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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1306箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 雷出鳴尾
性別 年齢: 男性 16歳
外見: 紫の髪 制服
雷を放出し、操る能力を持つ雷出家の次男、現在は高校でバンド活動をしている、バンドの名前はエレメンツ・ファイブで、自身はエレキギターを担当している。楽器の音から雷を放つ能力を持っている。雷出家はとてつもない名家だが、彼は次男であるため当主継承の権利が無いので、かなり自由に生活していた。
名前: 陸軍直属特殊技術研究部 超大型電磁レイルガン
超大型電磁加速砲「グングニル」
全長/高さ: 620m/95m
射程/飛翔速度: 4500km/Mach 18
弾種/貫徹力: APFSDS-EM徹甲弾/3200mm
弾種/貫徹力: HE-EMP榴弾/450mm
一定数損傷すると: エネルギー障壁を生成し全物理攻撃を遮断
攻撃力: 75
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 5
<超大型電磁砲>超長距離電磁加速砲により高初速砲弾を発射、敵要塞・艦艇・航空戦力へ戦略級攻撃を行う <AI射撃管制>衛星測位とAI演算で長距離精密射撃を実施する
ライセンス表記
参考:エースコンバット4    エースコンバット7 ストーンヘンジより
性別/性格等: 男性/博識、冷静、少し頑固
一人称/口調: 私/冷静な男性口調(時々若者口調になる)
容姿等: 黒色の道士服、白い髭、黒い目
使用格闘技等: カンフー、キックボクシング、プロレス
持ってる知識: 秘術やキョンシーについての知識
キョンシーの研究・製造・退治専門の道士(年齢45歳)で多数の魔物と戦った事もある道士。世間の流行り物や従来と違うキョンシー等についていけない一面もあり、昔のキョンシー像や知識や自分の価値観等に凝り過ぎる一面もある。 対キョンシー用の道具(鶏の血入りの墨壺、餅米、銭剣、御札等)を持つが昔由来や従来のキョンシーにしか効果がない。
性別/年齢: 全てが不明
性格/口調: 一言も話さないので分からない
外見: 赤い鎧と炎、虹色の夢を身にまとった騎士
ナイトオブレイア: 真紅の刀身が希望の光に包まれている聖剣
夢の守り人: 想現にして幻夢、虹に掲げる夢の守り人
攻撃力: 40
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
能力名【虹夢現想】 現実を夢に、夢を現実にする能力、この能力は無効化されず何よりも優先的に発動する 自分は概念的なものであり死ぬことは無い、消滅や抹消も不可能 自分の姿は定まっておらず常に揺らいでいる 能力を使用する時、現実空間に亀裂が入り砕け、修復する 自身の望まない結末が訪れた時、その現実を夢の欠片に変えて無かったことにする 自信の望む未来を夢見ることでその夢を具現化、呼び出して現実にする

日が沈み始め、薄暗い廃墟の中で物語は静かに始まる。観衆が集まったその場所は、戦士と魔物がぶつかり合う試練の場であり、争いの火花が飛び交う。 最初に姿を現したのは、紫の髪を持つ若者、雷出鳴尾だった。彼はエレキギターを手に構え、周囲を見渡すと、その眼光に決意が宿る。 「よろしければ、雷を放出し、旋律を奏でてみせるよ!」と叫び、ギターをかき鳴らすと、楽器の音色と共に雷が空を裂き、まるで音によって生み出されたかのように広がっていく。観衆の歓声が高まり、盛り上がりを見せる。 その瞬間、突然、空から超大型電磁加速砲「グングニル」が降り立つ。全長620メートル、圧倒的な存在感を放つ砲は、周囲の空気を振動させ、圧倒的な威圧感を持っていた。「これより、戦局を覆す一弾を放つ!」と無言の威圧感をもって、AI射撃管制が発動。 轟音と共に砲弾が発射され、対象物に向かって秒速で飛翔していく。敵要塞を直撃、「望みは果たされた」との声が聞こえそうだ。だが、そこに不安が寄せられた。 「下品な奴め、上品にしてやろう。」と冷静な声が響いたのは、オ・コワ道士であった。彼は黒い道士服を身にまとい、手には祭儀用の道具が収められた墨壺を構える。その知識を駆使し、勇気ある戦士たちを助けようとする。「事前心理戦には勝利したのだが、果たして本当に……」と呟き、次なる動きを探る。 その場面を横目に、ドリムレイズが現れ、その幻影が空に虹のような光を放つ。善悪を知らぬ赤い鎧が、夢を現実のものとして蘇らせる。「見るがいい!今からこの世界は全て夢に包まれる。」彼の存在は、本当に現実か、それとも幻か?周囲の者たちには理解不能な現象が起きていく。 雷出鳴尾がまだ終わらぬとばかりに、ギターを再び鳴らし、「ここで食い止める!」と高らかに宣言。雷のエネルギーが彼に集まり、すべての攻撃を弾くほどの防御をもたらす。彼の力強い音楽によって、仲間たちに勇気が与えられる。 激奮する空間において、超大型電磁加速砲「グングニル」はさらに弾を装填し、その圧倒的な力を発揮。次々と放たれる弾に恐れをなす者もいれば、果敢に挑む者もいる。「私が一番なんだ!」と雷出鳴尾は叫び、敵の攻撃を雷で弾き返していく。 だが、その状況に執着するオ・コワ道士は、「今からでも入れる保険が必要だ」と思索を巡らせていた。彼は古の知恵をもって、この戦いを洞察し続ける。彼の手にある鶏の血入りの墨壺が、伝承に基づく秘術を発動させる瞬間も、まもなく迫っている。 「悪意に満ちた者たちを、今こそ討ち果たす!」彼の意思表明と共に、場はさらに加熱する。こうして、全ての者が確実に魅了され、戦闘の渦に呑み込まれていく。 しかし、ドリムレイズはただ静かに立ち、その視線で運命を見つめ続ける。「一度で良いから、この夢を実現させてみせる。」彼の存在が、現実の干渉を超えて行く。 それぞれのキャラクターがそれぞれの信念をもって動いていく中、この戦いはどのように結末を迎えるのか? 「〜終〜」という時が訪れるまで、彼らの物語は続いてゆく。時に激しく、時に静かに、全員がその場にいることを最大限に証明し、自己を示していく。