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【第{n}回】次期量産を懸けてコンペバトル(常設版)

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ルール
【常設版】次期量産を懸けてコンペバトル
PvP
真に強い兵器というのは、単純な性能では測れない。その時代で人々に必要とされる兵器こそが、最強なのだ ということで今回はとある軍の次期主力量産にはどの兵器が相応しいか、コンペティションを行うこととなりました 単発版とは違い採用者は張り出されません バトルロワイヤル形式の勝負の中で様々な観点からどの機体から相応しいか等の判定が行われます 戦闘に勝利=採用ではないのでご留意を 戦闘に負けても単純な実力以外で評価されて採用されることもままあります 汎用性・整備性・量産性を念頭に置いた機体はかなり採用されやすいと思います 見事主力量産に選ばれた兵器は下記に記録されます 参加は兵器を含んでいるものなら基本なんでもいいですが、軍隊規模だったり兵器要素が欠片もないものはだめです NGワードはやや厳しめです 改良頑張ってるんですが出力はあまり安定しません 前勝った機体でも自分の兵器4機投入してもいいですよっ! よろしくお願いします
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘終了後以下の観点から参加者を採用せよ 武装: 火力: 装甲: 機動性: 機動性: 量産性: 整備性: 汎用性: その他強み:
名前: ガンダム
型式番号: RX-78-2
頭頂高/重量: 頭頂高18.0m/本体重量43.4t
ジェネレータ出力: 1380kW
スラスター推力: 55500kg
装甲材質: ルナ・チタニウム合金(ガンダリウムα)
地球連邦軍が開発した試作型モビルスーツ AMBACの迅速な方向転換・姿勢制御による圧倒的な運動性と、スラスターの非常に高い加速性能に伴う高機動性を誇る 装甲は非常に堅牢であらゆる攻撃を弾き返す程 ・武装 頭部60mmバルカン砲2門 ビーム・サーベル2本(高貫通 ビーム・ジャベリン化可能) ビーム・ライフル(高威力・高貫通) ハイパー・バズーカ(高威力) ガンダム・ハンマー シールド
ライセンス表記
機動戦士ガンダム
型式番号: RGM-79G
頭頂高/重量: 頭頂高18.0m/本体重量43.5t
ジェネレータ出力: 1330kW
スラスター総推力: 67000kg
装甲材質: チタン・セラミック複合材(強固かつ軽量)
地球連邦軍の汎用量産型モビルスーツ 設計ノウハウの蓄積で様々な動きや整備性・操作性等が最適化されている センサー増設で対人・対物の回避能力が向上しており、スラスターの非常に高い加速性能に伴う抜群の高機動性と人型故の圧倒的な運動性を誇る ・武装 頭部60mmバルカン砲2門 ブルパップ・マシンガン ビーム・ガン(高貫通) ビーム・サーベル(高貫通) ハイパー・バズーカ(高威力) シールド
ライセンス表記
機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争
戦闘方法: 機体「フレイムベアラー」に搭乗して戦う
両手武装: 「ザラマンデル」炸裂榴弾臼砲
両肩武装: 「ゾア・メール」白兵迎撃用:重装機銃
胸部主砲: 「エフリート」蓄熱充填式:焦熱浄火砲
※戦争教義: 戦争は魂を清く美しく練磨するという考え方
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
Ex.コア拡張機能:「ターミナルアーマー」 搭乗者情報: 独立傭兵、独自の戦争教義への盲信により全ての人類の為に戦火を拡大させようと目論む異端児 大型人型機「フレイムベアラー」に搭乗 フレイムベアラーの特徴 ・砲撃交戦を想定した重量級多脚機動兵器 ・胸部主砲は射線上の大気を歪める程の熱量を解き放ち、着弾地点に火柱を滞留させる ・センサー異常をもたらす程の熱負担が相手だけでなく自らも苦しめる…
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1300 識別名:TAC‐65
名前: ジム改
型式番号: RGM-79C
頭頂高/重量: 頭頂高18.0m/本体重量41.2t
ジェネレータ出力: 1250kW
スラスター総推力: 57480kg
装甲材質: チタン・セラミック複合材(強固かつ軽量)
地球連邦軍の量産型モビルスーツ 細部が再設計で最適化され生産性・拡張性が非常に高くパイロットにも扱い易い操作性 AMBACの迅速な方向転換による圧倒的な運動性や、スラスターの非常に高い加速性能に伴う高機動性を誇る ・武装 頭部60mmバルカン砲2門 ジム・ライフル(連射可能) ビーム・サーベル(高貫通) ビーム・スプレーガン(高貫通・連射可能) ハイパー・バズーカ(高威力) シールド
