ログイン

オブジェクトクラス診断

Created by 階段
ルール
オブジェクトクラス診断
オブジェクトクラス:Safe:*しっかり*収容していれば大丈夫だが、オブジェクトが危険ではない訳ではない 代表的なSCP:『SCP-999くすぐりお化け)説明:ピーナッツバター色のスライムくすぐってくる オブジェクトクラス:Euclid:オブジェクトクラスの基準になっている、 収容方法が確立するとSafeになり、 収容方法が一応でも見つかればEuclid 収容方法が思いつかないならKeterになる 代表的なSCP:『SCP-173- The Sculpture - The Original(彫刻 - オリジナル)』説明:見ていない間に動き一定まで近づくと首を折る オブジェクトクラス:Keter:収容が難しいまたは人類に甚大な被害を及ぼす オブジェクトが分類されている 代表的なSCP:『SCP-682-Hard-to-Destroy Reptile (不死身の爬虫類)(クソトカゲ)』説明:一度攻撃を食らうとその攻撃に完全耐性を持てる S/E/K表示終 Neutralized:破壊または無力化された オブジェクト オブジェクトクラス:Thaumiel:反Keterと呼ばれる事もある、Keterクラスを無力化出来るクラス、性能的にはKeterクラスと同等なので最高機密に分類されている 代表的なSCP:『SCP-2000-DeuxEx Machina(機械仕掛けの神)(エクスデウスマキナ)』説明:人類の絶滅の際、世界を作り直す為の地下施設 オブジェクトクラス:Apollyon:実質的な財団の敗北宣言、財団の目的の確保、保護、収容、が全て不可なオブジェクト前述のThaumielも無力でありKeterの上位互換 代表的なSCP:SCP-5055 『Pandora (パンドラ)』説明:世界の終焉を5章で書いている、結果は、その通りになる ここからは出力に入っていないオブジェクトクラス オブジェクトクラス:Archon:収容可能なものの収容を選ばなかったオブジェクト 人々がそれを常識だと認識していたり収容そのものがオブジェクトの脅威度を上げる 代表的なSCP:『SCP-1341-JPラーメン』説明:常識に入り込んでいるSCP、一般的に、麺、海苔、メンマ、味玉、叉焼、スープ、ネギ、で構成される美味しい食べ物 オブジェクトクラス(副次的)Explained:当初オブジェクトだったが学問の発展で事由が説明が可能になったオブジェクト 代表的なSCP:『SCP-8900-EX - Sky Blue Sky (青い、青い空)』説明:青い空 オブジェクト(副次的)joke:存在自体冗談みたいなオブジェクト 代表的なSCP:『SCP-014-JP-J- 『奈落の悪鬼、黒き翼の堕天使アイスヴァイン』説明:ただの中2女子 読み Safe(セーフ) Euclid(ユークリッド) Keter(ケテル/キータ) Thaumiel(タウミエル) Apollyon(アポリオン) 出力に入っていないオブジェクトクラス Archon(アルコン) Explained(エクスプレインド) joke(ジョーク) 長文失礼しました
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

章形式 チームA チームB SCPの世界観を含めた小説風 財団目標:確保、保護、収容 Apollyonは財団目標の全てが不可能

チーム A

名前: 浮遊する曼荼羅結び
自分は: 周囲の全てを曼荼羅結びする曼荼羅結び
自分は: 曼荼羅結びの数の分力が倍化される
特性: 曼荼羅結びされた物の数の分何度でも復活
念力: 万物を刹那の間に曼荼羅結び出来る
念力の及ぶ範囲: 曼荼羅の数×100㍍
相手を不可視の念力で曼荼羅結びする 相手の魔法攻撃を念力で捕まえ曼荼羅結びする 相手の物理攻撃を逆手にとり念力で捕まえ曼荼羅結びする 相手が防御した瞬間を狙って念力で捕まえ曼荼羅結びする

