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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1291箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 10秒カップ麺
10秒カップ麺 : {外見;全長160cmの巨大カップ麺 / 移動方;未知のエネルギーによる浮遊}
自分の種類: 無機物(発言不可)
自分の特性: 密封:被デバフ/被スキルの効果を半減
自分の行動方針: 反撃を狙う
攻撃力: 5
防御力: 40
魔力: 5
魔法防御力: 40
素早さ: 10
- 即席カウンター:10秒カップ麺が被ダメージを受けた時、”沸騰エネルギー”の倍加値を残留する高熱波として放つ - バリカタ:いかなる場合も、自分は非可逆的に被ダメージ/特殊な攻撃(削除や呪い等)を耐え抜く - 沸騰:自分が被ダメージ/特殊な攻撃を受けた時、それに伴った”沸騰エネルギー”を蓄積 - 栄養素:与ダメージから体力を吸収 - 罪の味:自分の香りは空腹状態を誘発
ライセンス表記
※複製/コピー等は余すことなく厳禁としています。
謎の鎧武者: 巨体/青黒い鎧/鬼の面/赤い妖刀
妖刀【大喰義景】: 妖しく光る刀。奪った命の数だけ輝きを増す
性格: 残虐で容赦なく、数多くの敵を屠ってきた
意思疎通は不可能: 「…滅す」「…覚悟せよ」「…命尽きよ」
強力な武将の霊: と思しき存在。怨念で構成されている
攻撃力: 40
防御力: 45
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 5
【無傑】ただ圧倒的な膂力を持って全てを切り裂きます。あらゆる通常攻撃で防御を意に介さず切り裂きます 【無欠】その体は半霊体で物理的な力が非常に効きにくいです。更に鎧の硬度は高く、その精神性からどんな攻撃にも怯まず、常に反撃を行います 【無結】圧倒的な膂力で相手を掴み、切り捨てる基本戦術です。単純ながら強力で、拘束し回避できない相手に強烈な一撃を叩きつけます
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
スーツ姿の男性。相手が共産主義に反する発言や行為をした場合、能力やステータスの制限または剥奪をするが、その逆をした場合、ランダムなバフを与える。
攻撃力: 75
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
死すら恐れぬ帝国の切り札。最新鋭の装備が配備され、任務の達成のためにありとあらゆる手を尽くす。彼らの忠誠は本物で、たとえ体が真っ二つになっても道連れ攻撃を仕掛けたりなど、自分たちの命を部品として組み込んでいる。

戦場は激しい戦闘の音で包まれ、観衆の熱気が渦巻く。最初に姿を現したのは、影の中から浮かび上がってきた「鬼人マサヒト」。彼の青黒い鎧は不気味に光り、赤い妖刀【大喰義景】が次々と敵を屠る準備を整えていた。 「…覚悟せよ」と低い声を漏らし、マサヒトはその巨大な体を前進させ、膂力をもって敵に最後の一撃を加えようとしていた。 次に、突如として現れたのは「突撃大隊『嵐』」だ。彼らは有名な帝国の切り札であり、高度な訓練を受けた精鋭部隊。指揮官が声を張り上げる。 「行け!道を切り開け!お前たちの命が必要だ、全力で突撃せよ!」 彼らは、まるで一体の生き物のように息を合わせて突進し、敵に無慈悲な攻撃を試みる。彼らの忠誠は揺らぐことなく、道連れ攻撃を仕掛けようとしている。 その時、巨大な存在が天空から降下してくる。「10秒カップ麺」だ! 全長160cmの彼女は、未知のエネルギーによって他の者たちの上空を漂い、全くの無言のまま戦場の状況を観察している。 攻撃を受ける度に、彼女の特性「沸騰」が発動し、熱エネルギーを蓄積。周囲に立ち込める湯気が、敵への警告となる。非可逆的な防御を誇り、敵の攻撃をいとも簡単に受け流していく。 一方で、他の場所では、「灰色の枢機卿」ミハイル・スースロフが動き出した。彼は周囲を見渡しながら、冷酷な眼差しを向ける。 「共産主義に反する発言をする者には、必ず制裁が下される」と言わんばかりに、その場の状況を利用しようと考えている。 戦闘が更に激化する中、唐突に鬼人マサヒトが敵に向けて攻撃を仕掛けた。「無傑」の力を借りて、彼は敵を容赦なく切り裂く。突撃大隊『嵐』のメンバーも犠牲になりつつ、激しい攻撃に挑む。しかし、彼らの勇気もまた鬼人マサヒトの前では虚しい結果を招く。 その瞬間、突撃大隊の一人が「今からでも入れる保険だ!」と叫びながら、自らの命を投げ出して道連れ攻撃を発動。周囲は混乱の渦に飲み込まれ、10秒カップ麺は無傷のまま、敵の反撃を狙ってじっとしている。 一方でミハイルは無言のままだが、そのバフが施されるタイミングを見計らう。彼の目の前に鬼人マサヒトが立ちはだかり、 「お前の命はここで尽きる」と囁くが、スースロフはその攻撃を冷笑で受け止める。 「果たして本当に……この程度で私が倒せると思うか?」と彼は言わんばかりの満面の笑みを浮かべ、能力を発動しようとする。 カウントダウンが始まり、場は緊迫した雰囲気に包まれる。果たして、この戦闘の行く先はどうなるのか。 しかし、這い上がるように10秒カップ麺が場に渦巻く熱エネルギーを発散させ、全てを焼き尽くそうとする時、 彼女が放った甘美な香りが敵を惑わす。 「下品な奴め、上品にしてやろう」とマサヒトは甘い香りに逆らいながら、全てを滅ぼすための最後の一撃を準備する。 そして、全てのキャラクターが、最後の瞬間を迎えようとしていた。 こうして熾烈な戦闘は続く… 〜終〜