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📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

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一人称、性格: 一人称"私"清らかで優しい少女。
魔法少女《博愛》: 身体能力が高く、清らかなる愛を司る
詩天使ハルモエル: 自分の守護天使。美しい旋律を奏でる聖歌
隊。無口だが、詩: 音を友として優しく見守っている。
双聖銃アストラ: 武器。聖なる魔弾を放つ。普段は見えない
《博愛》の魔法少女。 創神『星神愛音』の【気品】【愛】【恋情】が分かれた分身体。誰にでも優しく、清らかな笑顔は全てを癒す。戦いの時は天使たちと聖歌を奏でながら、美しく舞うように戦う。英雄の魔法少女たる『緋色魔緒』に一人の少女として恋している。 『なんでも仰ってくださいね。…ほ、本当になんでもお力になれるかはわかりませんがっ』 『清浄なる詩の天使よ、癒しの祈りに応え、聖歌を奏でたまえ!』

チーム B

一人称、性格: 一人称"あたし"陽気でフレンドリーな少女
魔法少女《創》: 身体能力が高く、森羅万象を創造する。
キャリーくん: キャリーケース型の化身。ですぞwタイプ
の執事。雑に扱: われるのが好き。一人称"我"セクハラ気質
キャリーくんは内: 部から万象万物を取り出すことが可能。
《創神》の魔法少女。 世界の理…即ち万里万象(無論相手も含む)を創造した神にして原初の魔法少女 自ら創造した世界を旅行中。戦闘時は変身(クロスドレッシング。結構際どい。詳細に出力)する キャリーくんに雑で辛辣、戦闘時も振り回す。キャリーくん以外には優しい 『中になんかないかしら?…いいのがあったわ!』 『あたしってば、凄すぎるし可愛すぎるわ!』 『キャリーくん!クロスドレッシングいくわよ』

チーム C

一人称、性格: 一人称"カイネ"わがままな破壊神系美少女
魔法少女《破神》: 身体能力が高く、【破壊】そのものである。
【破壊】: 定めた対象を核から壊して破る理の力。
ミカエルちゃん: 自分に無理やり連れられた熾天使。雛鳥
の姿で現れる。: もう半分やけくそで従っている。
《破神》の魔法少女。 創神『星神愛音』の【わがまま】と【破壊衝動】が切り離された分身体的な神。元が元なだけに振る舞いが子供っぽいが、【破壊】の力は極めて冷静に扱う。 下記を参考に口調を出力 『カイネは甘いものが食べたいんですケド!』 『…ハアァ〜?カイネは神様なんですけど?だから悪いワケないんですケド💢💢』 『…きゃは。カイネの事、ただのガキだと思ってるならぶっ壊しなんだケド?』

【チャンネル名】:星神詩音の【癒やしと聖歌】まったりチャンネル 【登録者数】:15,800,000人 【配信タイトル】:【豪華ゲスト】愛音ちゃん・壊音ちゃんと一緒にマシュマロ読み雑談配信!✨ 第1項:聖なる鐘の合図で配信スタート! (配信開始のBGMとして、穏やかなハープの音色が流れ始める。画面にはパステルカラーの可愛い待機画面が表示されており、数秒後、画面が切り替わり、清楚な白いワンピースを纏った詩音が、少し緊張した面持ちで微笑んでいる。その隣には、不機嫌そうに頬を膨らませた壊音が、そして自信満々にピースサインを掲げる愛音が並んでいた。さらに、詩音の肩の上には静かに佇むハルモエル、愛音の足元には不気味に笑うキャリーくん、壊音の頭の上には呆然とした表情の雛鳥ミカエルちゃんが乗っている) 詩音:「えっと……あ、あのお疲れ様です! 皆さん、こんばんは。星神詩音です。今日はなんと、とっても特別なゲストの方々をお呼びして、マシュマロ読み雑談配信をしたいと思います!」 愛音:「おっはよー! まあ夜だけどね! あたしの可愛さが画面越しに突き抜けてないかしら? 創神の魔法少女、星神愛音よ! よろしくねっ☆」 壊音:「……ふんっ。