ひーでの第一種ミニゲーム
PvPひーで
「チームAに入ってね!
ルールは簡単!僕の弟子達を倒す。それだけだ!」
※日常会話にて...
ひーで「ライト、ダーク、どうしたんだ?」
ライト「師匠、お願いしたい事があります」
ひーで「う、うん...」
今まで師匠として、お願い事を聞いてきたが、こんなに真剣なライトを見るのは初めてだ
ライト「もっとちゃんと教えてください!」
ひーで「...え?」
なんでそんな事を言われるのか、全く心当たりがない
ダーク「...今思ったんだ。師匠ってただ俺達の事を見てたり、たまに模擬戦するくらいしかしてないよな?」
ひーで「うん。そうじゃないの?」
そう言うと、二人はため息を吐く。なんで...?
ライト「...勝手についてきた身ですけど、そろそろ新しい技を教えてくれませんか?」
ダーク「あれだ、【鎌鼬】だっけ?それを教えてくれ!」
ひーで「それはちょっと厳しいな...」
僕は悩む。どうしたものか...
ひーで「うーん...」
ダーク「頼むぜ。俺達ももっともっと強くなりたいんだ」
ライト「弟子の為にと思って、お願いします!」
ライトが頭を下げる。それをみてダークはふんっとそっぽ向く
ダーク「ライト、その程度で師匠がお願いを聞いてくれると思うか?」
ライト「ダークも、頭下げて」
ダーク「やだね。そんな無様な真似、したくもない」
二人は言い争いを始めた。いつもの光景だな〜...
ひーで「...あ、そうだ。じゃあこうしよう」
ライト&ダーク「「???」」
こっちを向いて、怪訝な顔を見せてくる
ひーで「僕が色んな世界から強者を連れてくる。そしてその強者と戦ってもらうんだ」
ダーク「...ほぉ?」
興が乗ってきたみたいだな
ダーク「良いな、それ!」
ひーで「経験も積めるし、いいだろ?」
ライト「ま、待ってください!僕は師匠から直々に教えを...!」
ひーで「まぁまぁまぁ...」
人差し指を立てライトを言い止める
ひーで「勝ったら何でもない言うこと聞く」
ライト「...!」
ひーで「それでいいか?」
ライト「分かりました!」
何とか納得してくれたようだ
ひーで「...じゃ、いつもの場所で待っててくれ」
ライト「はい!」
ダーク「分かった」
ライトとダークは僕が作った世界【マイン】にへと向かった
ひーで「さてと...こっちも準備するかぁ」
僕は世界の狭間から、強者を探す...
- 基本ステータスをプロンプトに含めない
- センシティブなキャラクターの参加を許可する
末尾プロンプト
前日譚はチームAを各世界から連れてくる描写をせよ
戦いを長編小説に出力
戦いが終わったら、チームAを元の世界に返す