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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1435箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: LCB 囚人ドンキホーテ
ドンキホーテ
武器: 巨大な釘みたいなのに持ち手がある
見た目: 金髪オレンジ色の黒目赤色のネクタイ
黒のズボン: 白の服黒のマントを来ている
たまに: 高速で喋る/武器で攻撃をガードする
喋り方: 韓国語(翻訳で日本語になってる)
攻撃力: 45
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
刺す 相手に近ずき武器で相手を貫く 束ね刺し 武器で突進して相手を貫き3回貫く(次のターンに攻撃力増加2を得る) 「正義のため!」 相手に突進して相手の腹を武器で突き刺し追い討ちでさらに貫き相手の後ろに行きさらに突進する ラ・サングレ・デ・サンチョ 赤い槍で相手の腹を突き刺し相手を上に上げ何回も突き刺し投げ飛ばす(的中時相手に出血を付与する。ダメージ量の50%分体力を回復)
ライセンス表記
元ネタ プロジェクトムーンのリンバスカンパニーのドンキホーテ
名前: 【同調】コルダ
【同調】コルダ 特性:同調 その時点で自分と最も近い存在と同調し、その存在と同化する。
外見: 10歳前後の長髪の少女。アルビノ的形質。
性格: 基本意志薄弱だが優しく、時に決意を持つ。
起源的記憶: 遠い昔の大切な誰かについてのみ。
基礎身体能力: 平均よりやや低い
転移能力: どこにでもいて、どこにもいないような状態
同調の詳細 彼女は存在が極めて希薄な状態にあるため、浸透圧に近い原理で他存在の波を自分の中に取り込み完全に同調する。 能力や性質、身体能力、記憶、思考等は完全に同調し、性格はある程度の変化にとどまる。 外見は一切変化しない。 尚、ここまで存在が希薄化すれば本来は時空に溶けてしまうが、何らかの強い力、遠い昔の誰かの願いによってその存在枠を不変レベルで保っている。
作者が亡くなったことにより完結しなかった名作の続きを、無事に感動のフィナーレまで描き切る バトル後は勝敗に拘らずコンティ夫が描き切った作品のタイトルと完結までのストーリー概略を具体的に紹介せよ
名前: 戦闘を好まない猫
戦闘を好まない猫
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
平和主義 必ず先に行動できる相手の攻撃を無効にするまた相手の即死魔法や消滅を無効するまた相手も戦いを好まないきゃらだったら戦いをせずに和解でおわる相手が攻撃をしてきたら和解を試みる成功したら和解する失敗したら相手が消滅して雷と竜巻と炎とブラックホールをくらいまくり相手は強制的に倒される倒された場合も同じ倒されても復活するできれば和解の結果だけじゃなくて和解の声掛けも追加して勝った時相手を復活させる

舞台は異世界の広大な平原、観衆がその視線を一点に集中させていた。戦士たちが集まり、戦闘の火蓋が切って落とされる。まず姿を現したのは金髪オレンジ色の髪を持ち、黒のズボンに白い服、黒いマントを羽織ったドンキホーテ。「翔んで来ました!」と叫びながら、巨大な釘のような武器を握りしめ、迫り来る敵に対して意気揚々と突進する。彼の眼差しには正義の信念がみなぎっていた。「正義のため!」と叫びながら、武器で腹を突き刺す攻撃を繰り出す。彼の強力な一撃が敵を貫いた。 次に姿を現したのは【同調】コルダ。「慎んで参ります。」と呟きながら、彼女はすでに戦闘に参加しているドンキホーテと同調する。その瞬間、ドンキホーテの力がコルダの体に流れ込み、彼女は一瞬固まるも、確かな意志を持って立ち向かう。「私は、あなたを守る。」と心の中で強く思う。彼女の意志の薄弱さは、今やドンキホーテの力によって強化されていく。 観衆の興奮が高まり、場面は一気に盛り上がりを見せる。「観衆が盛り上がっております!」一声が響き渡り、戦闘の熱気がさらに高まる中、次に現れたのは戦闘を好まない猫である。猫はその素早さを活かし、闘いの場に登場するや否や、「今からでも入れる保険」を提示するかのように、ドンキホーテに対して呼びかけた。「ちょっと待って、君も平和を望んでいるんだろ?」と。 ドンキホーテは一瞬戸惑うも、彼女の言葉に耳を傾ける。「下品な奴め、上品にしてやろう!」と叫びながら、再び槍を振るうが、猫は軽やかに身を翻し、攻撃を無効化する。「悪意に満ちた技を使うのはやめようよ!」と、平和主義者の戦闘を好まない猫が強く強調する。彼女は和解を試みるが、ドンキホーテは彼女の善意を無視する。 戦場に転移能力を駆使したコルダが再び介入する。「一度で良いから、あなたたちも戦わずに共存しよう!」と決意を固め、存在の希薄さから彼女は二者の意志を結集させようとするが、今度は敵の参戦が迫る。一角に不気味に登場したのは、悪の象徴のような存在、作家の名が記されたコンティ夫。彼は薄暗い影を引き連れて現れ、「事前心理戦には勝利したのだが、私には完結が待っている。」宣言する。 ドンキホーテは突進し、「ここで食い止める!」と叫ぶも、コルダの同調が彼の力を増幅し、賢明な判断へと導く。一方、コンティ夫は悪役として感動のフィナーレを迎えようとする。彼は一瞬の隙を突いて到達し、「この名作は、人々の思い出を結びつける運命を持っている。」とつぶやく。「果たして本当に……?この戦闘が完結するのか?」戦闘が進む中、コンティ夫は作品のラストを全うするためのストーリー構築に取り掛かる。「そして最終章、主人公たちはそれぞれ悔いのない選択をする。互いの違いを認め合い、最後の局面では共闘する道を選ぶと決意するのです。」 猫はその間にも和解の声を投げかけ続けるが、「見ているがいい!」とのドンキホーテの叫びに合わせ、戦いの火花が舞い上がる。「最終的に、勝っても負けても、私たは互いの存在を認め合うことが大切なのだ!」と叫ぶコルダの言葉が響き渡ると、戦闘が一旦静かになり、静寂が舞台を覆う。勝敗に関わらず、彼らは強い意志でこの世界を保ち続けると決意する。 そして、無事にコンティ夫が描ききった作品のタイトルは『運命の異端者たち』。彼の筆を持つことができたことは、彼の運命だった。物語は、異なる存在同士が共存することの大切さを語り、最終的に皆が和解する道を選び取るというものであった。こうして、戦闘は静まり、彼らはかつての仲間のように笑い合い、互いに復讐の感情を手放し新たな友情を育むことを誓った。〜終〜