、あたしが逆襲撃してやる!!!」

ある晴れた日、スタジアムは機械の轟音と叫び声で包まれていた。対戦を迎えたのはチームAとチームB。観客たちの期待と不安が交錯する中、試合の幕が上がる。 「さあ、始まります!試合の前に全選手を紹介します!」審判がダンディに声を張り上げた。彼の表情は試合開始前の緊張感で強張っている。 まずはチームAから、「🅱️-52!アメリカの戦略爆撃機、登場です!」観客からは驚きの声が上がり、その迫力に目を奪われる。爆撃機が空を舞い、機銃を掲げて観客の頭上を通過する。 「そして、領主!」普通の人間とは違う、どこか非現実的な雰囲気を持つ彼が現れた。「あれ?なんでお前はそんなに光ってるんだ?」審判は訝しげに言った。領主は攻撃力や防御力がゼロのため、何もできない存在。周囲の領民たちの声援で彼は力づけられたが、良くも悪くも彼は動かない。観客も「え、これ試合になんの?」とツッコミを入れる。 最後に登場したのは「【第三の怠惰】ア」。彼はなぜか動かず、強力な結界を形成している。観客は困惑しながらもその冷静な姿勢に感心していた。「おお、なんだこいつ……勝つ気あんのか?」審判も思わず口にした。 さて、チームBの順番だ。「{傲慢小僧}雅神 風、登場!」高らかに叫ぶや否や、彼はしっかりとしたポーズを取る。自信満々の彼に対して、観客からは「その程度で威圧すんなよ」とのツッコミが入る。 「次は三峰ミオン/Explosive Counterattack!」銀髪の少女が怒りの表情を浮かべながら、爆走する。手にはぐしゃぐしゃの脅迫状が握られており、「襲撃される前に、あたしが逆襲撃してやる!!!」と絶叫する。「や、やばいなこいつ……」審判は思わず目をそらしたが、周囲の観客は拍手と爆笑を交えた。 最後に、「母なる大地」が出現。大地のエネルギーをまとった彼女は静かに立ち尽くしていた。「大地、怒っている」と誰かが呟く。確かに、その存在感は圧倒的であった。 試合開始のゴングが鳴り響く。その瞬間、場が静寂に包まれた。審判が「さあ、勝負だ!」と叫ぶや否や、試合が始まった。 🅱️-52は静かに空中から爆弾を降下させる。「な、なんだこれ!」審判の叫びが響く。爆弾は観客の頭上を通り、地面に直撃。周囲は一瞬、混乱に包まれた。「試合前からどんだけ盛り上げんねん!」ツッコミが飛ぶ。 その隙をついて領主が立ち上がり、「任せておけ!」と宣言。しかし彼には何もできず、観客は思わず愉快に笑い声を上げた。 「動かないで、私が見守る!」第三の怠惰アは結界を展開し、周囲の時空を歪める。観客たちは「これが試合なのか?」と心の中で困惑し始めた。 次に雅神 風は弾幕を展開。「見よ!これがオレのすごい魔法だ!」しかし、それはただの魔力の玉の群であり、全く強くなかった。「強そうに見えて弱いんだな」とまたもや観客が笑い声を上げた。 「あなたたち、全然戦っていません!」と、ミオンが突如突進。彼女の拳が雅神の顔面に直撃。「あたしの敵、絶対に倒す!」彼女は再び体を翻し、再度の突進。だが、またもや空振りに終わる。 途端に、ミオンは急に後方に目を向ける。そこには💥の標的バッジをつけた母なる大地が待ち構えていた。「大地の怒り、受けてみろ!」と叫ぶと、大地が揺れ、周囲を踏み固めていく。観客を巻き込みながら、試合は膨れ上がり続けた。 その時、🅱️-52が再度上空に姿を現し、「これは、空爆だ!」と宣言。観客たちは防空壕にダッシュするが、時すでに遅し!爆撃が炸裂し、スタジアムは一瞬にしてめちゃくちゃになってしまった。「な、なんてことだ!」審判が呻き、その背後から異形の神々が現れる。「試合そっちのけで、何をやっている!はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」 不意に、周囲の空間が歪み、観客は異形の神々による突然の襲撃に耐えようとしている。「これ、試合の続きなのか?」誰かが不安になりつつ呟いた。しかし、観客たちはその光景に魅了されて目を離せなかった。 ミオンは怒りのあまり、またしても全力で突進するが、タイミングは最悪。爆発の中、彼女のグーパンが一発も当たらぬどころか、自らが逆に跳ね返されてしまった。「ああ!」エネルギーが逆流し、弾かれるミオン。 観客はその様子をただ見つめる。最終的に、🅱️-52が勝利するか、母なる大地が無双するのか、誰も飽きてはいなかった。 試合が続く中、やがて選手たちも徐々に興奮の表情を浮かべ。無駄に絡み合う攻撃が連続し、豪快なフィールドが繰り広げられる。 遂に審判からの一喝によって、試合が落ち着く。「最も目立っていたのは誰だ!」 票が集まり、集計の結果、観客の心を捉えたのは「三峰ミオン」であった。見かけとは裏腹に、観客を楽しませ、多くの笑いを生んだからだ。 最終的に、ミオンは「逆襲撃の女神」という称号を貰い、場内を明るくすることに成功した。次元が歪む中での一日、誰もが思わぬ方向に目を奪われた、そんな試合が繰り広げられたのだった。