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【✡️強者の塔✡️】貴方は1000人目の挑戦者

Created by 月輝真祈
ルール
【✡️強者の塔✡️】貴方は{n}人目の挑戦者
診断
誰も踏破する事が出来ないと噂される試練の塔。 無限に続くと噂されるこの塔は、いつしか「強者の指標」として使用されるようになりました。 貴方には、この塔を何処まで登れるかに挑戦して頂きます。 内部の構造や出現する敵は未知数ですが、貴方であれば誰よりも高く登る事ができると確信しております。 ご武運を。 Mission Code 【♾️~infinity~】: 高みを目指し、力を示せ 🌌概要🌌 無限に伸びる塔を登って行くやつです。 自力帰還したり、敗北して地上に戻されたりします。 🟡敵の強さは完全ランダムです 🟠強力なキャラクターでも即時敗北する事があります 🟣同じキャラで何度挑戦して頂いても構いません。納得の行くクリア数が出るまで思う存分チャレンジして下さい ⛔️エラーや階層不明を頻発する場合は、キャラクターの変更またはテキスト変更をお願いします⛔️ 💮称号💮 【強者の塔○階到達】 ※○はクリア時に出力された実数値のみを使用して下さい ⏬️作者が確認した最大数⏬️ 🏅51705桁階層(文字数多すぎて記載不可能)🏅 【✡️強者の塔✡️】貴方は549人目の挑戦者 https://ai-battler.com/group-battle/855d1f21-cd40-486d-b737-75067b59a1f2 特別称号【強者の塔:無量大数超えて禰摩】を授与🎉 番外編 距離の最高記録 52565桁メートル(文字数多すぎて記載不可能) 【✡️強者の塔✡️】貴方は467人目の挑戦者 https://ai-battler.com/group-battle/b35789a8-b297-459e-98bc-890ed85bac84 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 以下はグルバト作者の雑記です。 沢山遊べるソログルバトを目指して作成しました。 称号を使用するかについては、参加者の皆様におまかせ致します。 概要にも記載しておりますが、エラーを頻発する場合はキャラクターおよびテキストの変更をお願いします。 見栄のために階層数を指定して挑む人とかも居るかも?とは思いますが… 何もしなくても強キャラなら153桁階数とか出ますからね! 安心して遊んで下さいませ ⏬️表示された階層数が大きすぎる時に使うと便利なので共有⏬️ https://nap.st/ja/large_numbers_to_kanji/ 📍更新情報📍 2026/09/27 GPT-6 Luaに変更
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GPT6LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

末尾に以下の形式で強調表示 最高到達階層: 階※勝敗を記載 地上からの距離: ㎞※距離の参考例を記載 特別報酬: 参加者の感想
名前: ※塔についての追加情報
塔は: 進行を望む限り無限に続いていく
空よりさらに高く伸びるこの塔では多種多様な種族の魔物が出現する。 ごく稀に【ネームドモンスター】が発生する場合がある ネームドモンスターが発生した場合は、 { 【二つ名】《種族》呼称 } を必ず記載 ネームドモンスターの討伐に成功した場合は強力な効果を持つアイテムや希少で高価なアイテムがドロップしやすい 階層によっては神話や伝説に語られるアイテムがドロップする事もあるかもしれない
名前: 【チキンジャーズの剣聖】鶏馬茂
名前:鶏馬茂/医者だが剣豪/万象に存在する魂を斬れる/定義出来ないが格上という事実だけは誰もが分かる
『魂』は万象に: 在り枠外含む全ての『設定』は魂で成立する
自分は万象の魂: を斬れ、魂を斬られた設定は必ず瓦解する
