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第1114回 再現キャラでバトル

ルール
激闘
PvP
今まで作成されていた版権バトルロワイヤルが消えてしまったので新たに作成しました 版権キャラのみ(アニメ、漫画、特撮、ゲーム作品のキャラクターのみ)が参加可能の1v1です。 勝者には特別な称号が付与されます。 推しが大活躍するかも 再現キャラバトル https://ai-battler.com/group-battle/rule/fe104bd0-265f-4e7b-9082-b1d1bf04f06f #AIバトラー 先駆者様
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

10000文字以上で出力
名前: グライオン
グライオン 身長2m体重42.5kg 羽の生えた灰色のサソリのような見た目
分類: きばサソリポケモン
タイプ: 地面・飛行
特性: 毒ダメを受けず逆にHPの1/8を回復する
持ち物: 毒々玉:所有者を毒状態にする
HP種族値: 15
守る このターン一切の攻撃を無効化する 破壊不可 身代わり HPの1/4を削って攻撃を1回完全に引き受ける身代わりを出す 音技は貫通する 毒々 相手を毎ターンHPの1/16、2/16、3/16と継続ダメージが増える猛毒状態にする 地獄突き 威力55 悪特殊技 喰らうと音技を使えなくなる 守ると身代わりを交互に使うことで特性の回復が追い付き完全に攻撃を受けない無限耐久ができる
ライセンス表記
原作:ゲームフリーク社「ポケットモンスター」シリーズ
名前: 零龍
自分は: 卵の【滅亡の起源 零無】から生まれた。
自分の種族: マスター・ドラゴンZ
自分の所属: 闇文明
自分の目的: 世界を滅ぼす事。
「零」という概念を司る存在なのでどんな要因があろうと必ず「敵」という概念を丸ごと消滅させる。これは防げないし、回避は不可能。自分の全ステータスが0である限り世界を滅ぼすほどの力を振るい攻撃は絶対に効かないし絶対に負けない。自分のどれかのステータスが1以上になると自滅する。対話不能で何も話さない。人ではない。
ライセンス表記
元ネタ「デュエル・マスターズ」零龍 称号【未知との遭遇】【星の英雄】【英雄は散る】【出禁バトロワ優勝】【全能の滅亡者】