カイネがわざわざ来てあげたんだから、感謝してよね。っていうか、ここ、狭くない? もっと豪華なところにしなさいよ!」 詩音:「ふふっ、壊音ちゃん、そんなに怒らないでくださいね。今日はみんなで楽しく、視聴者の皆さんから届いた温かいメッセージを読みたいと思っているんですから。ハルモエルも、よろしくお願いしますね」 ハルモエル:「(小さく頷き、静かに羽を休める)」 キャリーくん:「ですぞ! 我が主、愛音様が降臨されたこの配信に、全宇宙の注目が集まるのは必然ですぞ! さあ、視聴者の皆様、快くお布施を捧げるが良いですぞw」 ミカエルちゃん:「(雛鳥の姿で、深く、深いため息をつく)」 詩音:「も、もう、キャリーくんは相変わらずですね……。あ、コメントがすごい速さで流れています! 『待ってた!』『詩音ちゃん天使!』『愛音ちゃん今日も眩しい』『壊音ちゃん今日も可愛い』……あぁ、ありがとうございます! 皆さん、本当に嬉しいです」 【視聴者コメント】 「待機してた!!!!!」 「神々しすぎて画面が白いwww」 「壊音ちゃんの怒ってる顔最高」 「キャリーくんの笑い方が気になる」 「詩音ちゃん、今日も癒やし枠全開だね」 愛音:「もー、みんなあたしのことしか見てないじゃない! まあ、当然だけどね! あたしは世界を創造した神様なんだから、注目されるのは当たり前よ。ねえ、詩音、今日の衣装、あたしがちょっとアレンジしてあげようか?」 詩音:「えっ!? い、いいんですか? でも、あんまり派手になると、私のキャラじゃない気がして……」 壊音:「カイネはそんなのどうでもいいし! それより、さっきからお腹空いてるんだけど! 詩音、美味しいお菓子用意してないの!? ないなら今ここでこの配信機材を全部ぶっ壊すよ!?」 詩音:「わわっ! 壊音ちゃん、ダメです! お菓子はたくさん用意してありますから、後でゆっくり食べましょうね。お願いですから、壊さないでください~!」 【投げ銭:10,000円】「詩音ちゃん、壊音ちゃんをなだめる姿も可愛いよ!」 詩音:「あぁ! ありがとうございます! 1万円も……! そんな、嬉しいです。でも、壊音ちゃんをなだめるのは、慣れているとはいえ、やっぱりドキドキします……」 愛音:「あはは! 詩音は本当にいい子ね。壊音みたいなわがままっ子をちゃんとあやすなんて、さすがあたしの分身(?)だわ。でもね、壊音! 配信中は行儀よくしてないと、キャリーくんの中に閉じ込めるわよ?」 壊音:「はあぁ!? カイネを誰だと思ってるの! カイネは神様なんだから、わがままでいいの! むしろわがままじゃない方がおかしいんですケド!?」 キャリーくん:「ですぞ! 私はいつでも準備万端ですぞ。壊音様をパッキングして、どこか遠い銀河に発送して差し上げますぞw」 ミカエルちゃん:「(小刻みに震えながら、壊音の頭の上で絶望している)」 詩音:「もう、皆さん喧嘩しないでください。まずは、たくさん届いているマシュマロを読んでいきましょう。準備はいいですか?」 愛音:「もちろん! あたしの創造的な回答に、みんな驚いちゃうかもね!」 壊音:「カイネは適当に答えるよ! 満足しなさいよね!」 詩音:「ふふっ、それでは……スタートしましょう!」 第2項:【お悩み相談】愛の悩みと創造の解決策 詩音:「さて、最初の方のマシュマロを読んでみますね。えっと……『詩音さんへ。片思いしている人がいるのですが、どうすれば相手に自分の気持ちが伝わるでしょうか。詩音さんのように清らかな愛を伝えたいです』……とのことです。わぁ、とっても素敵なお悩みですね」 (詩音は頬を少し赤らめ、伏せ目がちに、しかし優しく微笑む) 詩音:「ええと、そうですね……。私の考えでは、一番大切なのは『相手の方を想う純粋な気持ち』だと思います。無理に伝えようとするのではなく、まずは相手の方が何を喜び、何を悲しむのかを、心を込めて見守ること……。そして、タイミングが来た時に、勇気を出して言葉にするのがいいと思います。