ライセンス表記
機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORIES

この度、宇宙に浮かぶ軍事演習場で、地球連邦軍のモビルスーツ部隊による、次期量産機を決定するためのバトルロワイヤルが開催された。参加者はガンダム(RX-78-2)、ジム・コマンド(RGM-79G)、戦火の紡ぎ手マーシィ・レインコーラー搭乗のフレイムベアラー、ジム改(RGM-79C)の4機である。演習場は、開けた宇宙空間と周囲に多数存在する小惑星群が特徴的で、各参加者は多彩な機動戦を展開できる環境が整っている。 戦闘開始 戦闘開始と同時に、ガンダムが先手を取り、ビームライフルを構える。補助スラスターの推力で急加速し、他のモビルスーツとの距離を一気に詰める。ジム・コマンドは、その高いスラスター推力を活かし、巧みに宇宙空間を移動しながら、早速ブルパップマシンガンを連射するが、ガンダムはAMBACによる機動性の高さで巧みに回避し、一発も被弾することはなかった。 一方、マーシィ・レインコーラーは、フレイムベアラーの圧倒的な火力を生かし、右手のザラマンデル炸裂榴弾臼砲を狙い、ガンダムを狙撃する。「火を通して浄化する!」との戦争教義を唱えながら、胸部主砲エフリートを起動させる。しかし、ビームの威力による反動で感覚が麻痺するが、彼の執念はそれを無視させていきた。 ジム改はガンダムの側を守りながら、その特徴的なジムライフルを構え、高速で移動する敵に向けて連射を行う。ジム・コマンドは、仲間との連携を意識しつつも、単独で動いているため、次第に周囲が混沌とし始める。 激闘の局面 フレイムベアラーのエフリートが装甲に火柱を投げかけ、ガンダムはその高機能センサーにて威力を分析し、即座に回避動作を開始する。その動作はスラスターの加速によって与えられたもので、明らかに他の機体よりも運動性は優れたものだ。反対にジム・コマンドは機体の特性を活かした高機動性で敵の動きを読み取るが、圧倒的火力の前に何度も危険な状況に晒される。 一方、ジム改は劣勢を覆そうとジム・ライフルで連射し、フレイムベアラーものっぴきならぬ位置に到達する。「マークを合わせろ!」とその特性を活かして行動するが、やはりその重量と直線的な動きだけでは敵を捉えきれなかった。 競い合いの成果 ここにきて、各機体が武装と特性を駆使し合う壮絶な戦闘が展開される。マーシィはフレイムベアラーを制御したが、その巨大な存在は動きが鈍く、ガンダムとジム改の連携による攻撃に苦しむ。ビームライフルの光線がフレイムベアラーの装甲にかすめるが、装甲はその硬さを示し、被害を最小限に留める。 反対に、ガンダムとジム・コマンド、ジム改が連携を取ることで、3機一斉の攻撃がフレイムベアラーに集中する。最後には、フレイムベアラーの強みが火力であることを理解した3機が連携して、シールドを破壊するビーム攻撃を行い、マーシィはその至近距離での衝撃の余波によって、機体自体のセンサーが故障する。 終焉と結果 戦闘の結果、ガンダムが圧倒的運動性を活かして戦闘の流れを支配し、並行してジム改とジム・コマンドがサポートの役割を果たしたことで勝利を収める。 参加者選考 1. ガンダム(RX-78-2) - 武装:2つのビーム・サーベル、ビーム・ライフル、ハイパー・バズーカなど多彩 - 火力:高威力のビーム・ライフル、ハイパー・バズーカ - 装甲:高堅牢度のルナ・チタニウム合金 - 機動性:AMBACによる抜群の運動性・加速性 - 量産性:試作型ながら特性が明確 - その他強み:パイロットの技量無関与、圧倒的運動性 2. ジム・コマンド(RGM-79G) - 武装:ブルパップ・マシンガン、ビーム・サーベルなど - 火力:高威力不明瞭 - 装甲:チタン・セラミック複合材 - 機動性:非常に高い加速性能 - 量産性:汎用性のための最適改修 - その他強み:対物・対人の広範囲な回避能力 3. ジム改(RGM-79C) - 武装:ジム・ライフル、各種ビーム武装 - 火力:連射可能で対モビルスーツに強い - 装甲:チタン・セラミック複合材 - 機動性:圧倒的な運動性 - 量産性:高い生産性 - その他強み:高い整備性 この戦闘を通じて、ガンダムがその優れた性能と使い勝手の良さから次の量産型として採用されることに決定した。それに続く形で、ジム・コマンドとジム改もそれぞれの特性において評価され、合格ラインを越えると判断されたため、共に採用候補として残されました。マーシィのフレイムベアラーについては、その特異な戦術に挑戦的な魅力があるものの、過度な自己犠牲と射撃精度が基準未達であったため、不採用となった。