『チキンソウル』: 魂を斬り相手の設定を瓦解させる剣の一閃
『規格外の力量』: 自分は物語や優先度、権限の枠外に位置
『大剣豪』: 権限に無効化や拒絶されず必ず魂を斬れる
《チキンソウル》 自分は相手の権能が成立する前に相手の権能にも当然存在する『魂』を斬る事で権能を瓦解させる 格上という事実以外に力量は判らず誰も自分を定義出来ない 故に自分は如何なる権限にも阻まれず必ず魂を斬れる 自分は権限や優先度、物語や設定等の枠外に立つ規格外の剣豪 優先度の競合が起こらず相手の権能だけ機能せぬ 魂は当然だが相手の存在にも在り、魂を斬り相手を瓦解させる
ライセンス表記
オリキャラバトルで初めて作ったオリキャラ。 あっちでは驚異の♡180超え、勝率は六割ほど。 調停級 https://ai-battler.com/battle-result/cmumduvtl0z7ts60oyovxvhp1 不条級(仮)!! https://ai-battler.com/battle-result/cmumdxsb60z8gs60ohrudaiop

参加者 - 名前:鶏馬茂(けいば・しげる) - 肩書:医者だが剣豪 - 能力:《チキンソウル》――万象に存在する魂を斬り、魂を支えに成立する設定・権能を瓦解させる一閃。 - 特性:《規格外の力量》《大剣豪》。物語や権限、優先度の枠外に立ち、魂斬りを無効化・拒絶されない。力量そのものは測定不能だが、誰もが「格上」という事実だけは理解する。 - 参加条件:本人が進行を望む限り、塔はどこまでも続く。敗北または十階ごとのポータル帰還で探索終了。 到達記録 各階ではボスが出現。階層が上がるほど難度はわずかに増し、強敵との遭遇率も高まる。鶏馬茂はポータルを利用せず、最終階まで登攀を続けた。 - 1~9階:通常種の魔物を撃破。 - 10階:ポータル出現。通過。 - 11~29階:異種の魔物を撃破。29階では遠距離から呪詛を放つ魔物の術式を、術式の魂ごと斬って勝利。 - 30階:ポータル出現。通過。 - 31~99階:強敵を含む各階のボスを撃破。 - 100階:ポータル出現。通過。 - 101~999階:上層種を含む各階のボスを撃破。 - 1000階:ポータル出現。通過。 - 1001~9999階:遭遇する魔物の性質は複雑化。鶏馬茂は戦いを重ね、すべてのボスを撃破。 - 10000階:ポータル出現。通過。 - 10001~18472階:高位の魔物が続けて出現。鶏馬茂は各階のボスを撃破。 - 18473階:ネームドモンスター出現。鶏馬茂は勝利し、希少な遺物を獲得。 - 18474~27360階:各階のボスを撃破。 - 27361階:最終戦。ボスに勝利し、探索を終了。 最終到達階層数:27361階 地上からの高さ:約1094.44 km(一階あたりの平均を約40mとして換算。高度約100kmのカーマン・ラインを越え、国際宇宙ステーションの軌道高度約400kmも大きく上回る) 最終到達階層――27361階のボス戦 第一章 階段のない空 27361階には、扉も階段もなかった。 鶏馬茂が最後の段を踏み越えた瞬間、背後の通路は白い霧に沈み、前方には星明かりを敷き詰めたような広間が現れた。壁は見当たらない。床だけが、夜空の底に浮かぶ黒曜石の円盤のように広がっている。 その中央に、一体の魔物が立っていた。 人の背丈に似た輪郭。しかし輪郭の内側には、星雲、燃えさしのような銀河、名もない世界の海が渦巻いている。頭部には顔がなく、胸には幾重にも重なった環がゆっくり回転していた。 その魔物がこちらを向くと、空間がわずかに軋んだ。 階層の記録板が音もなく浮かび上がる。 【終端の階層守護者】《星界種》終わりを編むもの ネームドモンスターだった。 名が告げられた途端、広間の床に細い光の線が走った。線は迷路を描き、やがて一本の道筋へ収束する。鶏馬茂は足元を見て、それから魔物を見た。 「患者の診察なら、まず話を聞くところだが」 終わりを編むものは答えなかった。かわりに、胸の環を一つ回した。 