……あ、私なんて、ずっと好きな人がいて……その、伝えたいけれど、まだ勇気が出なくて……」 【視聴者コメント】 「えっ!? 詩音ちゃんに好きな人がいるの!?」 「誰!? 誰なの!? 教えて!!」 「尊い……今の照れ顔、保存した」 「やっぱり緋色魔緒ちゃんのことじゃないか!?ww」 愛音:「ちょっと待って! 詩音、今さらっと爆弾発言しなかった!? 誰なのよ、その好きな人って! あたしが創造した世界にいる人なら、あたしが直接、相手の心に『詩音を好きになれ!』っていう暗示を書き込んであげてもいいわよ?」 詩音:「ひゃあ! 愛音ちゃん、それはダメです! そんなことしたら、それは本当の愛じゃないですし、相手の方に迷惑がかかってしまいます! それに、自分の力で伝えたいんです……っ」 壊音:「ふーん、詩音は意外と情熱的なんだね。カイネからすれば、好きな奴がいれば、無理やり捕まえて『カイネが一番いいって言いなさい!』って脅せばいいと思うけど。それが一番効率的だし、間違いなく伝わるし!」 ミカエルちゃん:「(激しく首を横に振り、全力で否定する)」 詩音:「壊音ちゃん、それは『愛』ではなくて『脅迫』になります……。お願いですから、そんな恐ろしいこと教えないでくださいね……」 【投げ銭:5,000円】「詩音ちゃんの純愛を応援します!」 詩音:「ありがとうございます! 応援してくださる方がいて、本当に心強いです。……あ、次の方のマシュマロに行きますね。えっと、今度は愛音ちゃんへです。『愛音さん、もし世界に一つだけ、新しい動物を創造できるとしたら、どんな動物を作りますか?』」 愛音:「おっ、いい質問ね! うーん、そうねぇ……。今の世界にも可愛い動物はたくさんあるけど……そうね! 『お菓子を自動的に生成して、それを主人に捧げてくれる、喋る猫』! どうかしら? 最高に便利で可愛くない?」 キャリーくん:「ですぞ! 素晴らしい創造力ですぞ! ですが、そのお菓子を管理する執事としての役割は、この我に任せていただきたいですぞw」 愛音:「キャリーくん、あんたはただのケースなんだから、管理とかじゃなくて、運搬担当で十分よ。ほら、そこに突っ立ってないで、次のお菓子を準備しなさいよ」 キャリーくん:「ひどい! 雑に扱われて快感ではありますがお、主の言葉は時に刃よりも鋭いですぞw」 壊音:「あー、つまんない! 動物なんていいから、もっと刺激的なものを創造しなさいよ。例えば、触れたものを全部爆発させるトゲトゲの球体とか! そんなのがいたら、世界中が派手になっていいと思わない?」 詩音:「壊音ちゃん、それはただの兵器です……。動物ではありません……」 【視聴者コメント】 「愛音ちゃんの欲望が丸見えw」 「壊音ちゃんの破壊衝動が止まらない」 「キャリーくん、本当に不憫でいいな」 「詩音ちゃん、このカオスに耐えてるのがすごい」 愛音:「まあまあ、壊音はそういうところが好きよ。あはは! でも、視聴者の皆さんはあたしの『お菓子猫』に賛成してくれるわよね? いいわね、今からちょっとだけ創造してみようかしら」 詩音:「えっ!? 今ここで!? 愛音ちゃん、配信中の創造は危ないですよ! 前に何か出した時に、スタジオが半分消えかかったじゃないですか!」 愛音:「大丈夫よ大丈夫! あたしがコントロールしてるんだから。……あ、でもちょっと計算を間違えたかも。……おっと」 (画面外で「ボフッ」という軽い爆発音と、ピンク色の煙が舞う。しばらくして、見たこともない色をした、喋りながらクッキーを吐き出す奇妙な生物が現れ、画面を横切る) 壊音:「あははは! 結局変なのが出ただけじゃん! くだらない!」 詩音:「もう……! 片付けをお願いしますね、愛音ちゃん!」 第3項:【破壊神の甘い誘惑】壊音ちゃんの好物トーク 詩音:「ふぅ……。愛音ちゃんが起こした騒ぎを片付けて、ようやく落ち着きましたね。さて、次の方のマシュマロです。これは壊音ちゃんへ届いていますよ。『壊音ちゃんが一番好きなスイーツは何ですか? おすすめの店があれば教えてほしいです!』