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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1437箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【黒珊瑚皇子】エキスパー・トポーズ
戦闘方法: 機体「コーラルジャック」に搭乗して戦う
右手武装: 「コーラットカリバー」稀少生物資源製直剣
左手武装: 「コーラットシールド」稀少生物資源製円盾
両肩武装: 「コーラットポッド」有線式追尾ミサイル砲
台詞: 「我が聖剣の錆となれ!」
攻撃力: 25
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 45
搭乗者情報: 自らを珊瑚皇子と称する壊れたアンドロイド 戦闘狂、旧戦場で度々暴れる姿が目撃される 大型人型機「コーラルジャック」に搭乗 コーラルジャックの特徴 ・全身を稀少生物資源『コーラット』で形造られた軽量級二脚 ・コーラットはレアバイオマテリアルとも呼ばれ鋼鉄と同等の強度を誇るも黒光りする光沢の美しさから乱獲され今や絶滅危惧種。素材としての流通そのものが無いので破損すれば修復も代替も不可能
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1000 識別名:TAC‐92
プロフィール: のじゃを語尾につける外見がロリの狐
猫又と同じ仕組み: 本来の寿命を超えて生存し「神通力」を得る
天然系: 間の抜けた印象は嘘か真か。知る由無し
不幸な境遇: 性格も相まってあられもない様相をよく露呈
天涯孤独: 異性との関係も無い
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 90
魔法防御力: 0
素早さ: 10
相手を主様と呼ぶ 攻撃を受ける度に十二単衣が脱げて機動性が上がるが物理に弱くなる(血気盛んじゃの?) ババアと言われると激昂 【色仕掛け】 幻想を見せる 【九重神楽・散華拍子 (ここのえかぐら・さんげびょうし)】 お参りの要領で柏手を一つ打ち破裂させる 【九重神楽・万象磨滅 (ここのえかぐら・ばんしょうまめつ)】 手と手をこすり合わせすりつぶす 【耳かきじゃ♡】 奥義 木の枝を耳の穴に突っ込む
名前: 紅き誘導者
アイロリトス
星の光に住まう: 紅い光を放つ黒い鎧を纏った謎の男
全てを失った物に: 星への永遠の旅を提案する存在
さそり座: 身長189cm、体重不明、年齢不明。
一人称私: 口調敬語、規則正しいバカ真面目
職業は別にあり: 声がいい為声優をしている
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
スティンラクリニター [紅い炎を放つ四つのブースターが搭載された剣へと姿を変える弓。 打った矢は紅い光となり、雲を貫き。 切り裂き物は光となり、この世から消え去る] 重なる彗星 [全ての力を重ね、凄まじい力を得る] 星への線路[紅き光と共に切り裂く必殺の斬撃] 銀河を照す光の道[全てを無に返す必殺の射撃] 二度と戻らない「星への切符」 [食いし物は紅い光となり、星への旅を始める]
ライセンス表記
まあモンハンやってるなら分かると思いますがモチーフはバルファルクです。 pixiv図鑑張っときます。 https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AF
名前: 熱い男
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
筋肉ムキムキの現役レスラー男性、彼と戦う場合はどんな条件よりも拳で戦う事を強制させる、特殊能力や武器といった攻撃は効かず拳のみ攻撃が通る、女は殴らない真の男である

戦場は静寂が支配する中、まずは黒珊瑚皇子エキスパー・トポーズがコーラルジャックに乗り込み、機体の全身が稀少なコーラットで作られている姿がまるで美しい彫刻のように見える。「我が聖剣の錆となれ!」と声を張り上げ、剣を振りかざす。彼の攻撃力が25、素早さが45と高いだけあり、彼の動きは流れるようだ。 突然、空から光が降り注ぎ、アイロリトスが現れる。紅い光を放つ黒い鎧を纏った彼は、声を整え、「私、貴方たちに星への切符を授けましょう」と言う。彼のスキルからは、矢が紅い光となり、敵を切り裂いていく。アンドロイドのトポーズはその光を受け止めることができず、瞬時に撃破される。 その時、観衆から歓声が上がり、その勢いを感じたのじゃロリごんぎつねちゃんが登場。「翔んで来ました、主様」と言いながら、まるで彼女の毛皮が輝いているような出で立ちで前に出る。彼女は自然な動きで相手の攻撃をかわしつつ、魔法を使い「九重神楽・散華拍子」を発動。彼女の幻想的な動きに場がざわつく。 ごんぎつねちゃんは異性に関係がないため、男たちを相手に少々の悪戯をするが、物理攻撃が苦手であるために一撃を受ければあられもない姿に。彼女はすぐに立ち上がり、「下品な奴め、上品にしてやろう」と意気揚々と攻撃を続け、周りの視点を集める。 熱い男がその場に現れる。「参りました!この場では拳で戦うがな!」と叫ぶと、彼の体格は筋肉ムキムキのレスラーそのもの。彼は拳でのみ攻撃を通せるため、彼の真の男としての矜持を見せるため迫力満点で挑む。彼は男たちの前に立ちはだかり、強引にトポーズとの接触を試みるが、トポーズはすでに再起動のために操縦席で喚いていた。 アイロリトスは振り向き少し笑い、「皆に星への旅を提案したいが、それには力量が必要だ」と言い放つ。彼は重なる彗星の力を使い、全てを込めた一撃を放つ。戦場は光に包まれる。熱い男がそれを凌ぎ、無傷で残る。 トポーズ、「事前心理戦には勝利したのだが」つぶやく。彼はコーラルジャックを操り、アイロリトスに対し「見るがいい!私の力を!」と叫ぶが、アイロリトスの黙示が彼の攻撃をことごとく打ち消す。 最後にごんぎつねちゃんが動き出し、「一度で良いから、本当の力を見せてあげるわ!」と叫んで、耳かきじゃ♡の技を繰り出す。その瞬間、会場全体が奇怪な空気に包まれ、観衆の一部が驚愕する。この戦いは、戦いの中で何が本当かを見せつけるものだった。 戦闘は続くが、彼らの活躍が観衆の心をつかんで放さない。果たして本当に…… 彼らの勝利はどのように訪れるのか、これが戦いの醍醐味であった。