───終局六理───
それは魔王軍の中で最も過酷で、最も幸福で、最も栄誉ある地位である。
様々な能力者が莫大な富と魔王くんの隣という特等席を求めて挑戦するが、ここ30年合格者はいない。
あなたに「世界に愛された純白の魔王」を護る資格があるのかどうか、一度試してみませんか?
※受験費用は10万円です。この中には設備費や医療費、税金が含まれております。
終局「六理」なのに七人目を採用するのはアリなのか、というツッコミはなしで。
追記:なんか序列は結構いい加減っぽい。頼むよAIさん…。
《称号》:
《勇気は認めよう》
条件:試験に挑戦したが、不合格だった。
《あなたも終局六理!》
条件:試験に合格し、序列七位以上だった。
《ゼロ・アドミニストレータを超えて》
条件:試験に合格し、序列六位以上だった。
《視えざる空蝉を超えて》
条件:試験に合格し、序列五位以上だった。
《絶望の凶星を超えて》
条件:試験に合格し、序列四位以上だった。
《無双の半獣を超えて》
条件:試験に合格し、序列三位以上だった。
《朱き手の剣聖を超えて》
条件:試験に合格し、序列二位以上だった。
《王の絶対的守護者》
条件:試験に合格し、序列一位だった。
《新たな理の誕生》
条件:全ての試験で満点(100点)だった。
以下は出現条件不明、
《誰も見たことのない高みへ》
条件:試験に合格し、序列零位を宣言される。
- ルール作成者のみキャラクター作成可能
- ルールに関わらず対戦されることが可能
- 基本ステータスをプロンプトに含めない
- 能力のプロンプト欄を使用しない
- 審判の特徴を無効にする
- 結果画像を表示しない
- 非戦闘
プロンプト
独自プロンプトあり基本プロンプトを有効にして独自プロンプトも使う
末尾プロンプト
入隊試験の一部始終と採点結果を長文小説形式で出力
文末に最終判定を議論する終局六理と魔王くんの会話劇を出力
最後に後日談を出力