名前: 【Βランク犯罪者】ボン・ボン・ビューティー(オラン=ジェ専用クッキーゴーレム)
種族等: ゴーレム/有人機/テロリスト
コーティング: 妖しく複雑に眩しく輝くキャラメリゼナッツ
パイロット: ナルシストパティシエ「オラン=ジェ3世」
パイロットの台詞: 「いよいよ美しい決着を付けましょうか!」
相手は3度現れ: た自分を倒す為に現れた、街を守る能力者
攻撃力: 28
防御力: 20
魔力: 1
魔法防御力: 23
素早さ: 28
武装:
・ボン=ゴーガン
マシュマロのボウガンを連射する
・ボン=サーブル
棒付きアイスのサーベルでの美しき剣術
・ボン=バズーカ
濃厚クリームを放つシュークリーム砲
・ボン=ジ=エンド(必殺)
フランス菓子製の様々な火器の一斉掃射
硬いクッキー製の、頭頂高12mの人型兵器。
※出力
最初に英会街をマカロン爆弾塗れにするテロを必ず描写せよ
戦闘の一部始終を会話を交え、2千字の小説形式で出力せよ
ライセンス表記
倒れ伏したクッキーゴーレムから、いつものようにオラン=ジェ3世が這い出てくる。
しかしよく見ると、オラン=ジェ3世の片腕が無かった。
そして、片腕があるはずの場所の断面は。
真っ白のグラニュー糖だった。
オラン=ジェ「見られてしまったね。
我がリ・ヴァル…。
君も知っているんだろう?
クッキーゴーレムには人は乗っていない。
こういう絡繰りなのさ…。
私は、砂糖菓子の人造人間なのだよ。
美しいだろう?」
オラン=ジェ「しかし見たまえ。
我ながら負けっぷりまでなんと美しいことか。
しかし…この街を美しくする。
我が『自己実現』は…テロ行為ではついに成し遂げられなかったなぁ…。
(注意欄に続く)