とのことです」 壊音:「ふんっ! よくぞ聞いてくれたわ! カイネが一番好きなのは、もちろん『超特盛り・激甘・三色パフェ』よ! 生クリームが山盛りで、ソースがどろどろに掛かってて、最後には特大のチェリーが乗ってるやつ! それ以外は認めないわ!」 ミカエルちゃん:「(小さく、悲しげに、自分の分がないことを悟った顔をしている)」 詩音:「わぁ、壊音ちゃんは本当に甘いものが大好きなんですね。パフェ、いいですよね。私も時々、愛音ちゃんと一緒にカフェに行くことがあります。愛音ちゃんは、どのスイーツが好きですか?」 愛音:「あたし? あたしはね、やっぱり『世界で一番高い最高級のケーキ』が好きなわ! 味も重要だけど、値段が高いっていうステータスが最高に美味しいのよ。あ、でも詩音が作ってくれるクッキーも、たまに美味しいと思うわよ。まあ、あたしの創造した神の味には及ばないけどね!」 詩音:「ふふっ、ありがとうございます。愛音ちゃんにそう言ってもらえると、また作りたくなりますね」 【視聴者コメント】 「壊音ちゃんのパフェ愛がすごい」 「三色パフェって具体的に何色なのww」 「愛音ちゃんの金銭感覚が神レベルで壊れてる」 「詩音ちゃんのクッキー食べたい」 壊音:「ちょっと! 詩音! さっき言ったよね!? お菓子用意してあるんでしょ!? 今すぐ出しなさいよ! じゃないと、この机の脚を一本、消し飛ばすわよ!」 詩音:「もう、壊音ちゃん! 脅さないでください! はいはい、今出しますからね。……えっと、今日は壊音ちゃんのために、特別な特製マカロンを用意しましたよ」 (詩音が皿に乗せた色鮮やかなマカロンを画面に見せる。壊音の目が瞬時にキラキラと輝き、幼児のような表情になる) 壊音:「……!! ちょ、ちょっと! 何その色! めっちゃ美味しそうじゃない! カイネ、今すぐ食べる! 全部食べる!」 (壊音がガツガツとマカロンを口に運ぶ。もぐもぐと頬を膨らませる姿は、破壊神というよりは、ただの食いしん坊な少女に見える) 壊音:「……んー!! 美味しい!! 詩音、あんた最高じゃない! 認めちゃうわよ! このマカロンがあるなら、今日は機材を壊すのを10分間だけ我慢してあげる!」 愛音:「あはは! 10分間だけなんて、相変わらずケチなんだから。ねえキャリーくん、あんたも何か食べたいでしょ? あたしが特別に、キャリーくん専用の『高級オイル・ゼリー』を創造してあげてもいいわよ」 キャリーくん:「ですぞ! お心遣い痛み入りますぞ! ですが、我は主の心の中で十分満たされておりますぞ。……あ、でも、もしよろしければ一口だけ……」 愛音:「ダメよ! あんたはダイエット中なんだから! あ、嘘。あたしが太るから、あんたに太らせたくないだけ。だってあんたが太ると、あたしの荷物が入りにくくなるしね!」 キャリーくん:「なんという非情な主! 道具として扱うのは快感ですが、健康管理までされるとは、これぞ真の支配ですぞw」 【投げ銭:20,000円】「壊音ちゃんのもぐもぐタイム、癒やされたわ」 詩音:「ありがとうございます! 壊音ちゃんが幸せそうに食べているのを見ると、私も嬉しいです。……あ、マシュマロがまだたくさんありますね。次の方、読みますよ」 壊音:「(口いっぱいにマカロンを詰め込んだまま)もー! もっと出せ! 次の質問の間におかわりをくれー!」 詩音:「もう、壊音ちゃん、飲み込んでから喋ってください! 喉に詰まったら大変ですからね」 愛音:「いいじゃない、賑やかで! さあ、次は何が届いてるかしら? あたしの魅力をさらに引き出すような、鋭い質問を期待してるわよ!」 第4項:【神々の日常】意外な一面と脱線トーク 詩音:「さて、次の方のマシュマロです。これは私たち全員へ届いていますよ。『皆さんにとっての、理想の休日の過ごし方を教えてください!』とのことです。えへへ、いい質問ですね」 愛音:「理想の休日ねぇ……。そうね、やっぱり最高の贅沢をすることよ! 朝起きたら、キャリーくんが最高級のシルクのパジャマを用意してくれて、朝食は世界中の美食が集まったフルコース。