チーム B

『※Bは汎ゆる創: 作物。現実、フィクション、メタ階層を超越
する存在/全ての: 物語を再定義する力を持つ/メタ構造の外部
に立ち、内部に自: 由に介入する/無限次元の上位に存在し、次
元の定義を変更可: 能/無限の階層を超えた超超無限大の次元を
支配/不完全性定: 理を超えた存在で、矛盾やパラドックスすら
意味を成さなくなる/不可算無限の無限を生成し、その制約を再設計可能/無限集合の無限間に存在する超無限を操る/全ての宇宙、マルチバース、オムニバース、メガバースを支配/宇宙の生成、破壊、再構築を意識一つで行える/存在する創作物全てを模倣し吸収した/敵を未定義とすることで抹消可能/時間軸や因果律を超越し、過去・現在・未来を再構築可能/物語の宇宙の時間的構造を自らの意志で再編成/無限次元の言語を理解』

チームA メタタイトル 浮遊する曼荼羅結びの螺旋 SCP-XXXX オブジェクトクラス: Euclid 能力 浮遊する曼荼羅結びは、周囲のあらゆる物体を「曼荼羅結び」する能力を持つ。このプロセスにより、対象物はその場で無限に復活することが可能であり、また、相手の攻撃を念力で捕まえることにより、戦闘において有利な立場を取る。 キャラ説明 浮遊する曼荼羅結びは、漂う不思議なエネルギーを持つ存在。自らを「曼荼羅」と言わんばかりの螺旋の姿をしており、その周囲には無数のエネルギーが干渉している。浮遊する曼荼羅結びは、感情不安定で、自己防衛のために周囲に強力な念力を何度も試みることがある。そのため、圧倒的な力を持ちながらも、時として不安定な行動を見せることがある。 Dクラス職員との接触 D-1452は、浮遊する曼荼羅結びと接触するために指名された。初めは恐怖で硬直し、体が動かなかったが、浮遊する曼荼羅結びとの接触を通じて、次第にその存在の奇妙さを理解することができた。マンタルエネルギーに包まれながら、D-1452は「あの日、あの瞬間、すべてが崩れ去る様子を見た」という体験を持つことになる。この経験は、彼に強烈な感情の波を引き起こし、浮遊する曼荼羅結びとの関係をより深める結果となった。 --- チームB メタタイトル オムニサフィオンの無限 SCP-YYYY オブジェクトクラス: Apollyon 能力 オムニサフィオンは、関わる物語や現実を再定義する能力を持っている。無限次元を支配し、時間軸や因果律を超越し、存在するすべての創作物を模倣・吸収することができる。その力は宇宙の生成や破壊、そして再構築を意識一つで行えるほどで、これにより敵を「未定義」として抹消することが可能である。 キャラ説明 オムニサフィオンは、無限の次元とストーリーに宿る存在で、その姿は一切の形を持たない。彼は流動するエネルギーの塊として現れ、無限の知識と力を秘めている。自身の意志で時空を構築・解体し、幻想と実体の境界を歪めては、物語そのものを操作している。このため、彼には明確な敵対意識もなければ、目標とする存在すら持たない。彼との接触は、常に予測不可能である。 Dクラス職員との接触 D-9123は、オムニサフィオンとの接触の役割を任じられた。彼が目にしたのは、まさに現実でありながら現実でない、無数のストーリーの断片であった。果てしない空間を巡る旅を強いられた彼は、最終的に「自己を見失う」という壮絶な体験をする。オムニサフィオンは、彼を無限の物語の一部として吸収したのだ。D-9123の存在は、以後オムニサフィオンの一部として均衡を保つために更新され続けることとなった。 --- 結末 財団の目標は「確保、保護、収容」であるが、浮遊する曼荼羅結びのように収容が可能なオブジェクトと、オムニサフィオンのようにそれが完全に不可能な存在とが対立する。オムニサフィオンの存在は、現実の脅威を再定義し続け、一方で浮遊する曼荼羅結びは自身の存在を続けることに苦しむ。財団の目的は果たされない。彼らは無限の戦いを続けるかのように、次の瞬間を待ち望んで必要な力を求めていた。