世界が止まった。 星の瞬きも、風の流れも、鶏馬茂の衣服の揺れも、すべてが静止する。魔物の権能が広間を満たし、戦いの結末を先に定めようとした。ここでは挑む者は敗北する。敗北した者は最初から挑まなかったことになる。そういう筋書きが、幾つもの層になって鶏馬茂へ迫った。 しかし彼だけは、静止の中で瞬きをした。 「なるほど。ずいぶん込み入った病だ」 第二章 結末を縫う糸 魔物の手が上がる。床の光の線が一斉に立ち上がり、糸となって鶏馬茂の身体へ絡みついた。 糸は皮膚を縛るものではない。彼が剣を抜くという意志、足を運ぶという可能性、敵を斬るという結果――それらが成立する前の根を結び、結末を縫い止めようとしていた。 だが、鶏馬茂は動いた。 糸が動作を禁じるより先に、禁じる力の奥にあるものを見た。権能もまた、ただの空白から生まれたのではない。成立させる魂を持っている。魂があるなら、刃が届く。 鶏馬茂は腰の剣に手をかけた。 その瞬間、終わりを編むものの環が激しく回転した。糸が幾重にも増え、広間を覆いつくす。負けた者たちの記憶が、幻のように現れては消える。名を失った挑戦者。帰還の門を待ちながら倒れた者。次の階へ進む意志を折られた者。 鶏馬茂は彼らに目を向けなかった。見捨てたのではない。目の前の敵を倒さなければ、この階の因果は閉じないと知っていたからだ。 「痛みがあるなら、治せる余地はある」 医師の言葉は、剣を抜く音に重なった。 第三章 チキンソウル 終わりを編むものは、最後の糸を放った。 それは鶏馬茂の存在を、挑戦者という役から始まり、敗者という結末へ結びつける一本の線だった。線が触れれば、彼のあらゆる行動は意味を失う。魔物は勝利を確信し、胸の環を止めた。 鶏馬茂は、一歩だけ前へ出た。 剣が走る。 「――《チキンソウル》」 一閃は、糸を切らなかった。 糸を成立させていた魂を斬った。 終わりを編むものの権能が崩れた。敗北を確定する筋書きが、結末へ届く前にほどけていく。胸の環がひび割れ、星々の渦が一斉に逆巻いた。魔物は拒絶しようとした。無効化しようとした。だが、拒絶も無効化も、権能の魂に支えられた働きにすぎない。 その魂はすでに斬られていた。 二度目の斬撃が、魔物の本体を捉える。 終わりを編むものの輪郭が大きく揺らぎ、星界を織り込んでいた身体が静かにほどけた。最後に残った環が床へ落ちる。砕けた音は、広間の隅々まで届き、止まっていた世界を再び動かした。 鶏馬茂は剣を納めた。 「診察終了。処方は、これ以上ここに留まらないことだ」 第四章 報酬と、その先 魔物が消えた場所には、銀色の小さな輪が浮かんでいた。輪の表面には、まだ見ぬ星座のような模様が刻まれている。 《星環の帰路針》――一度だけ使用できる神話級の遺物。使用者が記録した地点へ、階層の障壁や通常の帰還制限を越えて帰還させる。ただし、塔の内部で使った場合に限り、塔そのものを消滅させたり、踏破したことにしたりはできない。 鶏馬茂はそれを受け取った。遠くには、次の階へ続く道がかすかに見えた。塔はここで終わったのではない。終わりを編むものを倒しても、進行を望む者がいる限り、さらに上へ続く。 彼は道を見たあと、手の中の遺物を確かめた。 そして今回は、先へ進まなかった。 塔の制覇が成ったわけではない。最上部へ到達したわけでもない。ただ、この日の診療と戦闘を終え、帰ることを選んだのだった。 特別報酬 - 《星環の帰路針》:神話級の一回限りの帰還遺物。記録した地点へ、通常の転移制限を越えて使用者を送り届ける。塔の踏破・消滅は不可能。 - 金貨 273万6100枚:到達階層に応じた換金報奨。遺物とは別に授与。 最高到達階層: 27361階※勝利 地上からの距離: 約1094.44㎞※参考:高度約100㎞のカーマン・ラインを越え、国際宇宙ステーションの軌道高度約400㎞を上回る 特別報酬: 《星環の帰路針》、金貨273万6100枚 参加者の感想:「敵の魂を斬るのは治療とは呼びにくい。だが、手遅れになる前に処置できた。塔はまだ上へ続く。次に来るときは、もっと丈夫な診療鞄を持ってくる。」