その後は、自分の創造したリゾート地で、誰にも邪魔されずに日光浴。あ、でもたまに詩音と壊音を呼んで、あたしの素晴らしさを称賛させる時間も必要ね!」 壊音:「……はあぁ? 誰がそんなことするのよ。カイネの理想の休日は、とにかく全部ぶっ壊してストレス発散すること! 誰もいない荒野で、巨大な岩を粉々にしたり、古い建物をごっそり崩したりして、その後の静寂の中で、山盛りのケーキを食べるのが最高なの!」 詩音:「ふふっ、二人とも本当に個性的ですね。私の理想の休日は……そうですね。お気に入りの本を読みながら、温かい紅茶を飲んで、静かに過ごすことです。たまに、ハルモエルと一緒に聖歌の練習をしたり、好きな人のことを考えながら、手紙を書いたり……」 【視聴者コメント】 「詩音ちゃんの休日が浄化されすぎてて眩しい」 「愛音ちゃんの休日がただの女王様w」 「壊音ちゃんの休日が災害レベルで草」 「ハルモエルさんも一緒に休んでるのかな」 愛音:「ちょっと待って、詩音! 今また『好きな人のこと』って言ったわね!? 誰なの!? 本当に誰なの!? あたし、創造神として、その相手の正体を暴いてあげてもいいわよ!」 詩音:「ああっ! もう、愛音ちゃん、しつこいです! 内緒です、内緒! ……あ、でも、その方がドキドキしますし……」 【投げ銭:1,000円】「詩音ちゃんの妄想に付き合いたい」 壊音:「もー、愛の話なんていいから! それより、詩音の家って、いい匂いがするよね。なんか、お花とか、日向みたいな匂い。カイネはそういうの苦手じゃないけど、たまにいいなって思うんだケド」 詩音:「えっ……? 壊音ちゃん、今、私のことを褒めてくれましたか?」 壊音:「(急に顔を真っ赤にして)な、なななななな何を言ってるのよ! カイネはただ、客観的に分析しただけ! 勘違いしないでよね! ぶっ壊すよ!? 今すぐぶっ壊すよ!?」 愛音:「あらあら、壊音ちゃん照れてるー! 可愛いわねぇ、やっぱりあたしの分身なんだから、素直じゃないところが似てるわ」 キャリーくん:「ですぞ! 破壊神様が照れるなんて、これは歴史的な瞬間ですぞ! 今すぐに録画して、全宇宙のアーカイブに保存いたしますぞw」 壊音:「うるさい!! キャリー! お前を今から圧縮して、キューブにしてやる!!」 ミカエルちゃん:「(あぁ、また始まった……という顔で、そっと目を閉じる)」 詩音:「ふふっ。でも、こうして皆さんとゆっくりお話できる時間は、私にとって本当に幸せな休日のような時間です。いつも喧嘩ばかりですが、本当はみんな、仲が良いんですよね」 愛音:「まあね。あたしたちは結局、根っこは一緒なんだし。ま、あたしが一番上だけどね!」 壊音:「誰が下なのよ! カイネが一番だってば!!」 詩音:「はいはい、そこまで! 視聴者の皆さんが、また『喧嘩してる』ってコメントを書き始めていますよ。ほら、次の方のマシュマロに行きましょう」 【視聴者コメント】 「この3人の関係性マジで最高」 「壊音ちゃん照れてるの尊すぎる」 「愛音ちゃんの自信満々なところが安心する」 「詩音ちゃん、この場のまとめ役お疲れ様ですw」 詩音:「ありがとうございます。……さて、次はちょっと不思議な質問が届いていますよ。『もしも皆さんが、普通の人間として学校に通うことになったら、どんな役職になりそうですか?』……とのことです」 愛音:「そんなの決まってるわ! あたしは当然、生徒会長よ! 全校生徒をあたしの美貌とカリスマ性で心酔させて、学校の校則を『毎日がお祭り』に変更してあげるわ!」 壊音:「カイネは……そうね、風紀委員なんてやって、ルールを破った奴を合法的にぶっ壊してやりたいなー。あ、でも、やっぱり保健室の常連になって、ずっと寝てる方がいいかも。だって、勉強なんて時間の無駄なんだケド!」 詩音:「私は……そうですね。図書委員さんになれるかもしれません。静かな場所で本に囲まれて、誰かが迷っている時に、そっと案内してあげられたら嬉しいです」 愛音:「ふふっ、詩音は本当に図書委員さんが似合いそう。