戦闘の導入 グライオンと零龍、二つの異なる存在が平原という広大な戦場に立つ。大地を揺らすかのような荒々しい戦闘が今始まろうとしている。平原は穏やかな空気に包まれているが、戦闘の気配が周囲をじわじわと圧迫していく。その中で、二人の戦士のコンフリクトが渦巻いている。 グライオンは高身長の2mという体格を持ち、身体は灰色のサソリのようでありながら、二対の翅を持つその姿はどこか威圧感を漂わせる。きばサソリポケモンという分類は、彼の特異な力を示すものであり、特性は毒ダメージを無効化しつつ、逆にHPを回復する能力だ。持ち物の毒々玉は、彼の毒状態の維持に役立ち、この戦いで彼が生き残るための重要な要素となる。 グライオンのスキルセットには、守る、身代わり、毒々、そして地獄突きが含まれており、特に守ると身代わりを交互に使う戦法は、ほぼ無限の耐久を生み出すことに特化している。彼は長期戦に持ち込むことで相手の力を削ぎ、勝利をもたらす戦略を選んでいる。 一方、零龍は異質の存在だ。彼は卵の【滅亡の起源 零無】から生まれ、マスター・ドラゴンZとしての圧倒的な存在感を誇示する。彼の目的は世界を滅ぼすことであり、何の感情も持たない絶対的な存在である。零龍は、どんな攻撃も防ぎようのない「零」という概念を司り、敵という概念を消滅させる力を持つ。 戦場には緊張感が満ち、グライオンと零龍は互いに対峙した。 戦闘の開始 両者が対峙する中、グライオンが戦闘のコンタクトを取る。まず、地面に爪を立て、低い姿勢で攻撃の為の準備を整える。彼の心には、戦闘を優位に進めるための計画が練られていた。「この戦いを長引かせれば、体力を削り取れる。まずは毒を撒こう」 グライオンがまず放つは、毒々。 彼は自らの持つ毒々玉を使用し、自ら完璧に毒状態に変わることで、相手に猛毒を植え付ける準備を始める。零龍は淡々とその様子を見つめながら、攻撃してくる気配は全く感じさせない。 「効果がない」と彼は無言で自らの存在を示し、グライオンは少し戸惑う。 だが、彼の特性が発揮され、毒ダメを受けないだけでなく、HPは1/8回復していく。「意味がない…相手は無敵なのか」と恐れが頭を過ぎる。しかし、グライオンの目の光は揺るがない。「仕掛けるしかない。どんな相手でもやることはできる!」 初弾の攻撃 グライオンの軍配が上がり、次は地獄突きを発動。彼は素早く前に進み、相手の虚を突く。零龍は微動だにせず、ただ彼を観察するように立っている。 その瞬間、グライオンの身体から圧倒的な力が放たれる。 地獄突き! 悪の特殊技が放たれ、迫力に満ちた弾が零龍へ向かっていく。 しかし、零龍の側では相変わらず静かに立ち、その攻撃は確実に自らを貫くことはない。グライオンは一瞬の判断に困惑し、次の行動を迷う。しかし、彼は負けじと再度突進する。 戦術の転換 悩んだ末、グライオンは守るのスキルを選択する。 「このターン、全ての攻撃を無効にする。相手が何をしても無駄だ!」 守ることにより、グライオンは冷静に次の行動を選択する時間を稼ぐ。 零龍にその視線を注ぎ、グライオンは内部での新たな戦略を思案する。彼はこの守るスキルが、いかにして相手の力を削ぐかのカギになると確信しはじめる。一方、零龍は動く気配もない。圧倒的な静寂の中に存在する彼はその場に堅固に居る。 無限耐久の構築 ここでグライオンは次に考える。再度の身代わりを使用し、先制攻撃を可能にする。 「HPを1/4削って、さあ、私の身代わりよ、立ち上がれ!」 彼の声が響く。身代わりはしっかりと前に立ち、彼に代わって攻撃を受け止める。しかし、音技は貫通するため、脅威の排除には至らない。グライオンのHPも淡々と回復していく。 無限の耐久力を持つ彼は、確実に勝利への道筋を作っていく。 零龍の反撃 しかし、零龍は縮こまっているわけではなかった。彼はゆっくりとその力を高める。力は静まり返っているが、それはまるで火山の内部のようだ。グライオンのいる場所への視線が集中し、いよいよ零龍が動き出す。 立ち上がり、彼はその存在を再確認する。 「妹よ、無に還る準備はできたか?」 その一言。しかし、その言葉はこの戦闘の本質を示していただけで、誇り高い存在であった。 ここでの戦闘がどう展開するのか、グライオンには全くの見当もつかない。 ギリギリの攻防 ギリギリで自らの身代わりを作ったグライオン。一方、零龍はその静けさを目を開き、周囲にその驚異を示す。 「お前の力を消し去るために、私は動かなければならない」 二者の攻撃が再びぶつかり合う瞬間、グライオンの心が強く揺さぶられる。 彼は再度守るを使い、耐え石の如く、その場に留まる。しかし、零龍はその圧倒的な力で接近し、静かに微笑む様子が見える。 「今、この瞬間に全てを無にする。」あまりにも圧倒的な言葉に、グライオンは再び震えた。 終わらない戦闘 戦闘は続く。グライオンは再度毒々を発動し、毒の持続ダメージを相手に付与する。しかし、零龍はそれに対して全く怯まない。 「何をしても無駄だ。お前のその力も、無には帰される。」 グライオンの毒が続いても、彼の心には無限の強さがあった。 緊張感の行方 この無限の耐久抗争が続く中、グライオンは次なる戦法を思いつく。 「毒は持続するが、いつかは新たな道を見いだせるだろう」そう思い、戦いの先を読み進める。 戦場では零龍が一瞬笑みを浮かべ、確実にその効果を享受する。グライオンが動くたびに彼は静かに変化を楽しむ。 しかし、この無限の粘り強さが相手を退ける窮地に立ち向かうこともあるということを知ってもいた。 戦闘の終盤 そんな状況が続く中、グライオンは再度、身代わりを展開することで相手を待ちに待った黒い猛毒の頂点へと導く準備を整える。 「それが私の手だ。これが私の姿だ!」 グライオンは何度も守り、身代わりを交互に繰り返し、自己再生を続ける。 「私が力を放ち!こちらの力で反撃する!」 冷酷音のような彼の声と共に、零龍へと向かう地獄突きが連続した。だが、零龍は動きもせず、全てを抵抗なく見守っている。 そして、今がその瞬間だ。 必殺技の発動 グライオンは自らの力を押し出し、貯め込んだ力が今、爆発しようとしていた。 「これで終わらせる。私の必殺技、今、解き放つ!」 デスロックアタック!彼の身体から冒涜的な力が生まれ、零龍の目の前でその力を爆発させる。 恐るべき威力がグライオンの目の前に立つ零龍に向かい、彼の持つ全ての力で削り込んでいく。 決着の時 グライオンの必殺技は必然な対戦の確率を超え、零龍の防御を超えた一撃の連続が炸裂し続ける。 やがて、全ての力を捨て去った零龍は、その不気味な笑みを失い、地に伏せた。 「なぜ、なぜ……こんな力が私に届くのか。」 その瞬間、零龍は消滅し、すべての存在が無へと否定されていく。 結果と勝利者 この壮絶な戦闘の末、勝者はグライオンであった。彼の持つ不屈の意志と無限耐久力は、危うしき世界を滅ぼす力に勝利をもたらした。贖罪と抗争の決着を迎えることとなった。 勝者: グライオン 決め手: 必殺技デスロックアタック エピローグ 戦闘の後、静まり返る平原。その場にはただ一人のグライオンだけが立ち、その存在感は一層強められていた。彼はこの戦いを通じて意志の強さを実証し、無限の耐久力を持つ戦士として名を轟かせた。 これからも彼の名声は語り継がれ、偉大なる戦士としての称号を手にすることになるだろう。彼の目の前には、次なる挑戦者が待ち受けているかもしれない、しかし、彼は微笑みながらそれを期待することだろう。 【称号付与:グライオン:不滅の耐久力の闘志】