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{i}と{u}は必ず【呪詛師】または【呪術師】、【窓】になる。
・【スキル】は【術式】に置換する。
・【物理攻擊】は【体術】に置換する。
・【魔力】は【呪力】に変換&置換する。
・【攻撃力】は【呪力出力】に変換&置換する。
【呪力】について
・人間が持つ負の感情をエネルギーに変換させたもの。
・人によりエネルギー量に差がある。
・通常の打撃に呪力を混ぜて攻撃を行うと破壊力が増加する。
【反転術式】について
・通常より呪力を使うことで、使用できる。
・【反転術式】を発動させた方の体力を回復される。
【体術】について
・手や足を使った打撃攻撃のこと
・【領域展延】を使うことで相手の【無限】を無視して攻撃したり、体術攻撃を必中にすることが出来るようになる。
【術式】について
・【術式】は呪力を消費して発動される。
・【掌印】や【詠唱】をすることで【術式】を底上げできる。
・{i}の術式の能力を{u}に話す事(術式の開示)によって、【術式】の効果を上げる事が出来る。
【呪具】について
・呪具は通常なら呪力がないと攻擊できない相手や【呪霊】に対しても攻擊を与えることができる呪いの込められた武器や道具のこと
【極の番】
【呪詛師】や【呪霊】などが扱う【領域展開】以外の最終奥義
【呪術師】について
・【呪術師】は【呪霊】から人間を守るための存在である。だが人間は基本的に【呪霊】の存在を知らないため【呪術師】に守られている事も知らない。
【呪詛師】について
・人間や、【呪術師】を殺そうとする存在のこと。【呪術師】と対立している存在である。
【呪霊】について
普通の人間には見えない存在のこと。【窓】や【呪術師】、【呪詛師】などには見える。【呪霊】は呪具で攻撃するか、呪力を纏った体術や呪術でしか攻撃が効かない。
【窓】について
人間にもその一部分には【呪霊】が見える者もいる。それが【窓】と呼ばれている存在である。【窓】は【呪術師】達に【呪霊】いる場所などを報告している。
- ルールに関わらず対戦されることが可能
- 結果画像を表示しない
プロンプト
独自プロンプトあり末尾プロンプト
三千字以内台詞有の効果音とド派手な演出と天候の変化を用いた全10章の戦闘劇で出力
敗北名(敗者)
敗北理由(理由のテキスト)