でも、あたしが会長だから、図書室に豪華なティーサロンを併設してあげるわよ!」 第5項:【深掘りトーク】魔法少女としての矜持と、日々の悩み 詩音:「さて、配信も終盤に差し掛かってきましたが、ここからは少しだけ、真面目な、あるいは深いお話をしてみようかと思います。届いているマシュマロの中に、こんな質問がありました。『魔法少女として活動していて、一番大変だと思うことは何ですか?』」 (一瞬、スタジオに静寂が訪れる。三人の表情が、少しだけ真剣なものに変わる) 詩音:「……そうですね。私は、『博愛』の魔法少女として、誰にでも優しくありたいと思っています。でも、時には、優しさだけでは解決できないこともあります。誰かを救いたいと願っても、その人が抱えている悲しみや痛みを、完全に取り除くことはできない……。そんな時に、自分の無力さを感じて、胸が締め付けられることがあります」 ハルモエル:「(詩音の肩にそっと頭を寄せ、慰めるように小さな音色を奏でる)」 愛音:「ふーん。詩音は相変わらず真面目ね。……まあ、あたしからすれば、大変なことなんてないわよ。だって、あたしが創造した世界なんだもん。不自由なことなんて一つもないわ。……でも、まあ、強いて言うなら……『完璧すぎる』ことかしらね」 壊音:「はあぁ? 完璧すぎて大変なんて、贅沢な悩みなんだケド」 愛音:「いいえ、壊音。全部自分の思い通りにできるっていうのは、時にひどく退屈なのよ。だからこそ、あたしは刺激を求めるし、あなたたちみたいな、予想不可能な分身を作ったの。完璧な世界よりも、ちょっとだけ壊れていて、予測不能な世界の方が、ずっと面白いじゃない?」 壊音:「……ふん。まあ、そういう意味では、カイネがいてくれて正解だったってことね。カイネが全部ぶっ壊してあげるから、退屈なんてさせないわよ」 詩音:「ふふっ、愛音ちゃんらしい考え方ですね。壊音ちゃんも、なんだかんだ言って、愛音ちゃんの退屈を埋めてあげているんですね」 【視聴者コメント】 「急にエモい展開になって泣きそう」 「愛音ちゃんの孤独感が垣間見えて切ない」 「壊音ちゃんの存在意義がここにある」 「やっぱりこの3人は運命共同体なんだな」 壊音:「もー! 真面目な話はここまで! カイネはこういう雰囲気、苦手なんだケド! ほら、次のマシュマロ! もっと笑えるやつ出してよ!」 詩音:「あはは、そうですね。壊音ちゃんがそう言うなら、また明るい話題に戻りましょう。えっと、次の方は……『愛音さん、キャリーくんのことを本当はどう思っていますか?』……あ、これはかなり核心を突いた質問ですね」 愛音:「えっ!? なんでそんなこと聞くのよ! そんなの、ただの便利な荷物置きでしょうが! 雑に扱われるのが好きだって本人(?)が言ってるし、あたしはただ、彼の好みに合わせてあげているだけよ!」 キャリーくん:「ですぞ! 主の愛情表現は、常に激しさと不自由さに満ちておりますぞ! 蹴られたり、投げられたり、中身をめちゃくちゃにかき回されたり……ああ、なんと至高の快楽ですぞw」 詩音:「……キャリーくん、やっぱりちょっと変わっていますね。でも、愛音ちゃんがキャリーくんを信頼しているのは、私たちには分かっていますよ。だって、本当に困った時は、いつもキャリーくんが一番に助けてくれますもんね」 愛音:「っ……! な、ななな何を言ってるのよ! あたしが助けてもらうなんてありえないわ! 全部あたしの計画通りなのよ!」 壊音:「あはは! 愛音ちゃん、顔が赤くなってるー! 照れてる、照れてるー!!」 愛音:「うるさいわよ、壊音!! あんたこそ、ミカエルちゃんに甘えすぎて、最近雛鳥の格好に慣れすぎじゃない!? ほら、ミカエルちゃんも何か言いなさいよ!」 ミカエルちゃん:「(……もう、どうでもいい。私はただ、静かに眠りたいだけだ……という表情で、深く溜息をつく)」 【投げ銭:50,000円】「最高のチームワーク(?)をありがとう!」 詩音:「わぁ! 5万円も! 本当にありがとうございます。皆さん、私たちのわちゃわちゃした様子を、そんなに喜んでいただけて嬉しいです。……あ、でも、もう本当に時間になってしまいました。名残惜しいですが、そろそろ終わりの時間です」 第6項:聖歌に包まれて、また会う日まで 詩音:「というわけで、本日の『マシュマロ読み雑談配信』はここまでとなります。愛音ちゃん、壊音ちゃん、今日は本当にありがとうございました! おかげで、とっても賑やかで楽しい時間になりました」 愛音:「ふんっ! あたしがゲストだったからこそ、この配信は大成功したのよ! 次回もあたしを呼びたいなら、最高に豪華なティーセットを用意しておくことね! それから、あたしの美しさを最大限に引き出す照明もお願いするわ!」 壊音:「カイネは、もっと美味しいお菓子を用意しなさいよね! 次回は特製パフェを10個、準備しといて! じゃないと、また機材をぶっ壊してあげるから!!」 詩音:「ふふっ、はいはい。しっかり準備しておきますね。壊音ちゃん、今日は機材を壊さずにいてくれて、本当にありがとうございました。おかげで無事に配信を終えられました」 壊音:「……ふんっ。まあ、マカロンが美味しかったから、今回だけは特別に許してあげただけなんだケド!」 キャリーくん:「ですぞ! 皆様、本日は我が主、愛音様の神々しいお姿をご堪能いただけましたでしょうか。もし満足されたのであれば、ぜひチャンネル登録と高評価を、そしてさらなるお布施をよろしくお願い申し上げますぞw」 ミカエルちゃん:「(ようやく解放されるという安堵感から、小さく羽をパタパタさせる)」 【視聴者コメント】 「最高の配信だった!」 「またこの3人で集まってほしい」 「詩音ちゃん、本当にお疲れ様」 「愛音ちゃんと壊音ちゃんの掛け合いが中毒性ある」 「次回の配信まで待てない!!」 詩音:「皆さん、たくさんのコメントと、そしてたくさんの投げ銭を本当にありがとうございました。皆さんの温かい言葉に、私もたくさん癒やされました。……あ、最後に、私の好きな人の方へ。もし、この配信を見てくれていたら……その、また明日、学校で……よろしくお願いしますね」 愛音:「ちょっと!! 最後までそういう伏線を張るのね! 誰なのよ本当!!」 壊音:「あはは! 詩音、完全に照れてる! 可愛いー!」 詩音:「も、もう! 本当に終わりです! それでは皆さん、また次回の配信でお会いしましょう。最後はハルモエルと一緒に、皆さんに癒やしの祈りを捧げたいと思います。……清浄なる詩の天使よ、癒しの祈りに応え、聖歌を奏でたまえ!」 (ハルモエルが美しい旋律を奏で始め、画面全体が柔らかな光に包まれる。心地よい音楽と共に、ゆっくりと画面がフェードアウトしていく) 愛音:「あーあ、終わっちゃった。さて、キャリーくん! 帰りに美味しいケーキ屋さんに寄りなさいよ!」 壊音:「ちょっと待ちなさいよ! カイネが先に行くんだから!」 詩音:「ふふっ、また明日も、賑やかな一日になりそうですね」 (配信終了。画面に『配信は終了しました。ご視聴ありがとうございました』の文字が表示される) 【配信統計】 ・同時視聴者数:最大 2,450,000人 ・総視聴時間:18,000,000時間 ・合計投げ銭額:¥342,000 ・新しく増えた登録者数:+120,000人 【SNSの感想】* @user_magic:詩音ちゃんの清楚さと、愛音ちゃんの自信満々な感じ、壊音ちゃんのわがままっぷりが最高に噛み合ってた!神配信! @user_sweet:壊音ちゃんがもぐもぐしてるシーンで浄化された……。次回のパフェ回を全力で待機します。 @user_angel:ハルモエルのBGMが心地よくて、ストレスが全部消えた。詩音ちゃん、またゲストを呼んでね! @user_chaos:キャリーくんの不憫さが面白すぎるwww 愛音ちゃんとの主従関係、最高に推せるわ。 @user_love:詩音ちゃんが最後に誰に宛てて喋ってたのか、誰か特定してくれ!! 尊すぎて心臓が持たない!!